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【高評価】友人カップルとスワッピング④(2/3ページ目)

投稿:2022-09-12 13:27:31

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本文(2/3ページ目)

「ゴホッゴホッ………く、苦しいけど……気持ちいいです……」

「今日はこのままイカせてもらうわ!」

首元にやった手にゆっくりと力を入れていく。

力と比例してすーちゃんの、顔は赤くなっていき、締りも良くなっていた。

「このままイクからな!」

「ああぁぁあ♡♡♡グッ♡いってええぇ♡♡」

「イクぞ!」

俺はそのまま果ててしまった。

ハァハァと苦しそうなすーちゃん。

大丈夫かな?と思ったけどかなり満足気だった。

「ハァハァ……アキラこれみて引かないかな?」

「多分めちゃくちゃ興奮するだろうね」

「朔くんSっ気強くてビックリした」

「嫌だった?」

「ううん。めちゃくちゃ興奮した。」

そのまま制服姿のすーちゃんのベッドでイチャイチャしていた。

さすがに終わったあとも主従関係みたいなのは続けたくなかったし、ピロートークでのイチャイチャは寝取られ好きからしたらかなりくるのでアキラも好きだろうなと思いそのまま、いちゃついていた。

まぁアキラのように何度もできないからイチャイチャしててももう一回戦とはならないんだけど……

今頃朱里はアキラとイチャイチャセックスしてるのかな?

そんなことを頭の片隅で考えながらすーちゃんと、過ごしてしまっていた。

いつものようにアキラから連絡が来てまた家まで車ですーちゃんを迎えに来て朱里と入れ替わる。

すーちゃんは「絶対引かれるよー」と心配そうだったがアキラの変態ぶりからすると余裕だろうけどな!と思っていた。

それ以上に朱里がどんなことをしてきたのか聞くことが楽しみすぎた。

今すぐにでも朱里を抱きたい気分だった。

こんなに連続でできることは今までなかったからスワッピングの凄さを目の当たりにされる。

ギンギンに勃起したチンコでアキラとしてきたセックスを上書きしたい……

めちゃくちゃ変な話だがさっきまですーちゃんに対してかなりSだったのに今はMっぽくなってしまっている。

朱里がアキラとどんなセックスをしたのか気になって仕方なかった。

「先、シャワー浴びてもいいです?」

出鼻をくじかれるかのように朱里はシャワーを浴びに浴室に向かった。

前回はシャワーを浴びて帰ってきていたはずだ。

そんなに、ギリギリまでセックスをしていたのか?

