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女子大学生ソープランドのアルバイト_③デビュー:最初のお客様(1/2ページ目)
投稿:2026-06-13 19:23:31
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私は浅川里奈(仮名)、地方から出てきて都内の大学の英文科に通っていました。高校は女子高だったので男性とつきあった経験はありませんでしたけど、ずっとセックスには興味がありました。大学では、高校の2つ上の先輩に誘われてテニス同好会Sテニスクラブに入りました。そのサークルは、男女とも附属出身者が多…
私は浅川里奈(仮名)、地方から出てきて都内の大学の英文科に通っていました。高校は女子高だったので男性とつきあった経験はありませんでしたけど、ずっとセックスには興味がありました。大学1年の夏にテニスサークルの青山先輩(青さん)と交際を始めて、青さんと初体験をしました。青さんとは、週2回のサ…
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私は浅川里奈(仮名)、地方から出てきて都内の大学の英文科に通っていました。高校は女子高だったので男性とつきあった経験はありませんでしたけど、ずっとセックスには興味がありました。
大学1年の夏にテニスサークルの青山先輩(青さん)と交際を始めて、青さんと初体験をしました。
青さんとお付合いをはじめてから出費が多くなり、学費を払うために借りた学生ローンが返せなくなり、ソープランドでアルバイトをすることになりました。
日曜日に講習とHP用の写真撮影をして、水曜日の午後からはじめてのお客様のお相手をすることになりました。
その日は、授業は午前中だけだったので、最寄りの駅まで車で迎えに来てもらい、お店には1時半過ぎに着きました。
店長「浅川さん、ああっ、お店では井上清華さんでしたね。月曜日にはHP用の写真、確認してもらってありがとうございました。」
私「いいえ、あの写真なら顔は分からないですね」
店長「ええ、いよいよ今日からですね。昨夜はねむれましたか」
私「あまり眠れませんでした」
店長「みなさんはじめてのときはそうですよ。井上清華さんのことは月曜日の午後にHPにUPしましたけど、問い合わせが多くて、今日は3人のお客様の予約が入っていますよ」
私「ええっ、3人もですか。何時くらいまでかかりますか」
店長「はい、1人目が14時から、2人目が16時半から、そして3人目が19時からの予定になっています。21時過ぎには終わると思います。」
私「1人目のお客様はどんな感じの方ですか」
店長「うちの店の常連さんで、60過ぎの方です。」
私「60過ぎの方ですか・・・」
店長「年の割に若く見える方で、月に2~3回来店されて、毎回3回戦までしていきますよ。清華さんのことを気に入れば、本指名してくれると思いますよ。清華さん、それじゃ、更衣室で着替えをして、お部屋の支度を始めてください。今日はマネージャーと一緒にやってもらいますけど、次回からはボーイが手伝うようになりますのでよろしくお願いします。」
私「はい、接客用のワンピースはこれでいいですか」と言って紺色のミニのワンピースを見せると
店長「ああ、それで大丈夫ですよ。下着も接客用に着替えてくださいね。ミュールも持ってきたよね」
私「はい、ミュールも用意してきました」
控え室に案内さるとそこには3人の女子がいました。
マネージャー「今日入店の井上清華さんです。」
私「今日からこちらでお世話になります井上清華です。よろしくお願いします」
三人の女子「〇〇です。よろしくね。△△です。よろしく・・・。◎◎です。こちらこそよろしくね。」
更衣室で着替えをして、荷物をロッカーに入れると、小さなバッグを持ってマネージャーと一緒に個室に向かいました。階段を上るときは心臓がバクバクの状態でした。
