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むかつくほど美人な人妻を黙らせたpart2(1/2ページ目)

投稿:2026-08-17 04:45:30

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本文(1/2ページ目)

修二◆ZoIAZ5A(20代)
前回の話

決まって火曜日と土曜日の22時くらい。俺の友人夫婦は、真下の部屋でセックスを始めるので騒がしい。確かに俺の他には、爺さん1人しかいないけど、夫婦は好き勝手してた。友人は俺の元同級生で、俺が何か月も家賃を滞納しても、何も言わない。めっちゃ便利で優しい奴だった。でも上の階の俺と妻はセ…

あの日の夜以降。

下の部屋での友人夫婦のセックスの音は、日に日に小さくなった。

そしてセックスの頻度も、徐々に減っていたようだった。

友人夫婦は最近、道路を挟んだ向かいに新居を建てていた。

なのに、なぜかセックスだけは未だに下の部屋でする。

理由は知らない。

一方、俺と妻はずっとセックスレスだった。

俺が妻に勃起しないのが悪いんだけど、仲だけは良い。

土曜日のその日も、一緒にネトフリを見ていた。

「やっと音止んだね。ほんと快適」

「あぁ。あんなに元気だったのにな」

そして22時頃。

妻が先に寝てから暫く経った。

ネトフリにも飽きたので、俺はタバコを買いにコンビニに向かった。

玄関を出て階段を下りると、下の部屋の前にナツキが立っていた。

ピタッとしたニットセーターにタイトなスカート。

相変わらず、顔と身体だけは最高の女だった。

「最近、静かっすね」

俺の方も見ず、玄関ドアにもたれて立っている。

ナツキ「あなたも相変わらず、静かなようですね」

鼻で笑い、俺の下半身に冷たい視線を流してきた。

心底イラっとくるし、腹が立つ。

「また下品な喘えぎ声を聞かせてくれない?そしたら元気になるかもな」

ナツキ「まったく・・・何を仰ってるのかしら」

「アンタ、まじでゾクゾクしたよ」

ナツキは目を泳がせた。

ナツキ「そ、それよりも。滞納分、早くお支払いくださいね」

「また喉に突っ込まれたいのか?」

ナツキ「・・・っ。や、やれるものなら・・・やってみなさい」

「嘘だよ。アンタじゃもう、勃起しねぇよ」

ナツキ「当然です!アナタのような下等な人間と・・・そのようなことーー」

「じゃあな」

俺はナツキがしゃべり終える前にその場を離れた。

コンビニから帰ると、ナツキはどうやら帰った様子だった。

ーーー

翌週の火曜日。

俺は再びコンビニへ向かう前にナツキと出会った。

白くてフリフリのブラウスとチェック柄のミニスカート。

いつものナツキからは想像もできないような服装だった。

明らかに20代前半のファッション。

「こんばんは」

ナツキは返事もせず、俺の方も見ない。

ナツキ「・・・・・・」

半笑いで指をさしながらナツキに近づいた。

「今日もアイツこないの?」

アイツというのは俺の便利な友人であり、ナツキの旦那。

ナツキ「・・・っ」

「もしかして、飽きられた?」

いつものような強気がないように見えた。

ナツキの袖は握りこぶしでグシャグシャになっていた。

ナツキ「か、関係ないですわ」

「なんでそんな服着てんの?アンタ・・・35だっけ?」

ナツキ「失礼なこと、言わないでくださる?」

ナツキは俺の足元から顔まで視線を動かした。

ナツキ「どうせアナタ・・・このような服装がお好きでしょう?」

「え?・・・俺のためなの?」

ナツキ「勘違いですわ!そんなわけないでしょう?」

