体験談(約 18 分で読了)
罰ゲームで友人とエッチするハメになった彼女に芽生えた「一つの感情」(1/2ページ目)
投稿:2022-05-19 18:21:46
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まぁ初めてこれを読む人に向けて簡単に説明すると、僕(トウジ)は当時大学1年で、コンパで知り合った純子という彼女がいました。純子は別の大学に通っていて、親が厳しく、門限などもありましたが、1人暮らしの僕の家で愛を育んでいたわけです。そんな中、僕と同じ大学に通うアホな友達の浩二からの提案で、試験で勝…
僕(トウジ)は、同じ大学に通う友人の浩二に、愛する彼女である純子のフェラに始まり、挙句エッチまで許してしまうことになってしまった、どうしようもなく平凡な男です。
ちなみに見た目の紹介をしておくと、
僕(トウジ):身長170cm、細身、チン長(勃起時)13.5cm
純子(僕の彼女)身長154cm、顔:奥菜恵似、スタイル:伊藤舞雪似の美巨乳・クビレあり
ついでに浩二も載せるとこんな感じです:身長178cm、割とイケメン、割と筋肉質、チン長(勃起時)16cm
僕と浩二は各自1人暮らしをしていて、純子は親が厳しいので実家暮らしです。
ちなみに純子は別の大学で、大学1年生の初期に初めて参加した他大学とのコンパで知り合いました。そこから関係が始まり、純子の誕生日に初めて結ばれた感じです。
その後は、駅チカでもあった僕のアパートで純子の大学の友達やら、浩二も含めた僕の大学の友人数名で、宅飲みをするようになりました。
その中である日浩二が酔っ払い、僕と試験で勝負し勝てば純子にフェラしてもらうなどから始まり、結果、2戦とも惨敗に、冒頭に書いたような結末になってしまったわけです。
しかもエッチを賭けて負けた時は、純子に●出しまで・・・
気になる方はこの話の前の話を読んでいただければ。
そんなこんなで、変な賭け事もあの日以来なくなり、浩二とも今でも最高の友人の1人として楽しく過ごしてます。まぁ相変わらず酒が入ると、純子に軽いセクハラ紛いなこと言ってますけど(笑)
月日は流れて大学2年の秋ぐらいだったと思います。
純子との交際も順調に進んでおり、交際から1年近く経った頃、純子の紹介で一度実家のご両親にも挨拶させて頂きました。割と門限など厳しく育てられたと聞いていたので厳格な印象だったのですが、ご両親共に優しいかたで改めて純子との交際を認めてもらった感じでした。
初めて純子の部屋にもあげてもらい、純子の中学生や高校生の時代の卒アルなんかも見せてもらい、2人で爆笑したりしてました。
その日は、純子の家で晩御飯をごちそうになることになり、
「純子、ちょっと手伝ってちょうだい」
「はぁい」
「トウジ、お母さんとご飯準備するから、ちょっと待っててね」
「おっ、おぅ!なんか、ごめんね」
「いいの!ゆっくりしてて」
そう言うと、純子は食事の準備を手伝うために、1階に降りていきました。
僕は、スマホを弄って時間を潰してましたが、初めて来た純子の部屋でソワソワしていて、イケないとわかっていながらも、立ち上がって軽く壁ある小物なんかを見始めました。
さすがに引き出しとかは開けずにスルー(めっちゃ気にはなりましたが・・・)
とくに変わったものはなく(当然ですが)、女の子らしい小物ばかりで純子の好みなんかも改めて知ることが出来ました。
次に純子のベッド目をやると、僕と同タイプにベッドを使っていること気づきました。
そのベッドは四つ足タイプで下のスペースに物を置けた俐するタイプです。
僕は割と片づけるのが得意な方なので、衣替えなんかも収納ケースに入れ、ベッド下にしまってました。シーツなんかも垂らしておくと、物が隠せて丁度いいからです。
純子もシーツが垂らしてあったので、そんな感じだろうなと思って軽く好奇心で、シーツをまくって見ると、ほとんど物はなくガランとスペース開いていました。
たしかに、実家なら収納スペースあるもんな。と納得してましたが、一番奥の壁際に靴を買ったときのような大きさの無地の箱がありました。僕はスマホで照らしながら、その箱に手を伸ばしました。
普通ならここで止めると思うんですが、自分の好奇心を抑えられなかったです。
僕も純子には内緒にしていますが、エロDVDなんかも未だに衣服ケースの裏に隠してあるからです。