ベッドにバスタオルを敷いて、枕をタオルでくるみ、お風呂から上がるときの足拭き用のバスタオルを敷いたりして部屋の支度が終わると控え室に戻りました。控え室では、会話している人はなくて、気まずい感じでした。しばらくすると、マネージャーがやって来て
マネージャー「清華さん、お願いしますね」
私「はい」と言って、控え室から出て階段の下で待っていると、脂ぎった顔をした小太りの渡辺様というお客様が案内されてきました。
心の中では「エエッ、この人の相手をするの・・・」と思いましたけど
私「ご指名ありがとうございます。井上清華と申します。よろしくお願いいたします。」と挨拶をして腕を組んで階段を上っていきました。
マネージャー「本日はご来店誠にありがとうございます。ごゆっくりとお楽しみくださいませ。」と言う声が聞こえました。
渡辺「渡辺です。清華ちゃん、可愛いね。今日は楽しませてもらうよ」と言って、階段を上りながらお尻を触ってきました。
私は心臓がバクバク状態で、顔は引きつっているんじゃないかと思いました。個室に入って、ベッドに座ってもらうと、正座をして三つ指をついて
私「井上清華と申します。本日はご指名ありがとうございます。はじめてですけど一生懸命お相手しますのでどうぞよろしくお願いいたします。」
渡辺「清華ちゃん、清華と呼び捨てでも構わないかな」
私「はい、清華と呼んでください」
渡辺「そうか。ありがとう。清華、ここに座りなさい」
私は立上がって渡辺様の隣に座ると、習ったとおり、軽くキスをしました。
渡辺「清華、HPでは顔が分からなかったけど、思った以上に可愛い顔をしてるじゃないか」
私「そうですか・・・ありがとうございます。」と言うと、思い切ってディープキスしてみました。
渡辺様は私の口の中に舌を入れてきて、口の中を舐め回すようにしてきました。そして、服の上から胸に触れて来ました。
渡辺「清華、大きい胸だな。バストはいくつあるのかな」
私「はい、90のFカップです」
渡辺「私は胸の大きい女の子が好きなんだよ。早く見たいな」
私「ありがとうございます。どんなお仕事をされてるんですか」
渡辺「ある会社の役員をやってたけどもう辞めて非常勤の顧問をしてるから時間はタップリあるんだ。清華は大学生なんだよね」
私「はい、今大学3年です」
渡辺「大学ではどんな勉強してるの」
私「英文科で勉強すています」
渡辺「そう。それじゃ、留学とかもするのかな」
私「できたら留学したいなと思っています。でも、結構お金が掛かるからできるかどうか分からないですけど・・・」
渡辺「そうなんだ。留学のためにこのバイトはじめたの」
私「留学の前に、学費を自分で払わないといけないので・・・」
渡辺「自分で学費を払うのは大変だね。どこの大学に行ってるの」
私「行ってる学校は・・・・・・秘密です」
渡辺「秘密の大学なんだ。どの辺にあるの」
私「都内にある大学です」
渡辺「ふ~ん。清華は男性経験が一人ってプロフィールに書いてあったけど本当・・・?最初は何時頃したの・・・?」
私「はい、学校の先輩と大学1年のときに・・・」
渡辺「そうなんだ。それじゃあ、私が二人目なんだね。大人のセックスをおしえてあげるからね」と言うと、キスをしながら、服の上から胸を揉んできました。
私「服を脱ぐのをお手伝いしましょうか」
渡辺「そうだな。清華の裸も楽しみだよ」そう言うと、ジャケットを脱ぎはじめました。ジャケットをハンガーに掛けてしまうと、ズボンのベルトを緩めチャックを下ろしてズボンを脱いでもらい、上着と一緒にハンガーに掛けました。そして、シャツを脱いでもらうとハンガーに掛けてしまいました。その後、靴下を脱がせてタオルに挟んでカゴに入れると
渡辺「それじゃぁ私が清華の服を脱がしてあげよう」
私「はい、背中のチャックを下ろしていただけますか」
渡辺「じゃあ下ろすよ」と言ってチャックを下ろすと、ワンピースが脱がされ、ブラの上から胸を揉んできました。
「いよいよ、この脂ぎった老人の相手をするのか・・・」と思うと、一瞬、身体が固まってしまいました。
