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体験談(約 7 分で読了)

【評価が高め】ロリ顔の早見さんが、初セックスの際に感極まって他の男の名前を叫んで逝った次の日の話(1/2ページ目)

投稿:2023-10-23 07:55:20

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本文(1/2ページ目)

へたれなドS◆KYFBGYQ(東京都/50代)
最初の話

もうすぐ60代が見えてきた中年にも高校時代はあった。、、、物凄くガキだった。記憶も曖昧である。ただ、、凄く楽しかった、、と思う。俺たちの子供時代、遊びは野球だった。少なくとも少学校中学校は夢中だった。小6で崖から落ちて、利き腕の肘を複雑脱臼して、後になって思うとこれが原因で、中学校で…

前回の話

繰り返すが、ロリ顔の早見さんは、今の俺の嫁だ。だから、これは単なる馴れ初めの初エッチ話に過ぎない、、、のだが、今思い出しても酷い話だった。もう取っ掛かりのところからね。、、「お願いです!今日はお酒付き合って欲しいです~!」#ピンク彼女のお酒のお誘いはこの頃結構あった。酒好きな…

【前回の話、、、何度もしつこいがロリ顔の早見さん(沙織ちゃん)はぶっちゃけ今の俺の嫁だ。だからこれはある夫婦の大昔の馴れ初め初セックス話に過ぎない。とあるトラウマのせいで付き合って半年手が出せなかった俺に沙織ちゃんは酔っ払ったふりで強硬手段に出た。挙げ句の果てに感極まった彼女は他の男の名前を叫んで昇天。本当に勘弁してよ、、またトラウマになるわ!!】

「んっ、、んっ、、んっ、、んっ」

「(あれっ?)」

翌日、ぼんやりした意識に不思議な下半身の気持ち良さが流れこんできた。

「あっ!あっ!あっ!か、、たい、、」

「、、、、、」

「あっ!あぁっ!あぁっ!あ、、たる!」

「(え~~~っ)」

う~ん、、どうしたものか、、、そこには朝立ちした俺の怒号に股がって、騎乗位で一心不乱に腰を振る沙織ちゃん、、、。

「あ、、あ、、あぁ~っ!気持ち、、良いっつ!!」

俺の亀頭が彼女の子宮口にしっかり食い込んで、彼女の腰が動いても一緒に振動して離れないのが分かる。中が感じる女の子には頭が溶けるような強烈な刺激が襲っていることだろう。

「(な、生じゃないのか?、、このままじゃ、俺が、、やばい!)」

彼女の細い腰がプルプルと震えだして、その痙攣が俺の怒号をどうしようもなく追い込んできて。

「だ、、だめ、、もう少し、、、あ、、」

と、どうしたことか、反り返って悶える彼女の腰の動きが止まる。

「こ、、腰に力が入らな、、、あ!ふ、深い!だ、、ダメ、ダメ、、は、、いる!」

まずいな、これじゃ沙織ちゃんの子宮壊しちゃう、、、彼女の子宮口に食い込んでいた亀頭がさらに奥に子宮の中まで行きそうな気配を感じた俺は寝たふりを止める。

「沙織ちゃん、、」

「ふ、、ギャ~~~っ!!?」

文字通り、、文字通り、沙織ちゃんの腰は一瞬跳ね上がった。

「お、、おはよう」

「あ!あ!あのそのあのその!」

あのそのとか言う娘初めて見た。

「き、、気持ち良い朝だね」

「み、、みゃ~~~ん」

猫か!この娘は!!

