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専門学校に行った俺の同級生のアナルが好きな知的障害の子

投稿:2024-10-20 10:50:11

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名無し◆Yol1eYA
最初の話

高校の時に俺と栄志君と米美ちゃんと紗己ちゃんで米美ちゃんの家で遊んでいた時の話です。この四人は普段から仲も良く別に四人とも恋人もいないけどお互いに付き合っているということでもなかった。紗己ちゃんは学校でもトップクラスの可愛さを誇り何人もの男子から告白されたけど全て断っていた。噂だと好きな人がいる…

前回の話

ドキドキしながら俺は登校したが智彦君は来ていなかったけど一時間めの休み時間に智彦君のクラスに行ったら本人がいた。智彦君に例のDVDを返却すると智彦君は智彦「コレな」俺「わかった。観てみるよ。もちろん秘密ね。」俺は下校するまで授業の内容と弁当の味がわからなかった。加えて紗己ちゃんのことも頭…

高校を卒業して俺は就職し彼女の紗己ちゃんも就職、栄志君は専門学校、祥子ちゃんも専門学校、智彦君はなんとか就職できた。ヤクザにでもなるかと思っていたし本人も冗談でそう言っていた。

そんなことはどうでもいいが、ある時智彦君と食事していた時に

智彦「祥子に興味あるか?」

「祥子ちゃんかわいいよね」

智彦「例の知的障害の子の家に行かねぇか?」

返事に困った。本当はそこに行って祥子ちゃんが例の子にアナルを舐められているのを見たい。

智彦「実はよ、別れたんだ。祥子と。でも祥子は俺の奴隷だよ。だから俺の友のお前を呼ぶ。紗己の事は考えるな」

多分祥子ちゃんは智彦君に今までのプレイのDVDや写真を人質にされ智彦君の言うことを聞いているのだろう。

本当ならここで智彦君から祥子ちゃんを引き離す説得をするのが正義なのだが智彦君怖いし、自分の性欲を抑えれずOKしてしまった。俺は最低の人間だ。

当日、祥子ちゃんに俺だとバレたくないからペンギンのマスコットの某お店で購入した覆面マスクを用意して教えてもらった住所を訪ねた。後から智彦君と祥子ちゃんは来るみたい。

家を訪ねると前にDVDで見た中年男性が出迎えて

中年男性「智彦君から聞いているよ。さっ上がって」

例の知的障害の子もいて「こんにちは」と挨拶すると初対面なのになついてくれた。

中年男性「この子の母親は自分の子が知的障害と知ると俺達を置いて出て行ったんだ。俺の風俗通いもバレてさ。アハハ」

少し同情してしまった。しんみりしてると智彦君と祥子ちゃんが来た。心臓バクバクで覆面を被ると

中年男性「あとはよろしく」

と言ってどこかへ出掛けた。多分パチンコ。知的障害の小太りの息子君は祥子ちゃんに抱きつき早く何かをしたがっている。

祥子ちゃんは俺の事を見て「どちら様?」と言うと智彦君は「ミスターエッチマン」と紹介すると俺は低い声で挨拶すると(祥子ちゃんに俺だとバレませんように)祥子ちゃんも「はじめまして」と苦笑いしながら挨拶を返してくれた。本当は、はじめましてではないのに。

息子君は祥子ちゃんの手を引っ張り自分の部屋のベッドに連れていくと早速祥子ちゃんのおっぱいをねだる。

祥子「慌てないで」

祥子ちゃんはワンピースをゆっくり脱ぎ下着姿になり、そしてブラジャーも外しおっぱい丸出し。ついに祥子ちゃんの生おっぱい拝見!

仰向けの息子君の口元へおっぱいをくわえさせる。息子君は祥子ちゃんのおっぱいチュパチュパ。俺、アソコがでかくなり始める。

智彦「エッチマンもまざれ」

やったー!俺は遠慮なく祥子ちゃんの乳首をいじりお尻もサワサワ、パンツの上からワレメを指でなぞっていると祥子ちゃんの喘ぎ声と共にパンツにシミが出来た。

俺も祥子ちゃんのおっぱいを味見したいので体制を変えて今度は祥子ちゃんを仰向けにして息子君と二人で仲良く祥子ちゃんのおっぱいを吸った。紗己ちゃんのおっぱいより少し小さいけど味はどちらも美味しい。

智彦君は祥子ちゃんのパンツを脱がし祥子ちゃんの整えられた陰毛を撫でていた。

息子「うんちの出る穴もぉ~」

智彦「君の大好物だな!よし待ってろ」

智彦君は祥子ちゃんを四つん這いにさせ右手と右足、左手と左足をそれぞれに拘束具をはめとんでもない格好にしていた。俺はすかさず祥子ちゃんの後ろに回り女性器と肛門を拝ませてもらった。

キレイだ。女性器は聖なるおつゆで湿り色も黒ずんではいない。アナルも同様で毛もイボ見たいのも無い。どちらも見本のようだった。すぐにでも両方舐めたい。我慢できずにマンコの匂いを嗅いでみると女特有の匂いがする。うむ、正常。アナルの方は少し酸っぱい匂いだ。逆に興奮する。そういやここへ来てシャワーしていなかったな。

