官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
【高評価】田舎の最終バスを乗り越した可愛くて生意気な女性が、僕の家に押しかけてきた話
投稿:2025-08-21 06:27:39
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僕は、会社までの通勤にバスを利用している。
駅から離れた閑静な田舎に家を買ったために、いつも終点に着く頃には、乗客が僕だけになってしまう。
そのため、変な習慣がついてしまった。
それは、最後部のひとつ前の座席に座り、オナニーすることだった。
いつも乗車前にトイレでパンツを脱いで、ノーパンのままズボンを履く。
そしてバスの座席で運転手に見えないように肉棒を取り出して、手で上下にこするのだ。
あり得ない露出感がクセになり、僕は毎日のようにオナニーするのが習慣になってしまった。
そして今日も、3つ前の駅から乗客は僕だけになった。
僕はいつものように肉棒を取り出した。
「ああっ、ダメダメ。こんなところで。見られちゃう・・」
自然と女言葉で声が出る。
僕は出した精液を受け止めるために、脱いだパンツを用意して、フィニッシュへと昇り詰めて行った。
「ああっ、すぐ逝っちゃう。ダメ出るっ、出るうーっ・・」
その時だった。
いきなり前の席から小柄な女性が起き上がったのだ。
どうやら酔って寝ていて寝過ごしたようだ。
彼女は僕を振り返り、大きく目を見開いた。
しかし、僕はもう途中で止めることが出来なかった。
「くおおっ・・くはっ!」
僕の肉棒から噴出した精液は、彼女の顔に向かって放物線を描いて行った。
「ひ、ひゃーん。な、何コレ。汚なーい!」
彼女の顔には、僕の精液がベットリと付いていた。
目に入って見えないのか、彼女は辺りを手探りで拭くものを探している。
僕は咄嗟に左手に持っていたパンツを手渡してしまった。
彼女はパンツを受け取ると、顔をゴシゴシと拭き始めた。
目に入った精液を拭き取って手元を見ると、それは僕のパンツだった。
「うぎゃあーっ、どうして?。いやあーん!」
彼女は怒りの表情で、僕のパンツを床に叩きつけた。
運転手がミラー越しにチラッと僕たちを見る。
「もう、変なモノかけないでよ!」
彼女が掴みかかって来た。
しかし僕は、決してわざと彼女にぶっかけた訳ではなかった。
「あの、失礼だけど、あなたが酔って寝ていて、急に僕の前に出て来たんですよ。わざとじゃない」
彼女は僕に何か言おうとしたが、僕がさえぎった。
「えーと、あんまり騒いだら運転手さんに気づかれますよ。いいんですか?。ぶっかけられたってバレても。恥ずかしいでしょ?」
彼女はおとなしくなった。
確かに毎日使うバスの運転手に、酔って寝ていてぶっかけられた女と思われるのは恥ずかしいのだ。
「わ、わかったわよ。もういいからあっちへ行ってよ。あー、ばっちい」
しかし、座席は最後部でこれ以上後ろへは行けない。
僕は無視してそのまま窓の外を向いていた。
そのうちバスは終点に着いた。
僕は彼女より先にバスから降りて、家へ帰ろうと歩き出した。
「ま、待ちなさいよ。わたしはどうやって帰るのよ?」
これは最終バスで、帰る便はない。
寝過ごした彼女が悪いのだ。
僕は無視して踵を返して歩き出した。
「ねえってば。なんとか言いなさいよ」
彼女はしつこく追いかけてくる。
「君が勝手に乗り過ごしたんだ。僕の知ったこっちゃない」
彼女は唇を噛み締めて悔しそうにした。
僕の家にクルマを取りに帰って彼女を送ったりすると、30分以上かかる。
こんな夜中に、往復1時間近くをかけるつもりはサラサラ無かった。
