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【評価が高め】心友のえっちな奥さん(1/2ページ目)
投稿:2026-08-17 07:23:40
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いつもたくさんの皆様にお読みいただき、ありがとうございます。感謝しています。
「俺の嫁が浮気してるかも知れない…」…そう相談を受けたのは、俺の数少ない心友のうちの一人である圭介(←仮名)からの相談から始まった。
彼、圭介は俺と同じ年、彼のその奥さんも同じ年。童顔で背は若干低め、黒髪、ポニーテールが良く似合う。
実は昨年、圭介の浮気相談を彼女から受けていた。その時は彼女とは関係を持つこともなかったから、その時、ここには投稿できなかった、笑笑。
圭介からいろいろ聞いてると、どうも怪しい様にも思うが、片方の話を聞いててはいけないから、とりあえずは様子を見ていこうと、圭介との話をまとめた。
そして、俺はその事をすっかり忘れてしまっていたある日のこと、笑
近くの某イオンモールに買い物に出かけ、たまたま雨が降っていたから、立体駐車場に車を停め、とある停まってた車を見て、どっかで見た車だなぁと思いつつも俺は入口から遠い所しか車を停めれず、その車の近くに車を停めてハッとして思い出した。
【あれ確か圭介の嫁さんの車やったよな】
【車に誰か乗ってる、しかも2人乗ってる】
あ、また、今回も前置きが長くなります、ごめんなさい。
その車を見てハッとして思い出した。
『俺の嫁が浮気してるかも知れない』
その言葉と共に、その車は、たぶん圭介の嫁の車だと思い出した。
俺はすまないと思いつつ、スマホに証拠を残した。
無論、気が付かれないように。
もちろん、気が付かれてませんでした。
その車のエンジンがかかりライトがつきました。
俺は慌てて自分の車へと戻りました。
彼女の車はイオンを出ました。
俺も跡を付け、車を走らせました。
思いたくもない出来事が起きました。
彼女と誰かを乗せた車はラブホテルへと消えました。
大体のことをスマホに収めてることもあり、どうしたらいいだろうか、色々悩みました。
さすがにラブボの中には入れません。
実際にどうしたらいいのかはわかりませんし、圭介にも確定では無いから報告できない。
俺はとりあえずイオンに戻り、買い物を済ませました。
で、数時間経ってから彼女の車が戻ってきた。
しかもだいたい似たような場所に。
男が彼女の車から降りました。そこも写真を撮りました。
圭介の奥さんは買い物袋持ち店内に入りました。
俺はどうしようか迷いつつ、彼女の車のそばで待ちながら思案しました。
1時間以上経った様に感じた。
実際は30分も経ってなかったが、笑。
わざと店から出る所でばったりと再会としてみた。
俺:『お!久しぶり、さゆみちゃん』(さゆみ←彼女の名前(仮名、圭介の嫁))
俺:『さゆみちゃんの車見かけたからもしかしたらそうかな?っておもって』
さゆみ:『久しぶり!元気してた?』
俺:『今日は何しに来たん?偶然だね』
さゆみ:『買い物に決まってるよ、笑』
俺:『へぇ、あっ、俺は全然元気だよ、今日は1人なの?』
さゆみ:『うん、一人だよ、〇〇君(←俺の名前)は一人?』
俺:『一人だよ』
俺が実はさ、と見た出来事を言う前に、彼女から…
さゆみ:『ねぇ、もしかしたら…見てた?』
スマホを出す前に言われた。
さゆみ:『ううん、何もない、ご飯作らないとだから帰るね』
俺:『ちょっと待って』
さゆみの腕を掴んだ。
しばらくシーンとした。
さゆみ:『やっぱり、見てたんだ…』
俺はスマホを持ってるから、そのまま画像を見せた。
さゆみ:『うそ、盗撮してたの?』
その場でしゃがみ込む彼女。
俺:『な?ちょっと来いよ』
そのままでは他の人に見られるし、俺は彼女を俺の車に乗せた。
しばらく沈黙が続いた。
さゆみ:『誰に頼まれたの?』
もうわかっていても、聞いてくる。
さゆみ:『圭介(←仮名、彼女の夫)からでしょ?』
俺はあえて答えなかった。
さゆみ:『そう、で、これ圭介に話すの?スマホも見せるの?』
