体験談(約 53 分で読了)
〔中〇生〕林間学校で巨乳女子とトイレでセックスしたらとんでもない事になった話〔1人目〕(9/13ページ目)
投稿:2026-08-14 04:44:48
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胸の先端を指でなぞる。
「……あ…」
千里が身じろぎする。
目はまだ半分閉じている。
その表情が妙に色っぽい。
「千里、感じてる?」
「……感じてる……恥ずかしいけど」
「なんで恥ずかしいの」
「だって……さっきもしたばっかりなのに……またこんなに……」
「俺のせい?」
「俺くんのせいだよ……俺くんが触るから……」
「じゃあ責任取らないとな」
「どうやって……?」
「こうやって」
手を下ろしていく。
太ももを撫でて、内側に指を這わせる。
千里がびくっと反応する。
「まだ濡れてる?」
「……わかんない」
「確認していい?」
「……うん」
そっと秘部に触れる。
まだ少し濡れている。
さっきの名残かもしれない。
「濡れてる」
「……言わないで」
「でも嬉しい。俺のこと、まだ受け入れてくれるんだな」
「当たり前だよ……俺くんなら、いつだって……」
千里が恥ずかしそうに言う。
その言葉に、俺の下半身はすっかり準備完了だ。
「ちい……挿れたい」
「……うん。でも、やっぱり私も動く……寝てるの申し訳ないし」
「いいのに」
「よくない。私も俺くんとしたいもん」
千里が少しだけ起き上がる。
まだ目はとろんとしているけど、それでも俺を見つめてくれる。
「じゃあ、このまま脚開いて」
「うん……」
千里の脚をそっと開く。
もうすっかり準備はできている。
俺は正常位でゆっくりと腰を進めた。
「あ……」
千里が息を漏らす。
さっきより少し狹く感じるけど、すぐに馴染んでくれる。
「大丈夫?」
「うん……気持ちいい……」
「俺も気持ちいいよ」
ゆっくりと腰を動かし始める。
千里の顔を見つめながら。
千里も俺を見上げている。
寝ぼけ眼がだんだんと潤んでいく。
「あ……ん…」
「ちい、かわいい」
「やだ……言わないで……」
「本当のことだよ」
「……俺くんのばか」
照れながら言う千里が愛おしすぎて、思わず腰の動きが速くなる。
「あっ……ちょっと待って……」
「ごめん、気持ちよくて」
「私も……気持ちいいけど……急に速くなったら……」
「わかった。ゆっくりにする」
「……ありがと」
千里がほっとしたように笑う。
その笑顔を見て、また愛おしさが込み上げる。
「ちい……好きだ」
「私も好き……」
「もっと近くに来て」
「え……?」
「抱きしめたい」
俺は千里の体を起こす。
そして対面座位の体勢になる。
千里が俺の膝の上に座る形だ。
千里の顔が俺の目の前にある。
「この体勢……恥ずかしい」
「なんで?」
「だって……すごく近いし、全部見られてる気がする」
「見てるよ。全部見たいんだ」
「……ばか」
千里が俺の胸に顔を埋める。
その仕草が可愛くて、ぎゅっと抱きしめる。
「ちい、動いてみて」
「え……私が?」
「うん。ちいのしたいように動いていいよ」
「どうすればいいか……」
「気持ちいいと思うように動けばいいよ」
「……やってみる」
千里がおそるおそる腰を動かす。
ぎこちないけど、一生懸命な動き。
「こう……?」
「うん……気持ちいいよ」
「ほんと?」
「ほんと。ちいは気持ちいい?」
「……私も気持ちいいかも」
千里が少し嬉しそうに笑う。
そしてだんだん動きがスムーズになっていく。
「あ……これ……奥にあたる……」
「ここ?」
「うん……すごい……」
千里の動きが少し大胆になる。
俺の肩に手を置いて、上下に動く。
そのたびに千里の中が俺を締め付ける。
「あ……っ!あ…っ!ヤバい…!」
「ちい、気持ちいい顔してる」
「んっ…!してない……!」
「してるよ。すごくエロい」
「やだ……言わないで……」
「でも本当のことだし」
「もう……」
千里が恥ずかしがりながらも腰の動きを止めない。
その表情が本当にエロくて可愛くて、俺の理性を削っていく。
「ちい……俺も動く」
「うん……一緒に……突いて……」
俺は千里の腰を掴んで、下から突き上げる。
千里がそれに合わせて腰を落とす。
二人のリズムが合わさって、さらに気持ちよさが増す。
ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!