渡辺「清華は今日がはじめてなんだよね、緊張しなくていいよ。優しくしてあげるから」と言いながら手慣れた手つきでブラのホックを外すとブラを脱がされました。
私「あっ・・・」
渡辺「きれいな身体だ。若い女の子の身体は最高だ。」と言いながら指先で乳輪をゆっくりと刺激してきました。
私「アッ・・・ウウッ・・・恥ずかしい・・・」
渡辺「恥ずかしいことなんかないよ。清華、きれいだよ。もう感じてるのかな。乳首が硬くなってきたよ。」首筋にキスをしたり、舌先を首筋に這わせながら胸を揉み、硬くなった乳首ではなく乳輪を優しく刺激してきました。
私「アアッ・・・イヤッ」
渡辺「気持ちいいか。ベッドに横になりなさい」
ベッドに仰向けで横たわると、シーツ、ガーターベルトとストッキングを脱がされ、脚を大きく拡げられました。
私「イヤッ・・・恥ずかしい・・・」と言って脚を閉じると
渡辺「恥ずかしくないよ。きれいだよ」
渡辺様は、白のブリーフを脱ぐと、私の脚を開いて身体を入れてきてディープキスをしながら胸を揉んできました。
私「ウウウッ・・・アッ」
渡辺「気持ちいいだろう。気持ちよかったら声を出してごらん・・・声を出すともっと感じるから・・・」
そう言いながら、首筋に舌先を這わせながら、乳首の周りをを指先でゆっくりと刺激し、乳首を口に含みました。青さんとのセックスでは感じたことがない、心地いい快感が身体を駆け巡り
私「アッ・アッ・アッ・アア~イイッ~」
渡辺「ほ~ら、いいだろう。こっちはどうなってるかな」
渡辺様はクリトリスを優しく擦り上げると、膣の中に指を挿入すてきました
私「ウウウッ・・・アアッ~アアッ~」
渡辺「清華、おマンコがピチャピチャ音を立ててるよ」
私「イヤッ・・・アアッ~ダメッ・・・」
渡辺様は胸を揉みながら下の方に身体をずらすと、太腿の内側を舌先で刺激してきました。
私「アアッ~アッ・アッ・アア~」
渡辺「清華のクリトリスが尖ってきたよ」
そう言いながら、舌先を使ってクリトリスを刺激してきました。
私「イヤッ・・・恥ずかしい・・・ヤメテ~」
渡辺「恥ずかしくなんかないよ。きれいなおマンコだよ」
そう言うと焦らすようにラビアの周りに舌先を這わせてきました。
私「ウウッ・・・アアッ~ウワァ~イイッ~」
私は思わず声を上げながら身体を弓なりに反らしてしまいました。
渡辺「感じてるんだな。おマンコ汁が溢れてきたよ。それじゃ、そろそろ入れてあげるね」
そう言いながらゆっくりとペニスを挿入してきました。
渡辺「オオッ~狭いおマンコだな。チンポを締めつけてくるぞ」
私「アッ、アッ、アッ、アアッ~」
渡辺様のペニスは、ときにはゆっくりと、そしてときには激しく、リズミカルに膣の奥の方まで突いてきました。青さんとのセックスでは味わったことがない快感が全身に走り抜けました。
私「アアッ~イイッ~ウウウッ・・・イヤッ・・・アアアッ~イイッ~」
叫び声を上げると、渡辺様は私の腰を持ちながら激しくペニスを出し入れし
渡辺「オオッ~出すぞ~」
私「アアッ~イクゥゥ~」
二人同時に昇りつめて、膣の中にはたくさんの精液が出されました。はじめての中出しでした。
渡辺様は私を強く抱きしめながら
渡辺「清華、よかったぞ。本気でイッてくれたてありがとう」
私「・・・」
脂ぎった老人に中出しされてイカされたのはショックでした。
渡辺様は膣からペニスを抜くと、私の隣に横になりました。私はティッシュを取ると膣からあふれ出す精液を拭うと、身体を起して
私「それでは、お掃除をさせていただきますね」
渡辺「ああ、お願いするよ」
私「失礼します・・・」
そう言うと、渡辺様の股間に正座してペニスを口に含み、残っている精液を吸い出して飲み干し、カリやカリ首に残っている精液と愛液が混じったドロドロした液体を舐めてきれいにしました。
正直、ペニスを口に含んでいる間は、気持ち悪くて吐き出しそうになってしまいました。
渡辺「ありがとう、気持ちよかったよ。」
私「そうしたら、椅子の用意をしますから少しお待ちください」
そう言うと、渡辺様の身体にバスタオルを掛けてから、椅子プレイの準備をはじめました。洗面器にロションを用意しながら膣の中に指を入れて精液をかきだしました。椅子の上にタオルをのせてシャワーで温めると