あたふたと俺から離れようとする沙織ちゃん。でも強い快感に晒されて麻痺してしまった腰を離すことは出来ず、俺の怒号を抜くことが出来ない。

それどころか腰を小刻みに動かしているうちにまた快感が襲ってきたのか

「あ、、、あ、あ、あっ、あぁっ!」

一瞬離れた亀頭が再び子宮口に食い込んでいく。

「沙織ちゃん、舌を出して」

「ん、、、、んんっ!!」

沙織ちゃんが倒れ混んで舌を絡めてくる瞬間、俺はがっしりと彼女の細い腰を押さえて角度を変える。

「あ!!くうぅぅぅぅぅぅぅぅっ、、おくが、、、おくが良いっっ!!」

そして今度は俺のほうから一気にグライントに持ち込むと

「あ!あ!あ!あ!、、、、、、」

もう嬌声もままならない沙織ちゃんの身体がガックンガックンとバウンドして

「、、っっっっっっあぁあ"っあ"あ"っ、、」

ほどなく沙織ちゃんは強烈な絶頂に身をまかせながら気を失った。

失神から約一時間、、ぼんやり状態から目を覚ますのにもう30分。現在朝の8時半、沙織ちゃんは全裸のまま俺に背を向け、顔を手で隠しながらイヤイヤを繰り返している。

「三月さんのバカ、、、大キライ!」

「、、、、」

遺憾である。どこをどう取ったとしても、先ほどの淫行は俺のせいではない。

、、、でも、俺のせいなんだってさ!!

「沙織ちゃん」

「知りません!!」

「もう、、そんなこと言ってると!」

「あっ!イヤっ!」

「駄目だよ沙織ちゃん、、昨日さんざん確認したんだ、、君の左の乳首をこう」

「あっ!あっ!イヤっ!ダメっ!」

「君の蜜壺をこう」

「くうぅぅぅぅぅぅぅぅっ!」

「親指をクリトリスに」

「はぅっ!はぅっっ!」

「、、、同時にねっ!」

「イヤっ!ダメっ!あ!あ!そんな、、これじゃ逆らえな、、、あっ、、っく、っく、っくっくっく、、、、、、、いっくぅ~~っ」

彼女の蜜壺から大量の愛液が滴るのを感じて、彼女は再び気を失った。

「はうっ!、、、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」

「おはよう、、沙織ちゃん」

「三月、、、さん、、、」

肩で息をする沙織ちゃんを軽く抱きしめて落ち着かせる。

息を整えてきた彼女がすりすりと可愛い顔を俺の胸に擦りつけてくる。

沙織ちゃんのサラサラの黒髪の芳香を感じながら俺は優しく頭を撫で続けた。

「ごめん、騎乗位あんまり気持ち良くって中で出しちゃった」

「、、嬉しいです。大丈夫ですよ、、安全日だって分かってましたから。」

「沙織ちゃん、、それってさ、もしかして最初から狙ってた?」

「うっ、、、、」

「、、、、、、」

「し、、、、、」

「し?」

「仕方ないじゃないですか!三月さん半年もキスもしてくれないんだもん!」

「ごめん」

「私、そんなに魅力がないのかなって、相手にされないのかなって、心配になって!」

「ごめんよ、、沙織ちゃん」

長いまつげに涙をたたえた彼女。

その端正な顔に唇を寄せて、俺たちは貪るようなキスを繰り返した。

「と、、ところでさ、、今さらなんだけど、もう9時回っていてさ、、会社、大丈夫?」

「あ、大丈夫です」

「はい?」

「有休取ってますから」

「、、、」

「?」

「それさ、、」

「?」

「もっと、、早く言ってよ~~~。」

道玄坂のホテルで良かったじゃん!!

「はい、、はい、、ええもう!熱が高くて、、はい、はあ、嫌だなあ二日酔いなんかじゃないですよ!はい、明日までには頑張って治しますから、はい、宜しく!!」

(沙織ちゃん家のイエ電を借りた。そんな時代です。)

