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【高評価】友人カップルとスワッピング④(1/3ページ目)

投稿:2022-09-12 13:27:31

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本文(1/3ページ目)

朔◆IzNWRIA
最初の話

ひょんなことから旅行先で友人カップルとスワッピングをして、カップル交換を楽しむようになってしまった話を書いていきたいと思う。俺の名前は朔。28歳のしがないサラリーマンだ。彼女は朱里。24歳で職場恋愛で付き合うことになった。朱里の教育係だった俺は同じ時間を過ごすことが多い朱里に徐々…

前回の話

2度目のスワッピングを終え、俺は寝取られ好きだというのを認めざるを得なくなっていた。寝取りをするときのすーちゃんちゃんとのセックスもめちゃくちゃ良かったが、その後の朱里とのセックスはそれの比じゃないほど興奮した。今まで他の男に触られてチンコを入れられていた彼女に挿入する瞬間は二度ともめちゃく…

高評価ありがとうございます。

スワッピングは前にも書いたかと思うけど毎週行われるようになっていた。

少しずつ慣れてきているとはいえお互いまだまだ固い。

アキラと朱里のセックスも事務的とは言わないけどもっとエッチな朱里を見てみたいとか俺には見せない顔を見せてほしいと思ってしまうようになっていた。

それはアキラも同じだったようで、ひと月くらいだった後でアキラからある提案があった。

その提案とはお互いの彼女にどんなセックスをしてきてほしいか伝えてそれを交換相手に伝えるというものだった。

つまり俺が朱里にラブラブセックスしてきてほしいと頼んだとすると朱里はアキラにラブラブセックスがしたいと伝えるというものだった。

もちろん朱里は俺に言われたというふうには伝えるだろうが自ら頼んでラブラブセックスをしてくるのだからそれはアキラも思う存分ラブラブセックスができるだろう。

それはアキラにとっても同じで、どういうプレイをすーちゃんに頼むかわからないが、それをすーちゃんから頼んでくるとしたら俺は遠慮なくそのプレイができる。

「次のスワッピングなんだけど、アキラとラブラブセックスしてきてほしいんだけど」

さっそく俺は朱里に頼んでみた。

「えーなんですか?ラブラブセックスって……」

「いつも俺たちがしてるみたいなのをしてきてほしいんだよ。」

「うーん。でもそれってアキラくんに伝えなきゃだめなんだよね?」

「頼むよ!交換相手というよりラブラブなセックスをしてる浮気相手みたいな?そんなセックスしてきてくれたら嬉しいなって……」

「もぅ……寝取られ好きになっちゃいましたね……」

「あ、あぁ……」

「あのね?もし、私がアキラくん以外ともしてみたいって言ったらどうする?」

「えっ!?!?どういう意味!?」

真剣に焦った。

朱里がそんなこと言うなんて思ってもなくて思わず大きな声が出てしまった。

「あはは!焦りすぎですよー!冗談にきまってるでしょ?ホント寝取られ好きなんですね……」

「ごめん……」

「いえ、そんな朔くんも、可愛くて好きですしいつも日曜日ラブラブしてくれるから好きですよ♡」

「だ、だったらさっきのお願いは?」

「うーん……いいですよ?」

なんとか朱里の了承を得ることができた。

その日の週末が来るのがめちゃくちゃ楽しみだった。

朱里がラブラブセックスしてきてくれてそれをまた映像で見れることもだけど、すーちゃんと変わったプレイができるかもというワクワクもあった。

そしてその日の週末。

もう慣れてしまったアキラの送り迎え。

朱里も慣れてしまったのか少しだけ寂しそうにするだけでサクッと家を出る。

なんだかんだアキラとのセックスを楽しみにしてるんじゃないかと思うくらいだった。

そのようなことを言うと「怒りますよ??」とホッペを膨らませていてめちゃくちゃ可愛かった。

それでも映像見てる限りはかなりイカされていたし、アキラと朱里の相性はかなりいいんだろうなぁと思ってしまう。

朱里の変わりに部屋に入ってきたすーちゃんは何やら大きめの荷物を持っていた。

「隣の部屋借りてもいい?」

「おう。」

大きな荷物を持って隣の部屋に消えていく。

どんなことが起きるのか……ドキドキして待っていた。

「わ、笑わないでね……」

部屋の奥からすーちゃんの声がする。

そしてゆっくりと扉が開いた。

そこから出てきたのは制服姿のすーちゃんだった。