「純子もエロ本見たりすんのか?」と思いながら箱を手に取りました。
「ゴトっ」っと音がして、本ではないことがすぐにわかりました。
「ヤベっ!」っと思いながらも箱を開けると中には大きめの巾着袋のような袋が3つあり、他に充電器のようなコードが入ってました。
僕はなんかの家電かと思って袋を開けると、僕は目を疑いました。
そこに入っていたのは「大人のオモチャ」でした。
正確には、
1本目はリアルなチンポの形をしたいわゆる「ディルド」(有線で電動にもなるタイプ)
2本目は、クリも振動で攻められるバイブ
3本目は、クリに当てるだけの小型の電マ
しかも「ディルド」も「バイブ」も形も、大きさも、太さも、かなりのもので、長さは15cmくらいかそれよりちょい長めです。
しかも中には明細書のようなもの入っており、購入が今年の4月になっていました。
つまり購入から半年くらい経っていることがわかりました。
僕は一瞬何が起こったのか、頭の中が真っ白になりました。
その時、階段の下から純子の呼ぶ声がしました。
「トウジ~、ご飯できたたよ~」
「あっ!ありがとう、すぐ行くよ!」
僕はすぐに箱を閉じ、元の場所に戻し、一階におりました。
美味しい食事を楽しんでしたはずなんですが、僕の頭の中は、
(僕のチンポよりも大きいバイブで純子が・・・)ということしか頭にありませんでした。
食後にお茶を飲みながら、純子と部屋で他愛のない話してましたが、バイブのことが気になりすぎて集中できてませんでした。
ただ、僕は浩二に純子が寝取られた時に覚えてしまった変な性癖が出てきてしまい、僕の知らない純子の姿を見たいと思い始めました。
ちなみに僕は趣味がカメラや動画編集で、純子と行った旅行や日々の写真なんかも編集したりしてアルバムを作ったりしてました。将来もそんな職に付きたいと思い、大学でも動画関係のサークルに入っており、(もちろん浩二も一緒)常にカメラや撮影出来る最小限の道具はカバンに入っていました。
僕は純子に、もう一杯お茶を頼んで、1階に行ってもらい、イケないとわかっていながらも、願望が抑えきれず、カバンにあった小型のカメラを2台設置することにしました。
一か所目は、斜め上から部屋全体を撮れる感じに棚の上に設置し、もう一つはベッドでバイブを使う純子を想定し、ベッドの足元にあった本棚の隙間からベッド全体とその付近が画描くに収まるように設置。ちなみにこの1台は、長めの充電コードに繋げていてドアの裏にあった使われてなさそうなコンセントから給電したのでバッテリー切れの心配はありません。
幸いにも、2箇所ともホコリがわりと溜まっていて普段触られないところだとすぐわかりました。
(※何度も言いますが、ダメなことやってるのは十分理解してました。)
「はたして何が撮れるのか?」
僕の頭には純子がオナニーしてる詩型を妄想して、チンポがギンギンになっていました。
そして何食わぬ顔で座ってると、純子が戻ってきました。
「よく喉乾くね、ご飯辛かった?」
「そんなことないよ!めっちゃ美味しかったよ!」
「ちなみに食後のデザートが欲しい」と言いながら、純子を抱き寄せキスしました。
「・・・んnっ・・トウジ・・だめだって・・お父さんたちいるんだから・・・」
「そうだね、でも、もう少しだけ・・・んっ」
「ちゅっ・・チュッ・。はぁ・・Uん」
僕は純子の太もも辺りの手をアソコに持っていき、ディープキスを交えながら、ワンピースの裾をめくり上げ下着の上から手マンしました。
純子は、いつものように声を出せないでいて、僕の首をホールドしながらキスで口を塞いでました。純子の下着が湿り始めたくらいで、「これ以上やったら、俺も我慢できなくなる」と手を離しました。
純子は、「もぉートウジの意地悪!」と言いながら、裾を直しました。
親御さんがいたのでセーブしたのは口実で、実際はお預けをくらった純子がバイブを使うのか見たかったからです。
時間も時間なので、親御さんにも挨拶を済ませ、その日は帰宅。
純子に駅まで送ると言われましたが、僕は一刻も部屋に戻って欲しかったので、別れたあと帰りが心配になるからとそれを断りました。
ただ、お義母さんからもまた遊びにおいでと言われたので、「近いうちにまた来ます」といい純子の家をあとにしました。
その日、自分の家に着いた僕は、純子がこのあとオナニーするのか?とか、どんな感じでするんだろ?と童貞みたいな妄想で眠れませんでした。
