体験談(約 53 分で読了)
【評価が高め】〔中〇生〕林間学校で巨乳女子とトイレでセックスしたらとんでもない事になった話〔1人目〕(6/13ページ目)
投稿:2026-08-14 04:44:48
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千里が潤んだ目で俺を見つめる。
「俺くんに触ってほしい」
その言葉だけで理性が飛びそうになる。
「わかった」
俺は手を下ろしていく。
お腹を通り過ぎて、ショーツの上からそっと触れる。
「あ……」
千里が息を詰める。
「ここ、脱がしていい?」
「うん……」
ショーツをずらす。
千里が腰を浮かせて協力してくれた。
現れた秘部はもう濡れているのがわかった。
「濡れてる」
「言わないでぇ……」
「嬉しい。俺で感じてくれてるんだな」
「当たり前だよ……俺くんだから、こんなに……」
千里が消え入りそうな声で言う。
「俺くんが触るから……私、変になっちゃう」
「変じゃないよ。それが普通」
「そうなの?」
「うん。俺も千里に触りたくて仕方ない」
俺はそっと指を這わせた。
まずは外側を優しくなぞる。
千里がびくっと反応する。
「大丈夫?」
「だいじょうぶ……気持ちいい」
「中、触ってもいい?」
「うん……優しくしてね」
「もちろん」
中指をゆっくりと挿入する。
千里の中は温かくて、狹くて、俺の指をぎゅっと締め付ける。
「あ……ん…」
千里が声を漏らす。
「痛い?」
「ちょっと……でも、慣れてきた」
「動かすよ」
「うん……」
ゆっくりと指を動かす。
千里の中を優しく掻き回すように。
千里の息遣いがだんだん荒くなっていく。
「あ……あ…そこ……」
「ここ?」
「ん……きもちいい……」
千里が素直に感じてくれている。
それがたまらなく嬉しい。
俺の指を締め付ける感覚。
濡れていく音。
千里の甘い声。
全部が俺を興奮させる。
「ちい……俺も気持ちいい」
「俺くんも……?」
「うん。ちいが感じてるの見ると、すごく嬉しい」
「恥ずかしいけど……私も、もっとしてほしい」
「もっと?」
「指だけじゃなくて……」
千里が恥ずかしそうに俺のズボンに視線を落とす。
「俺のも触りたい?」
「うん……」
「じゃあ……ちょっと待って」
俺は指を抜いて、自分の服を脱ぎ始めた。
シャツを脱いで、ズボンを脱いで、下着になる。
その間も千里はじっと俺を見つめている。
「ちいも見てるんだ」
「だって……俺くんのおちんちん、好きだし」
「嬉しいこと言うね」
「だって本当だもん」
俺は下着も脱いだ。
もうすっかり硬くなったそれが露わになる。
「ちい……触ってくれる?」
「うん……」
千里が起き上がって、恐る恐る手を伸ばす。
細くて白い指が、俺のそれに触れる。
「熱い……」
「ちいのせいだよ」
「私のせい?」
「うん。ちいが可愛いから、こんなになった」
「もう……///」
千里は照れながらも、そっと握ってくれた。
その手のひらの温かさが気持ちいい。
「こうやって動かすの?」
千里がぎこちなく手を上下させる。
「そう……気持ちいいよ」
「ほんと?まだ慣れなくて」
「うん。でも……」
「でも?」
「また口でもしてほしい」
千里はこくりと頷いた。
「俺くんが気持ちよくなってくれるなら……なんでもしたい」
千里のその言葉に、胸が熱くなる。
「じゃあ……お願いしてもいい?」
「うん……でもまだよくわからないから教えて?」
「ちいのしたいようにしていいよ」
「でもわかんない……」
「じゃあ、まず舐めてみて?」
千里がベッドの上で体勢を変える。
俺は千里の枕を背にして座った。
千里が俺の膝の間に顔を近づける。
「えっと……」
千里が恐る恐る舌を伸ばす。
先端にちょん、と触れる。
「ん……」
思わず声が出た。
「大丈夫?」
「大丈夫……気持ちいいから」
「よかった……」
千里が安心したように笑う。
そしてもう一度舌を伸ばす。
今度は少し長く舐めてくれた。
拙いけど、一生懸命なのが伝わってくる。
「こう?」
「そう……気持ちいいよ」
「もっとしていい?」
「うん……」
千里が口を開けて、そっと咥えた。
温かい。
濡れている。
舌が絡む。
千里は戸惑いながらも、必死に俺を気持ちよくさせようとしてくれている。
「(ちい……)」
心の中で名前を呼ぶ。
そのとき、突然フラッシュバックした。
多目的トイレ。
市川さんの口。
あの時も確かに気持ちよかった。
でも。
「ん……」
千里の歯が少し当たった。
「あ、ごめん」
「大丈夫だよ」
「難しいね……」
「まだ慣れてないんだから当然だよ」
市川さんは慣れていた。
でも千里は違う。
不器用で、一生懸命で、それでも俺のためにしてくれている。
その気持ちだけで、俺は十分気持ちいい。
「ちい、ありがとう」
「え?」
「してくれて嬉しい」
「……俺くんが喜んでくれるなら、私も嬉しい」
千里が顔を上げて笑う。
その笑顔が眩しくて、愛おしくて、たまらなくなる。
「千里、そろそろ」
「うん……?」
「挿れたい」
千里がこくりと頷いた。
「今日は……」
千里が言いかけて、恥ずかしそうに俯く。
「今日は?」
「後ろから……してほしい」
「え?」
「前にネットで見て……気になってて」
「どんなサイト見てるんだよ」
「言えない……」
千里が真っ赤になる。
その様子が可愛くて笑ってしまう。
「いいよ。でもなんで後ろから?」
「顔見られるより恥ずかしくないかなって……」
「そっか」
「あと……なんか深く入りそうで、試してみたい」
千里が消え入りそうな声で言う。
その言葉に、俺の興奮は最高潮に達する。
「わかった。じゃあ千里、こっち向いて」
千里が四つん這いになる。
細い腰。
白い背中。
丸いお尻。
その姿があまりに扇情的で、しばらく見とれてしまった。
「ちいのお尻の穴、よく見える」
「そんなところ、あんまり見ないでよ……」
「きれいだなと思って」
「もう……早くして」
「焦らすのもいいかなって」
「いじわる……」
千里が拗ねた声を出す。
でも待ってほしくないのは俺も同じだった。
俺は千里の後ろに膝立ちになる。
そっと腰に手を当てる。
千里がびくっと反応する。
「挿れるよ」
「うん……」
先端を千里の入り口に当てる。
もう十分に濡れている。
ゆっくりと腰を進める。
ぬぷ……
先端が入る。
「あ……」
千里が声を漏らす。
「痛くない?」
「だいじょうぶ……ゆっくりでいいから」
「わかった」
少しずつ奥へ進む。
にゅぷぷ……
千里の中が俺をぎゅっと締め付ける。
ぬちゅ…ぬちゅ…くちゅ…
温かい。
じゅぷぷぷぷぷぷ……っ!
気持ちいい。
「全部入った?」
「まだ少し……」
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]号泣。。。。。
0
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2026-08-14 09:47:53
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(2020年05月28日)
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