懐かしい俺たちの過ごした高校の制服だ。

「あまりジロジロ見ないで!恥ずかしくて死にそう!もうおばさんなのに!」

「いや、そんなことないよ。あの頃とあんまり変わらないじゃない?めちゃくちゃかわいいよ」

「もう!!でも……ありがとう……」

顔を真っ赤にしたすーちゃんがめちゃくちゃ可愛く見えてそのまま襲いかかりたかった。

アキラの頼みとは高校の制服でのセックスということなのだろうか。

「アキラからの頼みはそれ?」

俺がそう聞くと俯きながら首を横に振った。

「??」

「あのね。この制服のまま、朔くんのしたいことなんでもしていいよ?」

俺は生唾を飲んだ。

あの頃からすーちゃんはアキラの彼女で可愛いとは思ってたけどやっぱり友達の彼女だから変なことは考えないようにしていた。

そんな憧れのようなすーちゃんを好きにできる。

大人になったすーちゃんとセックス出来ているのも良かったけどこれはちょっと背徳感も相まってめちゃくちゃ興奮した。

何でもしていいとなるとなにをしてやろうか……こんなことをさせてくれるアキラが興奮するようなこと全部してやろう。

そんな気持ちだった。

「じゃぁそのままベッドの上に座って。」

すーちゃんは制服姿のままベッドの上に座る。

スカートも当時の長さくらいにしてくれているのか少し短くてドキドキした。

女の子って、見えないように座るのうまいよなーと思いながら見ていた。

俺はいつもは置いてあるだけの携帯を手に持つ。

その携帯ですーちゃんのことを隅々まで取った。

あの頃と同じメガネ姿なのもかなり萌えた。

「スカート捲りあげてパンツ見せて」

俺は少し離れたところから撮影しながら指示した。

すーちゃんはかなり恥ずかしそうだったが言うとおりにゆっくりスカートを捲くっていく。

細くて白い太ももが露わになる。

どうして制服から伸びる太ももはあんなにいいのだろうか。

太ももを越えてパンツも見えてくる。

いつもは落ち着いたネイビーや黒の下着が多いのに今日は真っ白だった。

「もしかして高校時代履いてたようなのを意識した?」

コクンとだけ頷くすーちゃん。

三角座りの間から白のパンツを見せているすーちゃんがめちゃくちゃエロく見えた。

「そのまま質問答えて。初体験はいつ?」

「高校このとき。」

「相手はアキラだよな?」

またコクンと頷く。

「制服のまましたこともある?」

「うん。」

「ふーん。そんな思い出深い制服で他の男とセックスするんだね。」

「それは!アキラが……」

「でもすーちゃんも期待してるよね?パンツ白だからシミが目立ってるよ?」

「えっ?うそ!」

スカートで隠そうとしたので「隠すな!」と強めに言う。

ビクンッと少し驚いたようだったがすぐに言うことを聞いた。

「オナニーはする?」

「……少しは……」

「いつからしてる?」

「高校一年くらいから……」

「ふーん。じゃぁ今から一人でシテみて?撮っててやるから」

すーちゃんはかなり戸惑ってる様子だったがゆっくりと指でパンツの上からなぞった。

ぎこちなく触ってるだけだったので「いつも通りやれよ?」と念を押す。

すーちゃんはこっちに見えるようにパンツを横にずらすと直接クリを触っていた。

大きな声を出さないように口をぐっと閉じて我慢しながら触っていた。

「高校のときはどんなこと思い浮かべながらオナニーしてたんだ?」

「んんっ♡あ、アキラのこととかっ♡」

「あの頃のすーちゃんしかしらなかったら俺もそれを信用してただろうな!今は騙されないよ?ホントはどんな変態なオカズでオナニーしてたのかな?正直に答えろよ?」

「あっ♡た、たまにだけどっ、せ、先生に無理やり犯されたりっ♡たくさんのひとに好き放題されたりっ♡そんなこと考えてましたぁ♡」

「やっぱりすーちゃんはドMな変態だな。アキラには言ってないのが驚きだよ。」

「あっ♡アキラぁ♡ごめんっ♡」

「体育の〇〇先生とか化学の△△先生とかに妄想の中で無理やり犯されてたのか?」

「そ、そうです。〇〇先生に体育倉庫連れ込まれてぇ♡好き放題されてるのを妄想しながら一人でしてましたぁ♡」

言葉責めと当時を思い出すことですーちゃんの指の動きも早くなっていった。

「ほら!今もあの頃のこと思い出して触れよ!〇〇先生には他にどんなことされてたんだ?」

「んんっ♡あっ♡無理やりセックスさせられて、おもちゃ入れられながら授業受けさせられたりぃ、、、たくさんの生徒の前で性教育の実践だって言って犯されたり、、、そのあと同級生に順番に犯される妄想してましたぁ♡やばぃぃ♡いっちゃう♡いっちゃう♡」

