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【評価が高め】心友のえっちな奥さん(2/2ページ目)

投稿:2026-08-17 07:23:40

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本文(2/2ページ目)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

さゆみ:『お願い!中はやめて!』

俺は一応おちんちんを抜き、ほら咥えろ!とさゆみの口へとおちんちんを挿れこんだ。

喉奥へとおちんちんをぶち込んだ。

さゆみ:『んんっ!』

俺:『イクぞ!イクっ!』

さゆみ:『オエッ!ゲホゲホゲホゲホっ!』

俺:『こら!ちゃんと飲め!』

おちんちんをお口の奥へと何度も突っ込んだ。

さゆみ:『ゲホゲホっ!』

俺:『こら、綺麗に舐めろ』

さゆみ:『ごめんなさいっ』

さゆみの頭を掴んで動かした。

さゆみはか細い力でおちんちんを舐めた。

俺:『ほら、もっと気持ちよくなるように舐めろ』

俺がさゆみの頭をつかみ奥まで突っ込ませた。

俺:『ちゃんとフェらしないと次は中に出すぞ』

さゆみ:『んんっ!』

おちんちんをフェらさせてたさゆみを四つん這いにさせ、パンティーを脱がせた。

というよりか、パンティーを下げ、露になるお尻を見ながら後ろからおちんちんを挿入していく。

さゆみ:『あぁっ!ダメ、もうイッたからいいでしょ!やめて!』

俺:『さゆみも良いお尻してるな』

さゆみ:『見るな!ド変態!』

俺は、ほら自分で動いてみろ言いながら、腰を突き出した。

さゆみは小さく身体を動かしおちんちんを出し入れさせた。

さゆみ:『んっ、んっ!』

俺:『こら!もっと激しく気持ちよくさせんか!』

パシッと何度も何度もお尻を平手打ちした。

さゆみ:『あんっ!ひぃっ!痛いっ!』

さゆみが力を入れ動き出した。

おまんこもグイッと締まるように感じた。

俺:『ん?また締まってきてるぞ!』

俺:『自分で動くのも気持ちいいだろ?ん?』

さゆみは四つん這いの姿勢で首を何度も横に振りながらも、さゆみのおまんこは俺のおちんちんを咥えて出してを繰り返す、その度にぐちゅぐちゅと音もなり、空気が入ったのだろう、ブブッと鳴った。

俺:『ほら、さゆみのえっちなまん汁がどんどん溢れてきてるぞ!』

さゆみ:『いやいやっ!ちがうからっ!』

さゆみ:『あ゙あ゙あ゙あ゙〜』

さゆみは何度も首を横に振っていたが、腰の動きはさらに激しくなってきていた。

さゆみ:『んあ゙あ゙あ゙あ゙〜!』

またビクビクッと大きく痙攣したように身体を震わせた。

俺はさゆみの動きに合わせおちんちんを何度も打ち付けた。

どのくらいバックでしてただろうか?

