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体験談(約 15 分で読了)

【評価が高め】地元の人間しか知らない穴場ビーチで友人の目の前で彼女とエッチした結果(1/2ページ目)

投稿:2022-07-01 18:00:04

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Bacon◆GEQpeGA
最初の話

まぁ初めてこれを読む人に向けて簡単に説明すると、僕(トウジ)は当時大学1年で、コンパで知り合った純子という彼女がいました。純子は別の大学に通っていて、親が厳しく、門限などもありましたが、1人暮らしの僕の家で愛を育んでいたわけです。そんな中、僕と同じ大学に通うアホな友達の浩二からの提案で、試験で勝…

前回の話

僕(トウジ)は彼女(純子)と仲睦まじいリア充大学生です。僕の友人(浩二)との勝負に負けて純子を寝取られて以来、変な性癖に目覚めたりしてます。それでも純子とは相変わらず仲良く過ごせています。僕たちの容姿はこんな感じです。「僕」#ブルー(トウジ):身長170cm、細身、チン長(勃起時…

僕(トウジ)は、彼女(純子)と付き合い中のラブラブカップル。

友人(浩二)との罰ゲーム彼女とのHを許すハメに。

純子も純子で浩二のデカチンにハマったらしく、調子にのった浩二は、僕の居ぬ間に純子をNTR。そんな2人をコッソリハメ撮りしたり、純子の友人(真衣)に僕の性癖がバレて逆に襲われたりと色々あります。

浩二がチャリで事故ってからしばらくして、まだ残暑でムンムンをした暑さが残る中、松葉杖も取れケガの傷もだいぶ良くなった浩二を含め、いつものメンバーで集まり宅飲みをしていました。

