体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】興味津々な〇学4年生に性教育をした話
投稿:2026-08-17 15:00:57
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当時俺は高校生だった。自分で言うのもなんだか、俺は上寄りの中の顔をしている。
夏休みの課題が終わらず、この範囲が終わるまで禁欲をすると決めて、1週間ほど禁欲していたときだった。課題が終わり、抜こうと思ったのだが、せっかくこれだけ禁欲したんだ、こんなしょうもない終わり方でいいのか?という思いが生まれ、ロリを犯してみたいという衝動にかられた。
そこで、自転車で近所の公園を巡った。もちろんそんなあまいものではない。
そもそも子供がいないところ、男児もいるところ、親がいるところなどベストな場所は存在しないのかと諦めかけ、次でだめだったらどっかの公園の女子トイレででもやってやろう思ったとき、まさにベストなところを見つけてしまった。
人目の少ない公園で、親もおらずあまり警戒されなさそうな年齢の子供2人が砂場で遊んでいる公園を見つけた。
どうすれば自然に話しかけられるのだろうかと考えた末、ひとつの名案を思いついた。そして行動に出た。
俺「このハンカチ、そこに落ちてたんだけど違うかな?」
もちろん自分のものであるが、簡単な方法はこれしか思いつかなかった。だが、意外にも効果があった。
女の子1「わたしのじゃないです」
女の子2「わたしのもちがいます」
と敬語で少し警戒めに答えた。これはまずいか?と思ったがここしかチャンスはないと思い、
俺「そっか、ありがとう。でも持ち主も来るかもしれないしお兄さんも入れてよ。」
と言ったらすんなり受け入れてくれた。
砂場で泥団子や山を作りながら話しているうちに、警戒心もなくなり、〇学四年生であることがわかった。顔はどちらもかなりかわいく、女の子1はしおりちゃんといい、ポニテで肩の部分が切り取られたTシャツと、ホットパンツを履いていた。もう1人の女の子2はゆいかちゃんといい、ロングを流して、緩めのTシャツを着て膝より短いスカートを履いていた。
つまり、もちろんどちらもパンチラをしている。しおりちゃんは白、ゆいかちゃんは薄い水色のパンツを履いていた。ちなみにシャツは見えたが胸までは見えなかった。
いつ行動に移そうか迷っていると、しおりちゃんがゆいかちゃん目掛けて砂をサッと投げた。ゆいかちゃんが「きゃあ!」と言い尻もちをついたことで薄い水色が丸見えになってしまった。そこで俺はチャンスだと思い2人に言った。
俺「ごめん、あのね、もう2人とも高学年じゃん。だからその、男の人の前では胸元とかスカートとか気をつけた方がいいよ。クラスの子もそろそろえっちなことにも興味出るだろうし、、、」
と賭けた。2人はごめんなさいと言った。そこからパンチラがなくなり、ミスったと思いながら沈黙が続くこと約3分。ゆいかちゃんが口を開いた。
ゆいか「じゃあさ、お兄さんもわたしたちをそういう目で見てるん、ですよね、?」
俺「そう、だけど、ごめんね。でも大丈夫だよ、変なことはしないから!」
と終わったと思った。これは家で思い出しかなと思ったとき、
ゆいか「てことは、お兄さんの固くなってるの?」
しおり「ちょっとゆいか!お兄さんにそういうのだめって言われたばっかでしょ!」
と言われこれは!と思い俺は
俺「ごめん、固くなっちゃってる」
と答えた。勃起を知っているということはそういうことだろう。これは激アツだ。
ゆいか「お兄さんがいやじゃなかったら、その、見てみたいな、、、しおりも興味あるでしょ?」
しおり「あるにはあるけど、」
とゆいかちゃんが神のようなことを言ってくれた。俺はもちろんやる気満々だ。しかし警察沙汰は怖い。そこで俺は
俺「いいんだけど、1個約束してほしい。これは3人だけの秘密にして欲しい。」
と言い、解答次第ではあきらめもいるかと思ったが向こうから誘ってきたのでもちろん
ゆいか「わかってる!というか、言えないよ、、」
しおり「わたしも約束する!」
と言い、念願の解放タイムが始まった。いくら人目が少ないとはいえ、もちろん屋外の真昼間なので怖い。そこで2人からも了承を得て公園の多目的なトイレへと向かった。トイレの中は暑く、みんな汗だくになった。俺は度胸が無かったため、
俺「もう1個約束。怖くなったりやめたくなったらいつでも言ってね。」
と言った。そして2人とも頷き、俺はズボンとパンツを下ろした。2人はすご、やとお父さんのよりおっきいなどと言っていた。俺は
俺「学校で性教育ってどういうことまで習ってる?」
と聞き、2人は射精や月経が起きること、あと卵子と精子によって受精卵ができることとかを習ったと言っていた。そして、2人ともまだ生理は来ていないと言っていた。
しおり「お兄さんは射精したことあるよね!?」
俺「当たり前じゃん。今からしてあげようか?」
と言うと、
しおり「男の子っていつでも出来るんだ!すごい!」
というので、
俺「2人はオナニーってわかる?」
と聞き、
ゆいか「しってるけど怖くてしたことないかな。」
しおり「なにそれ教えて!」
急遽童貞による、オナニー教室が開かれた。
俺「オナニーってのはきもちよくなる方法のことを言うんだけど、1回知ってそうなゆいかちゃんから教えるね。っていっても女の子の触ったことないんだけどね、笑」