私「お待たせしました。こちらにお掛けください」
椅子に座ってもらうと、自分の身体にローションを付けて
私「背中から失礼します。はじめてなので、上手くできな位かもしれませんけど・・・」
用意したローションを手に取り、ペニスと玉、そしてアナルを優しく刺激しました。そして、自分の身体にローションをタップリつけると、背中に胸やおマンコを押しつけながら上下に動かしました。
そして、抱きつくようにしながら胸の方にもオッパイを押してけて上下に動きました。
その後、左右の腕にローションを着けておマンコを使って擦るようにして洗ってあげてから、股間の前に膝をついて座ると上目づかいで顔を見ながらフェラチオをしてあげました。
渡辺「清華、俺のペニスはどうだ。奥まで咥えてくれ」
渡辺様のペニスは、青さんのものより長くてカリが大きく張り出していたので奥まで入れると「ゴホッ」とむせてしまいました。
渡辺「ペニスを咥えている女子大生を見ると興奮するよ。」
私「そうですか・・・それでは、これから指を一本ずつ洗いますね」と言って立上がると、指を一本ずつ膣の中に入れて洗ってあげました。
シャワーでローション流すと
私「はい、お待たせしました。こちらへどうぞ」と言ってお風呂に案内し、一緒に入りました。
お風呂では、相手の身体の下に自分の身体を滑り込ませるようにしいて腰を持ち上げてペニスを水面より上に出してフェラチオをしました。それから、オッパイでペニスを挟んで擦るようにしてあげると
渡辺「清華、オッパイが大きいからパイズリができるのか。乳首が尖ってるじゃないか」
そう言うと、乳首を優しく摘ままれました。
私「ウウウッ・・・」
渡辺「乳首は感じやすいようだな」
私「・・・。それでは、マットの用意をしますから少しお持ちください。」
そう言うと、浴槽から出とマットを敷いてローションを塗りました。
私「上手くできるか心配ですけど・・・。それでは、こちらにどうぞ。滑らないようにお気をつけください。」
マットの枕部分にタオルを掛けて、うつ伏せで寝てもらうと、相手の背中やお尻そして股間にローションを塗り、自分の胸にもローションを塗ると、背中の方からマット洗いを始めました。
そして相手の脚の下に自分の脚を入れて、アナルを舐めながらペニスを手で刺激しました。
次に仰向けになってもらい、胸やお腹、そして脚やペニスに身体をこすりつけ、相手の身体の側面に身体を密着させながら、膝を曲げて太ももでペニスを刺激したりしました。
渡辺「清華、気持ちいいぞ。」
その後、シックスナインの体勢になってフェラチオをしながら身体を擦りつけたりしていると、指が膣の中に入ってきました。
私「ウウウッ・・・アアッ・・・マットでもなさいますか」
渡辺「ああ、もちろんだ。清華が上になってくれ」
身体の向きを変え、ペニスを握ると膣の入り口にあてがい、ゆっくりと腰を落とし、腰を前後左右にグラインドさせると、私の胸を揉みきながら腰を突き上げてきました。長いくて太いペニスが奥に当ると
私「アアアッ・・・ウウウッ・・・アアアッ~」
渡辺「そうだ!気持ちいいのか・・・そうだ、もっと締めつけてみろ・・・」
私「アアアッ・・・ダメッ・・・アアアッ~」
渡辺「オオッ~イイゾ!清華、イクゾ~」
私「アアッ~アアッ~イイッ~」
私は声を上げながら、身体を弓なり反らせながらイッてしまい、膣の奥に勢いよく精液があたるのを感じました。
渡辺「オオッ~清華、またイッたのか。気持ちよかったぞ」
私「はい・・・それではシャワーでローションをお流しします。残りはお風呂の中お流しください」
そう言うと、お風呂の中でタオルでローションを流してもらっている間に、滑らないようにローションも流してからマットをかたづけ、膣の中の精液を指でかきだしてシャワーで流すと、一緒にお風呂に入りました。
お風呂から上がり、バスタオルで渡辺様の身体を拭き、腰にバスタオルを巻いてあげて、ベッドに座ってもらい、その後、自分の身体を渡辺様の身体を拭いたバスタオルで拭くと、白のキャミソールを着ました。