いらぬ妄想が頭を駆け巡る。

シャワーから出た朱里はいつも以上にセクシーに感じた。

なんだか別人のようにまで思えた。

俺は朱里をベッドまで連れていくともう我慢できないと覆いかぶさった。

「どんなセックスをしてきたんだ?」

朱里の胸や太ももに舌を這わせながら聞いた。

「ど、どんなって……普通にした……だけですっ♡あっ」

「変わったことはしなかったのか?」

「そんな、、、変わったことなんて……前と変わらないです♡」

どんなに聞いてもそういう答えしか帰ってこなかった。

ホントに以前のようなセックスをしてきたのかもしれない。

俺はそう思ってそれ以上聞くことはやめて、アキラのセックスに上書きすることに集中した。

もしかしたらアキラに奥までつかれてめちゃくちゃイカされてたのかもしれないと思うと、それだけで我慢ができなかった。

情けないことに朱里の事をイカすことは出来ずにすぐイッてしまった。

物足りなかったかなと不安にもなったが聞くことなんて出来なかった。

その後は朱里からも「すーちゃんさんとどんなエッチしたんですか?」と嫉妬したように問いただしてきて変な話ホッとした。

アキラに夢中になって、俺のことどうでも良くなってたらどうしようと心配してしまっていた。

さすがに1日3回戦はしなかったがイチャイチャしながら眠りについた。

次の日朱里が家を出るのを待った。

このときの気持ちは早くアキラからの動画を見たいという気持ちしかなかった。

昼前くらいに用事があるからと家を出た朱里。

少し寂しさはあったが、見送ってすぐパソコンの電源を入れた。

メールを確認する。

あさイチにアキラからメールが届いていた。

律儀というかこっちとしてはかなりありがたい。

少し息を整えて動画を再生させた。

前回と同じような画角だった。

アキラと朱里が部屋に入ってきてベッドに腰掛ける。

朱里はまだまだ固く緊張しているように見えた。

「緊張してる?」

「そりゃ……こんなこと……慣れないです」

「そっか……」

「あのっ!今日は朔くんからお願いしてこいって言われたことがありまして……」

「えっ?なになに?」

わかっているくせに白々しい。

「あの、ですね。アキラさんと……ら、ラブラブエッチをしてこいって……」

言いながら顔を真っ赤にさせている。

「えっ?なにそれ!俺と朱里ちゃんで恋人みたいなセックスするってこと?」

「も、もちろんフリですよ?ラブラブなフリ?です!」

「それでも嬉しいなぁ……朱里ちゃんと恋人みたいにラブラブなキスして、イチャイチャしていいってことでしょ?」

「……フリですから!」

「わかってるよ!朱里ちゃん朔のこと大好きだもんね?」

「……はい。」

単純に嬉しくなる。

「でも、フリでも今日は俺の彼女だから……」

アキラはそう言いながらゆっくりと朱里の頬にキスをした。そしてそのままの流れで唇にも。

朱里はもう拒否するような素振りは全く見せなくなっていた。

それどころか朱里からも舌を絡めに行っているのが見て取れた。

そんな……

自分から望んでおきながら声が漏れ出てしまう。

今まではアキラが「舌だして?」とか指示があって受け入れていたように思うが今回は自主的に見えた。

「朱里ちゃん……」

「アキラさん……」

見つめ合って名前を呼び合う2人。

「脱がすね……」

ゆっくりと朱里の服を脱がしていくアキラ。

朱里もしっかりと受け入れていた。

首筋から胸にかけて舌を這わせていく。

朱里はビクンッと体を震わせ感じていた。

「朱里ちゃん。感じてて可愛い」

「そんなこと恥ずかしいから言わないでください。」

「こんなに可愛くておっぱいも大きくてエッチな子とエッチ出来るなんてめちゃくちゃ嬉しいよ。」

「うぅ……恥ずかしい……すーちゃんさんに怒られますよ?」

「今それ言うの禁止でしょ?すーちゃんも朔としてるだろうし。それより今は朱里ちゃんを恋人だとしてラブラブセックスするんだから朔のことも今は忘れて?」

甘いセリフとともに色んなところにキスを落としていく。

しかし、アキラはわざと乳首やまんこは触っていなかった。

「あ、アキラさんっ♡」

「なに?」

「んんっ♡じ、焦らさないでください。」

「えー?どこしてほしいの?」

「うぅ……」

「ちゃんと言わなきゃだめでしょ?」

「……ち、乳首をなめてほしいです…あっ♡んっ♡」

吸い付くようにして朱里のち首を舐めるアキラ。

好き放題しやがってとイラッとしたがめちゃくちゃ感じている朱里を見て落ち込んだ。

アキラは乳首を舐めながら手を下に持っていく。

「めっちゃ濡れてない?」

「だってぇ……」

「だってなに?」

「あ、アキラさんがうますぎるからぁ♡」

「そんなこと言ってくれるんだ?嬉しいなぁ♡朔よりうまい?」

「あっ♡んっ♡朔くんのこと考えないようにって言ったのアキラさんですよっ♡んっ♡あぁ♡」

「じゃぁ、、今は朔のこと忘れて俺だけのこと思って感じてくれてるんだー」

「あっ♡だってぇ♡んんっ♡ラ、ラブラブエッチしなきゃだからぁ♡あっ♡いっちゃううぅ♡♡アキラさんっ♡すごいですっ♡♡」

体を大きくてビクンッビクンッとさせて呆気なくイッてしまう朱里。

ハァハァとかなり息が上がっていた。

アキラもかなり満足げな表情だ。

ラブラブセックスをしてきてほしいとお願いしたが、実際こうやって撮られていることを朱里は知らないし、本当にしてきてくれるか心配だったが思った以上にのめり込んでいるというか少し不安になるくらい入りきってくれていた。

