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体験談(約 8 分で読了)

小柄で童顔なロリ姉が狙われた

投稿:2026-08-17 01:47:28

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小柄な童顔姉の弟◆FhWFV3A

これは俺が中学2年生で、姉が高校2年生だった頃の話

姉は色白で身長は150cmにギリ届かないくて小柄

顔は童顔で可愛いんだけど整ってるから可愛い系と美人系どちらもいける感じ。

(でも6:4はいかないかな7:3で可愛いタイプ)

優しくて面倒見よく先生を目指してる。

俺の友達にも優しくて可愛いくて羨ましがれてた。

ある日、俺の家でグループ発表の準備するため、クラスの男女7人(男子4女子3)が集まった。

発表のときに黒板に貼り付けるための大きな模造紙を広げて、みんなで内容を書き込んだり資料まとめたりしていた。

模造紙は大きいから床に置いてみんな床にそのまま直接座り込んで作業をしていたんだけど、

こっちは年頃の中学2の男子

床にペタンと座り込んでる女子たちのスカートの隙間からパンツ見えないか男子達は意識していた。

てかそのために俺の家でやってたくらいだしw

男子連中はみんな内心そわそわしながら、作業するフリをして視線を泳がせていた。

だけど男子の1人のAが途中からめっちゃスカート見てるわけで当然女子も気がついてガード固くなった。

Aはクラスでも目立たない存在で、いわゆるパッとしない陰キャ。

俺達男子も普段から仲良くしてるわけでなくたまたま席の関係で同じグループになった。

Aの視線はあからさまだった。

作業を進めるフリをしながら、床に座る女子たちのスカートの裾や、少し崩した脚の隙間を穴が開くほどチラチラと、しつこく盗み見ていた。

あまりにもあからさまだったせいで、女子たちもその嫌らしい視線にうっすら気づいてしまった。

スカートの裾を手で押さえたり、あからさまに嫌そうな顔をしてAから距離を取ったりしていた。

俺達は計画がAのせいで崩れガッカリしながら作業することになった。

そんなこんなで作業してると玄関のドアが開く音がした。

「ただいまー。え?みんな勉強?頑張ってるね」

学校から帰ってきた姉だった。

姉は先生を目指すだけあり勉強教えたり、人の世話を焼くのが大好きだった。

勉強も俺はよく教わっていた。

そんな姉は今の集まって発表の準備してる様子に目を輝かせて制服のまま近寄って立ったまま覗き込んできた。

学校帰りの姉はJKだし俺のクラスの女子たちの制服よりも明らかにスカートが短かった。

可愛い姉の登場に、さっきまでガッカリしてた男子達は一気にテンションが上がり、ソワソワし始めた。

そんな様子に気が付かない姉は上機嫌に輪の中に入り床に座り俺たちの作業を手伝うことにしたのだ。

可愛い姉が目の前に座り込み、優しく教えてくれる。

それだけで男子達は大喜びだったが、

姉がぺたんと女子らしい座り方で座り女子の方を覗いた後に俺達男子の方にそのまま体の向きを変えてから

「先に手洗ってくるね。ついでに何か飲む?」

と可愛い声で楽しそうに面倒見るように声をかけてくれた。

声をかけられ俺たちは声をかけた姉の方に顔を向けると、、、

姉はちょうど立ち上がるために、

膝を立てるところだった。

膝を立てるため姉の脚のガードが崩れ▽ゾーンが大きく開いた。

姉は普段からガードが緩いわけじゃない。

だけど自宅で目を輝かせながら好きなお世話を

普段から率先して面倒見ようとしている弟の俺とそのクラスメート相手にしよう張り切って、

油断した。

自分のスカートのガードに気がつかない姉は

薄黄色のパンツを中2男子達に

笑顔で見せてしまった。

姉が部屋から出てくと男子達は姉の短いスカートから見える脚とクラスの女子より広く浅い▽ゾーンに期待するように顔を見合わせて悪そうな笑みをした。

そして、小声で

「黄色」

「見えた見えた」

とクスクス話し途中で俺に少し悪そうにしたが、俺も見えて喜んだし気にしていないのを伝えてニヤニヤしていた。

その時はAは隣で黙って聞いてるだけだった。

俺たち男子は姉が来る前は座りながら模造紙に顔を近づけ視線を低くしてクラスの女子をこっそり見てた。

でも男子達は姉に対してはより見えるように常に姿勢が低くなるよう頬杖をついたり疲れて頭ガクッと床につけたりしてなるべく視線を落としていた。

(俺はさすがに姉相手にそこまではしなかった)