「もう・・・パンツ見えそうじゃん」

俺がそう言うと、ナツキは後ずさった。

「・・・・・・じゃあ行くわーー」

ナツキに背を向け歩き出そうとした。

ナツキ「お待ちください」

振り返ると、ナツキは部屋のドアに手を掛けていた。

ナツキ「・・・・・・」

俺はナツキが部屋に入るのを見届け、その後を追った。

ーーー

部屋に入ると、相変わらずあの日と同じく、ガランとしていた。

和室に月明かりが差し込み、そこにナツキが立っていた。

ナツキ「私、このままでは・・・気が済みません」

「・・・何が?セックスしたいの?」

ナツキは少しだけ、眉間に力が入っていた。

「もう帰っていい?勃たないし」

ナツキ「・・・この服。嬉しくないのですか?」

「いや・・・頼んでないけど」

俺が答えるたび、拍子抜けしたような顔をしていた。

ナツキ「ま・・・まだ・・・お勃ちにならないのでしょう?」

「だからそう言ってるじゃないですか」

ナツキ「・・・それが私、許せないんです」

ナツキ「この私で勃たないなんて・・・あり得ません」

「いや、しつこいって」

俺が帰ろうと足を動かし始めた瞬間、ナツキは自分の服を脱ぎ始めた。

俺は思わず、立ち止まって振り返ってしまった。

ブラを外すと、ブルンとでかい乳が溢れた。

ナツキはスカートと下着もスルっと脱いでいく。

あの日以来の、ナツキの身体だった。

俺は息を飲んだ。

しかし、まだ勃起はしなかった。

「めっちゃしたがるじゃん」

ナツキ「私はただ、私で興奮しないというのが嫌なんです」

「ふーん」

俺はじっくりとナツキの裸を眺めた。

ナツキ「だ、だから私の名誉のためにしているだけで・・・」

「名誉ねぇ・・・」

鼻で笑うとナツキは自分の身体を腕で隠し始めた。

ナツキ「別にあの日のようなことをするためではありませんからね」

「俺なんも言ってないけど」

俺はナツキの両手首を掴み、上に持ち上げた。

胸も同時にもったりと持ち上がる。

ナツキ「・・・っ」

ナツキは何も抵抗しなかった。

下半身も小刻みに震え始めた。

「もう一回、挑戦してみるか?」

ナツキ「・・・・・・」

首がわずかに動いていたが、縦に振ったようにも見えた。

「35にもなってこんな可愛い服着てさ。欲情して誘ってたんだろ」

ナツキ「だ、誰がアナタなんかをーー」

「いや、俺じゃなくて待ってたのは旦那だろ?」

ナツキ「そ、そうですわ。旦那のためにーー」

「欲情してないんだろ?ここ、もう濡れてるけど」

俺は太ももに指先を触れた。

するとネバっとした糸が月明かりで光った。

ナツキ「あ、汗です」

「なわけねぇだろ。これから正直に言わないと、俺帰るから。分かった?」

ナツキ「・・・・・・っ」

歯を食い縛っているが、ナツキの脚は震え始めた。

「ふーん。返事しないんだ?帰ろっかなぁ」

ナツキ「わ、分かりましたわ!しかしこれは私の意地なので勘違いしないでくださる?」

俺は太ももに流れる愛液を指でなで、指の間で糸を引くネバネバをナツキに見せた。

「で、これは何?」

ナツキ「・・・ぬ、濡れてますわね」

「偉いな。じゃあ、そうだな・・・」

俺は靴下を脱ぎ、畳の上に座って足裏を差し出した。

「じゃあまずはここ。舐めろ」

ナツキ「はぁ?そんなとこ舐めるなんてーー」

「これ、興奮すんだよね。勃起するかもよ」

ナツキ「・・・分かりましたわ」

ナツキは両手と両膝を畳につけた。

まるで、土下座だ。

俺は身体がゾクゾクとしてきた。

「足の指を丁寧にしゃぶれ」

ナツキ「命令しないでくださるかしら?た、ただでさえこんなこと・・・」

「やるの?やんないの?どっちでもいいけど」

