体験談(約 53 分で読了)
〔中〇生〕林間学校で巨乳女子とトイレでセックスしたらとんでもない事になった話〔1人目〕(5/13ページ目)
投稿:2026-08-14 04:44:48
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そこには学校生活の痕跡がたくさん残っていた。
「見ないでよw」
「いや、なんか新鮮で」
「俺くんに見られると恥ずかしい」
「なんで?」
「だって私の部屋だよ?」
千里は照れながら笑った。
「座って」
「うん」
ベッドの端に腰を下ろす。
千里も隣に座った。
最初は二人とも少し緊張していた。
何を話せばいいのか分からない。
学校の話。
部活の話。
修学旅行や林間学校の話。
そんな当たり障りのない会話を続ける。
やがて千里が俺の肩に頭を預けた。
「なんか落ち着く」
「俺も」
「家に俺くんがいるの、変な感じ」
「俺はもっと変な感じだよ」
「なんで?」
「好きな人の部屋にいるんだから」
千里が笑った。
「そういうこと普通に言うよね」
「本当のことだから」
「……私も好き」
その言葉が胸に刺さる。
俺も好きだ。
だからこそ、言えないことがある。
俺は千里の手を握った。
「俺も好き」
千里が顔を上げる。
目が合う。
自然と距離が近くなる。
そして唇が重なった。
階段の踊り場で……以来。
久しぶりに感じる千里の温もり。
それだけで、胸の奥に溜まっていたものが少しずつほどけていく気がした。
「今日は……ずっと一緒にいられるね」
「うん」
千里は嬉しそうに笑った。
その笑顔を見て、俺は思った。
今度こそ、この時間を大切にしたい。
林間学校で起きたことを忘れたいわけじゃない。
なかったことにしたいわけでもない。
ただ――。
今ここにいる千里を、もう二度と裏切りたくない。
二人は静かに抱き合った。
そして、ゆっくりとベッドへ倒れ込む。
「今日は……誰も来ないから」
千里が小さな声で言った。
その言葉だけで、体の奥が熱くなる。
「いいの?」
「うん……私も、したかった」
千里の顔が赤くなる。
その表情が愛おしくて、俺はもう一度キスをした。
さっきより少し長いキス。
千里の唇は柔らかくて、ほんのり甘い味がした。
「恥ずかしい」
「可愛い」
「言わないで恥ずかしいから」
千里が俺の胸を軽く叩く。
その仕草さえ愛おしい。
「嘘、やっぱ言って」
「可愛い」
「もっと言って」
「可愛い、大好き」
「私も♡」
俺は千里の髪をそっと撫でた。
指通りのいい髪。
シャンプーのいい匂いがする。
「ちい、触っていい?」
「うん、いいよ」
千里は可愛い顔を赤くしてそう答えた。
俺はゆっくりと千里の服の裾に手をかけた。
千里は未だに緊張しているのか、ぎゅっと目を閉じている。
修学旅行の夜を思い出す。
あの時もこんな表情だった。
「緊張してる?」
「してる……久々だから」
「俺も」
「嘘くさい」
「本当だよ。心臓バクバクしてる」
千里の手を取って、自分の胸に当てる。
「ほんとだ」
千里が笑った。
少し緊張がほぐれたみたいだ。
「じゃあ、脱がすよ」
「うん……優しくしてね」
「もちろん」
Tシャツを脱がせる。
白い肌が現れる。
次にスカート。
千里はされるがままになっている。
時々恥ずかしそうに身をよじるのが可愛い。
下着姿になった千里をまじまじと見る。
淡いピンクのブラとショーツ。
千里に似合っている。
「あんまり見ないで……」
「見たい」
「恥ずかしい……」
「きれいだよ」
「お世辞?」
「本当のことだって」
俺は千里の肩に手を置いて、そっと押し倒した。
千里がベッドに横たわる。
朝の光がカーテン越しに差し込んで、千里の肌を柔らかく照らしている。
まるで絵画みたいだ、と思った。
「ちい」
「ん?」
「好きだよ」
「……私も」
俺は千里の上に覆いかぶさるようにして、首筋にキスをした。
千里がびくっと反応する。
「くすぐったい?」
「ちょっと……でも、気持ちいい」
「もっとしていい?」
「うん……」
首筋から鎖骨へ。
鎖骨から胸元へ。
ゆっくりと唇を這わせていく。
そのたびに千里が小さく息を漏らす。
ブラのホックに手をかける。
少し手こずった。
千里がくすっと笑う。
「下手くそ」
「練習不足で」
「私以外で練習しないでよ?」
「しないよ」
胸がチクリとした。
でも今は千里だけを見つめる。
ようやくホックが外れた。
ブラをずらすと、千里の胸が現れる。
相変わらず大きくて形のいい胸。
淡い色の頂点が、空気に触れて少し硬くなっている。
「恥ずかしい……」
千里が腕で顔を隠す。
「顔見せて」
「やだ」
「なんで」
「だって……恥ずかしいんだもん」
「かわいいから見せて」
「……ずるい」
千里がそっと腕を外す。
顔は真っ赤だ。
目が潤んでいる。
その表情に、俺の下半身がさらに反応する。
俺は千里の胸に手を伸ばした。
そっと触れる。
柔らかい。
温かい。
「ん……」
千里が声を漏らす。
「気持ちいい?」
「わかんない……でも、変な感じ」
「痛くない?」
「痛くない……大丈夫」
優しく揉む。
指の腹で頂点をなぞる。
千里が体をよじる。
「あ……」
「ここ、感じる?」
「言わないで……」
「感じてるんだ」
「意地悪……」
千里の反応がいちいち可愛い。
市川さんはこんな反応しなかった。
もっと余裕があって、むしろ俺が翻弄されていた。
でも千里は違う。
全部が初めてみたいで、恥ずかしがって、でもちゃんと感じてくれている。
俺は顔を近づけて、そっと胸の先端に口をつけた。
「ひゃっ……」
千里が小さく叫ぶ。
「だめ?」
「だめじゃない……でも、びっくりした」
「続けていい?」
「うん……」
舌で転がす。
吸い上げる。
そのたびに千里が声を漏らす。
俺の手はもう片方の胸を揉み続ける。
「あ……ん…」
千里の声がだんだん甘くなってくる。
それが嬉しくて、もっと気持ちよくさせたくなる。
しばらく胸への愛撫を続けた。
千里はもう恥ずかしがる余裕もないみたいで、目を閉じて俺のされるがままになっている。
「ちい、気持ちいい?」
「うん……きもちいい……」
素直な返事が返ってきた。
それが嬉しい。
「もっと触っていい?」
「どこ……?」
「下」
千里が少し迷う表情を見せた。
でもすぐにこくりと頷く。
「……うん。でも恥ずかしい」
「無理にとは言わない」
「無理じゃない。してほしい」
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]号泣。。。。。
0
返信
2026-08-14 09:47:53
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(2020年05月28日)
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