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体験談(約 24 分で読了)

【超高評価】童貞の俺をバカにした読モ女子高生が義理の姉になりました(2)(2/3ページ目)

投稿:2026-08-17 21:20:05

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本文(2/3ページ目)

そう考えた瞬間、胸の奥が絞めつけられるような、なんとも言えないモヤモヤした気分が広がった。

「今まで自分の気持ちにも気づいてなかったの?本当に鈍感なんだから」

愛莉は突然、テーブルの上に置いてあった俺のスマホを奪い取った。

「あっ、おい!なにすんだよ愛莉!返せって!」

俺がスマホを取り返そうとした手をかわすと、愛莉の指が高速で動いた。

「はいっ、送信完了!」

「はぁ?!お前、なにしてくれたんだよ?!」

スマホをひったくるように奪い返し、LINEのトーク画面を確認した俺は絶句した。

「ケーキありがとう!めっちゃうまかった!お礼に何か買ってやるから、明日イオンで待ち合わせな」

まるでデートにでも誘っているかのような文面だ。

「な、ななな…なに勝手なこと送ってんだよ?!」

「だって翔太が鈍感すぎて、葉月ちゃんがかわいそうなんだもん!」

愛莉に文句を言っているうちに既読がついて、葉月から返信が来てしまった。

「ほんと?うれしいな!楽しみにしてるね」

スマホを覗き込んできた愛莉がドヤ顔で胸を張った。

「ほらっ!この気持ちに応えなきゃ、男じゃないよ」

俺は突然すぎる急展開に、頭を抱えてその場に崩れ落ちるしかなかった。

翌日、約束の10分前に待ち合わせ場所のイオンシネマの前へ着くと、すでに葉月が待っていた。

いつもの制服とは違う、清楚なパステルブルーのミニワンピ姿にドキっとしてしまう。

ほんのり色づいたリップが妙に大人っぽくて、俺はそのかわいらしさに思わず胸が高鳴った。

「あれ?翔太くん!なんか今日、すごくおしゃれじゃない?」

駆け寄ってきた葉月が、目を丸くして俺を上から下まで眺めた。

「そ、そうか?最近、いつもこんな感じだけど、な」

本当のことを言うと、今日は全身愛莉のコーデだった。

いつものユニクロコーデで家を出ようとしたところ、愛莉にダメだしをくらって部屋中の服を引っ張り出され、無理やり着替えさせられたのだ。

ちなみに、俺が見たかったヤンキーが拳一つで全国制覇を目指す映画も愛莉に却下され、今話題の人気若手俳優が主演する純愛映画に見ることになっていた。

「すっごくよかったね!私、感動しちゃった…」

映画を見終わった後、目をうるませながらうれしそうに話す葉月を見て、俺は心の中で愛莉に感謝した。

その後はフードコートでランチをおごってやって、館内の雑貨屋で手頃な値段のシルバーネックレスを葉月にプレゼントした。

「え…いいの?ありがとう…。すっごくうれしい!」

遠慮しながらも宝物でも受け取るように首にかけ、葉月はうれしそうに微笑んでくれた。

「ただいまー!いやー、愛莉のおかげでカンペキだったわ!」

家に着くなり、俺は愛莉の部屋に入ると意気揚々と報告してやった。

「葉月もすげぇよろこんでたぞ!フードコートで昼飯おごってやったし、雑貨屋でネックレスも買ってあげた!映画も面白かったって言ってたし、大成功だな!」

ドヤ顔で報告する俺に対し、ベッドに寝転んでいた愛莉はゆっくりと起き上がると大きなため溜息をついた。

「あのさぁ…、デートで女の子をフードコートに連れて行って、安い雑貨屋でネックレス買って、大成功ってドヤ顔できるメンタル、ある意味尊敬するわ」

俺を冷ややかに見下ろす愛莉の表情に、俺の浮かれ気分は一気にしぼんでしまった。

「実は、あんまり心配だったから、こっそり二人の様子を近くで見ていたんだよね」