ナツキ「・・・・・・」

ナツキは両手を畳につけたまま、俺の足指をしゃぶり始めた。

ペタっと濡れた、柔らかな感触。

ペチャーーペチャーー

「今日まだ風呂入ってないんだよねぇ。綺麗にしてな」

ナツキ「な・・・不潔ですわ・・・」

ペチャ、ペチャ、ペチャペチャーー

俺は言ってもいないのに、フェラをするようにエロい舐め方だった。

ちゅぷ、ちゃぱ、ちゅっぱ、ちゅーー

ナツキ「ハァ・・・ハァ・・・ほ、本当にこんなので・・・興奮しますの?」

ちゅぱっちゅぱっちゅぱっーーー

「興奮してんのはアンタだろ?」

涎を垂らしながら頭を振るナツキ。

しかしその口は止まらなかった。

「あーうぜぇ女に足舐めさせんのほんと気持ちいい・・・」

ナツキ「も、もうお勃ちになられたのでは?」

ナツキは俺の股間に手をあてがった。

勃起していないことに、少し困惑していたようだった。

「じゃあ次」

ナツキ「・・・・・・っ」

俺が立つと、ナツキも口を拭いながら立ち上がった。

「俺の身体だな。舐めろ」

ナツキ「お風呂に入ってないのでは・・・?」

「あぁ。だから舐めて綺麗にしてくれよ」

ナツキ「ば、馬鹿にしてるわけじゃないでしょうね?」

「俺を勃起させたいんだろ?」

俺は服と下着を全て脱いだ。

ナツキ「あら、よく見ると・・・だらしないお腹してらっしゃるのね」

「うるさいな。ビールがうめぇんだよ」

ナツキ「そんなお金があるなら、家賃を払ってくださらない?」

「早く舐めろよ。チンポ以外ならどこでもいい」

ナツキ「わ、分かりましたわ・・・」

ナツキ「じゃ・・・じゃあ両足を少し開いてくださるかしら」

俺は言われたとおりに肩幅より少し広く脚を広げた。

するとナツキはその下に入り込み、俺の尻に顔を付け始めた。

「な、なるほどね」

俺はその行動に正直驚いてしまった。

アナルなんて、まったく興味が無かった。

ナツキに尻を広げられると、スーッと涼しさを感じた。

ナツキ「き、汚いですわ・・・」

「ケツ毛、凄いだろ」

・・・ペローーー

ナツキは顔を更に尻へ近づけると、温かい舌先が一度だけアナルに触れた。

ナツキ「臭い・・・ですわ・・・」

ナツキは顔を離し、静止していた。

「・・・・・・」

ナツキ「・・・・・・」

そして沈黙の後、舌の先端がアナルを擦り始めた。

ペロ・・・ペロ・・・ーー

乳首まで電気のような刺激がビリっと走った。

レロレロ、チュパ、チューーー

アナルは徐々にビチャビチャに濡れはじめ、舌先が少しだけ侵入していたように感じた。

「お、おい・・・風呂入ってないって言ったよな」

チュポ、チュパ、チュポーーー

ずぶずぶと舌が出入りしていた。

俺は感じたことのない刺激に困惑したが、まだギリギリ勃起はしていなかった。

しかし、ペニスからはカウパーが出始めたことに気がついた。

ナツキ「か、感謝してくださいな・・・こんな汚いところ・・・舐めてさしあげてるのですから・・・」

「はぁ・・・?う、うるさい。もっと舐めろよ」

俺はトイレで力むように肛門の力を抜いた。

すると舌は更に侵入し、ナツキの舐め方も激しさを増していた。

「足も舐めて・・・ケツの穴まで舐めるなんてな」

「気取ってるけど、ほんと変態だよ・・・アンタ」

ナツキ「ハァ・・・ハァ・・・うるさいですわ・・・」

ナツキは顔を離して呼吸を整えていた。

「見ろよ・・・勃起なんてしてない・・・」

俺も何度も腰が抜けそうな刺激を感じたが、未だに勃起はしていなかった。

ナツキ「で、でも・・・」

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