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自分勝手で最低な高1の僕(1/3ページ目)

投稿:2026-08-17 21:11:05

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身勝手な高1男子◆IzVXSVA(大阪府/10代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

僕には幼稚園の時からの幼馴染が2人居る。

何時も3人で遊んでいて高校生になった今でも大の仲良しだ。

紹介しておくと…

隣の家に住んでいる女の子の莉奈。

200メートル程離れた家の男の子の亮太。

そして僕(拓也)15歳で高1だ。

小中高と全て同じ学校に通い今でも仲良し3人組だ。

でも、中学から亮太はサッカー部に入り部活に精を出していて3人でつるむ事が少なくなった。

莉奈と僕は部活動はしていないので、相変わらず一緒に登下校をしている。

莉奈は中学に入った頃から少しずつ女の子の身体つきに変化して来ていて今ではおっぱいはそんなに大っきくは無いが腰は括れてお尻も少し大きくなり男の僕達とは異なりプリンとしてきた。

そしてずっと一緒に居たので莉奈の可愛らしさに気付いていなかったが、莉奈はかなり多くの男子から告白されてきていた。

そんな頃から僕は莉奈に恋心を抱くようになっていた。

でも亮太と3人仲良しなので莉奈を僕が独占することなんて出来ないと思っていたから告白も出来ずにいたのだ。

そんな僕の気持に等、全く気づいていない莉奈は何時も通りに気安くボデイタッチはして来るし目の前に顔を寄せて話したりもして来るし…

僕の理性もいつ壊れてしまうか分からない状態だった。

莉奈への想いが募り、今度家で遊ぶ時に告白しようと決心した。

そしてベッドの上でスマホを見ていた時、亮太のインスタを何気なく見た。

今までリアルタイムで仲良しだったので特に亮太や莉奈のインスタをチェックする事など無かったのだ。

亮太や莉奈の事は全部分かっているつもりだった。

ところが、亮太のインスタの写真の中に亮太と仲睦まじく腕を組み微笑んでいる莉奈を見つけた。

莉奈の胸は亮太の腕にくっつき、おそらくその柔らかい胸の感触を亮太は感じ取っているだろう。

「あれ?近すぎない?…」

独り言を言った。

僕と莉奈にもボディタッチはあるが中学に入ってからは流石に胸やお尻には注意していたのだ。

なのに莉奈は亮太の腕に胸を押し付けている…

莉奈は亮太と付き合っているのでは?と一瞬考えた。

「まさか…な…」

亮太が僕に何も言わずにそんな事するはず無い。

そう信じていた。

そしていよいよ学校帰りに莉奈が僕の部屋に遊びに来た。

一人っ子で両親共稼ぎの僕の家には誰も居ない。

莉奈は昔からの事なので何一つ警戒することなく僕の部屋に入って来る。

「お邪魔しま〜す」

クッションの上にポンっと腰を下ろす莉奈。

膝上10センチ丈のプリーツスカートが少し捲れ白く綺麗な莉奈の太腿がチラッと見えている。

「ねぇ拓也、ゲームしようよ」

良く2人で遊んでいるゲームだ。

亮太が部活に精を出すまでは3人でしていたものだ。

「良いよ!今日は負けたら罰ゲームしようぜ」

「え〜…罰ゲームぅ?…拓也ったらエッチな事しようと思ってるんじゃないぃ〜?」

莉奈は茶化したように言って笑っていた。

そしてゲームで…

全敗だった…

「さぁ~て…罰ゲームは何してもらおっかなぁ…」

「お…お手柔らかにお願いします…」

「ふふふ…じゃあねぇ…これから私の質問に正直に答えてくれる?嘘はなしだからね!」

「し…質問による…」

「あ〜!…それはずる〜い!」

「わ…わかったよ…」

「よしよし…それで良いのだよ…じゃあ1つ目ね…」

「お…おう…」

「えっと…拓也は今、好きな女の子は居ますか?」

「え…」

「だからぁ、好きな女の子出来た?って聞いてるの」

「そ…それは…」

