体験談(約 19 分で読了)
【高評価】友人カップルとスワッピング④(3/3ページ目)
投稿:2022-09-12 13:27:31
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「痛くない?」
「う、、、はい、、、大丈夫です。」
「動くね。」
パンッパンッパンッパンッ!
と激しい腰の打ち付ける音が鳴り響く。
今まではホントに彼氏以外の人とセックスしてるという、遠慮みたいなものが見えたが今回はラブラブしてこいと言った成果かかなり自然なセックスをしているように見えた。
朱里も特段声を我慢している様子はなく、かなり喘ぎ声を漏らしていた。
小刻みに「あっ♡……あっ♡……あっ♡♡♡」と甘い声で喘いでいた。
そんな声を俺にではなくアキラに一番に聞こえていると思うと興奮した。
「朱里ちゃん……すごいよ?今日……めちゃくちゃ濡れてるのにしっかり締め付けてきて……」
「あっ♡♡んっ♡♡そんな恥ずかしいこと言わないでくださいぃ♡♡ああっ♡」
「ねぇ、、、朱里ちゃん、口開けて……」
「あっ♡ああっ♡んっ♡」
言われたとおりに口を開ける朱里
アキラはその口に自らの唾液を垂らした。
「唾液交換。しようって言ったよね?」
「あぁ♡♡なんか♡♡えっちぃですっ♡♡んんっ♡♡」
「あぁ朱里ちゃん……好きだよ!」
俺のほうがドキッとしてしまった。
ラブラブセックスとはいえそれはなしだろと思ってしまった。
「だめですっ♡あっ♡♡そんなこと言っちゃ♡♡」
「なんで?ラブラブセックスなんだから朱里ちゃんも言って?」
「だっ……だめだもんっ♡♡あっ♡♡はぁん♡♡」
「じゃないとラブラブセックスにならないよ?」
「でもぉ……んんっ♡♡」
頑なに好きと言わない朱里に少しホッとしている自分がいた。
「じゃぁ……俺のちんこは?好きでしょ?」
「んっ♡なんですか?それ?」
クスクスと思わず笑ってしまう朱里。
「ここをグリグリしてくれるちんこ好きなんじゃないの?」
グッグッと腰を押し付けるようにしているアキラ。
正直奥まで届いていない俺はそんな動きはしたことなかった。
「ちょっ…と、、、それダメですっ!あきらさんっ!!ああぁそこっ!やだっ♡」
「素直になりなよ!奥までくるちんこが好きだって!」
「あぁっ♡そんなっ!んんっ♡♡はぁん♡♡お、奥まで届いてますっ♡」
「そんなちんこがどうなの?」
「あっ♡らめっ♡ああぁ♡す、好きですう♡奥まで届くおちんちん好きぃ♡」
ついに言葉にして言わされてしまった朱里。
俺は明らかにアキラよりは小さい勃起したちんこを握りしめて情けない気持ちになっていた。
「ラブラブセックスなんだから!もっと言ってもらわないとな!」
そういってかなり深いところでパンッパンッと腰を打ち付けるアキラ。
「らめっ♡あっ♡そんなとこされたらっ♡♡ああぁ♡」
「もっと言ってよ!俺のがどうなのか。」
「んんっ♡♡す、好きですぅ♡あっ♡あっ♡アキラさんのぉ♡おっきくて奥まで届いて気持ちいところ刺激されるっ♡♡ああぁそんなにされたらイッちゃいます♡」
「いいよ?一緒にいく?」
「あっ♡んっ♡来てくださいぃアキラさんっ♡♡あああぁすごいっ♡おっきぃ♡♡ああん♡やばいですっ♡♡あ、アキラさんの♡おちんちん気持ち良すぎて♡す、好きになっちゃうぅ♡♡♡」
「すごいよ!朱里ちゃん!中ギュウギュウに締め付けられる!好きだよ♡朱里ちゃん♡」
「あぁ♡だめですよぉ♡♡んっ♡そんなこと言わないでくださいっ♡ヤバいからあわ♡♡んんっ♡ア、アキラさんっ我慢できないですっ♡」
「わかった!じゃぁいかせてあげる。」
ラストスパートと言わんばかりにパンッパンッパンッパンッ!と激しく付き続けている。
「あああっ♡♡すごいのぉ♡ア、アキラさん………キ、キスは?」
ドキッ!としてしまった。まさか朱里からキスのおねだりをするようになるなんて。
俺としているときはまぁ俺からすることが多かったからそんなおねだりされるようなことはなかった。
「かわいっ。」
その言葉を聞いて俄然やる気になってしまったアキラは朱里の唇をむさぼり食うかのように激しいキスをしていた。
朱里も自分からアキラの首に腕を回して舌を絡めていた。
「いくよ!朱里ちゃん。」
「はいっ!きてぇ♡♡♡イクっっ♡あああああぁぁ♡♡んんっ♡」
アキラの腰の動きが止まる。
それでもお互いにキスを続けたままだ。
明らかにイッたのにもそのまま受け止め続けている朱里に少し苛立ってしまった。
「すごかったね!朱里ちゃん」
コンドームの処理をしながら言うアキラ。
「あ、アキラさんこそ!凄かったです。」
「それはよかったってこと?」
「ぅぅ……秘密です!」
「まぁ言ってくれなくてもあんなに乱れてたらわかるけどね」
「もう!」
パシンとアキラを軽く叩いた。
なんかじゃれてるようでめちゃくちゃ興奮した。
「それに好きって言ってくれたし!」
「そ!それは。アキラさんのことではないですし……ラブラブでってことだったので……」
かなり恥ずかしそうに言う朱里。
「まぁ、いつかプレイだとしても言ってくれるように頑張るよ!俺のちんこは好きみたいだし!」
「もう!ホントにやだっ!次も言わないですもん!」
朱里の中で当たり前のように次があることにも少し興奮した。
まぁ当たり前のように次もまた交換することになるのだけど。
相変わらず平日だったり交換のない週末だったりは今まで以上にラブラブな生活を送っていた。
所々、アキラとの映像が頭に流れてしまうがそれはそれでめちゃくちゃ興奮したし、アキラのと比べられてたらどうしようとかも思ってしまう。
朱里も「すーちゃんさん上手いの?」とか聞いてくるから気にはなってるのだと思う。
また次の話は評価を頂けたら書こうと思います。
次書くのは多分昼間から交換デートした日の話を書こうかと思います。
俺とアキラの趣味がモロに出たなと思ったので興味があればコメントか評価ください。
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