成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在44,031話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 53 分で読了)

〔中〇生〕林間学校で巨乳女子とトイレでセックスしたらとんでもない事になった話〔1人目〕(10/13ページ目)

投稿:2026-08-14 04:44:48

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(10/13ページ目)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「わかった。でも寝顔はまた見たい」

「……寝顔くらいならいいよ」

「やった」

「……」

「なに?」

「やっぱり気が向いたら寝込み襲って欲しいかも」

俺は千里をぎゅっと抱きしめる。

千里も俺の胸に顔を埋める。

「俺くんイク時、ちいじゃなくて千里って呼んだでしょ」

「うん」

「あれドキっとする」

「そっかw」

「俺くんあったかい」

「ちいもあったかいよ」

「このままもう一回寝ちゃいそう」

「いいよ。寝てな」

「でもお昼ご飯……」

「もうちょっとだけこうしてよう」

「……うん」

千里が目を閉じる。

すぐに寝息が聞こえてくる。

どうやら本当に寝てしまったらしい。

「(まだ繋がったままだぞ…)」

俺は千里の寝顔を見つめながら、心の中でつぶやいた。

さっきまであんなに激しく求め合っていたのに、今はこんなに無防備な寝顔。

そのギャップがたまらない。

俺はゆっくりと腰を引いて、ペニスを抜いた。

「んっ…」

少し反応があったが千里はそのまま寝た。

窓の外からは子供の声が聞こえる。

穏やかな日曜日の午前10時半。

俺たちはまだ裸のまま、ベッドの中で抱き合っていた。

――――――――――

午後一時。

じゅっぽ!じゅっぽ!じゅっぽ!