「うん…それは?」

「居る…」

「えぇぇ〜!ほんと?ほんとに?」

「ほんとだよ…」

「むふふ…じゃあ2つ目ね…」

嫌な予感しかしない…

「誰?誰なの?私の知ってる娘?ねぇねぇ」

「そ…それは…」

「うんうん…それは?」

「莉奈…」

「え?」

「莉奈だよ…俺は莉奈の事が好きなんだよ、だからもし良かったら付き合って欲しい…」

「え?…ちょっと待って…え?…」

「ダメなのか?付き合ってる男でも居るのか?」

「え…えっと…」

急に気不味そうに莉奈は俯いた。

「もしかして、亮太?…」

そして僕は亮太のインスタを開け例の写真を見せた。

「これってやっぱり…つきあってるって事?」

「ご…ごめんね…拓也…」

「なんで黙ってたんだよ…」

「それは…あの…昔から私達3人は仲良しの幼馴染でしょ…」

「そうだな…」

「だから…気まずくなったりするの嫌だったから…亮太も拓也の事気にしてて…だからもう少し黙っていようって…」

「勝手な奴等だな…時間が経てば経つほど俺を騙している時間が長くなるって考えなかった?」

「…それは…」

僕の中で何かが弾けてしまった…

「莉奈…」

そう言って莉奈の肩を掴んで押し倒した。

「キャッ…」

僕の手が莉奈の小さな胸に置かれゆっくりと揉んでる…

莉奈は僕の手首を掴み制止しようとしているものの胸から引き離そうとはしていなかった。

「た…拓也…もう辞めよ…ダメだよこんな事…ね…」

莉奈は優しく話しかけてくれる。

そんな莉奈の言葉も僕の胸には届かなかった。

「莉奈…」

もう片方の手で莉奈の頭を抱える様にしてキスをした…

「んっ…んんん…」

莉奈は硬く唇を閉ざし喉の奥から拒絶の呻き声を出していた。

開けない莉奈の唇を存分に舐め回し胸に置いた手の指に力を入れ強く揉んだ。

莉奈の胸は凄く柔らかくて…

そして弾力が有った。

「んんん…ふぅぅぅ…」

喉の奥からそんな声をあげながら僕の手首を持つ手に力が入っていた。

高校生になった僕達には避けようのない男女の力の差が出来てしまっていた。

莉奈の力では到底僕を押し返す事等出来るはずもなかった。

唇を離すと莉奈は寂しそうに僕の目を見つめて諭すような口調で言った。

「拓也…誰にも言わないから…もう辞めよ…ね…お願い…」

「莉奈…俺と…俺と付き合ってよ…」

「拓也…それは…出来ないよ…」

「亮太と付き合っているからか?」

「うん…」

莉奈の胸を掴んだまま話している。

「俺の事、嫌いか?」

「そんな…嫌いな訳ないじゃない…ずっと一緒に居たんだよ…」

「じゃあ好きか?」

「好きだよ…でもね…亮太への好きとは違うの…ごめんね…」

「ダメだ!…莉奈は俺の物だ!」

そう叫んで再び唇を奪い胸を激しく揉んだ。

「んんん!…ふぅぅ!…んぐぅぅ!…」

莉奈は必死に僕から逃れようとする…

ブラウスを捲り上げてブラに直接触れ、揉みしだいた。

唇を離すと莉奈が言う。

「やだぁ…辞めて…お願い…ね…拓也…」

「亮太とはもうやってるんだろ?…莉奈!…セックスだってしちゃってんだろ!」

そう言ってスカートの中に手を入れパンツ越しにオマンコに指を這わせた。

ピクッ…

一瞬莉奈は腰を震わせた。

「やだぁ…拓也…辞めて…お願いだから…ね…ね…辞めよ…もう辞めよ…」

「莉奈…もうここも亮太に触らせて…そして…ここに亮太のチンチン入れさせたんだろ!」

言いながら莉奈のパンツを横にずらして指で膣口に触れた…

「いやっ!…」

莉奈は逃れようとするものの脚を閉じることも俺を叩く事もしなかった。

遂に莉奈の膣に指が入る…

クチュ…

「やぁぁ!…」

莉奈は僕の腕をつかんだまま顔を背けて目から涙を流している。

クチュ…クチュ…クチュ…

抵抗していても莉奈のオマンコからは徐々に体液が溢れ出してくる。

真っ白の莉奈のパンツをずり下ろした頃には莉奈は抵抗を辞めていた。

「亮太…ほんとに…もう辞めて…お願いだから…ね…」

こんな事をされていても軽蔑の言葉1つ言わない莉奈。

