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夫婦で温泉旅行に行き、寝取られ。また、寝取られました

投稿:2024-03-04 14:36:15

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名無し◆dBeWFyA(50代)
最初の話

私、55歳、49歳の妻の夫婦です。子供たち二人も社会に出て、二人で暮らしています。昨年の秋、久しぶりに夫婦二人で2泊3日の温泉旅行に行きました。10組ほどが泊まることができる、まぁまぁな高級旅館にしました。車で観光をしていると、妻は、久しぶりの二人の旅行で、子供のようにはしゃいでいました…

前回の話

その日も観光をして、午後4時に旅館に戻り、温泉に入りました。午後6時に夕食を食べる場所に行くと、この日は、高齢の夫婦2組がいて、私たちも夕食を食べて、酒を飲んでいました。30分くらい経つと、3人の40代後半の男性たちが来て、夕食を食べ始めました。1時間ほどで、高齢の夫婦がいなくなり、男性たち…

年が明けると、妻が友人と温泉に行くと言いました。友人と出かけるときは、いつも、その友人の名前を言うのに、このときは、名前を言わず、ただ、友人としか言いませんでした。

私は、違和感を覚えて《何か隠しているな》疑いました。

温泉に行く金曜日、その友人が近くまで車で迎えに来てくれると聞いていました。

当日、私はいつものように自分で会社に出社し、昼から休むことにして、午後2時過ぎに出かけると言っていた、妻の外出を近くに車を止めて、待ちました。

2時10分前、妻が家から出てきました。気づかれないように車をゆっくり動かしてあとをつけました。100メートルのところにあるコンビニの駐車場に着き、ワンボックスカーの近づくと、スライドドア―が開いて、あのガタイの良い男性が下りてきて、妻をワンボックスカーの中に招き入れました。一応、車の車番だけは、スマホにメモしました。

私は、ここまで見て、区役所に向かいある書類を手に家に帰り、必要な個所に記入をして、印鑑を押し、テーブルの上に置きました。それから、あおるように酒を飲み、ベッドで眠りました。

午前1時に目が覚めてリビングに行き、テレビを観ていましたが内容は、全く入ってきませんでした。目に浮かぶのは、49歳の妻が、158センチ、Dカップの身体を3人の男たちに揉まれ、キスをされ、あのデカい男性器を膣に入れられて喘ぎ、男たちの精液を次々に膣の中に注がれる姿でした。そんなことを考えて、5時にまたベッドで寝てしまいました。

11時に玄関の開く音がして、妻が帰って来ました。

「アナタ、寝ているの?お土産を買ってきたわよ」こんな声が聞こえてから。

「ヒィ~・・キャ~!」妻の悲鳴が聞こえました。テーブルに置いた離婚届を見たのでしょう。私が寝ているところに来て。

「アナタ、何、これっ?」妻が唇を震わせて、私に聞きました。

「自分の胸に聞いてみろ。わかるだろう」私が冷静に答えると、全身が震えだして、妻がその場に座り込みました。

「わかったのなら。出て行ってくれ。顔も見たくない」泣き崩れる妻が。

「私、行くところがありません」ずっと、その場で泣いていました。

「男の連絡先か、名刺でも持っているか?」妻は、自分のバッグから、驚くことに3人の名刺を出して、私に渡しました。名刺を見ると、他県で、ここから車で2時間くらいかかるところでした。一人の名刺を見て、携帯に電話をしました。

《もしもし、どなたですか?》電話に出た男から聞かれて。

「昨日、お前の相手をした女の夫だ」そう言うと、男は黙り込んでしまいました。

「月曜日、弁護士に相談をして、この名刺の会社宛てに慰謝料の請求をする。もちろん、他の2人にも。きっちり、させてもらうからな」私は、できるだけ冷静に言いました。

「ちょっと待ってください。慰謝料って・・いくらですか?」私は、ここまで聞いて、間違いなく、昨日、妻が3人の男とセックスをしたことが、間違いないと確信しました。

「一人、100万円。月曜日の夕方までに支払わらなければ、訴える」私が言うと。

「わかりました。少し時間をください。必ず連絡しますから」電話を切ると、妻のスマホの着信音が鳴りました。私が電話をした男からで、妻は、その画面を見ても出ようとはしませんでした。30分後、その男から電話が。

《先ほどの慰謝料、わかりました。お支払いします。月曜日の午後5時までに、お宅に伺います》その男は、私の家を知っていました。そのときから、妻は、ソファーに座り動こうとしませんでした。翌日の日曜日になっても、着替えもしないでソファーに座り続けました。

月曜日、私は、会社に出社し午後3時に家に帰り、男を待ちました。

4時、男が3人家に来ました。

《ハイ。これ。言われた金額です。これで、もう、変な連絡をしないでくだい。約束してください》封筒に入った金をテーブルに置いて、そこにいた妻を見下すようにして帰りました。