「あっ……!あっ……!!」
千里の声が大きくなる。
もう恥ずかしがる余裕もないみたいだ。
「ちい……気持ちいい?」
「あっ…!きもち…いいっ……!すごく……」
「ちい…!」
「あっあっ!ヤバい!イクッ!!!」
千里は俺を強く抱きしめ、下半身を震わせた。
ビクビクビク…!!
「イっちゃったよぉ…」
「俺も……!もう限界かも」
「まだ……もう少し……このままでいたい…」
「ちい……」
「あ……あ…っ!俺くん……」
千里が絶頂に到達しても動きは止めない。
千里が俺の首に腕を回す。
ぎゅっと抱きついてくる。
その温もりがたまらない。
「ちい、向き変えてもいい?」
「え……?」
「やっぱり正常位で最後までしたい」
「……うん」
俺は抜かずに千里をそっとベッドに横たえる。
正常位の体勢に戻る。
千里の顔がよく見える。
目は潤んで、頬は赤く染まって、唇は少し開いている。
全部が愛おしい。
「ちい……好きだ」
「俺くん……私も好き……」
何回告白するのか?
と思うほど「好き」を連呼する日だ。
「いくよ」
「うん……一緒にイきたい……」
俺は腰の動きを速める。
さっきまでのゆっくりした動きとは違う。
お互いに高め合うような、激しい動き。
じゅっぽ!じゅっぽ!じゅっぽ!
「あっ……!あっ……!あっ……!」
千里の喘ぎ声がリズムに合わせて漏れる。
俺の名前を呼ぶ声。
感じている表情。
全部が俺を昂らせる。
「ちい……出すよ……」
「うん……私も……!またなんか来そう……!」
「一緒に……!」
「うん……一緒……!ヤバい!イクイクイク!!」
千里の顔をじっと見つめる。
千里も俺を見つめ返す。
二人の視線が絡み合う。
その瞬間、世界に二人だけになったような気がした。
「千里……!」
「俺くん……!」
千里の中で果てる。
同時に千里も達したのか、中がぎゅっと締まる。
その感覚がさらに俺を刺激して、最後の一滴まで絞り出される。
どぴゅるるるるるぅ!!!
「あっ!!!」
「あああぁぁぁぁん!!」
すごい叫び声のあと、上がった息を整える。
「はぁ……っ、はぁ……!」
「はぁ……っ、はぁ……!」
二人とも荒い息を繰り返す。
俺は千里の上に覆いかぶさったまま、しばらく動けなかった。
「ちい……大丈夫?」
「うん……すごく気持ちよかった……」
「俺も、最高だった」
「よかった……私2回もイっちゃった」
千里がにっこりと笑う。
その笑顔が本当に可愛くて、もう一度キスをした。
「俺くん……重いよ」
「ごめん」
俺は千里の横に寝転がる。
まだ息が整わない。
「なんか……さっきより恥ずかしかった」
「なんで?」
「だって寝ぼけてたし……それなのに俺くんにあんなことされて……」
「嫌だった?」
「嫌じゃない。むしろ……」
「むしろ?」
「……よかったかも」
千里が照れながら言う。
その素直さが愛おしい。
「俺もよかった。寝ぼけてるちい、新鮮だった」
「もう……次からは起こしてね」
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