「誰のどんな妄想でイクか口に出してからイけよ!」

「ああっ♡〇〇先生のぉ♡極太ちんこ生で入れられて♡おかしくなるくらいイカされるのぉ♡♡だめぇ♡イクッイクっ♡♡♡あはあぁぁぁ♡♡♡」

ビクンッビクンッと体を痙攣させすーちゃんはイッてしまったようだ。

だが、こんなことでは終わらせる気はない。

俺は下半身を露出させ疲れ切っているすーちゃんのもとに行った。

何も言わずともすーちゃんは俺のちんこを見るとパクっとくわえこんだ。

あの頃のすーちゃんにしてもらってるようで興奮した。

「あんなに可愛くてウブだったすーちゃんが彼氏以外のちんこ無言で咥え込むようになるなんてなぁ」

「そんなこと言わないでよ……」

「こんな変態なら高校の時から犯してやってたらよかったな!」

「そんなぁ……」

「サボってないで奥まで咥えろよ!」

俺はすーちゃんの頭を持ってグッと奥まで咥えこませた。

「んんっ!」と苦しそうだったがお構いなしだ。

「好きにしていいって言ったのすーちゃんの方だよな?」

頭を無理やり上下に動かすと苦しそうにヨダレがたれていた。

顎から垂れたヨダレが制服を汚す。

その光景もかなりエロく感じた。

しばらくしてちんこを口から抜くとすーちゃんの顔はベチャベチャに汚れていた。

俺はそのすーちゃんの顎をつかんで「こうやって無理やりやられるのが好きなんだよな?」とそれっぽく言ってみた。

「……は……ぃ……」かなり疲弊しながら敬語で帰ってきた返事。

その感じが俺のSの部分を刺激した。

こいつを犯してやりたい。

アキラも、知らない姿に調教してやりたい。

そんな気持ちが湧き出ていた。

「四つん這いになってケツ向けろ」

すーちゃんを征服していく感覚がたまらなかった。

四つん這いになっているすーちゃんのスカートをまくりあげる。

小ぶりでプリンとしたお尻が目の前にある。

そのままパンツをズラすとパンツに糸が引くくらいに濡らしていた。

「めちゃくちゃ濡れてるけどどうしたの?」

「どうもしない。」

「無理やり舐めさせられて興奮した?」

「ち、違うもん。。。」

パチーンと音が響く。

目の前にあったおしりを思いっきり平手打ちした。

「あっ♡」

強すぎたかと思ったが変態らしく感じた声を漏らしていた。

「ホントのこと言えよ?」

「ごめんなさい。。。無理矢理やられて……高校時代の妄想を思い出して興奮しました……」

「ホント変態だな!」

パチンパチンと、何度かおしりを叩く。

俺はコンドームを付けるとすーちゃんのまんこの入り口にあてがうようにして焦らした。

すーちゃんは物欲しそうに「あっ♡んっ♡」と、小さく喘いでいた。

「どうしてほしいか言ってみろ」

「……入れてください」

「そんな生温い言い方でいいと思ってるの?」

「ごめんなさいぃ♡さ、朔くんの大きいおちんちんください。」