「はあ?!なんでそんなことまでするんだよ?ストーカーかよ?!」

「まあまあ、怒らないで聞いてよね。まず歩くペース!女の子に合わせなくちゃダメでしょ?葉月ちゃんがずっと小走りでついてきてたの、気づいてなかったでしょ?」

「うっ…いや、それは確かに」

「あと、フードコートに着いた途端、葉月ちゃんに何が食べたいかも聞かずに、勝手にセルフうどんに並び始めたよね?」

「俺はいつも、うどんって決めてるから」

「で、本気で一番ダメだったのはね、最後にすんなり葉月ちゃんを帰したこと!」

経験豊富な読モ美少女からトドメのダメだしをくらって、もう俺のHPは残り1になっていた。

「葉月ちゃんが翔太を好きなのは間違いないんだから、最後にハグして特別な日だって思わせなくちゃダメじゃない!」

「ハ、ハグぅ?!童貞の男子校生に、そんなレベルが高いミッションがこなせるわけないだろ?!」

「そんなのわかってるから。というわけで、今から私で実地練習させてあげよう!ほら、早くハグして甘い言葉でも言ってみてよ」

愛莉は両手を広げてドンと構えている。

女子とハグするなんて、まだ何年も先のことかと思っていたが、愛莉の言う通り葉月に気持ちを伝えるには避けては通れない試練だ。

そう思うと俺は開き直って、愛莉の華奢な身体を両腕でそっと抱きしめた。

「おっ、とうとうやる気になったみたいね?さあ、私を葉月ちゃんだと思って、翔太の想いを伝えてみて?」

俺は覚悟を決めると、愛莉の耳もとで思いつくままに話しはじめた。

「正直、はじめて会った時は生意気で嫌な女だなって思ったんだ。でも母さんのことをすぐにママって呼んでくれて、すごくうれしかったし見習おうと思ったんだ」

「ん?!…翔太、あの、誰に向かって話してるの?」

「ストレッチとパンツで罠にはめられたときは、なんて根性が曲がってるんだと思ったけど、彼氏のこと父さんに言われたくなかったから、俺の弱みを握りたかったんだよな?」

「ぎくっ!な、なんのことだか…?」

「親にいい子だって思われたくて、心配かけたくない気持ちは俺も同じだから。そんな愛莉と一緒に暮らせて、俺は今、すっごく幸せなんだよ」

「…翔太」

「愛莉、好きだ。俺と、ずっと一緒にいて欲しい」

俺は今、愛莉相手に告白の練習をしているのか。

それとも、本気で愛莉に想いを伝えてしまっているのか、自分でもわからなくなっていた。

はっと我に返った俺は慌てて愛莉から離れようとしたが、彼女は俺の背中にまわした手に力をこめて強く抱きしめて離さなかった。

「翔太、今の告白、すごくよかったよ。…だから、このままキスの練習もしよう?」

愛莉は俺の頬を両手でそっと包み込むと、大きな瞳を揺らして見つめてきた。

「え…いいの、愛莉?」

「キスの経験がないと葉月ちゃんのとき失敗したら困るでしょ?だから、これはあくまで練習だから…」

愛莉が長いまつ毛を震わせながら、ゆっくりと顔を近づけてくる。

そして、彼女のふっくらとやわらかい唇が軽く触れた。

最初は唇が触れあうだけの、やさしくて甘いキスだった。

けれど、ほんの少しの甘い感触に引き寄せられるように、愛莉の唇がわずかに開くとなまめいた舌が俺の唇をなめあげる。

俺もおそるおそる舌を差し出すと、愛莉の舌が触れて互いにこすり付けて吸い合いはじめる。

「んっ…はぁっ…んぅ、ちゅっ」

愛莉の口から漏れた甘い吐息が、俺の理性を蕩かしていくようだった。

いつしかきつく抱きしめ合い、貪るように唇を重ねて舌を絡め合っていた。

キスがこんなに気持ちよくてエロいだなんて、俺は今までまったく知らなかった。

息をするのも忘れるほどキスをすると、もう愛莉の顔は蕩けたように上気していた。

「翔太、もっと練習しよう?キスの先も、経験しといた方がいいから…」

そう言うと愛莉は目を伏せて、俺の手を取るとふっくらときれいにふくらんだ胸もとへと導いた。

