成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在44,067話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 24 分で読了)

【超高評価】童貞の俺をバカにした読モ女子高生が義理の姉になりました(2)(3/3ページ目)

投稿:2026-08-17 21:20:05

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(3/3ページ目)

「いいけど、これ着けなくちゃだめでしょ?バカね」

愛莉が枕の下から出してきたのはコンドームだった。

ということは、愛莉はここで彼氏としたことがあるのだろう。

今まで父さんが当直のときなんか家に一人きりだったので、男を連れ込むのなんかワケもないということだ。

というか、そもそも練習とか言って、これって浮気にならないのだろうか?

そんなことを考えていると、股間に鈍痛が走った。

「うぅっ!いてて、きついって!」

愛莉がぱんぱんに張りつけた先っぽにゴムを被せようとしていたのだ。

「あっごめん、これ陸のやつだった」

彼氏のゴムが入らないということは…やはり俺の方がデカいということだ。

童貞だがイケメンに勝った優越感に浸っていると、息子が大きく震えてしまった。

「ちょっと、動かさないでよ」

愛莉は別のゴムを取り出すと、ふっと息を吹きかけてから先っぽに被せた。

今度は痛みもなくしっかりとフィットする。

というか、彼氏以外のサイズのコンドームがあるって、どういうことなんだ?

「もういいよ、翔太。…ほら、おいで?」

愛莉があお向けになって、両手を広げて優しく微笑んでくれると、すべてがどうでもよくなった。

俺の首に腕をまわして引き寄せると、息子をつかんで彼女の熱くうるんだ秘割れに導いてくれる。

先っぽが愛莉の粘膜に触れた瞬間、背筋に甘い痺れが走った。

「あぁ、愛莉…はぁ、はぁ、ヤバいかも」

「大丈夫だから、落ち着いて。深呼吸してから、ゆっくり入れて」

言われたとおり、ゆっくりと腰を突き出すと温かく濡れた粘膜が息子を包み込んでくる。

「んっ!あはぁ…やっぱ、翔太のおおきいっ」

甘く熱を帯びた吐息をこぼしながら、愛莉は俺の背中に腕をまわして腰を引き寄せた。

「あぁ、愛莉の中、めっちゃ気持ちいいっ!」

動かなくても愛莉の膣粘膜が息子をうねるように締め付けてきて、このままでも漏らしそうなほど気持ちいい。

まさかマックで非モテ童貞とバカにされた読モ美少女と結ばれるなんて、あのときは夢にも思わなかった。

「翔太、もういいよ。動いてみて?抜けないように気を付けてね」

「お、おう、わかった」

俺は愛莉の腰をしっかりと抱き寄せ、ゆっくりと腰を揺すりだした。

抜けないように少しだけ引き抜いて、根元まで一気に埋め込んだ。

「うはぁっ!ヤバい、翔太の、奥まで届いてるぅ、はぁ、はぁ、こんなの、今まで感じたことなかったのに」

「はぁ、はぁ、俺もヤバい…愛莉の中、ぬるぬるしてて、チンコ全体をこするから、めっちゃ気持ちいいっ」

腰を突き出すと息子が温かい粘膜に包まれていってゾクゾクするし、引き抜くとまとわりつく膣粘膜がこすれる快感に腰が痺れる。

「あ、あぁ、こんなの、もう我慢できんっ!」

俺は愛莉の華奢な腰をつかむと、彼女の奥深い場所までを一気に貫いた。

本能のままにピストン運動を繰り返すと、Dカップのおっぱいまでが激しく揺れ動いた。

「あっ、あっ、あっ、あぁっ!翔太、はげしい、待って、こんなの無理ぃ、いきなり奥突かないでっ!」

「そんなこと言っても、愛莉の中、気持ちよすぎて、とまらないっ!」

「んぁあっ!だめ、本当にだめだから、もうゆるして、奥、奥やばいっこんなの知らない、おかしくなっちゃうっ!!」

夢の中では愛莉が泣き出すまで何度もいかせたのだが、現実では膣粘膜に息子がもみくちゃにされる摩擦刺激に耐えられない。

「うっうあぁ、もうヤバい、愛莉、もう無理っ出ちゃいそうっ!」

「いいよ、翔太、好きなときにいってっ!私もだめぇ、我慢できないっ!」

愛莉の柔らかい身体を抱きしめて、こみ上げる射精感に急かされるように激しく腰を振った。

「あっあっあぁ、もうダメぇ!おかしくなるっ…もういく、いっちゃうっ、いくいくいくっ…いっくぅうぅぅぅっ!!」

足の指先までピンとまっすぐに伸ばした愛莉が全身を強張らせた。

腹筋が痙攣するように波打ち、息子を包み込んだ膣粘膜が絞るように締めつけてくる。

その甘美な刺激に耐えられずはずもなく、俺はこみ上げる熱い感覚を解き放った。

「あ、あぁっ!いくっ出るぅっ!」

秘芯に埋め込まれた勃起がしゃくりあげるたび、痺れるような快感を伴った体液がほとばしった。

俺ははげしい絶頂感に耐えるように愛莉にしがみつき、何度も腰を震わせて達したのだった。

熱い吐息を吐きながら、俺は上下する愛莉の胸に顔をうずめていた。

今度は夢じゃなかった。

まだ愛莉の胎内におさまったままの息子が、未練がましく脈動を繰り返している。

「翔太、童貞卒業、おめでとう。気持ちよかった?」

「はぁ~っ、めっちゃ気持ちよかったに決まってんじゃん」

もう一度愛莉にキスしようとすると、するりと俺の下から抜け出したて乱れた髪を整える。

「これで、葉月ちゃんとも自信もってできるよね?」

背中を見せている愛莉を抱きしめようとして、俺は思いとどまった。

これはあくまで葉月とうまくいくように、愛莉が告白から初体験までを練習させてくれただけなのだ。

でも、練習で最後までさせてくれて、あんなに乱れた姿を見せてくれるものなのだろうか?

それに告白の練習とはいえ、俺が愛莉に伝えた気持ちに嘘はなかった。

でも愛莉には陸というイケメン大学生の彼氏がいる。

童貞は卒業したが、非モテの男子校生が太刀打ちできるような相手ではなかった。

「うんっ!葉月にちゃんと気持ちを伝えてみるよ。ありがとう、愛莉」

「ばんばってね、きっとうまくいくから…。もし、万が一、だめだったら…」

「な、なんだよ?不吉なこと言うなよな?!」

「ごめん、そうだよね。きっと、だいじょうぶ!じゃあ、シャワー浴びてくるから。のぞくなよ笑」

ドアが閉まると俺は愛莉の残り香が漂うベッドに寝転んだ。

葉月を失いたくないという気持ちと、情熱的に抱きあってしまった愛莉に芽生えた感情。

俺はどっちが好きなのだろうか?

答えを出せないまま、俺は熱くなった頭を抱えてのたうちまわったのだった。

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

※「いいえ」(一段落していない)の投票率が50%を超えた場合、文頭に表示されます。また、管理人が分割されている話を1話にまとめる場合があります。

この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:78人
いいね
投票:140人
文章が上手
投票:78人
続編希望
投票:177人
お気に入り
投票:61人
名作
投票:38人
合計 572ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]