ゆっくりと捩じ込むようにすーちゃんの中に入れていく。「あぁ♡」と嬉しそうな声が漏れるが俺は入れたまま動かない。

「えっ?……なんでぇ……」

「どうしてほしいか言わなきゃ」

「う、動いてください。。」

「動くだけでいいの?さっきみたいに乱暴にヤラれたいんじゃない?」

「はぁぁ♡んっ♡はい。ら、乱暴に使ってくださいぃ♡変態な私を無理矢理犯してください♡」

すーちゃんもかなり入り込んでいた。

俺はその言葉を聞いて思いっきり奥までついてやると「あああぁぁあ♡」とかなり大きな声が漏れる。

パンッパンッパンッパンッ!

とバックから突きながら時折お尻に平手打ちもしていく。

どんどんお尻が赤くなっていたがそれ以上に叩くたびに締め付けてきた。

「なんでお尻叩かれて締めてくるのかな?」

「あぁ♡そんなつもりじゃ……」

「叩かれて興奮する?」

「んんっ♡はいぃ♡叩かれて痛いの興奮します♡」

「高校の制服着てバックから彼氏でもない男にヤラれてしかもケツ叩かれて感じてるなんてホント変態だな!」

「あ、あっ♡変態でごめんなさいぃ♡」

「ほら!これ自分で顔撮りながらアキラに謝れよ!」

そう言って携帯を渡した。

「あっ♡アキラぁ♡ごめんね!アキラ以外のおちんちん後ろから入れられて感じちゃうのぉ♡だめえっ♡イクッイク♡」

「イクところアキラに見せてやれ!」

「ごめんなさいぃ♡アキラぁ♡イクの♡アキラ以外のおちんちんでイクううぅ♡♡♡」

ヨダレと汗でぐちゃぐちゃになった顔を写しながらイッてしまったすーちゃん。

すーちゃんから携帯を預かると置いて撮影する。

正常位に体位を変更すると乱れた髪の毛、昔見慣れた制服姿、蕩けた表情。

そんなすーちゃんを見ているともっともっといじめてみたくなった。

まだイッたばかりで敏感なすーちゃんの中に思いっきり入れる。

「普通にする?それともまだイジメてほしい?」

入れた状態で聞いた。

「い、イジメてほしいです……」

「だったらこれからもこういうプレイ中心にするからな!アキラのはしないようなプレイですーちゃんのこと調教してやりたいと思ってるから」

「あぁぁ♡ゾクゾクするかもぉ♡」

よりとろけた表情になる。

「それならちゃんと宣言しないとな!これからどうされたいか」

「んんっ♡さ、朔くんにこれからもたくさんイジメてほしいのぉ♡アキラとはできないプレイで……いっぱい調教されたいです♡」

「よく言えました。」

パンッパンッパンッパンッ!

正常位で付きまくる。

感じているすーちゃんの表情を見ているともっとシテやりたくなって無意識に首元に手をやっていた。

「うっ……」

苦しそうにするすーちゃん。

さっき以上に締め付けてきていた。

「めちゃくちゃ締め付けてくるんだけどなんでかな?」

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