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罰ゲームで友人とエッチするハメになった彼女に芽生えた「一つの感情」(2/2ページ目)

投稿:2022-05-19 18:21:46

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本文(2/2ページ目)

そしておそらくお気にいりであろう、ディルドをフェラしはじめ、マンコにも指を入れ始めました。しばらくすると純子はフェラを止め、ベッド横の壁の低い位置あたりにディルドを貼り付けました。そして次の光景に僕はさらに興奮して、賢者タイム中のチンポを再びしごき始めました。

純子は少しだけ上向きに角度をつけたディルドを自ら挿入しました。

簡単に説明すると壁から生えたチンポにバック状態の純子が腰を振ってる状況です。

純子は両手をベッドにつきながら、前後に腰を振りたまに片手で、大きく揺れるFパイの乳房を揉んでます。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・んn・」純子が揺れながら声を漏らすと、表面が純子の愛液塗れたディルドからは「ヌプッ♡・・・ネチャッ♡ジュプジュプ♡・・・ニュチャ♡・・・」など音だけで抜けるASMRのような淫音が響いてました。

純子の腰の動きが次第に早くなり、またそろそろ絶頂を迎えそうな時に純子は信じられない言葉を口にします。

「ハァハァ♡・・・気持ちいぃ・・・こうじさんの♡・・・大きぃい♡・・・」

僕は「え?浩二??」正直聞き間違いであって欲しいと思いましたが、

ディルドを根本まで挿入して腰を振る純子の口からは、「・・Uんっ・・こうじさん・・・のオチンチン・・・・奥にあた・りゅ・・・ハァハァ・・・これ・・好き・・」なんて言ってます。

純子はあの時浩二のデカチンを入れられてから、あの感覚が忘れられなくなっていたようです。彼女のこんな姿をみて嫉妬でおかしくなりそうになりましたが、浩二の名前を叫びながら腰を振る純子に興奮して、僕もチンポをしごくのが止めれませんでした。

そして純子は、「・・・イクッイク♡・・・んnっ・・(ビクビク♡)・・ハァハァ・・・ハァハァ♡・・・」

腰を痙攣させながら、純子はゆっくりをディルドを引き抜きました。

ただ、軽く潮を吹いたようで、抜きながらサラサラの愛液がポタポタの垂れていました。

バスタオルをベッドに引いたのはこのためだったのでしょう。もし仮にそうだとしたら、相当慣れてることになりますね。。。

そして抜き切ったディルドには、重力に逆らえない愛液の糸がトロリと垂れさがっているのが見えました。

ちなみに純子の部屋はベッドの頭側に窓があり、カメラからは逆光になるのですがいい塩梅の光加減で、愛液も反射でエロイ輝き放っています。

正直純子にはここで終わって欲しかったのですが、さらに上の光景を見てしまうことになりました。

純子は一度、ティッシュで自分のマンコと、愛液まみれのディルドを丁寧にふき取り、ベッドから立ち上がり、カメラの画描くから外れました。

ガサゴソと何かを物を動かす音がして、純子がベッドに戻ってきました。

その手にはストレッチポールがありました。

たぶん皆さんもご存じかと思いますが、背骨を伸ばしたり、筋肉ほぐしたりするアレですね。

僕はこのタイミングでストレッチでも?と思いましたが、その予想は一瞬で外れました。

ストレッチポールをベッドに立てかけた純子は、”例の箱”から一番小さな電マを取り出し、自分のクリに当てました。

先ほど潮吹きまでした純子のマンコは敏感に仕上がっており、少しの振動で純子のマンコはまた愛液まみれになりました。

純子はディルドを手に取り、根元の隙間のような部分に、その電マを内側へ入れました。

先ほどまで純子の膣に入っていたディルドは、玉袋辺りから有線が伸びた電動ディルドに早変わり。

おもむろにゆっくりとディルドをマンコに挿入した純子は、電マのスイッチを入れると、「ウィンウィンウィンウィン」という機械音とともに、純子の「んnっん♡」というエロ可愛い吐息も漏れ始めました。

そして純子はしばらく振動あり挿入した楽しんだあとスイッチを切り、先ほどのストレッチポールをベッドに置きました。

はい、ここからが僕の絶望タイムの始まりです。

純子は置いたストレッチポールにまたがり、さらにディルドの吸盤を押し当て固定しました。そうです。「女性用疑似オナドール」の完成です。

純子の体はカメラの方を向いていて、ちょうどポールにまたがり、M字開脚している純子が正面に見えるかたちです。純子はディルドの上にゆっくり覆いかぶさると、その先端を持ちながらゆっくりと自分の膣に入れていきました。

ディルドを根本まで完全に飲み込んだ膣からは、純子が上下に腰を動かすたびに、「ヌチャっ♡・・・ヌチャッ♡・・・ヌチャッ♡」と鈍い音を響かせながら、愛液が垂れています。

