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【超高評価】童貞の俺をバカにした読モ女子高生が義理の姉になりました(2)(3/3ページ目)
投稿:2026-08-17 21:20:05
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「いいけど、これ着けなくちゃだめでしょ?バカね」
愛莉が枕の下から出してきたのはコンドームだった。
ということは、愛莉はここで彼氏としたことがあるのだろう。
今まで父さんが当直のときなんか家に一人きりだったので、男を連れ込むのなんかワケもないということだ。
というか、そもそも練習とか言って、これって浮気にならないのだろうか?
そんなことを考えていると、股間に鈍痛が走った。
「うぅっ!いてて、きついって!」
愛莉がぱんぱんに張りつけた先っぽにゴムを被せようとしていたのだ。
「あっごめん、これ陸のやつだった」
彼氏のゴムが入らないということは…やはり俺の方がデカいということだ。
童貞だがイケメンに勝った優越感に浸っていると、息子が大きく震えてしまった。
「ちょっと、動かさないでよ」
愛莉は別のゴムを取り出すと、ふっと息を吹きかけてから先っぽに被せた。
今度は痛みもなくしっかりとフィットする。
というか、彼氏以外のサイズのコンドームがあるって、どういうことなんだ?
「もういいよ、翔太。…ほら、おいで?」
愛莉があお向けになって、両手を広げて優しく微笑んでくれると、すべてがどうでもよくなった。
俺の首に腕をまわして引き寄せると、息子をつかんで彼女の熱くうるんだ秘割れに導いてくれる。
先っぽが愛莉の粘膜に触れた瞬間、背筋に甘い痺れが走った。
「あぁ、愛莉…はぁ、はぁ、ヤバいかも」
「大丈夫だから、落ち着いて。深呼吸してから、ゆっくり入れて」
言われたとおり、ゆっくりと腰を突き出すと温かく濡れた粘膜が息子を包み込んでくる。
「んっ!あはぁ…やっぱ、翔太のおおきいっ」
甘く熱を帯びた吐息をこぼしながら、愛莉は俺の背中に腕をまわして腰を引き寄せた。
「あぁ、愛莉の中、めっちゃ気持ちいいっ!」
動かなくても愛莉の膣粘膜が息子をうねるように締め付けてきて、このままでも漏らしそうなほど気持ちいい。
まさかマックで非モテ童貞とバカにされた読モ美少女と結ばれるなんて、あのときは夢にも思わなかった。
「翔太、もういいよ。動いてみて?抜けないように気を付けてね」
「お、おう、わかった」
俺は愛莉の腰をしっかりと抱き寄せ、ゆっくりと腰を揺すりだした。
抜けないように少しだけ引き抜いて、根元まで一気に埋め込んだ。
「うはぁっ!ヤバい、翔太の、奥まで届いてるぅ、はぁ、はぁ、こんなの、今まで感じたことなかったのに」
「はぁ、はぁ、俺もヤバい…愛莉の中、ぬるぬるしてて、チンコ全体をこするから、めっちゃ気持ちいいっ」
腰を突き出すと息子が温かい粘膜に包まれていってゾクゾクするし、引き抜くとまとわりつく膣粘膜がこすれる快感に腰が痺れる。
「あ、あぁ、こんなの、もう我慢できんっ!」
俺は愛莉の華奢な腰をつかむと、彼女の奥深い場所までを一気に貫いた。
本能のままにピストン運動を繰り返すと、Dカップのおっぱいまでが激しく揺れ動いた。
「あっ、あっ、あっ、あぁっ!翔太、はげしい、待って、こんなの無理ぃ、いきなり奥突かないでっ!」
「そんなこと言っても、愛莉の中、気持ちよすぎて、とまらないっ!」
「んぁあっ!だめ、本当にだめだから、もうゆるして、奥、奥やばいっこんなの知らない、おかしくなっちゃうっ!!」
夢の中では愛莉が泣き出すまで何度もいかせたのだが、現実では膣粘膜に息子がもみくちゃにされる摩擦刺激に耐えられない。
「うっうあぁ、もうヤバい、愛莉、もう無理っ出ちゃいそうっ!」
「いいよ、翔太、好きなときにいってっ!私もだめぇ、我慢できないっ!」
愛莉の柔らかい身体を抱きしめて、こみ上げる射精感に急かされるように激しく腰を振った。
「あっあっあぁ、もうダメぇ!おかしくなるっ…もういく、いっちゃうっ、いくいくいくっ…いっくぅうぅぅぅっ!!」
足の指先までピンとまっすぐに伸ばした愛莉が全身を強張らせた。
腹筋が痙攣するように波打ち、息子を包み込んだ膣粘膜が絞るように締めつけてくる。
その甘美な刺激に耐えられずはずもなく、俺はこみ上げる熱い感覚を解き放った。
「あ、あぁっ!いくっ出るぅっ!」
秘芯に埋め込まれた勃起がしゃくりあげるたび、痺れるような快感を伴った体液がほとばしった。
俺ははげしい絶頂感に耐えるように愛莉にしがみつき、何度も腰を震わせて達したのだった。
熱い吐息を吐きながら、俺は上下する愛莉の胸に顔をうずめていた。
今度は夢じゃなかった。
まだ愛莉の胎内におさまったままの息子が、未練がましく脈動を繰り返している。
「翔太、童貞卒業、おめでとう。気持ちよかった?」
「はぁ~っ、めっちゃ気持ちよかったに決まってんじゃん」
もう一度愛莉にキスしようとすると、するりと俺の下から抜け出したて乱れた髪を整える。
「これで、葉月ちゃんとも自信もってできるよね?」
背中を見せている愛莉を抱きしめようとして、俺は思いとどまった。
これはあくまで葉月とうまくいくように、愛莉が告白から初体験までを練習させてくれただけなのだ。
でも、練習で最後までさせてくれて、あんなに乱れた姿を見せてくれるものなのだろうか?
それに告白の練習とはいえ、俺が愛莉に伝えた気持ちに嘘はなかった。
でも愛莉には陸というイケメン大学生の彼氏がいる。
童貞は卒業したが、非モテの男子校生が太刀打ちできるような相手ではなかった。
「うんっ!葉月にちゃんと気持ちを伝えてみるよ。ありがとう、愛莉」
「ばんばってね、きっとうまくいくから…。もし、万が一、だめだったら…」
「な、なんだよ?不吉なこと言うなよな?!」
「ごめん、そうだよね。きっと、だいじょうぶ!じゃあ、シャワー浴びてくるから。のぞくなよ笑」
ドアが閉まると俺は愛莉の残り香が漂うベッドに寝転んだ。
葉月を失いたくないという気持ちと、情熱的に抱きあってしまった愛莉に芽生えた感情。
俺はどっちが好きなのだろうか?
答えを出せないまま、俺は熱くなった頭を抱えてのたうちまわったのだった。
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