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官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)

昔は虐めてきたK君。今や甘えてくるほど仲良くなった。夜な夜な2人で布団にくるまっては触りあいっこ&兜合わせ

投稿:2025-04-04 16:00:06

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じゃいじゃい◆J1JYiDQ(北海道/30代)
前回の話

僕はスポーツが名門の超有名高校に寮生として通う高校一年生です。僕は卓球部に所属していて、一方K君はうちの学校でも指折りの強豪サッカーに期待のポープとして君臨していました。この学校には部活ごとのヒエラルキーがあり、サッカー部は最上級カーストに属していました。そんなわけで、階級の低い卓球部に通う…

K君はいよいよ骨折が完治し、両腕が満足に動かせるようになり、部活にも復帰しました。なんだかんだ、K君の人気はあの事件以降も依然として根強いようでK君の完治を祝うために放課後にパーティーが開かれた程でした。

しかし、変化した点が一つあります。それは、K君りと僕との間柄です。以前よりもK君は僕に優しく接するようになりました。それどころか、僕に甘えすらしてきたのです。

「触って…」

僕の手をK君のパンツ突っ込み、まだ柔らかいちんちんを持たせてきます。

「ちょっと…K君…教室はまずいよ…誰かにみられたら…」

「そんなこと言いながら勃ってるじゃん。皆、帰ったんだからもう教室には戻ってこないよ。」

K君はチャックから僕のちんちんを取り出しました。

「ちょっと、本当にやめて…」

「今日の夜までオナ禁したら、シてあげる約束でしょ?」

「わかったよ…」

K君はその後部活に向かい、僕は先に寮へ帰りました。僕は宿題を終わらせた後、K君の帰宅を待ちつつお風呂を沸かします。

「ただいま!」

「おかえり。お風呂、焚いといたよ。」

「じゃあ、一緒に入るか」

「う、うん」

K君は脱衣場に入るや否やそっこう服を脱ぎ全裸になりました。ちんちんは勃っていました。僕のパンツを脱がし、キスをしながらお風呂に入りました。

「ねぇ…もう出しちゃおうよ」

「だめだってば…ンンッ」

K君は僕のちんちんをモミモミしながら聞きます。

実は僕とK君との間で3日間オナ禁した後、夜に兜合わせして射精しようと約束していたのです。

「夜、いくらでもやれるんだから、ね?」

お風呂から出て食事をとり、点呼を終えたら僕達だけの時間です。

「早く」

既にパンイチのK君が急かしてきました。

「じゃあ、シよったか。」

僕は寝巻の上下を脱ぎます。その下にはバスローブを着ていました。

「エロすぎ」

「脱がせて」

K君はバスローブを脱がせて僕のちんちんをシコシコし始めます。

「これ、マックス?」

「…うん」

「相変わらず小さいな笑。ま、そこが可愛いんだけど」

僕達は手を繋いで布団に入ります。布団はしばらく洗っていないので、これまでの2人の我慢汁や精液、汗の匂いがします。

チュッパチュパチュパ

最近、K君はキスのときに舌を入れてくるようになりました。

「もう待ちきれん」

K君はパンツを布団の中で脱ぎ脱ぎし、ひと回り大きいちんぽを僕のちんちんに擦り合わせます。

「ふー…ふー…ふー…」

「ンッ」

「お前も動いてよ」

二人で動くと二倍摩擦がかかって、のんでもない刺激になります。

僕の我慢汁とK君の我慢汁が混ざりあいくちょくちょいっています。僕たちは絶えず舌を絡ませます。

「あ、ごめん。ちょっとトイレ行ってくるわ」

「おしっこ?」

「そう」

「じゃあ、ここでしてよ。僕のバスローブにかけて」

「え?流石に汚くない?」

「トイレ、行かせないから」

僕はK君を羽交い締めにします。

「待って待って。漏れるちゃうから!」

K君はバタバタ抵抗します。半泣き状態です。

僕はさっき脱ぎ捨てたバスローブでK君のちんちんを覆います。耳もとにフーと息をかけ

「シャー…できるかな?シャーシャー」

同時に脇や股をくすぐります。

「ァァァ」

K君はブルルルと震えて僕のバスローブに放尿してしまいました。僕の手に生暖かい感触がつたります。

「ちょっと、K君どんだけでるの??」

「ごめ…まだ止まらん」