「あっ…!あっ…!あっ…!あっ…!」

―――――俺たちはまた身体で求め合っていた。

千里が「ねぇ、お腹すいた」と言い出したのは昼過ぎだった。

二回戦の後、またウトウトしていた俺たちは空腹で目を覚ました。

冷蔵庫にあった適当なもので簡単な昼食を作り、裸のままベッドの上で食べた。

サンドイッチとスープ。

それだけなのに妙に美味しく感じた。

食べ終わって片付けをしていると、千里が後ろから抱きついてきた。

「まだ帰らないよね?」と不安そうに聞く。

「帰らないよ」と答えると、千里は安心したように笑った。

その笑顔にまた火がついて、気づけば三度目の膣の中だった。

「あっ……あっ……あっ……!」

千里の声が部屋に響く。

もう三回目だというのに、千里の中は相変わらず狹くて温かい。

俺は千里の脚を抱えるようにして、腰を打ち付けていた。

「あ……っ、あ……っ!俺くん……」

「ちい……きもちいい?」

「きもちいい……でも、なんか……」

「なんか?」

「ちょっとだけ……私も動きたい」

「え?」

「さっき、対面座位でしたじゃん?あれとは別で……上に乗ってみたい」

千里が恥ずかしそうに言う。

その言葉に、俺の興奮はさらに高まった。

「騎乗位?」

「なにそれ」

「ちいが言ってるやつ。上に乗るやつ」

「あ、そうなんだ……やってみたい」

「いいよ。でも大丈夫?疲れてない?」

「ちょっと疲れてるけど……でもしてみたい」

千里の積極的な言葉が嬉しくて、俺は一旦千里の中から抜いた。

「じゃあ、俺はここで寝てるから」

俺はベッドに仰向けになる。

千里がおそるおそる俺の上に跨った。

「えっと……どうすればいい?」

「ちいのしたいように」

「わかんない……」

「まずは俺のを掴んで、自分の入り口にあててみて」

「こう……?」

千里が手を伸ばして俺のものを掴む。

その手つきがぎこちなくて初々しい。

「そう。あとはゆっくり腰を下ろして」

「うん……」

千里がゆっくりと腰を下ろす。

先端が千里の入り口に触れる。

「あ……」

「そのままゆっくりね」

「ちょっと怖いかも……」

「大丈夫。ちいのペースでいいから」

千里がこくりと頷いて少しずつ腰を落としていく。

俺のものが千里の中に吸い込まれていく。

「あ……ん…!」

「全部入った?」

「まだ……半分くらい……あ…今、全部入った……っ!」

千里が俺の腰にぴったりと座る。

繋がった部分から、千里の温かさが伝わってくる。

「どう?」

「なんか……奥まで来てる感じする」

「気持ちいい?」

「うん……いつもより深いかも」

千里が照れながら笑う。

でもまだ動き出せずにいる。

「動いてみていいよ」

「どうやって……?」

「上下に動く感じ。最初はゆっくりでいいから」

「こう……?」

千里がおそるおそる腰を浮かせてまた下ろす。

ぎこちない動き。

でもそれが初々しくて可愛い。

「あ……これ……」

「気持ちいい?」

「うん……一人でしてる時みたい」

「え、ちいってオナニーすんの?」

「あ、聞かないでw」

繋がったまま少し笑い合った。

「俺くんは?」

「すごく気持ちいいよ」

「よかった……」

千里が嬉しそうに笑う。

そして少しずつ動きを大きくしていく。

「あ……っ!あ…っ!」

千里の声が甘くなる。

自分の気持ちいいところを探るように、腰の動きが変わっていく。

「ここ……なんかすごいかも……」

「見つけた?」

「うん……あ…あ……っ!」

千里が夢中で腰を動かす。

その姿が本当にエロくて可愛い。

俺を見下ろす潤んだ目。

上下に揺れる髪。

小さく震える唇。

全部が俺を昂らせる。

「ちい……上手だよ」

「ほんと?嘘ついてない?」

「ついてない。すごく気持ちいい」

「嬉しい……私もすごく気持ちいい……」

千里の動きがだんだん激しくなる。

でもまだ不慣れで時々リズムが崩れる。

それもまた可愛い。

「あ……疲れてきちゃった……」

「無理しなくていいよ」

「でも気持ちいいの……もっとしたい……」

「じゃあ交代しようか」

「うん……ごめんね下手くそで」

「下手くなんかないよ。初めてなのにすごいよ」

俺は千里の体をそっとベッドに横たえる。

正常位の体勢に戻る。

「やっぱりこれが一番落ち着く?」

「うん……俺くんの顔見えるし……」

「俺もちいの顔見たい」

「恥ずかしいけどね」

「でも好きなんだろ?」

「……うん。大好き」

千里がにっこり笑う。

その笑顔が愛おしくて、俺はもう一度キスをした。

「じゃあ、このまま最後までいくよ」

「うん……いっぱい動いて……」

「いっぱい動くよ」

俺は千里の腰を掴んで、さっきよりも速く腰を動かし始めた。

千里がその刺激にびくびく反応する。

じゅぽっ!じゅぽっ!じゅぽっ!じゅぽっ!

「あっ……!あっ……!あっ……!」

「ちい……っ!そろそろイく!」

「私も……またイキそう……!」

「一緒にいこう」

「うん……一緒……一緒がいい……」

千里が俺の背中に手を回す。

ぎゅっと抱きついてくる。

その温もりが俺を限界まで押し上げる。

「千里……!」

「俺くん……!」

二人同時に達する。

千里の中がぎゅっと締まって、俺の熱をすべて吸い取っていく。

「はぁ……はぁ……」

「はぁ……はぁ……」

息を切らしながら千里を見下ろす。

千里はぼんやりした表情で俺を見上げている。

その顔が愛おしすぎて、もう一度キスをした。

「三回もしちゃったね」

「ちいが可愛いから」

「また私のせいにする」

「だって本当のことだし」

「ありがと……嬉しかった」

「何が?」

「私、初めて尽くしで……でも俺くんが全部優しく教えてくれたから」

「当たり前だろ。ちいは俺の大切な彼女なんだから」

その言葉に千里が照れ笑いをする。

その笑顔が本当に可愛くて、俺はもう一度抱きしめた。

「今日は本当にありがと」

「こっちこそありがとう。最高の一日だった」

――――――――――

「そろそろ服着ようか」

三回戦の後、しばらく抱き合っていた。

しかし俺たちはようやくベッドから起き上がった。

時計を見るともう午後三時を回っている。

「そうだね……ずっと裸だし」

千里が照れながら服を手に取る。

お互いに服を着る姿を見るのはなぜか裸でいるより恥ずかしくて、俺たちは時々目を合わせては照れ笑いを繰り返した。

「なんか逆に恥ずかしいね」

「わかる」

「俺くんも顔赤いよ」

「ちいほどじゃない」

「そんなことないもん」

そんな他愛のない会話をしながら、ようやくいつもの俺たちに戻った。

着替え終わると千里が「映画見ない?」と提案してきた。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    号泣。。。。。

    0

    2026-08-14 09:47:53

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!