「何か微妙に信用されてないんですね」

「、、、こういうのは方便が大事でね。嘘でも言いきらないと。向こうも半分分かって付き合ってるからね」

「はあ、存外良い会社ですね、三月さんのところ」

これで俺も今日は自由の身だ。

といっても淫行やりっ放しって訳にいかないから、俺は彼女から大きめのトレーナーを借りて。

彼女は、ピンク色のシルクのパジャマに身を包んでいて、、、おいおい!かえって艶かしいんだけど。

「み、、三月さん、、そ、、それダメ」

沙織ちゃんを抱き寄せて、シルクのパジャマの感触を楽しみながら、俺は右手の甲で彼女の下腹部にトントンと刺激を加える。

「沙織ちゃん、昨日は子宮で気持ち良くなったんだよね、凄いね」

「あっ!あっ!こんなこと、、初めてでっ」

「、、、」

「こんなの、、三月さんだから、、あっ!あっ!な、、なんで!?こんなに気持ち良いのっ!?」

「、、、」

「お願い!挿れて!あっ!あっ!そんな!挿ってないのに逝っちゃう!」

「、、、」

「逝く逝く逝く、、逝っくぅ~~~~、、、やっ!ま、、まって、、逝ってる!逝ってるのに!」

「、、、」

「、、、、、!、、、逝っくぅ~~~~っ」

ボルチオ逝き、、、沙織ちゃんは何度も何度も気を遣って、、、俺にしがみつきながら大きく身体を痙攣させて、、。

でも失神出来ない沙織ちゃんは何度も逝き続ける。

「い、、逝っくぅ~~~~」

「、、、あ、、あ、、あぅ、、」

やり過ぎちゃったかな。

「沙織ちゃん、、大丈夫、、?」

「、、、大丈夫、、じゃない、、、あたし、、三月さんから、、離れられなく、、なる」

「離さないよ、、、でも、、シャワー浴びて服着ようか!このままじゃエンドレスだよ」

「ど、、どの口が、、、誰のせいだと、、」

「有り合わせだけど」

「うん!美味しいよ」

「、、ありがとう、三月さん」

遅い朝食?

本当はシャワーの最中も後ろから挿しちゃったんだけど。

何とか逢瀬を終わらせて、俺たちは服に着替えて昼食兼用の食事中。

「三月さんってさ、、、」

「?」

「何か硬いよね」

「そう?」

「何かもう少し砕けた俺たちだけの」

「じゃあ、、、ミツキ」

「、、、、」

「これからも宜しくね、ミツキ!」

「、、、てめえ、3つも年下の分際で」

「あはは!、、でもそれが嫌だと、う~~ん」

「、、、、」

「じゃあ、みっちゃん!」

「!」

「どうかな?」

「オッケー」

「あたしは?」

「?」

「あたしは沙織ちゃんのまま?年下だから呼び捨てでも良いけど」

「う~ん、結婚したらサオリって言いそうだけど」

「(結婚、、考えてるんだ)」

「今は、恋人だから、、、、」

「(やっと恋人って言ってくれるんだ)」

「サオ」

「え?」

「サオって呼んで良いかな」

「うん!あ、、、、でも秋山先輩の前じゃ絶対止めてね。笑われて仕事にならない」

「いや、サオこそ、あいつの前で、みっちゃんとか言われたら、俺一生爆笑されちまう」

「あはは!」

「じゃあ、内緒で!」

「ん!」

「ねえ、みっちゃん」

「ん?」

「あたしさ、処女じゃないんだ、、」

「?うん」

「そんな簡単に頷かれても、、、あたし、色々やってきちゃったんだ」

「、、、、」

「話したら、、、嫌われちゃうかもしれないんだ、、、でも」

「、、、、」

「あたし、、あたしさ!」

「サオ」

「、、、え?」

「それ、、現在進行形の話?」

「違うよ!そんな訳、、ううん、正直、昨日までは、ちょっと燻る思い出も有ったけど、今は全然!誰かさんの鬼畜セックスのせいで!」

「だったら良いじゃん」

「え?」

「昔の話ならさ」

「で、、でも、、どこかからみっちゃんが聞いちゃったらさ!」

「それも含めてサオだろ?」

「、、、、」

「昨日さ、、、痛くなかった?俺の」

「全然!あんな大きいの初めてだったけど、あそこ中に擦れて、ずうっと気持ち良くって!」

「その具体的に対比して大きい!って言われるのも何だかな~なんだけどさ、痛いって良く言われたのよ」

「、、誰によ!」

「む!昔の話だよ!」

「む~~」

「頼むよ、許してよ」

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