俺の手が愛莉のDカップのおっぱいに触れると、指が沈み込むような柔らかさに興奮してしまった。

「うわぁっ、すげえ、やわらけぇ…」

思わず指先に力を込めて、わしづかみにするように揉みしだくと、愛莉に手首をつかまれた。

「だめっ…そんなに乱暴にしちゃ。もっと、やさしく包み込むように触るの」

もう一度愛莉が手を重ねて胸に触れる。

「ほら、こうやって…ゆっくり撫でるように、やさしく触ってみて?」

「う、うん。わかった…」

今度はさっきのように力は入れず、愛莉が教えてくれた通りに、そっと包み込むように触った。

「ん…そう、上手、もう少し強くてもいいよ?」

愛莉が甘く、心地よさを含んだ吐息が漏らした。

きれいにふくらんだおっぱいの裾野から持ち上げるように揉みまわし、その中心に指先が触れると愛莉の身体がビクンっと震えた。

「あぁ…翔太、もう立ってられない。ベッドに行こう?」

俺にしながれかかってきた愛莉をベッドに寝かせると、俺は覆いかぶさってブラトップをめくり上げる。

もう愛莉は俺を止めようとはせず、熱い吐息をもらして恥ずかしそうに目を伏せている。

無駄な肉がついていない白いおなかがあらわになり、思い返しては何度もシコった下乳が見えてきた。

思い切って胸の上まで引き上げると、息をのむほど白く、きれいな形をしたDカップの乳房がまろび出た。

黒いヤツに怯えて風呂から愛莉が飛び出してきたときに目に焼き付けた、美少女モデルのおっぱいはあお向けになっていても、こんもりと豊かに盛り上がっている。

そしてその中心は淡い桜色に染まっていて、先端の蕾は小さくてつつましい。

「ちょっと、そんなにじろじろ見ないでよ、バカ…」

いつもの強気な態度はどこへやら、愛莉は耳まで真っ赤に染めて恥ずかしそうにつぶやいた。

「ごめん…だって、あんまりきれいだからさ」

「…もうっ恥ずかしくて死にそう。そんなこと言われたことないもん」

愛莉が両手で顔を覆ってしまうと、俺はふるえる手で直接おっぱいを触った。

てのひらに吸い付くような生乳の触り心地に感動する間もなく、指が沈み込んでいくほどの柔らかさと、押し返してくる弾力に夢中になった。

「やさしく…やさしく触ればいいんだな?」

興奮に息を震わせながら、教わった通りに揉みまくると、愛莉の息づかいが熱くなってくる。

我慢できずにそのまま指先を伸ばし、微かにふくらんでいる胸の先端に触れる。

「あっ…んっ、はぁ…」

頼りないほど柔らかい蕾を指先で弾いただけで、愛莉の身体が震える。

指の腹でこね回して、カリカリと引っかくように触ると愛莉が甘い喘ぎを漏らし始めた。

「んぅっ…あっ…ん、だめ、あぁ…なんで?翔太、上手なんだけど」

「ふっ…童貞なめるなよ。知識だけはたっぷりとあるんだからな」

ネットやエロ動画で得た知識をもとに、愛莉の可憐な乳首をもてあそんでいると噂通り、こりっと硬く尖ってきた。

俺はゴクリと息をのむと、ぷくっと可愛らしく勃起した乳首に舌を這わせた。

そのまま舌先で乳輪にそって焦らすようにしてから、乳首を舌で転がすと愛莉が俺の頭を引き寄せるように抱きしめる。

「あっんんっ…あ、あぁ…翔太、もっとして、強く吸って…」

両手でおっぱいの心地よい感触を堪能するように揉みながら、思い切って乳首に吸い付いた。

「あぁうっ!あ、あぁ…!気持ちいい…んっ、はぁ、はぁ、んっやぁ、んっ!」

愛莉の身体が弓なりに跳ね上がり、甘い喘ぎ声が部屋中に響き渡る。

愛莉は両手で俺の髪をつかんで胸に押し付けるようにしながら、全身を震わせて激しく悶えた。

「んはぁ…愛莉のおっぱい、おいしすぎるっ、はぁ、はぁ…」

夢にまで見た愛莉のDカップ美乳を触りながら、俺は猛烈に感動していた。

左右のおっぱいを交互に吸いしゃぶっては揉みまくっていると、突然愛莉に引き寄せられてキスされた。

情熱的に唇を押し付けて、息ができないほど激しく、たっぷりと舌が差し込まれてきた。