お互いにびっしりと汗をかき、さゆみもヘタレ混んでうつ伏せになった。

さゆみ:『はぁ、はぁ、うぅっ!も、もぉダメ、お願い、止めて』

うつ伏せのさゆみに向け何度もおちんちんを打ち込んだ。

さゆみ:『んん〜っ!もうダメぇ〜!』

大きな喘ぎ声を出し、うつ伏せのまま、またビクビクッと大きく痙攣するように身体を震わせていた。

俺はさゆみのお尻に平手打ちしながらおちんちんを打ち込み続けた。

さゆみ:『痛っ!あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙〜!』

俺:『今度こそ中に出すぞ!』

さゆみ:『中は絶対ダメっ!おねがいっ!ダメっ!』

俺:『こぼさず飲めよ!』

さゆみが何度も首を縦に振っていた。

さゆみの頭をつかみ、おちんちんを咥えさせた。

俺:『ほら出すぞ!飲め!』

さゆみがこくんこくんと頷いた。

さゆみの口に出した。

俺:『ちゃんと綺麗にしろ!』

さゆみは頷きながらゴクリと精子を飲み、フェらをして奥まで咥えこんだ。

そしてハァハァ言いつつも俺のおちんちんを綺麗にいやらしく俺を見つめながら咥え舐めていた。

抗う力のないさゆみの身体を仰向けにさせて、おちんちんを挿れた。

さゆみ:『はぁ、はぁ、お願い、もう止めて!』

抵抗しないさゆみの両腕を掴み、腰を密着させるように腕を引っ張り、小刻みに腰を動かした。

さゆみ:『あ゙あ゙あ゙あ゙〜っ!いやぁ〜!』

首を横に振りながらも、感じてるのだろうか、身体が仰け反ってた。

そして、身体を密着させるように、仰向けのさゆみの身体に乗っかるように抱きしめ、小刻みに腰を動かした。

さゆみにキスをした。

舌を入れると、さゆみが舌を絡ませてきた。

さゆみ:『んん〜っ!』

さゆみの脚が俺の身体に回してがっちりと結びあった。

さゆみ:『あ゙あ゙あ゙あ゙〜、ダメっ!イグゥ〜ッ!』

俺はそのまま続けて小刻みな刺激を与えた。

腰を軽く持ち上げおちんちんが当たる場所を変えてみた。

俺:『自分で乳首弄ってみろ!』

泣いてるような喘ぎ声を発しっながら、俺の言う通りに自ら乳首を摘んでいた。

さゆみ:『ダメっ!あ゙あ゙あ゙〜っ!』

さゆみの身体がビクビクっと大きく振るた。

さゆみ:『はぁ、はぁ、もうダメ、お願い』

しばらく小刻みに動かしてたが、少し休もうかと思いつつも、さゆみの中は気持ちよくて、俺もまたイきそうになる。

俺:『ほら、イクぞ!咥えろ』

一応、さゆみの中には出さないようにはした。

さゆみは俺のおちんちんを咥え、口をすぼめ、奥まで咥え込みジュポジュポト激しくフェらしてくれた。

俺:『ほら、飲めよ!イクイグっ!』

さゆみ:『うぅっ』

ゴクリと精子を飲んだ。

力なく倒れるように仰向けになりハァハァと息をしていた。

さすがに俺自身もダメだろと思ってたおちんちんは、ずっと興奮していたからか、まだ意外に元気がいい。

普段なら確実に萎えるんだが、笑

さすがにタオルを持ってきて汗を拭き、さゆみにも渡した。

顔の汗拭いつつもタオルで顔を覆い泣いていた。

俺は抵抗しないさゆみをマングリ返しして、おまんこを指で刺激してみた。

さゆみ:『ダメって、もうダメって!んぁぁぁぁぁ』

俺:『ほら、見えるだろ?俺の指では満足できないか?』

さゆみ:『違う!あぁぁぁぁ!』

俺は指から舌にし、おまんこを舐めた。

ジュルジュルジュルジュルと愛液を吸いつつ、おまんこ全体を舐めた。

さゆみ:『もぅダメ!ダメって!』

マングリ返しの状態で抵抗もなくぐったりしつつ、敏感を舐めると喘いでいた。

さゆみ:『いやぁぁぁぁぁ!』

俺:『ほら、おまんこ舐めるのをちゃんと見ろ!』

さゆみはおまんこを俺が舐めるのを見ていた。

さゆみ:『いや!ダメぇ!』

ビクビクッと身体を震わせた。

さゆみ:『もうダメ、お願い、休ませて』

俺はさゆみの脚をおろして手マンをした。

さゆみ:『もぉダメぇ!』

俺の腕を止めるためにガッチリ掴むも力はほとんどない。

さゆみ:『いあ゙あ゙あ゙〜』

ベッドに辺り一面潮を吹かせた。

俺は手マンしつづけた。

さゆみ:『やだ、ダメ、もうおかしくなるっ!』

さゆみ:『はぁ、はぁ、ダメって!』

俺の腕を掴みながら、首を横に振る。