僕はスマホを取り出し莉奈の顕になったオマンコを撮影した。

カシャ…

その音に気付いた莉奈はそれを見て

「撮らないで!…お願い…撮らないで…」

手でオマンコを覆い隠すものの太腿に引っかかった白いパンツはクシュっと丸まり片脚だけ脱がされているのが分かる。

そして開けられたブラウスに乱暴に捲りあげられたブラ…そしてピンと硬くなり立ってしまっている小さなピンク色の乳首…

その全てを写真に納め僕は言った。

「莉奈…俺と莉奈の初めての記念写真だよ」

そう言って莉奈の肩を抱き寄せ服装は乱れスカートは捲れパンツを片脚に掛けた莉奈とのツーショット写真を撮った。

「拓也…酷いよ…もう辞めようよ…こんなの拓也じゃない…」

「先に裏切ったのは莉奈と亮太じゃないか…俺はずっと莉奈の事が好きだったのに…」

「それは…ほんとにごめんね…どうすれば良いの…」

「莉奈とエッチしたい…」

そう言って再び莉奈を押し倒し僕はズボンとパンツを脱いだ。

「だめ…それだけはダメ…辞めて拓也…お願いだから…」

「どうせ亮太とはやりまくってるんだろ?…1回ぐらい良いだろ!」

「ちがう…私まだ…んんんん…」

何かを言いかけた莉奈の唇に強引にキスをして覆い被さった。

そしてガチガチに肥大したチンチンを莉奈のオマンコの割れ目に沿って何度も擦り付けた。

「ふぅぅ!…ううう!…んぐぅぅ!…んんん!…」

クチャ…クチャ…クチャ…

何度も擦り付けていると莉奈のオマンコから体液はどんどん溢れ出して来る。

唇を離し莉奈の膣口に亀頭を当てた…

「拓也…ダメ…辞めて…私はじめ…ぃぃぃっ!」

僕は無理やり莉奈の中に入っていった。

入ったと思ったら直ぐに障害物に当たった。

なんだろう?と思ったが莉奈は歯を食いしばるような顔をして目を閉じ身体を緊張させている。

何度かその障害物までを押したり引いたりする…

クチャ…クチャ…クチャ…

莉奈は僕の腕を掴んで離さない…

莉奈の中が少し柔らかくなった様な気がして障害物に亀頭を強く押し当てた時、ブチッと言う感触が有りそして奥へと入っていった。

「ぃぃぃ…たぃぃ!…」

僕の腕に莉奈が掴む手の爪が突き刺さる…

「痛てっ…」

痛かったが僕は莉奈の奥までチンチンを入れ何度も腰を振った。

莉奈の中は狭くて温かくて…

何かザラザラした感触も有った。

グチュ…グチュ…グチュ…グチュ…

「うっ…うっ…うっ…」

莉奈は痛みを堪えるかの様に顔を顰めて諦めたかのように僕のなすがままになっている…

グチュ…グチュ…グチュ……

莉奈のオマンコの入り口から水分を帯びた音が僕の動きと共に鳴り続ける…

莉奈は僕のチンチンが奥の壁?に当たると身体をビクッ…ビクッ…と震わせていた。

そして何度も腰を振り続けていると急に莉奈の中が狭くなり圧迫する様に僕のチンチンを包み込んでくる…

それでも腰を振ると莉奈の中のザラザラが纏わりついてきてウネウネと畝る様な動きをして雁首を絞めてきた…

僕はその刺激に耐え切れず莉奈の奥で発射した…

「うっ!…」

ドクン…ドクン…ドクン…ドクン…

30秒?程あっただろうか…

僕のチンチンは莉奈の中で痙攣し射精の快楽を味わい続けた。

「うっ…ううう…」

莉奈もそんな小さな声を零していた。

そして冷静になってきた僕は莉奈からチンチンを抜き莉奈のオマンコを見た…

あれ?

莉奈のオマンコから出血が有りシーツを赤く染めている…

そして少し赤みを帯びた僕の精液が少しずつ溢れてきていた。

処女で無くても出血する事って有るんだな…

そんな風に僕は考えていた。

僕に犯された莉奈は大きく脚を開き力なく横たわったまま動かない。

まさにレイプされた直後の姿だった。

「拓也…酷いよ…」

漸く口を開いて言ったのがその一言だった。

ゆっくりと身体を起こした莉奈は僕を見た後、オマンコに指をやり指についた僕の精液と莉奈の血液を見ていた。

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