「浩二はもう大丈夫なん?」

「おう!足も問題ないし、あとはカサブタくらいだわ!」

「じゃぁ快気祝いにどっか飯行くか?」

「そしたらさぁ~せっかく夏休みで時間もあるし、海でBBQとかいかね?」

「トウジの車で!」

「俺の車かよ!まぁそういえば、買出しの借り残ってたもんな!」

「えぇ~それいい!私も行きたい!」

「なぁ純子、どーせなら真衣も呼ぶ?」

「いいの?」

「1人増えても問題ないっしょw」

「まぁ確かにwいつものメンバーだしなw」

「わかった!真衣には連絡してみる!」

「どっか良い場所あんの?」

「おう!俺の田舎の婆ちゃんちの方面だけどな!」

「地元民だけが知ってる穴場スポット」

「マジか!それはアリ!」

「海水浴場と違って人もいないしな」

「わぁ~楽しみ~!」

「でもそっち方面なら泊まりになるな」

「ビーチにテント張ってお泊りもあり?コインシャワーもあるし」

「俺は全然OK!純子は?」

「私も大丈夫!」

「そしたら決まりだな」

「借りを返すって意味で、キャンプ用品とかは俺がレンタルで手配するわ!」

「OK!そんじゃ飯とかは、現地のスーパーとかで調達するか」

「それでいこう!」

そんなこんなで夏休みを利用して旅行に行くことになった僕たちは、お互いにバイトや予定がないタイミングで日程を決めました。

真衣も予定を合わせてくれたみたいで、4人での旅行になりました。

旅行前に僕と純子と真衣は3人で、旅行の準備で買い物に行くことにしました。

女性2人のお目当ては「水着」でした。

割と時間がかかりそうだったので、僕は自分の水着やサンダルなんかを先に購入してベンチで待っていました。

店内をウロウロして気に入ったものが見つかったようで、純子は淡い黄色のフリルの付いた水着で、真衣は赤と黒の2トーンの水着でいかにもって感じでした。

他にもモロモロ購入して、買出しは無事に完了しました。

その日はお開きになり真衣と別れて、純子と家に帰りました。

家に帰ってからご飯を食べたりくつろいだりしていましたが、

「純子~今日買った水着来てみてくれん?」

「えぇ~、当日まで待てないの?」

「うん、ダメ?」

「ダメじゃないけど・・・」

「俺も着るし、それで一緒にお風呂はいらん?」

「えっ?お風呂?」

「いつもと変わったことしてみたい」

「・・・いいよw」

そう言って純子は買った水着を持ってお風呂に行きました。

「着替えるまで待っててねw」

「そんじゃ俺も着替えよっと」

「・・・・」

「出来たよ~」

脱衣所に行くと、胸の谷間もしっかり協調された純子がいました。

「めっちゃ可愛いじゃんwさすが俺の彼女だわ!幸せ!」

「大げさすぎ~w」

「でも下が若干・・・」

純子の水着の下に目をやると隙間から何本が毛が見えてましたw

純子は別にアンダーヘアが剛毛ってわけではありませんが、下着に比べて面積が小さいのでその分出ちゃった見たいです。

「普段そんな際どいの付けんもんなw」

「ちょっとカットする?」

「恥ずかしいから、そうしよっかな?」

「ハサミ取ってくる」

そう言ってリビングのハサミを渡しましたが、

「・・・一回剃ってみる?w」

「えっ?!・・・」

「いや?」

「・・・トウジは無い方が・・・好き?」

「別にそういうわけじゃないけど、ちょっと毛無し純子も見てみたいw」

「あと・・・単純に舐めやすそうw」

「もう!・・・トウジのエッチ!」

「ごめんごめんw」

「・・・・でも、他にも真衣とナイトプールとかも行くかもだし、剃っちゃおかな。」

「ナイトプール行くん?」

「真衣の友達がね、その期間だけバイトしてるとこがあるみたいで、ホテルについてるとこで泊りで行くかもって」

「なるほどw」

「それじゃ剃ってみる?それとも俺が剃ってあげよっか?w」

「結構です!w自分でやりますー!」

そういって純子は女性用の剃刀を持って、浴室に入りました。

「終わるまで待ってて!w」

「はーい」

僕は水着のままリビングで待機してましたが、5分弱ほどで純子に呼ばれました。

「・・・出来ましたよ~w」

「見てもいい?」

「えぇ~wあとで・・・するくせにw」

「お願い!」

「・・・しょうがないなァ」

そういって少しだけ水着を下げると、綺麗なパイパンマンコに仕上がってました。

「うわ~マジでエロイわw」

「あんまジロジロみないでょw」

「ごめんごめん!・・・ペロ」

「ひやっ!」

「マジでツルツルw」

「もぉ!変態!w」

そんなやり取りを挟みながら水着で入浴し、お風呂を上がると同時に水着を洗濯機に入れました。

その夜もしっかり純子と愛しながら、一夜を共にしました。

そして数日経ってから旅行当日を迎えましたが、まさかの真衣が急遽バイトになり、行けなくなりました。

真衣は「マジで申し訳ない!でもお土産よろ~」とLINEを送って来ました。

「真衣らしいね~」

「ほんとにw」

そう言いながら、車で浩二の家まで向かいに行きました。

程なくして浩二をピックアップして、レンタルしたキャンプ道具を積み込み、目的地へ向かいました。

高速道路に乗り休憩を挟みながら行きましたが、お昼ご飯を挟んだり、渋滞に巻き込まれたりで、4時間弱でようやく目的地付近に来ました。

僕たちは浩二に案内されるまま、浩二のお婆ちゃんの家に立ち寄りました。

ちょっと待っててというと、車を下り家の中に入って行きました。

そしてクーラーボックスを取ってきたようで、

「これに氷と酒買っていれようぜ」

「それはいい!」

浩二を車に乗せて、また案内されるまま車を進めました。

「ここからはちょっと道が細くなったりするわ」

「おk!まかせろ」

そういってしばらく走ると、綺麗な海岸が見えてきました。

「そこに車停めれるし」

駐車場に車を停め浩二の案内で階段を下っていくと、中段エリアに地元の人達が管理・手入れされているであろう男女別の綺麗なトイレや、海水を流せるコインシャワーなどがありました。