そして一週間くらいして週末でゆっくり時間があったので午後から純子とデートにいき、その流れでまた純子の家でお邪魔することなりました。
またご飯をご一緒させて頂くことになり、ご飯の準備でいなくなった純子の部屋で僕は1人待つことに、、、
ただこの瞬間を待ってました!というように、純子がキッチンに入ったのを音で確認し、すぐさまカメラを回収。どちらもバレていなかったようで、棚の上に設置したカメラは案の定バッテリー切れでした。もう一方は給電のおかげで今日のまでの約一週間、録画を続けてたわけです。
ただパソコンに繋げないと映像が確認できないので、そのままカバンにしまいました。
また食事も済ませ、軽くイチャつきながらキスをして、次のデートの約束なんかもして、その日も遅くなる前にご両親にお礼を言って帰宅しました。
そして、家に戻ってきた僕はシャワーを済ませ、早速データの確認へ。
バッテリー切れのカメラの方は設置当日の深夜には切れてたみたいです。
もう一方は撮影データが区切られて保存されており、いくつものデータがありました。
順番に確認していくと、さっそく設置当日から僕の知らない純子の姿が撮れていました。
僕が帰ったあと純子は部屋に戻り、コップなどの片付けをしてスマホをいじってました。
僕が送ったLINEに返信してたんだと思います。
そして、僕が「今、家着いた」と送ったくらいに、純子から返事がなくなりました。
でもこれはいつものことで、僕も簡単な報告LINEには返信ぜずにいるので普通の反応です。
すると純子はベッドに寝ころびはじめ、ワンピースの上からアソコを軽くなぞり始めました。
「トウジのバカ」
最初は聞こえなかったですが、カメラのボリュームを上げるとはっきと聞こえました。
さっきのイチャつきでスイッチが入ったのか、欲求不満なようです(笑)
「最後までしたかったなぁ」
こんなこと言われてると僕は内心かなり嬉しかったです。
次第に純子の指はワンピースをめくり、下着の上から自分で触っています。
「んっん・・・トウジ・・がわる・・いもん」と言いながら自分で小刻みに指を動かし始めました。正直、僕と付き合うまで純子は男性経験0でオナニーもしたことありません。
すると純子は、起き上がりベッドにかかっているシーツをあげて”例の箱”を取り出しました。
その中から取り出したのは「ディルド」でした。
ちなみに「ディルド」は先っぽが二重構造で適度に弾力があり、中間部~根本まで固めの質感でカチカチ、あと段階式で角度が変えられる、有線で振動機能がつけられる。
オモチャに関して、知識は疎いですがかなり上級者な感じはありました。
純子はまたベッドに戻り、枕元に座ってました。下着を片足だけ脱ぎ、カメラの位置から見ると、マンコ丸だしでM字開脚した純子ご綺麗に写っていました。
純子は枕元のウェットティッシュのようなものでディルドを拭くと、左手で自分のオッパイを揉みながら、ディルドをフェラし始めました。
「チュッ・・・ペロっ・・・ハn・・んっんっ」
正直、純子がこんなことしてるとは思ってなかったので、マジで驚きました。
でもこの時は僕とのエッチで、フェラでイカせたりする練習かなと軽い気持ちで見てました。でもそれが時期に間違いだったことに気づかされることになります。
純子は、次第に舐めていたディルドをアソコに持っていき、自分でおマンコの入口につけ、
そしてゆっくり自分の中へ、極太ディルドを挿入しました。
「nんっ・・気持ちいぃ・・・」純子は僕とのエッチでは見せない顔で感じていました。
そして来ていたワンピースを脱ぎ、下着になった純子は自分で乳首を指で弄りながら、ディルドのピストンを早めて行きました。
そしてかなり小さな声で「あっ・・・あn・・・イッ・・・ク」
そういって一瞬ビクッとなった純子の体は脱力していき、そのままベッドに横になりました。
この時は正面と、斜め上からの角度の映像があり、正直これだけでも十分なオカズに出来そうな感じでした。
そして次の日、純子は大学の講義に向かうようで、朝から準備をしています。
夕方前に戻りましたが、僕とLINEしているいつもの純子で、とくにこの日は何もありませんでした。
次の日も講義に向かう純子でしたが、昼過ぎに帰宅してきました。