だけど一番ヤバかったのが、Aだった。

Aは先ほどの姉のパンチラが端っこで少し隙間もあって並んでたから位置的に見えなかったため、

クスクス話す俺たち男子相手に悔しさからか姉に異常な執着を見せ始めた。

Aは姉が戻ってきた瞬間から、目を輝かせていた。

Aは姿勢が辛いからと時々床に寝転がりクラスの女子を見てたのが姉が来てからはずっと寝転がりながら姉を視線の先に捉えていた。

姉が模造紙や資料、ノートを広げているのを覗き込みながら説明を始めると、Aはそっと姉のそばに行き一緒に話を聞こうと近寄った。

だがAは話を聞くのでなく姉が前屈みで教えるため背中のブラウスから浮き上がったブラ紐のラインを見ていた。

Aは毎回姉の背後に立つと次は自分に教えてと肩あたりを叩いて呼んでいた。

でもその手は浮かび上がるブラ紐のラインを捉え指はブラの紐の長さ調整するやつを触れていた。

発表の準備も予定より進みひと段落して終わったところで男子達が

「お姉さんこのまま宿題やるから見て下さいよー」

と頼むと姉は喜んで

「よーし!しっかり教えちゃうね」

と笑顔で答えた。

男子達はそのまま床にノートと教科書広げて姉はみんなの前にまたぺたんと座って見始めた。

(女子は1人帰り2人で椅子座って机を使ってる)

Aは最初はみんなと一緒に横一線で姉と向かい合う形で座っていたのに、

Aは床を這うように少しずつ、少しずつ自分の座る位置をずらしていた。

気がついたらAは横一列から姉を完全に横から覗き込める絶好のポジションに移動していた。

_姉__A

男男俺

みたいな感じ。

教えることに夢中になっている姉は楽しそうに宿題を見て教えてくれていた。

教えるのに夢中の姉は無防備な状態になっていて、

質問されるたびに座りながらその人の正面に体がくるように向きを変えるもんだから、、、

足と足の隙間がたまに開きパンチラした。

だけどそれは一瞬でA除く俺含めて男3人合わせても5回しか見れなかった。

(後から何回見れたか話していた)

だがAは違っていた。

Aは列から外れて横から何度も何度も姉に話しかけた。

「あ、すみません、ここってどう直せばいいですか?」

「これって、教科書のどこにかいてあるんですか?」

普段は大人しくて声も小さいくせに、ハキハキと姉に質問を連発するA。

そしてAは俺たちの列から外れて姉の横側にいる。

だから姉は話しかけられるたびに、体を45度ずつ2回に分けてAの方向へ向き直す。

体の向きを合わせながらは脚は片方ずつAの方にそろえる。

姉は向きを変えることを気にせず素直に

「ん?どこどこ?」

と楽しそうに聞きながら

無防備に腿が開き、クラスのJCと比べ短いスカートの隙間から薄黄色のパンツを何回も見せてしまっていた。

Aは話しかけるたびに開く姉の脚をニヤニヤと口元を歪ませながら貪るように見つめていた。

「おいおい頼むよよりにもよって見られても面白くないAに見せすぎだって……」

と俺は心の中で少し悔しくも苛立っていた。

それなのに姉は教えるのが楽しく弟の友達に頼りにされていると喜んでいるようだった。

「うんうん、Aくん何だ普通にできるじゃん!」

と、完全に上機嫌になって教え込んでおり、自分がパンツを見るたびに声をかけられてると思ってもいない様子だった。

当然Aのスケベな視線にも一切気づいていなかった。

姉の無防備な見せつけはしばらく続いた。

Aの質問攻めは止まらず、その度に姉は体をAの方へ向け、その度にスカートの奥の薄黄色のパンツを晒していた。

途中で静かになったと思い、ふとAを見るとスマホをいじっていて勉強飽きたのかと思った。

だがAは自分の鞄を脇に置き、鞄の外ポケにスマホを少しだけ覗かせるようにしてしまった。

そのスマホのカメラのレンズは姉がAの方を向くときに、ちょうどスカートの隙間が一番よく見える高さだった。

(嘘だろ…こいつ、撮ろうとしてる!)

気がついた以上はAを止めるべきなのに、姉が盗撮されることに無性に興奮してしまい俺は動けなかった。

目の前で繰り広げられる、可愛くて大好きな姉の無自覚なパンチラ。

それを陰キャの同級生が鼻息を荒くしながら盗撮しているという、過激なシチュエーションに怒りより俺の欲望が猛烈に高まってしまった。

自分の姉のパンツがクラスメートに覗かれ、盗撮されるかもしれない。

その事実に対する猛烈な背徳感と異常な興奮で、脳が痺れてしまい、固まったまま姉をAが呼び目の前で盗撮が行われるのを姉とAを交互に見つめることしかできなかったのだ。

それから俺はうわの空だったけど、姉は上機嫌のまま無自覚にパンツを晒し続け、Aはその最高の位置で覗き撮影し続けていた。

「ふぅ~!みんなお疲れ様!発表の準備も宿題もよくできました!」

そう言って、満足そうに立ち上がりみんなの頭を撫でた。

姉の顔は、どこまでも爽やかで無邪気な笑顔だった。

Aは少しして荒い息を漏らしながら、スマホを握りしめてポケットに入れると、どこか落ち着かない様子で立ち上がりながら、股間を隠すようにして

「あ……すみません、ちょっとトイレ借りていいですか?」

ボソッとした声でそう言うと、Aは姉に場所聞いてポケットにスマホを入れてリビングを後にした。

盗撮に気がついたのは俺だけで、

俺は悔しさから俯いて目を泳がせていた。

(くそっAが今わざわざスマホをポケットに突っ込んでトイレに駆け込んだ理由なんて、ひとつしか考えられない)