次第に勢いが弱まり、最後のピュッとダメ押しがあり、僕のバスローブは完全にビチョビチョで布団まで濡れてしまいました。

「汚しちゃった」

「仕方ないよ、このままやろ」

少し縮んじゃったK君のちんちんをモミモミします。すぐに大きくなって、僕たちは行為を再開します。

コスコスコスコスコス

コスコスコス

「玉ァ…揉み合おうぜ」

お互いに玉玉の裏を責め合います。K君の玉裏は全く毛が生えていませんでした。

「お前、玉毛生えてるんだな」

「恥ずかしいよ…」

するとK君はここでペースアップします。

「あーやばい!一回止めて!」

一回ストップしてもらいました。

「イくところだった?お前、本当にカワイイ」

K君は激しくキスをします。

「ンンン」

「ゲフンッゲフンッ」

少しむせてしまいました。

再び兜合わせを再開します。今度はK君は僕のお尻を揉んできます。

「柔らか…」

「もっと筋のとこ擦って…ェエ…ンッ…そう、そんな感じッ」

ここでK君はガバっと布団を払います。

「イくとろ見せろよ、」

「イく時は一緒だよ?」

「おう…」

それから間もなくでした

「悪い…そろそろ…いけそう」

「あともうちょい耐えて」

「ンンン…もうやばい…」

「あー3日分出ちゃう!ずっとお前のことで頭いっぱいだったのにシコらせてくれなかった!」

「うんッうんッ…よく頑張ったよ、僕もいくぅぅぅ」

「…3.2.1だぞ」

「わぁった」

「3」

「2」

「1いいいいい」

ブリュリュリュリュリュ

何度も何度も脈を打ちながら僕たちは果ててしまいました。

「あり得ない量…出た…」

「僕たちの間ぐちょぐちょだね」

僕らは顔を見合わせて笑います。

「…Kが女だったらな…」

「え…?」

「あ…いや…その、」

「俺、ごめん、お前のこと好き」

「変だよな、ごめん。」

「変じゃないよ!」

僕はK君のほっぺに口づけします。

「付き合おう。K君。」

「K君、君のこと好きな女の子いっぱいいるけど」

「僕だけのにしたい。」

僕達は激しく抱き合い、お互いの顔を舐め合いました。

「はー…まじか…これから、宜しく笑」

「それにしても、今日は気持ちよかったな」#ブル

「まだ、終わってないよ」

「え??」

僕はK君は無理やり引っ張って起き上げさせて、ベランダの扉をガラッと開けて外に押し込みました。

「え?ちょ?これ、本当にまずいって!」

というのも、僕たちの寮よ目の前は自分たちの学校の校舎があり数mしか離れていません。しかも、僕達の部屋はちゃうど職員室の真ん前で、まだ時間帯的に先生が残業しており煌々と光がついています。

窓から僕達の窓際の席で仕事をする担任の先生の姿も見えました。また、すぐ両隣の部屋からは別の寮生の話し声がしします。交通量の多い道路が近くにあって、時折トラックの轟音が聞こえます。

「バレないように、静かにするんだよ。」

僕は前からK君の勃起ちんぽこを握りました。

耳をなめながら前後にシコシコします。

「さっか、イッたばっかなのに…ビンビン笑」

「お前の手がまじで気持ちいから!」

「屋外…興奮しちゃう」

「あーえぐい…また出るわ」

ビチョビチョ

K君の先っぽからさっきよりも少し透明な精子が出てきます。

まだ、尿道口からポタポタと垂れています。

まだ、イッたあとも僕は手を止めません

「ねぇ、男の潮吹きって知ってる?」

「え…?なにそれ…もうイッたから!手、止めろ!!」

僕は容赦なくしごき続けます。

「あーーーーーー」

「僕、K君の全部が見たいんだ」

K君は自分で立つ力さえも失い、僕によたれかかります。

プシャーーーーー

K君は人生で初めて男の潮を吹いてしまいた。

「うぅ…あ…あ…」

「え、あ、嘘…やばいやばい」

「?」

ピュルルル

なんと僕に至ってはあまりの興奮を抑えきれず触らずに射精してしまいました。

「嘘ろだろ?ノーハンドかよ」

「てか、俺もやったんだからお前も塩吹きしろよ」

K君は座った状態から僕の小さくなったちんちんをじゅぽじゅぽします。

そして

ぴゅひしゃーーー

「あぁ…」

僕は半分涙目です。

「ああ、本当に可愛い…好き。」

「これから宜しくね、K君」

「俺こそ、よろしく」

僕は部屋の中に戻り夜が明けるまでお互いの身体を舐め合いました。

-終わり-
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