「これを持って、出て行ってくれ。慰謝料はいらない。子供たちには、俺から説明をしておくから」この2日間、何も食べていない妻は、何も答えずに泣いていました。

私は、次の火曜日に会社にコロナに感染したと嘘を言い、その週を休むことにしました。

家を午前8時に出て時間を潰して、午後3時にシティホテルに入りました。

8時過ぎまで、ベッドで寝ていて、コンビニでビール、つまみと風俗雑誌を買って、部屋に戻り、風俗雑誌を見ていました。10時にその雑誌から、人妻デリヘルを選び電話をしました。入店2日目の人妻がいると、説明されて、待つこと30分、チャイムが鳴り。

「失礼します」入ってきたのは、自称35歳の人妻で、その美人さに驚きました。

一緒に風呂に入り、身体を洗ってもらい、サービスをしてもらいました。

「お客さん。今日、4人目です。3人にサービスをして、オッパイとアソコを触られて、今、ムラムラしています」その人妻のアソコを触ると、言っていた通り、愛液が溢れていました。

シックスナインの格好にして、女性器を開き、膣の入口を舐めていると、どんどん愛液が出てきて、クリトリスを舌でつつくと、お尻がピクッと反応して。

「アッ。イイ~!・・そこッ、もっと、イジメて」舌で舐めてから、指で撫でていると。

「アァァァ~!イク・・イクゥゥ~!」お尻をブルブル震わせて、イッてしまいました。

「ゴメンナサイ。お客さんをイカでないで、私がイッチャッたわ。ウフフ」恥かしそうに人妻が私の方に顔を近づけてきて、キスをしました。

「ネェ。コンドームを持っていますか?」人妻に聞かれて、首を横に振ると。

「ウ~ン。どうしようかな?ガマンできないから、イイっか・・オチンチンを入れてもいいけど、外に出してくれる。それと、お店には、内緒にしてね。エヘヘ・・私、お客さんと本番をするのは、初めて」そう言って、ベッドに寝ると、脚を拡げました。男性器を膣に入れると、愛液で濡れている膣の中に飲み込まれていきました。

「アッ・・アッ・・アァ~・・気持ちイイ~」私の腰の動きに合わせて、腰を動かす人妻が感じている声を上げてくれ、後ろ向きにして、男性器を入れると。

「そこっ、そこ・・突いて・・ウ~ン。イク・・イク・・イクゥゥ!」頭を枕に押しつけて、イキました。もう一度、人妻を寝かせて、男性器を入れ、腰を激しく動かしていると。

「また、また、イク・・そのまま中に出して、熱いのをください・・ピル、飲んでいるから・・イクゥゥ~!」人妻がイクと、私も膣の中に射精しました。

「私の中が、温かくなっている。シアワせ」人妻から離れて、ベッドに横になると、人妻は、グッタリしてしました。やっと、起き上がり、風呂で私の身体を洗ってくれて。

「私、結婚2年。浮気をして、旦那さんから家を出されてしまいました。ネカフェで2日間いたけど、お金が無くなって、昨日からこの仕事をしています」自分のことを話してくれました。なぜ、私にそんな話をしてくれるか、わかりませんでしたが。

「私、今日はこれで終わりです。泊まるところがなくて。ここに泊めてもらえませんか?ネカフェじゃ、まともに寝ることができなくて。お願い」人妻に頼まれて。

「隣のベッドが空いているからいいよ」私が、そう言うと。

「30分くらいで、戻るから」そう言って、部屋を出て行きました。

また、部屋のチャイムが鳴り、その人妻が戻ってきました。

「ありがとう。セックスをしてもイイよ。ここからは、仕事じゃないから」部屋に入るなり言われました。私は、笑って。

「いいよ。ゆっくり寝てください」セックスを断って、眠ることにしました。

「優しいね。お客さんは。旦那さん、忙しくて私をかまってくれないの。それで浮気をしてしまって、反省しているわ。身体を売るのは、イヤだから、何か仕事を探すわ」8時に目を覚ました、人妻に言われました。そのとき、スマホの着信音が鳴り。

「エッ。アナタ・・・ウン。本当?・・今、ホテルよ・・ラブホじゃないわよ・・わかった・・これから帰る・・本当にゴメンね」ご主人からの電話のようでした。

「嬉しい。旦那さん。帰って来てもイイって。二度と、浮気をしないことを約束することで」笑顔で話をしてくれました。

「今度、いつ、こっちに来るの?来たとき連絡してね」ホテルに泊まっているので、出張でここに来ていると思ったのでしょう。シャワーを浴びてから部屋を出て行きました。

そのとき、妻の顔が浮かび《二度あることは、三度あるか?三度目の正直か?》そんなことを考えました。

ホテルをチェックアウトしてから、街の中をブラブラして、妻と付き合い始めたころに来たことがあるラーメン屋が目に入りました。店に入り、ラーメンを頼むと、当時とは、変わらない魚介のスープの醤油ラーメンで、ただ、値段は、600円で安いのですが、金がなかったころよりは、高くなっていました。ただ、味はそのころのままで、スープを飲み干して店を出ました。

家に帰ると、妻は、暗がりの中、ソファーに座っていました。

「アナタ。私、本当に行くところがありません。家政婦で良いので、ここにおいてください。お願いします。お願いします」この5日間で痩せてしまった、妻にお願いされました。