(今さっき撮ったばかりの姉の姿を、密室で1人確認して喜んでいるに違いない)

屈辱でしかなかった。

俺は自分の部屋にスマホ充電すると立ち上がりトイレの前で

(この中で、俺の自宅のトイレで、俺の可愛い姉の盗撮動画をクラスの陰キャが見てる)

と睨んでたら扉が開き満足そうなAが出てきて姉の盗撮が成功したのだと感じた。

Aは驚き慌てて

「ご、ごめんトイレ?待った?」

と聞いてきた。

俺はぶっきらぼうにスマホ充電しにいくと部屋に向かって行った。

Aもついてきて

「おれも充電器、ちょっと借りてもいい?」

と言われ断る理由も出てこないから、部屋に入れスマホを充電させた。

(くそ!もう撮れたから充電してられるってか)

部屋を出て戻ろうとするとリビングから出てきた姉とちょうど鉢合わせた。

「あ、2人ともいた。お茶淹れたからリビング戻ろ!」

優しく声をかけ無邪気な笑顔を浮かべていた。

姉の目の前には自分のことを「盗撮のターゲット」にした男がいるのに…

Aは「あ、お姉さん……ありがとうございます」

と引きつった笑みを浮かべながら、必死に平静を装って頭を下げた。

しかし、その視線はチラチラと、どうしても姉の細い脚や短いスカートを見てる気がしてならなかった。

姉の方は

「ふふ、Aくん勉強熱心だったね!えらいねー!」

と距離を詰めてAの頭を撫で微笑んだ。

「じゃあ、私ちょっと着替えてくるね!」

「うん、分かった」

と俺が答えると姉は

「すぐ戻るね~」

と小さく手を振りながら自分の部屋へと向かっていった。

俺はAとそのまま二人でリビングへと戻った。

でもリビングに戻ってからわずか数秒後、Aが

「あ……ごめん、親に帰る時間の連絡するの忘れてた。連絡してくる」

と部屋を出てしまう。

俺は形式的に部屋がわかるか聞くと

「大丈夫大丈夫」

とAは言いながら急いで出て行った。

胸騒ぎがした俺はやれやれと追いかけるふりしてリビングをこっそり出て慎重に階段登るとAは姉が入って行った扉の前にいた。

正確には姉が入る姿をAは見ていないが、俺の部屋以外で扉が閉まってるのは姉の部屋

他はトイレ以外の扉は空いてるからすぐ分かる。

止める間もなくガチャリと勢いよくドアを開けると

「え!?…きゃっ!!」

部屋の中から、姉の小さな悲鳴が聞こえた。

どこまで見えたのかわからないが

「うわっ、すみません!!弟君(俺)の部屋かわからなくて!!」

Aはそれだけ言うとすぐに慌てバタンとドアを閉めた。

だが、その口元は隠しきれない歓喜な表情でニヤリとしていた。

そしてドアが閉まる寸前まで、着替え中の姉を舐め回すように見ていたんだと分かってしまった。

俺は欲望を感じながらも消失感みたいなのを感じ2人に気がつかれる前にリビングに戻った。

Aが戻り姉も戻ってくると姉はAをチラリと見て一瞬恥ずかしそうにしながら女子の輪に入っていった。

Aは口元が緩んだのを俺は見逃さなかった。

(きっと着替え中で下着姿を見られたんだ)

みんなが帰る時に隠れてAが姉に

「さっきはすいません」

とデレながら嬉しさを滲ませるような口調で謝っていた。

姉は両手を下げた状態から肘から先だけ少し上げ下ろす可愛い女の子がする仕草で

「もうっ…めっ」

と小さく口を尖らせて言ってから少し笑っていた。

怒ってないのは伝わったが、その行為は男子から見たらご褒美になってるとも知らずに…

Aは調子に乗り

「ご馳走様でした」

とイタズラっぽく笑みを浮かべながら囁いた。

姉は、あっという表情になると

「コラ~忘れる!」

ってAの片腕を軽く女子同士がやってるように叩いていた。

大好きな可愛い姉は、

陰キャ中学生のエロい欲望の餌食になった。

しかも、その姿をスマホで撮られていた。

それなのに姉は最後まで全く気づかないでAに笑顔を振りまいていた…。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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