何でもするから、その写真とかも全部消して欲しいと言われた。
俺:『いや、依頼人が圭介とは言ってないよ』
さゆみ:『そうか、やっぱり圭介なんだ』
俺:『いや、そうじゃなくてもまずいよね』
さゆみ:『ね?それどうするの?』
俺:『このままだとまずいし、とりあえず後日改めてゆっくり話そうか?』
さゆみ:『圭介には言わないで、お願いします、ほんと何でもするから』
手を握ってきた。
さゆみ:『……』
そして後日…3日ほど経ったある日、彼女をその例のイオンの駐車場に呼び出した。
さゆみ:『ねぇ、ここだと誰かに見られるからどこか行こ?』
車に乗りこんできて、そう言われた。
それもそうだなと思いつつも、彼女を車に乗せ宛もなく走りました。
さゆみ:『ねぇ、何でもするから、そのかわり写真データは全部消してくれるよね?』
さゆみ:『彼とも別れたわ』(←これは本当だとは思わないし、わからない)
しばらくほとんど話さず車を走らせました。
そして俺はラブホテルに車を入れました。
さゆみ:『ねぇ?何するつもり?』
俺:『何もしないよ、車走らせてるのもしんどいし、休みたいから』
さゆみ:『何もしないならいいけど』
さゆみ:『でももしこれが見られてたら私達も怪しまれるよね』
俺:『そうだよね、まぁ、コソコソあんな事してたらダメだよね』
と、俺自身が全く言えない立場だが、笑
さゆみ:『ねぇ、それであの写真とかどうするの?』
さゆみ:『依頼主は圭介でしょ?』
そこは言えないと言いつつも結局の所バレてる。
あえて触れず
俺:『じゃあ、これを消すかどうかの取引しようか?』
さゆみ:『結局あんただってやりたいわけでしょ?』
俺:『いや、そうではないけど』
さゆみ:『焦れったいわ、もう帰る』
さゆみがカバンを持ち、車から出て帰ろうとする。
俺:『待てよ、まだ解決してないだろ』
彼女の手を取りラブボの中へ入りました。
彼女は特に逃げる様子もなかった。
部屋に入ると俺は彼女をベッドに投げ倒して、彼女に股がり乗っかった。
さゆみ:『いや!どいて、離して!』
俺:『なんで浮気したんだ?』
さゆみ:『やめて!あんたに関係ないでしょ』
俺:『いや、もうさゆみの不倫を知ったんだ、放っておけない』
さゆみ:『放っておいてよ!関係ないでしょ』
ギラリと睨んできた。
俺:『どうしてそうなったか心友として心配なんだよ』
さゆみ:『関係ないじゃん、離してって!』
暴れるさゆみにキスをした。
さゆみ:『んんっ、やめろ!』
何度もキスをした。
顔を横に振ったり拒み、逃げようとする。
さゆみ:『イヤイヤっ!』
俺は暴れるさゆみの服を何とか脱がせ下着姿にさせた。
さゆみ:『いや!やめろ!離せっ!最低!』
泣きながら抵抗するさゆみ。
俺:『平気で浮気するヤツに言われたくないな』
ブラの上から胸を揉みつつも、キスを何度も迫った。
ブラの上から愛撫するだけで乳首がかたくなっていた。
胸を揉む度に、身体も軽く震える。
さゆみ:『んんっ!いやっ!なんでこんな事するの?』
俺:『ん?じゃ、どうしてこんなにおパンツに染み作ってるんだよ』
さゆみの薄い水色のパンティーはそこだけが染みて色が濃くなってる、さゆみの濡れた秘所を下着の上から触る。
ガッツリ濡れていた、まるでお漏らししたみたいに。
さゆみ:『んっ!そんなの知らないから!濡れてないしっ!触るな!変態!』
さゆみの秘所を触りつつもブラを剥ぎ取った。
さゆみ:『やだ!触らないで!やめて!お願いっ!』
大きくはないが揉みやすい胸を揉みながら、さゆみにキスをした。
さゆみ:『んんっ!やめろぉ!触るな!』
さゆみは嫌がって抵抗した。
俺はキスをして、胸を揉み、乳首を吸いながら舐め、パンティーの上からおまんこを指で責めた。
さゆみ:『んんっ、あっ!ダメ!やめろ!触るな!』
隙を見て、パンティーの中に手を入れた。
暴れるさゆみのおまんこを直接触ると、さゆみの愛液でベタベタで、さらに溢れ出してきてる様に思った。
他の女性がこんなにも濡れ濡れになっていたかな?…と思いながら。
俺:『ん?こんなに濡らして?どうした?感じてるのかよ』
さゆみ:『んんっ!いや!知らない!濡れてないもん!触るなっ!』