まだまだ潮が溢れてくる。

俺:『ほら、まだ出てくるぞ、変態まんこだな』

さゆみ:『うう、だめ、おねがい!ううっ』

泣きながらビクビクッと身体を震わせていた。

俺はくりとりすを手のひらで捕らえて逃さず刺激した。

さゆみ:『んあ゙あ゙あ゙あ゙〜!』

さゆみは雄叫びをあげていた。

潮もどんどん溢れてくる。

さゆみにキスをした。

さすがにもう抵抗もなく受け止めてきた。

俺はまた仰向けに押し倒し、さゆみに股がり、くりとりすを中心におまんこを舐めた。

俺:『ほら、咥えろ!お前の欲しいおちんぽだ』

さゆみは無力な感じで言われるがままに咥え込み、フェらしてきた。

さゆみ:『もぅダメ、もぅ舐めないで』

もうどこを触っても舐めてもビクビクしてる。

それでもさゆみもおちんちんを口から離さない。

俺はさゆみの口からおちんちんを抜き、まだ愛液たっぷりのおまんこに挿入した。

さゆみ:『あ゙あ゙あ゙あ゙〜!』

さゆみ:『ダメぇ〜』

さゆみは、俺の身体に脚をまわし引き付けてきた、そして、俺の動きに合わせて腰を動かした。

俺の肩に腕をまわしさゆみからキスしてきた。しばらくおちんちんを打ち込み続けてると、くりとりすにも擦れてたからか

さゆみ:『いやぁぁぁぁ!イクっイグ〜ッ!』

ビクビクと身体を震わせた。

うう〜と泣いてるのか喘いでるのかわからん言葉でずっと声をあげていた。

揺れ動く可愛い乳房を揉みながら、乳首を甘噛みして、おちんちんを打ち込んだ。

さゆみ:『ああっ!』

さゆみの脚がグイッと俺の身体を締め付け引き寄せてきた。

俺:『ほらイクぞ、中にだすぞ!』

さゆみ:『いいよ!来て!中に出して!』

さゆみ:『私もイクイクイクッ!あ゙あ゙あ゙〜』

さゆみの脚が俺を締め付けたまま、俺はさゆみの中へと出した。

さゆみ:『んんんっ!』

さゆみはビクビクと痙攣したかのように身体を震わせた。

俺は熱くキスしながらさゆみを抱きしめた。

さゆみも俺の肩に腕をまわし抱きしめ返してきて、熱くキスを舌を絡ませ返してきた。

ひとつになったままで話した。

さゆみ:『〇〇君のえっち、凄かった、いつもこんな風なの?』

俺:『そんな事ないよ、俺もすごく興奮したよ』

さゆみ:『私も♡』

さゆみ:『〇〇君、超超ドSなんだもん』

さゆみ:『ねぇ、シャワーしよ?』

さゆみ:『いっぱい汗もかいたね、笑』

さっきまで泣いていたが、泣きやんだ顔で笑みキスしてきた。

さゆみのおまんこからおちんちんを抜いた。

さゆみ:『え?抜いちゃうの?あぁん、まだ動いたらダメ♡』

さゆみのおまんこからは俺の精子が溢れ出てきた。

さゆみから俺のおちんちんを咥えてきた。

さゆみ:『あぁ、この子はなんでこんなに元気なの?圭介とは大違い、すごく大っきいし』

でもさすがに俺のおちんちんも萎えていく。

さゆみ:『わ、可愛い♡、子供のおちんちんみたいになってく』

さゆみ:『さっきのはなんだったの?』

小さくなって萎えたおちんちんを口に頬張っている。

俺:『大体こんな感じになるの』

さゆみ:『ふふ、この小さいのも好きよ』

さゆみ:『ねぇ、いっぱい汗かいたでしょ、私、こんなんになったの初めて』

さゆみ:『一緒にシャワーしよ?洗ってくれる?』

ベッドの脇に立ち俺の手を引っ張り起こしてきた。

改めてスタイルの良さにも気がついた。

さゆみの一糸まとわぬ姿に見蕩れた。

もちろん激しくしてたからじっくり見るのは初めてだ。

美乳でクビレもある。

俺は立ち上がりさゆみを抱きしめキスをした。

さゆみから舌を絡めてキスをしてくる。

さゆみ:『ね?早く、シャワーしよ?』

手を繋ぎラブボの広いお風呂に入る。

シャワーを一緒に浴びながら

お互いの身体の汗を流しつつ、

さゆみ:『もぉ、脚ガクガク、まじ力入んないよ、誰のせいよ?』

小悪魔のように微笑みながらキスをしてきた。

唇を重ね合わせ、だんだんとお互い求め合う様に唇を重ね合わせ、舌を熱く絡ませた。

さゆみ:『ねぇ、さっきのおまんこのぐちゅぐちゅして?♡』

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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