「もうっおっぱいはおしまい!他のところも触らなくちゃ、だめでしょ?」

愛莉は熱に浮かされたような瞳で俺をみつめ、俺の手首をつかむとショートパンツから伸びている、しなやかなふとももに押し付けた。

すべやかでむっちりとしたふとももを撫でまわすと、俺は愛莉のショートパンツに手をかけた。

「愛莉、脱がしても、いいか?」

「そんなこと、いちいち聞かなくてもいいのっ、バカね」

恥じらうように微笑む愛莉は嫌がってはいないようなので、ショーツごと引き下ろしていく。

愛莉が協力するように腰を浮かせると、つるんとしたきれいな恥丘があらわになった。

もはや一糸まとわぬ姿になった愛莉の裸身は、見惚れるほど美しかった。

華奢なスタイルなのに胸が豊かに張り出していて、引き締まった腰つきから長い手足のしなやかさは、さすがモデルといった完璧なプロポーションだ。

「翔太、女の子だけ、恥ずかしい思いさせちゃ、だめなんだからね?」

「あっ、そっか、ごめん!」

俺もあわてて服を脱ぎ捨てると、もう息子は下腹にくっつくほど激しく勃起している。

愛莉は息をのんで俺の股間を見つめると、起き上がって俺の首に腕を巻き付いてきた。

「ほら、早くおいで?続き、しよ?」

「あ、愛莉っ!俺、もう我慢できないっ!」

そのまま愛莉のふとももを押し広げようとすると、顔に押し付けられたてのひらで押し返される。

「こらっ、あせりすぎ!ちゃんと、アソコも気持ちよくしてくれなくちゃ、だめでしょ?」

「ご、ごめん…じゃあ、さわります」

愛莉に添い寝をするように横になると、彼女のふとももの間にそっと手を差し入れた。

「…んっ」

内ももに触れただけで、愛莉が小さく声を上げる。

驚いたことに愛莉のそこはもうびしょ濡れだった。

ぬるぬるした内ももの奥に手を伸ばすと、やわらかい媚肉があふれ出た蜜液で濡れまくっている。

「す、すげぇっ…愛莉、こんなに濡れるのか?」

「ばかぁ…あんなに、ずっと乳首触られたら、もどかしくて、濡れるに決まってるでしょ?」

蕩けそうな顔で俺を見上げる愛莉に、いつもの小悪魔のような余裕は残っていなかった。

俺は愛莉に愛おしさを募らせて、熱を帯びた秘割れにゆっくりと指を這わせた。

「んぁっ…あっ!翔太、もっとゆっくり、やさしくさわって?」

「うん、えっと…このくらいか?」

濡れまくっている粘膜を撫でまわすと、愛莉の身体がビクンビクンッと震えて熱い吐息を漏らす。

「あ、あ、あぁ…、翔太、いいよ、その感じ。ねえ、指も入れて、…ゆっくりね」

腕枕をするように愛莉を抱いて蕩けた表情を眺めながら、中指を彼女の中に埋め込んでいく。

熱く潤った愛莉の粘膜が俺の指をとらえて締め付けてくる。

ゆっくりと出し入れをすると、指を伝ってトロトロと蜜液がしたたり落ちていく。

「んっ、あ、あぁ…いいよ、もっと中まで入れて、上のほう、ぐりぐりして…」

「ここか?この上のところが気持ちいいのか?」

「あぁっ!そこ、そこ気持ちいいっ!はぁ、はぁ、もっとこすって、強くしてぇっ!」

俺の腕をぎゅっと握りしめて、愛莉がうっとりしたような苦しそうな表情を浮かべる。

愛莉の感じる部分を指で押し上げながら、目の前で揺れ動く乳房に吸い付き乳首を強く吸ってやった。

「うあぁっ!無理、乳首なめられながらグリグリされたら、いくっいっちゃうぅ…うっ、いくぅっ!」

ガクガクと腰を震わせた愛莉が俺にしがみついて、足を指先までピンとまっすぐに伸ばした。

しばらく全身を強張らせていた愛莉は、荒い息を整えながら潤んだ瞳で俺をじっと見上げた。

「…もう、翔太、童貞のくせに私をいかせるなんて、生意気」

愛莉は恥ずかしさを隠すように俺をおしのけると、あお向けに寝そべって足を大きく広げて見せる。

「ほら見て?女の子の大事なところ、見たことなんでしょ?」

夢では薄ぼんやりとしていた愛莉の秘割れが、はっきりと俺の目の前にさらされている。