この日は友達を家に連れてきたようで、僕の家にも宅飲みで来たことがある女の子が映ってました。名前は「真衣」といいます。純子とは小学時代からの幼馴染で、家も近所でよく遊んでた仲らしいです。
見た目は、純子と同じく容姿共に端麗で、身長は165cmくらいでスタイルも顔も三上悠亜みたいな感じです。
最初は他愛もない話で盛り上がってましたが、真衣がおもむろに、「純子~最近トウジ君とはどうなのよ?」と聞いてました。
僕は興味津々で、食い入るように見ました。
「最近って、付き合ってからず~っとラブラブだよ?」といい、かなり嬉しかったです。
「喧嘩とかしないの~?」
「う~ん、それもないかも」
「トウジ、優しいし、気遣いも上手いから、この前初めて家に呼んだんだけど、お母さんとかもめっちゃ褒めてたし」
「へぇ~そうなんだ~」「でも純子、トウジ君の友達、浩二くんだっけ?フェラしたんでしょ?」
「ちょっと!真衣!・・それは!」
床に座っていた純子はベッドサイドに顔をうずめてました。
浩二に純子のフェラが確定したとき、浩二は他の友人が数名いる前でそのことを自慢げにバラしたんです。(この話は「彼女のフェラを賭けて」で調べれば、コピメ引用されたものが割とでてきます)
「・・・あれは、トウジが負けた罰ゲームで・・・仕方なく・・・」
「そう?」「また賭けにされたりとか、それからはないの?」
「ない!・・・とはいえないけど・・・・」
「えぇ!?アンタ、またフェラしたの?」
「うーーーーん。」「それ・・・・以外も・・・」
「マジで言ってる?」「エッチしたの!?」
「うん・・・」
「トウジ君もバカだね~」
僕は「返す言葉もございません。」と心の中で言いました。
「でも、それ以降は全くなくて、トウジとも順調に続いてるの!」
「ふーん。でも純子、浩二君とのエッチもぶっちゃけ良かったんでしょ?」
僕は一瞬「えっ?」と耳を疑いました。
純子は「そんなこと・・・」と言ってましたが、
真衣が「でもアンタ、この間、バイブとか調べてたじゃん!しかもサイズ大きいやつ!」
「ちなみに買ったんでしょ?」
「真衣ダメ!それ以上言わないで!」純子は焦った様子で、真衣を制止します。
真衣は逆に純子を抑え、「そんなに浩二君のよかったんだぁ」とニヤついてます。
純子は顔を真っ赤にしてしばらく沈黙したあと、コクっと頷きました。
僕は頭の中が真っ白になり、思考停止してました。
まさか彼女のオナニーを撮るためにカメラを仕込んだら、友人のチンポが忘れられなくてバイブを買ってたなんて。。。
真衣は「純子はトウジ君とどうするの?」と聞くと、
純子は「トウジは彼氏だし、浩二さんと浮気もしない」とキッパリ!
「なるほどねぇ~、浮気しないためにバイブ買ったんだ」とニヤリ。
「トウジ君とのエッチは満足できないの?」と真衣が聞くと、
「それはない!トウジとのエッチはすっごい気持ちいいから好き。」
「ただ・・・たまに大きいのが・・・」
「あんたも、たいがい変態だね~」
「そういう真衣もでしょ!!」
「まぁ確かにね~、バイブとかのサイト教えたのも私だしね~」
僕は「お前かよ!!」と叫びました。
真衣は、「でも純子にここまで惚れさせる浩二君のチンポも気になるなぁ~」とか言ってます。
純子はからかわれながらも、「私にはトウジがいるから!」とアピールしてました。
その後は他愛もない会話が続き、真衣が帰宅。その日はそれ以降、何もありませんでした。
それから、僕が遊びに行く前日になり、その日は純子も講義がないのか朝から部屋着のままベッドでゴロゴロしてました。すると朝9時過ぎくらいにお母さんが部屋に来たようで、
その日は出かける見たいで夕方まで帰らないというものでした。
純子が1人になる見たいで、出かける場合に戸締りとかよろしくと音声だけ入っており、純子は横になりながら「はぁ~~い」と返事。
しばらくして家族が出払って見たいで、純子は起き上がり、部屋着のまま部屋の掃除をしてます。
カメラがバレると焦りましたが、床の掃除やベッドメイキング程度に終わらせました。
その後、またベッドでの転がり、スマホを弄っていた純子でしたが、おもむろに自分のアソコを触り始めました。どうやら、スマホでエッチな動画をみているようでした。
音声もなく内容こそわかりませんが、純子の指の動きから割と興奮しているのがわかりました。