「じゃあウチに泊まるか?」
僕が言うと、彼女は腕組みをして言い放った。
「エッチな事するんでしょ。またぶっかけたりしたら承知しないわ。訴えてやるんだから」
ギャーギャー言いながら、結局彼女は僕の家に着いて来た。
独身の僕は古民家を買い取り、フルリノベーションしていい感じで暮らしている。
玄関から入ると、彼女が驚いたように感心した。
「ふ、ふーん。なかなかいい家じゃない。オシャレだし」
僕はこの生意気な女性をソファにでも寝かすつもりで、カバンを置いて座るように言った。
「ねえ、まずはシャワーよ。わたしはアンタにぶっかけられたんだから」
僕はハイハイと言いながら、浴室へ案内した。
彼女はあーだこーだと言ったあと、浴室のドアを閉めた。
「あの、覗かないでよ。ハダカなんか見たら承知しないんだから」
呆れた僕は、冷蔵庫を開けると缶ビールを取り出し、プルトップを引いた。
プシュっという音を聞いて、グッと喉へ流し込む。
ため息をついたところで、浴室から叫び声がした。
「ひゃーあんっ、いやあーっ!」
素っ裸の彼女が、濡れたままリビングへ駆け込んできた。
少し小さめの胸と、毛が生えていない子供のような股間が丸出しだ。
「ク、クモよ。こーんな大きいのが目の前に・・ヒィーっ!」
彼女は姿を思い出したのか、腕をさすっている。
しかし混乱していて、自分がまる裸だということに気づいていないようだ。
浴室へ見に行くと、いつもそこで暮らしている家グモだった。
箒で払い落として振り返ると、彼女が股を開いたまましゃがんでいた。
割れ目の奥の小さなおまんこが丸見えだ。
「おーい、もう大丈夫だ。・・しかし、何もかも丸見えだぞ」
彼女はハッと気づいた動きをして、慌てて股間を両手で隠した。
しかしオッパイと乳首が丸見えだ。
「もーっ、見ちゃダメえーっ!」
彼女は急いで立ち上がり、浴室に駆け込もうとしたが、洗面台の角で股間を打ってしまった。
「ふがうっ・・」
ゴツんという鈍い音がした。
「アグっ、ふうっ、ふうっ」
彼女は肩で息をしながら苦しんだ。
しばらくクネクネと悶えたあと、彼女はしゃがんで股を開いて股間を覗き込んだ。
「ねえっ、血が出てない?・・すごく痛かったんだけど」
僕は彼女のおまんこを鼻がつくほどの距離で覗き込んだ。
どうやらなんともないようだ。
しかし衝撃でオシッコをチビっているのに気がついた。
「何とも無いみたいだけど・・オシッコちびったよね。少し匂ってる」
僕は容赦なく指摘してみた。
「ひーっ、匂っちゃダメ。見ちゃダメーっ!」
彼女は野ウサギのように、急いで風呂場へ駆け込んでいった。
リビングでビールの残りを飲んでいると、バスタオルを巻いた彼女が出て来た。
「ねえ、着るものは無いの?。このまま寝ろっての?」
僕は、ハイハイと声に出しながらTシャツを手渡した。
「あのね・・下着は無いの?。同じのを履くのは我慢できないわ」
呆れた僕は、僕の下着を取り出した。
しかし僕はトランクス派だった。
「ヤダー、何これ。スカスカじゃない。横から見えてるし」
確かに彼女が股間を見ながらトランクスの裾を上げると、さっき見たばかりの綺麗な割れ目がはみ出して見えた。
「ねえ、何見てんのよ。訴えるわよ」
腹が立った僕は、無言のままベッドから布団を持ってくると、ソファに敷いた。
「さあ、グダグダ言ってないでさっさと寝てくれ」
僕が、マットレスだけになってしまった部屋のベッドへ戻ろうとすると、彼女が僕の服を引っ張った。
「さ、さっきのクモはどこに行ったのよ。夜中にカラダを登って来たりしたら、心臓止まるから」
僕は彼女を振り払おうとしたが、どうしても離れない。
「お願い、一緒に寝てよ。2人なら怖くないわ」