智彦「今日はお姉さんのうんちの出る穴をよく観察しようか」

息子君はワクワク、俺もだけど。祥子ちゃんは顔を赤くしている。その前に俺は息子君に聞いてみた。

「どうしてお姉さんのうんちの出る穴好きなの?」

息子「いい匂いするしおいしいからぁ~」

「智彦兄さんのじゃダメ?」

息子「やだあ~お姉さんのが好きぃ~」

俺はここで考えた。こういう知的障害の子の心理はわからないがおそらく単純に祥子ちゃんが好きで祥子ちゃんのアナルを舐めたりいじったりする行為は性的な意味ではなく息子君なりの愛情表現なのだろう。

智彦君はバッグから取り出した虫眼鏡を息子君に渡し息子君は虫眼鏡で祥子ちゃんのアナルを嬉しそうに観察している。俺は祥子ちゃんのお尻を左右に広げてアナルをさらに広げた。

息子「真ん中ピンク色してるぅ」

智彦「よく観察してるなあ!よしじゃあスケッチしようか!」

そう言うと智彦君は息子君に祥子ちゃんのアナルを絵描きノートに書かせ完成した絵をまた嬉しそうに祥子ちゃんに見せてた。祥子ちゃん苦笑い▪▪▪

絵を見せたあと息子君は我慢できずに祥子ちゃんのアナルを鼻を密着させ

息子「いい匂ぉ~い」

よほど好きなんだな。洗ってないアナルの匂い好きなんてマニアックすぎるよ。でも性的な意味無いんだから面白いな。あの日以来ハマったんだな。

俺は息子君の部屋になぜかあった映画チャイルドプレイのチャッキー人形を見つけると

「ちょっとごめんね」

と言ってチャッキー人形にも祥子ちゃんのアナルの匂いを嗅がせてあげ、「チャッキーもいい匂いって言ってるよ」とそれを見た息子君が面白がり思い付いたようにあるものをベランダから持ってきた。

それは、

虫かごで、俺はゴクリと唾を飲んだ。

息子「見て、おうちの裏にいたから飼ってるのぉ」

智彦「おお!スゴいな!」

息子「いもたろー」

俺は勃起してたナニも小さくなりそれを見た瞬間頭がクラクラした。何の因果かデカイ茶色の芋虫で息子君は手にとって可愛がってる。そいつをまさかっ!

やはり息子君は芋虫を祥子ちゃんのアナルの匂いを嗅がせようとしている。

智彦「いい考えだー!」

祥子「ホントにダメ‼やめてやめて‼」

息子君は祥子ちゃんのアナルに芋虫の鼻というか口というかを接触させ

息子「いもたろー、お姉さんのうんちの出る穴だよぉ♪」

祥子ちゃんは悲鳴をあげている。智彦君は携帯で写真を撮っている。

あまりにも祥子ちゃんが叫ぶので一旦いもたろーをしまうと息子君はすぐ祥子ちゃんのアナルを舐め出した。

息子「おいひぃ~」

祥子ちゃん、今度は「アッアッ」と声が出てる。息子君が満足すると智彦君は息子君の指にローションを塗り

智彦「よし、指をゆっくり入れてごらん」

祥子「うっ」

智彦君が手を添え指がアナルに入った。

息子「あったか~い」

息子君は智彦君に教えられながら指をゆっくり抜き差ししたりグリグリしたりしていた。俺もやりたかった。息子君は祥子ちゃんのアナルから抜いた自分の人差し指を美味しそうにしゃぶっていた。

すると今度はどこで手に入れたか

智彦「肛門鏡~」

とドラ○もんが道具を出すようにバッグからそれを取り出し祥子ちゃんのアナルへと挿入し調節ツマミを回すと

祥子「そんなのいやだぁー!」

智彦君は肛門鏡で広げた祥子ちゃんのアナルに明かりを照らすと祥子ちゃんの肛門の奥が見えた。キレイなピンク色の内壁で息子君もじっくり見ている。

祥子「見ないでえぇぇ‼」

そこに智彦君はストローを入れ息子君に直に嗅がせている。さらに智彦君は冷蔵庫から牛乳を拝借して肛門鏡で広げた祥子ちゃんのアナルに牛乳を流す。息子君はストローに息を吹き込み牛乳をブクブクさせて遊んでおり、やがて特別の器に注がれた牛乳を蝶のようにストローで吸って飲み干していた。

そろそろ発射したいなってタイミングで智彦君は祥子ちゃんの拘束具を外し

智彦「好きな体制でやれ。」

避妊具を渡されると智彦君が先にバックで行っていた。これで穴兄弟かと思いながら俺も智彦君の次にバックで祥子ちゃんごめんねと思いながら突いていた。祥子ちゃんはクタクタになっていて、やっと終わったって顔をしていた。

暫くするとパチンコ?から父親が戻ると我々3人も帰路につきさすがに街中で覆面は被れないので智彦君と祥子ちゃんが帰ってから5分後に出て最寄りの駅ではなく一駅分余韻に浸りながら歩き電車に乗った。

電車の中で自分の彼女である紗己ちゃんのアナルを例の子に舐めてもらうのをどうやったらいいか考えていたら勃起してきた。

一応建前で「たまには一人でパチンコなどしたいときもあるでしょうからこの子の面倒みれるときはみますよ」って事で連絡先交換してきたからあとは紗己ちゃん次第だがさすがにダメだろな笑

-終わり-
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(2020年05月28日)

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