私「何かお飲みになりますか」
渡辺「麦茶をもらおうかな」
私「麦茶ですね」
フロントにインターホンで麦茶とウーロン茶をたのみました。少しするとドリンクが届き
渡辺「それじゃ、乾杯しよう」
私「はい・・・乾杯・・・。ここにはよくいらっしゃるんですか」
渡辺「仕事をしてたときは毎週末に来ていたけど、仕事を辞めてからは月に2回位かな。清華は、彼氏はいるのかな」
私「今はいないです。いたらこんなところでアルバイトはできないです」
渡辺「セックスはどれくらいしてないの」
私「半年くらい前に別れたので、それからしてないです」と言ってごまかしました。
私「渡邉さんは、どんなお仕事をされてたんですか」
渡辺「人事関係が多くて、最後は人事担当の役員をやっていてね。女房と別れてからは週末仕事が終わってから遊びに来てたんだ」
私「会社の役員さんなんてすごいですね。人事の役員さんだと就活の女子学生に手を出したりしたんじゃないですか・・・」
渡辺「そんなに大きな会社じゃんないけどね。就活に来た学生さんに手を出したら解雇されるちゃうからね。そういうのもあって、こういうところで女子大生と遊んだりしてたんだけどね」
私「でも、お年の割にはお元気ですよね。さっきから2回もされて・・・」
そう言いながら、バスタオルの上からペニスを触りながら、もう片方の手で渡辺様の手を胸に持っていくと、ペニスはだんだんと硬くなってきました。
渡辺「ここに来るときは、バイアグラを飲んでくるんだよ。清華が歯素敵だから、今日はもう一回戦頑張れそうだな。ペニスを咥えてくれないか」
私「はい・・・」と言って床に正座してバスタオルをどけると上目づかいで顔を見ながらペニスを口含み、玉袋を舐め回し、裏筋やカリ首を舐め、そして亀頭を「ズズズッ・・・」と吸ったりしました。
渡辺「清華、気持ちいいぞ。そしたらシックスナインをそようか」
私「はい・・・」と言ってキャミソールを脱ぐと
私「はい、そうしたら、ベッドに横になってください」
私は、渡辺様の顔を跨ぎながらペニスを口に咥えました。
渡辺「清華、きれいなおマンコだ。」
そう言うと、舌でクリトリスを舐めてきました。
私「ウウウッ・・・」
渡辺「清華、もうクリトリスが硬くなってるよ。おマンコ汁も出てきてるじゃないか」
そう言いながら、膣の中に指を入れてきました。
私「ウウウッ・・・アアッ~」
渡辺「そしたら、今度は清華が上になって、後ろ向きのままおマンコに挿入するんだ」
私は、言われるままにペニスを握ると膣の入り口に持っていってゆっくりと腰を沈めました。
私「アアッ~」
さっきから2回もイッてしまった身体はとても敏感になっていて、思わず声を上げてしまいました。渡辺様は下から腰を突き上げてきました。
私「アッ・・・アッ・・・アアッ~」
渡辺「ほらっ、清華、ももっと自分で腰を激しく動かしてごらん」
私「アアッ~アアッ~イイッ~」
渡辺「気持ちいいだろう・・・そしたら、今度はバックからだ」
バックに体位を変えると、ペニスが膣の一番奥の方まで入ってきました。
私「アッ・アッアアッ~ウウウッ・・・アアッ」
渡辺「気持ちいいか。思い切り感じていいんだぞ。」
そう言うと、激しくペニスを出し入れしてきました。私は、顔をベッドに擦りつけるような体勢で
私「ウワァ~イイッ~ダメェ~ウウウッ・・・」
渡辺「清華、またイキそうか。私はまだまだだぞ。最後は正常位だ」
そう言うと、繋がったまま体位を変えられました。そして、脚を大きく拡げられて、一気に奥まで挿入され、激しくピストンされました。
私「アッ・アッ・アッアアッ~イイッ~ウウウッ・・・イヤッ・・・アアアッ…」身体を反らせながら大きな声を上げると
渡辺「よ~し、イイゾ。ホラッ、イクゾッ~」
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(2020年05月28日)
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