「そうか・・行くところがないか・・」私は、ホテルで考えていたことを思い出しました。

「三度目は、ないぞ」私が言ったことを、妻は、すぐに理解できなかったようで。

「もう一度、言う。三度目は、ないからな」妻が、私の言ったことを理解して、私に抱きつきました。私が、妻を許した瞬間でした。

「アナタ。アリガトウございます。もう、二度と間違いはしません。絶対に」妻は、大泣きをしていました。そんな妻を抱きしめてから。

「腹が減った」そう一言、言うと、妻は、台所に行き、焼きそばを作り始めました。妻が作る中で、私が好きな味付けで、私の好物でした。

「上手い」そう言うと、妻は、喜んでくれ。

「何か飲みますか?」私が《ビール》と言うと、冷蔵庫からビールを出して、グラスに注いでくれて、私は、もう一つグラスを出して、ビールを注いで妻の前に置きました。一口飲んだ妻は、いつもの笑顔になりました。

その夜は、妻と一緒に寝ましたが、セックスをすることはありませんでした。

次の日も、会社を仮病で休むことにしていました。妻が買い物に出かけ、一人、テレビを観ていると、テーブルの上に男たちが持ってきた封筒に入った金がそのまま置いてありました。妻からもらった名刺の一人の男に電話をして、返金することを伝えて、聞いた口座に振込することにしました。銀行から家に戻り、妻に返金したことを伝えましたが、それに対しては、妻は何も言いませんでした。

それから1カ月、いつもの生活に戻り仕事をしていました。

得意先から急な呼び出しがあり、会社の車で出かけることになり、信号待ちで前のワンボックスカーの車番を見ると、見覚えがあるナンバーでした。スマホのメモをチェックすると、あの温泉の男たちの車でした。車のスピードを上げて、ワンボックスカーの横に行くと、助手席に妻が座っていました。

私は、得意先に約束の時間に遅れることを電話で伝えて、そのワンボックスカーのあとをつけることにしました。着いた先は、ラブホテルでした。駐車場に入る、ワンボックスカーのあとについてホテルに入ると、駐車場所に車を止めて、妻とあのガタイの良い男性が車を降りてきて、その前に私の車を止めました。怪訝な顔をするガタイの良い男性と妻。

「ここで、何をするのかな?」私は、車を降りて、二人の前に立ちました。立ち尽くす男の横で、悲鳴を上げて、うずくまる妻、私は、二人からの返答を待ちました。何の返答がないので、無言の二人をおいて、得意先に向かうことにしました。

私は、その日、家には帰りませんでした。シティホテルに入り、ルームサービスで食事と酒を頼み、食べていると、スマホのメールの着員音が。

《こんにちは。お元気?いつ、こちらに来ますか?》あのデリヘルの人妻からでした。私は、電話をしても良いかをメールすると、すぐに電話が着ました。

《今、どこですか?》私は、ここの住人で、今も事情があってホテルに泊まっていると答えると。

《私、旦那さんと喧嘩になって、家を出て、今、ネカフェです。そっちに行ってもイイですか?》私がホテルの名前と、部屋の番号を答えると、30分後、部屋のチャイムが鳴りました。その人妻を、部屋に招き入れました。

「ネェ。聞いて」部屋に入るなり、いきなり人妻に言われました。興奮しているので、ワインを勧めると、一気に飲み干して。

「旦那さん。家に隠しカメラと盗聴器を仕掛けたの。信じられない!私、あれから、浮気なんてしていないから」怒りが収まらないのか、ワインを注ぐと、また、一気に飲んでしまいました。

人妻の話を聞くと、リビングと寝室に隠しカメラを仕掛けていたようで、盗聴器は、台所、トイレに仕掛けてあったと言っていました。旦那が夜中にコソコソそれらを確かめていたところを見たそうです。それで、大喧嘩になり、家を出てきたのです。

「ネェ。私、家を出たのはイイけど、行くところがなくて」今度は、神妙な顔をして言いました。私は、この人妻を部屋に泊めることにしました。ただ、セックスはしない約束で。

土曜日の朝、人妻とホテルを出て、ファミレスで朝食を食べました。

「旦那さんに謝らせて、仲直りをした方が良いよ」何かを考えてから。

「家に帰って、旦那さんと、もう一度、話をしてみます」その人妻を送り、家に帰ると、カーテンが閉まっていて、妻は、いませんでした。タンスを調べると、妻の服が少なくなっていて、妻が出て行ったことがわかりました。

その夜、妻の実家の父親から電話がありました。

「娘が、とんでもないことをしてしまいました。娘は、私が引き取ります。離婚届をお送りします。よろしくお願いします」妻は、実家にいるようでした。

私は《わかりました》と答えて、電話を切りました。

《旦那さん。土下座をして謝ってくれました。ホテルでエッチをしなくて、良かったわ。浮気になるもね》あの人妻からメールが届きました。

《あっちは、上手く元に戻ったが、こっちは、終わって、55歳で独身に戻ることになった。これから、どうしようかな?》そんなことを考えながら、焼酎を飲みました。

-終わり-
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