「見て?朱里ちゃん。朱里ちゃんが可愛すぎてこんなに固くなっちゃったよ」

いつの間にか服を脱ぎ捨てていたアキラはイキリ立った股間を朱里の顔の前で露出させていた。

「す、ごい、です。」

まだ疲れている様子の朱里だったが、トロンとした表情でアキラのちんこを見つめていた。

イカされたばかりで火照っていると信じたかったが画面の外からはアキラの立派なちんこに見惚れているようにしか見えなかった。

「舐めれる?」

その言葉を聞いた朱里は返事もなしにアキラのちんこに舌を這わせる。

「熱い……」

「朱里ちゃんが可愛すぎてだよ。」

「もう!恥ずかしいからやめてくださいよ!」

「ていうより朱里ちゃんがエロすぎてかな?」

「ホントに恥ずかしいです!!」

「恋人にするみたいにしてみて?愛おしく舐めてほしいな?」

朱里に躊躇させたくなかったからあえて俺の名前を出さなかったのかそういった。

朱里は相変わらずトロンとした目で見つめていた。

そして根本からさきっちょまでゆっくり舌全体を使って舐めあげる。

鬼頭の周りを入念になめたり、そして一番ショックだったのはアキラになにか言われたわけでもないのに金玉にまで舌を這わせた。

「おふっ……すごっ!朔にもするの?」

朱里はフルフルと首を横に振った。

俺はこんなことしてもらったことはなかった。

「まじで!?なんでしてくれたの?」

「……気持ちいのかなぁ?と思って……です。気持ちよくないですか?」

「ううん。めちゃくちゃ気持ちいいよ!もっとしてほしい!てかなんで朔にはしてあげないの?」

「してほしいって言われたことないし。こっちからするのは恥ずかしいからです。」

男から彼女にお願いできないことがあるように彼女にもお願いできないことがあったのかと今初めて知った。

「それやばいなぁ」

「すーちゃんさんとしないことたくさんしてあげます♡」

なんだかノッてきているのか朱里はそのまま自分からその豊満な胸でアキラのちんこを包み込んだ。

「おふっ!」

思わず変な声を漏らすアキラ。

「これ、好きなんですよね?」

「うん。朱里ちゃんのパイズリ気持ち良すぎたからね」

「ふふっ!そう言ってもらえると嬉しいです。」

朱里はまたなんの指示も受けずにアキラのちんこめがけて唾を垂らした。

「朔にはしてあげた?」

「こんな恥ずかしいこと出来ないですよー!」

「じゃぁ俺だけの特別だね!」

「喜んでくれるならそれでもいいですよ♡」

なんともサービス精神の旺盛な1日だ。

一生懸命胸を動かして気持ちよくさせようとする姿が他の男に向いているんだと思うと心が痛んだ。

しばらくすると「こっちきて。」とアキラがベッドに横になり朱里を上に跨がせる。

そのまま入れる気じゃ!と焦ったがそういったことではなかった。

まぁそれくらいショッキングな映像を見ることになるのだが……

朱里が上に跨った状態でキスをする2人。

体制的に朱里から積極的にしているように見えた。

「朱里ちゃん……そのまま唾垂らしてくれない?」

「えっ??……それってどういうことですか?」

「朱里ちゃんの唾飲みたいんだよ。」

「えー??なんか変態っぽいです!」

「朔としないの?」

「したことないですよー!!」

「ラブラブなカップルだったらあると思うけどなぁ唾液交換!」

「なにそれ!ホントですかー?」

「俺たち今ラブラブなカップルだよね?朱里ちゃんがラブラブなエッチするって言ったんだよね?」

「それは……朔くんが……」

「ほら!早く!」

有無も言わせないアキラ。

朱里は意を決したのか口に唾液をためてアキラの開けた口を目がけて少し遠目からタラーと唾液を垂らした。

垂らすときに髪の毛を耳にかける姿がやけにエロく見えた。

それよりも唾液交換とか変態なこと教えるなよ!とそして、なんでそれに応えるんだよ!と苛立った。

だけどその光景は今まで見た中でもトップクラスにエロく興奮する材料としては凄かった。

「入れる?」

「……はい……」

「ラブラブセックスってことは生でいいんだよね?」

その発言に心臓が飛び出しそうになった。

「だめっ!!です。。。」

さすがの朱里も驚いた様子で急いで拒否していて安心した。

「冗談だよ」

そう言ってコンドームを装着する。

朱里をベッドに寝かせて正常位の状態で静止する。

「入れるよ?」

「……はぃ。」

「ラブラブセックスなんだからちゃんと口でお願いしなきゃ!」

「……あ、アキラさんのおちんちん……入れてください。」

ゆっくりと朱里の中にアキラのちんこが入っていく。

「恋人みたいに腕回して?」

朱里はアキラの首に腕を回して自らアキラにキスをしにいった。

「おっ!積極的だね!」

「だってぇ……ラブラブしなきゃですから♡」

ゆっくりゆっくりアキラのちんこが全部見えなくなるまで朱里の中に入っていった。

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