「・・・・あっ・・・こうじさ・・ん・・・おっきい♡・・・」なんてまた浩二のことを口走りながら、エロく腰を振っています。

次第に動きも早くなり「ネチャっ、ネチャっ、ネチャっ、ネチャっ」とリズミカルな淫音を鳴らして、「・・・あっ・・・・これ・・・ダメ♡・・・気持ちいい♡・・・」

純子は完全に浩二との疑似エッチを楽しんでます。

ここで純子は電マのスイッチを入れます。

「ウィンウィンウィンウィン」と音とともに、純子は上下ピストンから、自分の子宮にディルドを押し当てるように、深く挿入したまま腰をくねらせます。

純子は前回の浩二とのエッチで子宮攻めみ目覚めたようで、それで絶頂してました。

「・・・・アっん♡・・アゥツ・・・Uんっ・・・おきゅ(おく)・にぃ~・・おっきいの♡・・

・あた・・りゅっ♡・・・nんn!・・・まt、いchくぅ~♡・・・っ!!」

純子はポールに両手をついて、ゆっくり腰をあげ、ディルドを抜き切った瞬間、純子のアソコからは勢いよく潮が吹きました。

角度的に見えずらかったですが、ディルドとマンコから垂れ滴った「愛液潮」はポールもその下に敷いてあるバスタオルもビチョビチョにしたようです。

「・・・ハァハァ♡・・・・ハァハァ♡・・・」脱力しながら、息を切らす純子。

僕は絶頂を迎えた純子を画面越しみて、また射精してました。

賢者タイムもホドホドに純子は慣れた手つきで後片付けをし、着替えも終え、ベッドでくつろいでいるところに着信が、相手は真衣からでもうすぐ着くようでした。

しばらくして純子が部屋を出ましたが、戻ると真衣もいました。

2人は次の講義の話や、休日に買い物に行く予定の話なんかもしてました。

すると、真衣が「純子さぁ、きょう何してたの?」と聞くと、

純子は「普通にゴロゴロしたり、本屋さんに雑誌買いに行ったりだよ」と言いました。

真衣は「ふーん、バイブ使ってないの?」と聞くと、純子は「えっ!?そんなのしてないよ?」と明らかに動揺しています。

「あんたさぁ~、いつからの付き合いだと思ってんのぉ~??」と真衣は順の後ろに回り、純子のオッパイを後ろから揉み始めました。

「真衣っ・・・ダメっ!」「なら、正直にいってごらん?」真衣は純子よりも身長が上なので、純子の制止を簡単に躱します。

「・・・んーーー、・・・しました。」

「ほら、やっぱり!」「だって純子、すっごいスッキリした顔してるよ~」

「えっ!?やめてよ!!」純子は顔を真っ赤にしていいました。

「このベッドが現場だな!」と真衣は純子のベッドに横になりました。

「変なシミとかないかぁ?」虫眼鏡をもつマネをして純子のオナニーの痕跡を探してました。

恥ずかしくなった純子は、「朝も午後からもしました・・・」と白状しました。

「えぇ!?そんなに?」と真衣も驚いていましたが、「で、純子は誰を想像してしたのかなぁ?当然、彼氏のトウジ君ですよね~~~?」と答えは知ってますが、一応聞きます。なんて感じで質問してます。

純子は「・・・・uじさんです。・・・」とか細い声で答えました。

真衣は「えぇ?聞こえなぁ~い」と耳に手を当てて煽ってます。

「浩二・・・さん・・です」と純子は両手で顔を覆って、答えました。

真衣は、「あぁ~彼氏がいるのに、いけないんだぁー!!」と小学生みたく言いましたが、

「まぁ、ぶっちゃけ別れるつもりないんでしょ?」と聞くと、

純子は「彼氏はトウジがいい・・・♡」と言い、僕はまだその言葉に救われました。

真衣は「まぁぶっちゃけ今のは”浮気”してるわけじゃないからねぇ~」と言い、

「でもそれだけ純子を虜にする浩二さんのチンポは正直めっちゃ気になるなぁ」とか言っちゃってます。

純子も「トウジが一番好き」と言っていましたが、自分の彼女が友人チンポの虜にされてる身としては複雑ではありますね。真衣が言うように、浮気ではないので。

僕もAV見ながらオナニーくらいはするので、と言い聞かせながら複雑な気持ちを抑えてました。

そして、翌日僕がお邪魔してカメラを回収するまで、何もなく映像は終わりました。

正直、彼女のオナニーを見たい一心でカメラを置きましたが、こんなことになるなんて・・

ただぶっちゃけ、僕のいない所で浩二と純子を2人にしたら・・・

なんてクソみたいな妄想するとまた僕のチンポが疼いてきたので、今回は僕も少し仕返しのつもりで純子ではなく、真衣をオカズに過ごすことにします。

変な性癖が目覚めると、色々大変ですよね

この話の続き

僕(トウジ)は、彼女持ち(名前は純子)で、在り来たりな大学リア充生活を満喫していた大学生。罰ゲームで友人(浩二)に純子をNTRされ、友人のデカチンに喘ぐ彼女をみて、変な性癖が目覚めてしまったり、友人のデカチンを想像しながらオナニーする彼女に興奮したする今日この頃です。もし何のことかわから…

-終わり-
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