恥毛がきれいに処理されたそこはふっくらとしていて、全体が薄い桜色に染まっていた。

もう濡れ光っている愛莉の襞粘膜はぽってりと肉厚で、エロい肉の裂け目からはトロトロと粘り気のある蜜があふれ出していた。

「うおぉ…すげぇ、愛莉のマンコ、めっちゃきれいでエロすぎる…」

俺は鼓動が頭に響くほど興奮しながら、彼女の秘められた部分に吸い寄せられていく。

愛莉は童貞にいかされた恥ずかしさを、秘割れをみせつけることで優位に立とうと思ったようだ。

濡れ光る花弁をそっと指で広げると、包皮に隠されていた小豆ほどの突起に指を添える。

「わかる?ここ、女の子のいちばん敏感なところ。…翔太、やさしくキスして?」

むせかえるような濃厚なフェロモンに誘われるように、ふとももを抱えると敏感な突起に吸いついた。

「んっ…ちゅっ!れろれろ…ちゅうぅ」

「あっ!んあぁっ翔太、そんな、はげしいっ…やだ…あ、ぁあっ!」

愛莉の身体が、まるで電流が走ったように大きくビクンと跳ね上がった。

ふとももをがっしりと抱えた俺は、暴れる愛莉の腰を押さえつけて敏感な蕾を執拗になめまわした。

トロトロとあふれる蜜液までもなめしゃぶりながら、舌先でなめ潰すように愛撫した。

「うあぁっ!…だめ、それヤバいっ!気持ちいいの、もうやめて、ゆるしてぇ」

「んはぁ、愛莉のマンコ、エロくておいしい…んっちゅっちゅっ」

俺の頭を挟み込んでいるふとももがビクビクと震え、愛莉が俺の髪をかきむしりながら秘所に押し付けるようにする。

「もうだめぇっ!またいく、いきますっ!いくいくいくっいくぅうぅぅぅっ!!」

愛莉がうなるような喘ぎを漏らすと、細かく腰を震わせて激しく悶えた。

荒い息づかいで瞳をうっとりとさせながら、愛莉はしばらくぐったりとしてしまった。

「もう…なんで?童貞の翔太に2回もいかされるなんて、ありえないんだけど」

頬を上気させて額にうっすらと汗をにじませた愛莉に、俺は覆いかぶさった。

「はぁ、はぁ、愛莉、もう我慢できない…」

俺は愛莉のふとももを抱えて、はち切れんばかりに膨張した息子を愛莉に見せつけた。

ビクンビクンと脈動を繰り返している勃起は、先走りを滴らせて先端をまっ赤にふくれあがらせている。

「あぁ…やっぱ翔太の、おっきい。こんなの入れたら、おかしくなっちゃいそう」

葉月とのための練習なら、ここまででもやりすぎなくらいだった。

でも俺はもう愛莉の熱くうるおった膣内に息子を埋め込まないとおさまらない気持ちになっていた。

「ここで終わり…なんて、私だってもう無理だもん。いいよ、翔太」

「うおぉぉぉぉっ!愛莉ぃ!」

俺が勇みこんで愛莉に覆い被さると、またもや顔を手で押しのけられてしまった。

「な、なんだよ、愛莉…いいって言ったじゃん」

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話の感想(2件)

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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    今回もすごく楽しかったです 葉月ちゃんも再登場してくれてうれしいです
    これからの3人関係性が気になりますね

    0

    2026-08-18 09:43:18

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    あぁ~楽しかった
    何回か読み直してしまいました
    名作をありがとうございます
    続編を楽しみにしています

    0

    2026-08-17 22:07:57

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