僕は面倒になって、再び布団をベッドに戻すとそのまま寝転んだ。
「お、お邪魔しまーす」
彼女が僕の横に寝転んだ。
そのままウトウトしかけていると、頭の上の方でカサカサ音がした。
「うひゃーっ、来たあーっ!」
彼女が僕に抱きついて来た。
密着した彼女からシャンプーとソープの香りが鼻に充満すると、不覚にも僕は勃起してしまった。
「あーっ、やっぱりエッチじゃない。大きくなってる」
またカサカサ音がした。
「うぎゃあーっ、助けてーっ!」
彼女は僕の胸に顔を埋めて、布団の中で僕にまたがるように脚を絡めて来た。
ちょうど肉棒がアソコの位置に触れてしまっている。
僕たちはしばらく無言で抱き合っていた。
「か、固い・・」
彼女が小さな声でつぶやいた。
僕は彼女のトランクスの横から手を入れてみた。
「んはっ、ああんっ」
彼女のアソコはウソのように大洪水だった。
僕は彼女の一番敏感なクリトリスを探り当て、クリクリと指でこねてやった。
「あっ、あっ、そこっ。ダメダメ、ああっ、いいっ、やだあーっ!」
僕の手がお湯をかけられたように熱くなった。
そして彼女と目が合った。
「エッチ。逝っちゃったじゃない。バカ」
頭の中で何かが弾けた僕は、彼女の唇を奪った。
彼女は僕に応えて、激しく舌を絡めて来た。
僕は彼女の胸へ手をやると、乳首を摘んで優しくこね回した。
「あっ、あっ、ダメ気持ちいい。はああっ」
彼女の股間がさらに濡れて来て、トランクスがびしょ濡れになっているのがわかった。
そして僕はトランクスの隙間から肉棒を差し入れて、彼女の濡れたおまんこに挿入した。
「んあああーっ、いいっ、もっと早く動かして。もっと深くしなさい」
彼女は挿入してからも上から目線で指示してくる。
僕は言われた通りに、思い切り深いところまで高速でピストンしてやった。
「うおおおっ、ダメっ。逝くっ、イクってーっ!」
彼女との接合部がお湯をかぶったように熱くなった。
感じて潮を吹いたのだ。
「ひゃーん、恥ずかしい。吹いちゃってる。出てるって」
彼女の奥を突くたびに、潮が吹き出している。
すると彼女のカラダが急に汗ばんで来た。
「ああっ、アタマが変になる。来るわっ。大きいのが来ちゃう。ダメダメ・・おわああっ、逝くっ、イグううーっ!・・おうっ、おおおっ!」
彼女が大きな波に飲まれた瞬間、僕は肉棒を抜き取ってかろうじて外に出した。
こんな娘に中出ししたら、後で何を言われるかわからない。
しかしそのあと彼女は急に甘えん坊になり、まるで猫のようにゴロゴロ僕にカラダをすり寄せながら眠ってしまったのだった。
翌朝目覚めると、彼女はまだ僕の横で軽いイビキをかいていた。
「おい、起きろ。仕事はいいのか?」
彼女はビクンとして飛び起きた。
「えーっ、早くしなきゃ。いっぺん家に帰らないと」
彼女は慌てて僕の家を去っていった。
しかしその日の夜、また彼女と一緒のバスになった。
すると彼女は自分の駅で降りずに、僕と一緒に終点まで乗って来たのだ。
「今日は安心だわ。着替えを持って来たから」
僕は呆れたが、なんだか彼女が愛しく見えた。
このまま猫のように僕の家に住み着くつもりだろうか。
そんな事を考えながら、僕はまた彼女と一緒に自宅のドアを開けるのだった。
終バスで出会ったその彼女は、その後も田舎にある僕の家にフラッとやって来る。そのまま何日も居着いているかと思えば、1週間くらい全く音沙汰なしの時もあった。まるで気まぐれネコのような女性だ。最近初めて知ったが、名前を美久と言うらしい。しかし僕は、あえてその距離感が心地よかった。僕の場…
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