官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
彼女がツイスターゲームで恥を晒したことから、僕が寝取られ性癖に目覚めた話
投稿:2026-08-17 05:30:27
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僕には同じ大学に通う美希という彼女がいる。
大学入学と同時に付き合い始めて、はや1年が過ぎた。
ある日、ぼくは親しい友人から忠告を受けた。
「なあ孝之。言いにくいんだけど、美希ちゃんの事なんだ」
彼は僕から目を逸らせながら言った。
もしかすると、友人と美希は浮気でもしてしまったんだろうか。
僕は話の続きを待った。
「あのな。こないだ美希ちゃん、打ち上げの席のゲームでな・・」
そういえば先日美希は、サークルの打ち上げに行くと言っていた。
「ツイスターゲームってあるだろ。あの床に敷いた色丸に手足を置いて行くアレだよ」
僕は頷いた。
当然知っている。
「それで美希ちゃんがな・・ゲームをノーパンでやってたんだよ」
僕は一瞬彼が何を言っているのか分からなかった。
「美希ちゃんが酔っ払って乗せられて・・みんなの前で股を広げて、何もかも晒してたんだ」
僕は愕然とした。
まさか美希がそんな・・。
「ゲームの前にずいぶんワインを飲んでたんだ。ひょっとしてお前たち喧嘩でもしたのか?」
そういえばその前日に、僕たちは些細な事で言い合いになった。
「おだてられるままに盛り上げられて飲みまくって・・ショーツを脱いじゃったんだよ。そのあとゲームで・・な・・」
彼は言いにくそうに僕の顔を見た。
詳しく話を聞くと、どうやら美希は勢いでノーパンになると、股をおっ広げてゲームをしたらしい。
当然美希は、恥ずかしい部分をその場の全員に全て晒してしまったという事だった。
「それがな、濡れてたんだよ。美希ちゃんのアソコ。最初からずぶ濡れになってて」
なぜ美希はアソコを濡らしていたのだろうか。
「それでな、仰向けの男子の顔と美希ちゃんの広げたアソコが重なっちゃって・・顔の上にまたがって声を出して喘いじゃったんだよ。美希ちゃん」
僕は勃起した。
美希は大勢の前で、剥き出しのアソコに男子の顔を擦り付けて、感じてしまったのだ。
「そのあともう群がるように男子がゲームに参加してな・・最後には繋がったんだ。パンツを脱いだ男子と美希ちゃんのアソコが」
僕は射精しそうになった。
「は、入ったのか?」
彼は大きく頷いた。
「確かに見たんだ。美希ちゃんが背面騎乗位で・・奥まで・・根元まで入ってた」
肉棒がパンツの中でビクビクっとした。
「しかも美希ちゃん、目の前の別の男子にTシャツの裾から手を入れられて・・生でおっぱいを揉まれてた」
少し精液が出てしまった。
「けどな、美希ちゃん、そのあと腰を使ったんだよな。自分から動かして出し入れして・・そして最後に大声で絶叫したんだ。たぶん中に出されたんだと思う」
ついに射精してしまった。
僕の彼女は大勢の前で挿入されて、おそらく逝くと絶叫しながら中に出されたのだ。
「あんまり気落ちするなよ。じゃあな」
友人は僕を慰めて帰って行った。
その夜、僕は美希をカラオケボックスに呼び出した。
彼女を問い詰めると、やはり彼が言っていた事は全て事実だった。
「たっちゃん・・なんかヤケになっちゃって。ご、ごめんね」
しかし、僕は美希の微妙な視線の動きを見逃さなかった。
彼女はまだ何か隠している。
しばらく美希の顔をずっと見つめていると、観念したようにポツリポツリと話し始めた。
「あのね、たっちゃんと喧嘩した夜、駅で男の人に声をかけられたの。それでつい・・付いて行っちゃったの」
美希は俯きながら僕に話した。
「ホテルへ連れ込まれたら、そこにあと3人いて・・わたし代わる代わる次々に・・」
僕は想像を超える告白に動揺した。
美希は4人の男性に輪姦されたのだ。
「途中でアソコに変な液体をたくさん挿れられたの。そしたら狂いそうなほど感じて来たの」
おそらく強烈な媚薬を入れられたのだ。
「わたし、叫びまくったわ。すごく気持ちよくなったの。たくさん固いのを咥えさせられて、順番に中で出されて・・訳がわからなくなって、一晩中ずっと逝きっぱなしにされたの」
信じられなかった。
清楚で可愛い美希が、4人に輪姦されて発狂するほど絶頂したのだ。
僕は混乱し、勃起が収まらなくなった。
「翌朝家に帰ってからも、カラダ中が性器になったみたいにビクンビクンしちゃって。アソコが濡れっぱなしだった」
そうか。
それで打ち上げの時に最初からおまんこを濡らしていたのか。
「わたしもうどうでもよくなって。ツイスターの時も、最初の男子にアソコに顔を押し付けられた時、ホントは目の前が真っ白になって逝っちゃってたの」
友人ははっきり言わなかったが、その場の誰もが美希の強烈な絶頂に気付いていたのだろう。
「それでね、男子がパンツを脱いで股を広げたの。わたし、背中から抱っこされるみたいにその上でアソコに・・中におちんちんが挿入って来た時は、気絶しそうになったわ。大声で叫びまくっちゃった」
亀頭の先から、少し精子が漏れた。
友人からはそこまで聞いていなかった。
「それでTシャツの中からナマで乳首をカリカリされて、アタマが飛んじゃった」
やはり美希は、ナマ乳を揉まれながら大勢の前で挿入されたのだ。
「みんなの前で腰を自分から振って、そのまま訳がわからなくなって、連続で何度も逝っちゃったの。声が枯れるほど逝くって叫びまくったわ」
僕はついにパンツの中で射精してしまった。
美希は、友人の話以上に激しく逝きまくったのだった。
その話を聞いたが、僕は彼女とは別れなかった。
僕は彼女を寝取られる快感に目覚めたのだ。
そして今夜も彼女と一緒に行きつけのハプニングバーへ行き、そこの大勢の客と一緒に美希を狂うほど何度も絶頂させるつもりなのであった。
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