俺はさゆみのおまんこから溢れ出るまん汁を指に絡みつけ、さゆみに見せた。
少し半透明なまん汁がいやらしい糸をひく。
さゆみの目の前に差し出した。
さゆみ:『んんっ!馬鹿ぁ!見せるな!やめろっ!変態っ!』
俺:『ん?さゆみだって、ここ、こんなにさせて、俺より変態だな』
さゆみ:『やめろ!んな訳ない!ド変態!』
泣きながら話すさゆみ。
そのさゆみのまん汁をつけた指を、さゆみに見せつけるように口に入れ舐める。
俺:『さゆみのまん汁美味いな』
さゆみ:『や!こらっ!舐めるな!変態っ!』
そして、またパンティーの中に手を入れ、俺はまたさゆみのおまんこを、敏感に的確に触れ、弄った。
さゆみ:『んんあぁっ!や、やめろ!』
喘ぎ声をあげるが、抵抗には力なさを感じた気がした。
上下に、左右にと、大きく指を動かし弄り、わざとぐちゅぐちゅと音をたてる。
さゆみ:『はぁ、はぁ、んんっ!いや!も、もう、いいでしょ、やめて!お願い!』
触らせないように、俺の腕をがっちりと掴み離させようとするも、俺も離さないよう、力を入れおまんこを、クリトリスを弄る。
泣きながら何度もやめろと言ってるさゆみの唇をまた奪う。
キスへの抵抗もない。
何度もキスをしつつ、揺れ動くおっぱいを、乳首を口に含み、吸いながら舐め、くりとりすも同時に弄った。
さゆみ:『はぁ、はぁ、んん!や!やめろぉ!いやぁ!』
俺は乳首を吸い舐めし、くりとりすを弄りながら、俺も何とかしながら自分も服を脱いだ。
勃起したおちんちんが露になる。
きっとさゆみの目に入ったんだと思う。
さゆみ:『え?うそ!ヤダ、ダメっ!』
パンティーのあそこの部分だけをずらし容赦なくおちんちんをあてがう。
さゆみ:『あっ!いやっ!ダメダメダメダメぇ!』
両手で俺の身体を押さえ抵抗を試みていたが、
ジュブジュブとおちんちんはさゆみの中へと挿っていく。
何とか正常位の姿勢でおちんちんを挿れた。
抵抗虚しく、さゆみは泣きながらも俺の身体を、小さな手のひらで押し、彼女なりに必死に抵抗していた。
さゆみがすすり泣いていた。
挿入してキスをしながら胸を揉んだ。
抵抗はしてこなかった。
さゆみ:『ううっ、お、お願い、中には出さないで』
俺は返事をせずまた唇を奪う。
さゆみ:『むんんっ!』
が、今度は抵抗してかおを背けようとした。
俺はさゆみの頭を掴みキスをした。
さゆみが睨みつけてきた。
もうそろそろだろと思い、ゆっくりと、おちんちんを奥へ、奥へと何度も打ち込んだ、唇を重ね合わせたまま。
さゆみ:『ん〜っ!んんっ!』
さゆみは歯を食いしばるようにして、声が出ないように我慢していた。
俺:『おぉっ!すごい!おまんこ締め付けてくる!さゆみ、気持ちいいんだろ?ん?どうだ、お前の腰も動いてるぞ』
さゆみ:『ううっ!いやっ!変態っ!』
首を横に振り、小さな手で握りこぶしを作り俺の胸を何度も何度も叩くさゆみ。
俺はその腕を掴み、動かさないよう両腕をがっちりと掴み、腕を上げさせた。
無毛のきれいな脇を舐めた。
さゆみ:『そんなとこ舐めるなっ!』
さゆみは腕をおろそうと力が入ってた。
俺は乳首を噛んだり、吸い舐めした。
さゆみ:『ぃやぁ〜っ!ダメぇ〜!』
俺:『どうした?ん?舐められて感じてるのか?ん?』
また、おちんちんをぐいぐい締め付けてきた、俺はおちんちんをぐんぐんと打ち込んだ。
俺:『な?ほら気持ちいいんだろ?ちゃんと言え!』
俺はいつになく興奮していた。
おちんちんを強く打ち突き続けた。
さゆみ:『やめてっ!あ゙あ゙あ゙〜』
さゆみの身体が仰け反り、ビクビクッと痙攣したかのように震えていた。
俺は止めなかった、さらに激しく打ち突いた。
俺:『ほら、気持ちいいんだろ?言え!』
さゆみはすすり泣きながら首を何度も横に振っていた。
抵抗の無くなったさゆみの両脚を閉じて持ち上げた姿勢で、おちんちんを打ち込みやすいような体勢をとり、何度も何度もおちんちんを奥へと打ち込んだ。
さゆみ:『あ゙あ゙あ゙〜いやいやぁ〜〜』
言葉にならない雄叫びをあげ、首を何度も横に振っていた。
俺:『ほら出すぞ!』
さゆみ:『中だけはやめてぇ!』
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