すると純子は、いったん手を止め、また”例の箱”を取り出し、今度は中身をベッドにひろげました。純子はクリ攻めが出来るバイブを手に取ると、そのままスイッチをいれ、部屋着のズボンを脱いでから、鈍く振動するバイブをアソコに当て始めました。
「ゥインゥインゥインゥイン」機械音の隙間から、純子の「ハァハァ」という吐息が漏れています。純子は下着を履いたまま、マンコの辺りの下着を横にズラして、バイブを挿入し始めました。
先ほどの機械音から「ヴぅ~・・ヴヴぅ・・・ヴぅ~・・ヴヴぅ」というリズムに変わり、
純子はバイブの、ちょうど玉袋を逆さにしたような上向きに突き出した突起の部分をクリの部分にあてながら、小刻みに腰を浮かせて感じています。
「んんっ・・・これ♡・・・いぃ・・」と言いながらバイブの振動に併せて、ピストンで出し入れしています。
「あっ、Uんん~・・・♡」と、脱力した純子は、イったみたいです。
僕とのエッチもイッテくれるのですが、明らかにバイブの方がはやいですね。。。
ここから純子はエロスイッチが覚醒していきます。
純子は再び挿入中のバイブのスイッチを入れながら、ディルドを手にとりまたフェラを始めました。「んu、んんn・・・チュっ・・・大っきい♡・・・」なんて漏らしながら、上も下も口を使ってオナニーしてます。
正直純子のこんな姿は見たことなく、いつの間にか僕は勃起したチンポを左手で握ってました。
そして純子はディルドの下についている吸盤部分をベッド横の壁に貼り付けました。
カメラの位置からは壁から極太チンポが生えてような絵ずらになっており、AVの彼氏のチンポ当て企画みたいな光景になってました。
純子はメイキングしたベッドの上に汚れないようにか、バスタオルのような大きめのタオルを3枚ほど拡げて布団を覆いました。その上に膝立ちで壁に生えたディルドを右手で支え、左手はクリ攻めバイブが抜けないように支えてました。
カメラ越しでもかなりのエロさがあって、僕の知らない純子の姿にド変態な興奮を覚えました。
それから純子はディルドの角度を真横にしたり斜めに向けていきり立つチンポを再現しながら、「ジュルジュル」と唾液交じりの吸引力抜群のクソえろい、フェラをしながらオナニーしてました。
「はぁ・・・はぁ・・・ジュッ・・・ジュルじゅる♡・・」
そしてまた、イッたみたいでディルドから口を離すと、ベッドに脱力しました。
抜きだされたバイブには純子の粘りのある愛液がたっぷり付着しており、ローション並みに糸が引いてました。
僕はその姿に生唾飲んで、シコることしか出来ませんでした。
純子は一旦、男でいう賢者タイムに入ったのか、ズボンを履き、使用したオモチャをもって部屋を出ていきました。
しばらくして戻って来て、おそらく洗ってきたんだろう、オモチャたちをタオルで拭いていました。
その後、しばらくベッドに横になっていましたが、スマホに着信があり純子は飛び起きました。
相手は真衣だったようで、夕方に遊びにいっていい?というものでした。
ケーキがどうとか、純子が話していたので手土産でも持参する見たいでした。
昼前になり、純子も出かけるようで着替えや、メイクをして出ていきました。
僕は映像を早送りし、純子の帰りを待ちました。
その後、2時間くらいで純子が戻り、どうやら買い物に行ってきたようで雑誌などの購入物をベッドの拡げてました。
また部屋着に着替えた純子は、何度か部屋から出ていきましたが用事を一通り終えたのか、購入した雑誌を読みながらスマホを弄ってました。
そして雑誌を閉じ、スマホで何か調べる純子はまたムラムラしたのか、自分のアソコをさすり始めました。
そして画描く外で乾燥させていたであろうバイブ達をベッドに置き、純子は服を脱ぎ始め、全裸になりました。
ちなみに自分の彼女の裸なんで見慣れていましたが、画面越しで見る純子がエロ過ぎて、我慢できずこの時点で一回射精しました。
純子は座りながら右手で乳首を摘まんだり、円を描くようにオッパイを揉みながら、左手でアソコを触っています。
この時、純子の興奮もMAXになっていたのか、「クチュクチュ」といやらしい音が聞こえました。純子もビクビクしながら「・・んn・・♡」などと声を漏らしています。
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(2020年05月28日)
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