まさに海外のリゾート地みたいな風景が現れました。

「めっちゃ綺麗じゃん!」

「だろ?」

「水も透き通ってるー!!」

「ここは一般に開いてる海水浴場とは真逆の方角になるし、全国的に海水浴場として公開されてないからナビにも出てこんのよ。」

「あとさっきみたいに住宅エリアをクネクネと行かんとダメなんで、地元の人間くらいしか普段もいないわ」

「浩二、まじでありがとな」

「いやいや、お安い御用だw」

僕たちは荷物を下ろしてテントの準備を進めていると、

「トウジ、純子ちゃんとテント頼める?」

「俺、車借りて近くのスーパーで酒とか買いに行くわ」

「1人で大丈夫か?」

「大丈夫!抜け道も知ってるし!」

「じゃぁ頼んだ!」

そういって車の鍵を浩二に渡しました。

僕は純子と苦戦しながらもテント張りました。

男女で分ける予定でレンタルしてくれていたので、2つのテントあります。

そしてテントと波打ち際の間くらいにBBQセットの網などを置きました。

炭は浩二がお婆ちゃんちから拝借したので、申し分ない量がありました。

しばらくして浩二から連絡があり、車から荷物下ろすのを手伝ってほしいとの事だったので、純子に火を任せて僕が車に向かいました。

がっつり肉やら酒やらを買い込んだらしく、クーラーボックの両端を2人で持ちながら、テントまで行きました。

時間は夕方前になるころでしたが、日が傾き出したとは言え、まだまだ明るく、暑さもなかなかでした。

「どうする?先に飯にする?」と僕が聞くと、

「海、気になるー!」と純子がいうので、

「そしたら水着に着替えるか」

「うん」

純子はテントでお着換え中で、僕と浩二はそのまま誰もいない浜で着替えました。

そして着替えを終えた純子がテントから出てきました。

「うわ!純子ちゃんマジで可愛いじゃん!」

浩二は初めて見る純子の水着に興奮気味でした。

「恥ずかしいんで、そんなに見ないでくださいー」

そう言いながら波打ち際へ走って行きました。

「冷たーい!」

「バシャバシャ」

楽しそうにはしゃぐ純子を見て僕も楽しくなりました。

ちなみに僕と浩二は、浮き輪やビーチボールを空気入れでセコセコ膨らませていました。

膨らませた浮き輪を純子に渡し、僕も海に入りました。

浩二もゴーグルを付けて海に入り、潜ったりして遊んでいました。

30分くらい海で遊んでいるとだいぶ暗くなってきたので、みんな上がってご飯の準備を始めました。

濡れた身体をタオルで拭きながら、しばらく火に当たっていました。

そしてBBQを楽しむ頃には完全に日も落ちて、キャンプの炎以外は月明りでうっすら浜辺を照らす感じでした。

買ってきたお肉や野菜を食べ終え片付けだけ済ました後は、お酒を飲みながら談笑しました。

「酒とつまみはがっつり買ってある」

少し酒が回ってきた浩二は、袋からおつまみやらお菓子やらを簡易テーブルに広げました。

「めっちゃあるやん!w」

「まぁたまにはな!」

しばらく会話を楽しんでいると浩二が海の方へ向かい、

「もう完全にプライベートビーチだし問題ねぇか」と言って海パンを脱ぎ始めました。

「きゃぁっ!私もいるのにー!!」純子は顔を反らしましたが、

「へへへ・・・ごめんごめん純子ちゃん」「俺暑くなったからもっかい海入るわ!」と言ってバシャバシャと波音を立てて入っていきました。

「おーい、トウジも海パン脱いで来いよ!」

「マジでこの解放感、気持ちいから!」

「元気だなぁーアイツ」

「もう浩二さん酔っ払い過ぎじゃんw」

「まぁ呼ばれたし行ってくるわ」と言って海パンを脱ぎました。

「もう!急に脱がないでよ!」と純子は顔を反らしましたが、

「純子も来るとき脱いできたら?」

「えぇー!!本気なの~?」

「大丈夫、月明り程度の暗さじゃわかんないよw」

「・・・考えときますー!・・・ほら、浩二さん呼んでるよ!」

僕は全裸で海まで走りました。

だいたい肩がギリギリ出るくらいの深さのところで、浩二が泳いでました。

「この酔っ払いが!あんま深いとこいくなよw」

「でもこんなのここでしか出来ないじゃん!wつーかもお前も脱いだのかよw」

「お前がいったんだろ!w」と浩二に海水をかけてやりました。

「でも気持ちいいだろ?」

「まぁな・・・来て良かったわ」そんな会話をしていると、

「ここ結構深いじゃん!」と純子もやってきました。

純子には肩が隠れるくらいまでになっていたので、浅瀬に戻ることに。

浩二が走っていく感じで浅瀬まで戻り、バシャバシャと浩二の波をかき分けながら

進んでいると、純子もちゃっかり水着を脱いでることに気づきました。

そっと純子の後ろから「脱いだん?w」と聞くと、

「2人とも脱いだじゃんw」とモジモジしながら言ってました。

水面が腰の辺りまでのとこらへんで浩二が振り向くと、

「えぇーー!?純子ちゃんも脱いでんじゃん!」

「やばー!!マジで今日来て良かったよ!!」

「恥ずかしいから、そんなに見ないでください!」

純子は片手でオッパイを隠しながら、もう片方の手で恥ずかしそうにアソコを隠していました。

「まぁ俺が彼女に言うのもアレなんだが、開き直る感じでいいんじゃない?」

「ヌーディストビーチみたいな感じでさw」

「彼氏が人前でソレ言うかね?w」とちょっと怒られましたが、

呆れらたのか観念したのか、「はぁーー」とため息をついて隠していた腕を外しました。

それを見た浩二が「マジで純子ちゃん、エロイわ」とだいぶ鼻の下伸ばしてました。

そんな会話をしながら海から上がった僕らはまた椅子に座り、おつまみを摘まんだりしていました。

純子もお酒の影響か、開き直ったのかわかりませんが、バスタオルは肩からかけていましたが水着は着ずに座っていました。

「ちょっとー!アレ、ダメだよー!」と浩二を指さしながら、僕に言ってくると、

浩二は完全勃起状態で、ビンビンにいきり勃っていました。

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