といい膝の上に座らせた。ロングヘアの隙間からたれる汗が見えたので、舐めてみると、「きゃあ!」といっていた。ちんこがゆいかちゃんの背中に擦れて俺も気持ち良かった。ゆいかちゃんの服のしたから手をいれ、まずは胸を触った。Aカップかそれより少し大きいくらいで、柔らかく、乳首もたっていた。ゆいかちゃんは
ゆいか「ひゃっ!くすぐったい!」
などと言っておりあまり気持ちよさは分からないと言っていた。しおりちゃんも俺の手を真似して自分のを触っていた。スカートをめくり、パンツの上から筋を撫でた。すると、
ゆいか「くすぐったいけど、頭ぽーっとする」
といい、感じているかのように見せていた。数分繰り返したのち、パンツの中に手を入れて直接触った。ゆいかちゃんは清楚系な顔だったが、生えたての柔らかい陰毛が生えていた。触った瞬間ロリとは思えないほどにぐちゃぐちゃに濡れた秘部がそこにはあった。愛液をクリらしき固いところに塗り、撫で続けていると、吐く息や身体の小刻みな振動から感じているのが分かった。すると突然
ゆいか「待って!」
と言い、俺の手をつかんだ。
俺「ごめん、痛かった?」
と聞いたら
ゆいか「やばかった、、なんていうんだろ、なんかこれ以上はだめって身体が言ってた」
俺「それがイクってやつだよ。みんなイクためにオナニーしてるんだよ。」
というと
しおり「なにそれ教えて!わたしも気になる!」
ゆいか「わたしは一旦いいかな、ちょっと、つかれた、、」
と言っていたのでしおりとチェンジ。ゆいかちゃんは子供を寝かす台に座っていた。
しおりちゃんにもまず胸を触った。ゆいかちゃんよりも小さくAカップも無さそうな感じだった。しおりちゃんは「うーん、よくわかんない」と言っていた。恐らくまだあまり発達していないからだろう。そして、ホットパンツを脱がせて、パンツの上から下を触った。「こっちはどう?」と聞くと、「気持ちいかも」といっていたので、そのまま続けた。
良さげな頃合になり、直接触った。毛は生えていなかったが、しおりちゃんもパンツがベトベトになるほど濡れていた。ゆいかちゃん同様にクリを撫で続けていると、とろんとした声で
しおり「き、気になってたんだけど、せっくす?ってさ、なにするの?」
と聞いてきたので
俺「ちんちんをここに挿れるんだよ。」
というと、
しおり「してみたい、」
と言っていた。しかし、初めての女の子だし、ゴムもなく怖かったので、
俺「初めては痛いらしいから、指を入れて痛くなかったら考えよっか。痛かったら言ってね。」
と言い、穴を見つけ、人差し指をいれようとした。第1関節が入ったくらいで、
しおり「いたいっ!やっぱりやめる、」
と言ったので謝り、すぐに抜いた。
しおり「わたしこそごめんなさい。あ、そうだ!お兄さんのオナニーも見たいな」
ゆいか「わたしもみたい!」
ということで俺のターンになった。俺は自分でやり方を見せてから、同じようにやって欲しいと頼んだ。まずゆいかちゃんがやってくれた。たしかにきもちいのはきもちいのだが、自分でやった方が射精感は高まるのだと、ここで実感した。ゆいかちゃんは
ゆいか「わたししってる!くわえるときもちいんだよね?」
と言って躊躇なくくわえてくれた。口の中は柔らかく温かくとても気持ちよかった。
しおり「わたしもやってみたい!」
といってゆいかちゃんと変わった。しおりちゃんはやんちゃで、
しおり「お兄さんさっき手動かすの速かったよね!速い方がきもちいんでしょ!?」
といい、速い速度で手を動かされた。もちろん俺は1週間近く禁欲しており、何時間もじらされているわけで、すぐにイきそうなった。そこでしおりちゃんの手を掴んだ。
しおり「ごめんなさい、痛かったよね、」
と謝ってきたが
俺「そんなことないよ、気持ちよすぎてもうイきそうだよ。もう出そうだけどやってみたいこととかある?」
ゆいか「出そうって精子のことだよね。わたし飲んでみたいな、」
しおり「わたしも気になる」
というので、2人の手に出すことにした。最期は2人で一緒にやってもらい、手に出した。1週間分溜まっていたので、10秒くらいかけてすごい量が出た。俺はめまいがするほど気持ちよかった。
ゆいか「すご、こんなに出るんだ。全然ティースプーン1杯じゃないじゃん」
しおり「もっと水みたいなのかと思ってたけどべとべとなんだね、」
と言ってにおいをかいで、
しおり「なんかソフト麺みたいな匂いしない?」
と言って2人とも舐めた。
しおり「変な味、、だけど嫌いじゃないかも」
ゆいか「わたしすきかも」
といって舐めたあと、ゆいかちゃんが残りの精子を自分のまんこに擦り付けていた。俺はそれをみてすぐにたってしまった。そこでおれは自分でしごき、出る瞬間にゆいかちゃんを引き寄せ、まんこに押し当てたまま射精をした。さすがにまずいと思い謝ったが、ゆいかちゃんは耳元で
ゆいか「もし生理きてたら妊娠しちゃうね」
といって溢れた精子をまんこに押し込んでいた。
そんな汗だくの初体験となった。
これでこの日は解散となった。しかし、ほかにも色々なことをしたので好評であれば書きたいと思う。
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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