体験談(約 23 分で読了)
貸し出し調教⑩回目(2/4ページ目)
投稿:2026-06-27 07:03:07
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まるはワレメを何度もぺろぺろ舐め穴の中の方まで舌を伸ばし味わってる様子で我慢出来ないのか片方の手で自分でシゴいてるのが少し見えた。
「そろそろやろうか、、体位は何でもええの?」
「任せる」
「んーならまると顔合わせるのもキショいしバックでするか」
「まる俺と位置変わって」
まるを枕の方に寝させ七海を間で四つん這いにさせた。
まる「七海ちゃんあんまり激しく舐めないでね笑軽くでいいから」
「はぃ、、、あむ、、ん、、」
まるのチンコは七海の口に易々と咥え込まれそうしていると、、、
ヤマ「安心しろって舐める余裕なんかすぐなくなる」
「さあ〜てお見合いしてみようか」
ぬっちゅ、、、ヌチ、、、、
挿入の瞬間はアップで映され赤くパンパンの亀頭が七海のマンコに押し込まれそのまま段、段の部分も入り根元まで入り込んだ。
「ん゛っぅ゛、、んぁああ♡はん♡」
「グロチンの味しっかりマンコで味わえよ」
ヤマの雰囲気からして激しいピストンを想像していたが印象と違いゆ〜っくりとほぐすように腰をストロークさせた。
「ほ〜ら普段と全然違うだろ?えぇ?」
ぬっちゅ、、、ぬっちゅ、、、
「あっはぁ//、、、はあぁん、」
挿入部が映されてるが最初の喘ぎからまるのチンコを咥えてないのがわかった。
「具合良いな、、、」
ぬっちゅぷ、、、、ずち、、、
「あ゛ぁ゛、、っ゛、んっぁは///」
「七海ちゃ〜ん?、、、俺放置?笑」
「ん゛ぅふ、、っむ゛りぃ、、んぅー」
「気持ちええか?おー?」
い〜〜ち、、に〜〜い、、これくらいのゆっくりな動きにもかかわらず七海の反応はかなり良さそうだったがヤマの動きが止まった。
「どーよ?痛いか?」
「ハァ、ハァ、えぐられました、ハァ」
「気持ちええか?痛いなら先に言えな?」
「、、、、気持ちよかった、、と思います」
「もう少しお見合いしてみるか、動かすで」
ぬちゅ、、ぬちゅ、、ぬっち、、
何の事かと思ったがお見合いは多分相性の確認をしてるんだと思った。
「んっ゛ぅ、、あ゛っぁ、っ///」
「痛いなら先言えの〜」
ぬっちゅ、ぬちゅ、っずち、、、
「ハァ、っ゛あ゛、、い゛っちゃう、、っあ゛っはぁぅ////」
「逝ったんか?笑」
「ぁハァハァハァ、、いきました//」
「マンコ痛くないんか?」
「、、気持ち良かったです」
「えぇよ〜えぇわ、、まる先やりーよ」
「先やっていいん?ぇ?外に出せばいいか?」
「普通に楽しめそうな女っぽいし俺は後でええわ、洗うけ好きにせぇ」
本当に相性の確認をしてただけだったのか七海の反応を確認すると抜いて、ヤマとまるは位置を入れ替えた。
「後でハメまくってやるな、、」
そう言いながら七海の後頭部に手を添え咥えさせた。
「、、ん、、、っん、、」
近くで撮っていた秀樹さんは隣のベッドに座りながらなのか横のアングルから全体を映した。
「あ〜久しぶりの生ハメ」
後ろに回ったまるはすぐに七海に挿入して腰を振り始め肉が七海のお尻に何度も打ちつけられる。
パチッパチッパチッパチッパチッ
「、、、っんむ、、ん、、ん、、ん」
、、、、笑
「、っん、、っぢゅ、ん、、ん゛、、」
七海よ、、、演技でももう少しさっきみたいに喘いであげてくれ、、笑
先程までと明らかに違い喘いでるのとは違いフェラしながら打ちつけられた反動で声が漏れてるだけに見えてしまった。
「七海ちゃん、、気持ちいいよ、、ふう」
パチッパチッパチッパチッ
「っゔ、、っん、、んむ゛、、っ」
「笑、、、笑」
何も言ってなかったがヤマの表情はニヤけていた。
パチッパチッと2〜3分経つと、、、
パチッパチッパチパチパチ、、、
「七海ちゃん逝くよ、、中に出すよ、、、、っゔ、、ハァハァ」
「ん゛っぅん゛、、ん゛っふ、ハァ」
まるが達した様だったが七海は終わるまでの間一回もヤマのチンコを口から離さなかった。
「満足したか?笑」
「いや〜結構出た、七海ちゃん良かったよ」
「七海ちゃん気持ちよかった?」
「っ、、、、良かったですよ」
「えぇ子や笑気使わんでええんよ」
「俺が1番わかっとる笑気使わせてごめんね七海ちゃん笑」
「、、いぇそんな事、、、」
高みの見物をしてる自分まで少し気まずさを感じたが本人にとってはいつもの事なのか気にしてなさそうだった。
何でこの人を連れて来たんだ?笑
ここで少し休憩が取られた、、、
カメラも離れた位置に置かれベッドに七海とヤマが座りヤマは七海の身体に腕を回し触りながら話しており、まると秀樹さんはそれぞれ空いてるベッドと椅子に座っていた。
ヤマ「まるもまだやるだろ?」
まる「せっかくだからもう一回はやりたいけどなー少し時間あけてからしていい?七海ちゃん笑」
「、、、、、、ぇ?、はい」
「秀樹は?ずっと撮るだけなん?」
「全くイメージした3Pと違い過ぎて参加するつもりなかったけど参加しようか、、、私がする時どちらかカメラ任せますよ」
「撮ればいいだけなら俺やるよ」
「、、、ここ禁煙?」
「えぇ」
「外パターン?」
「知らん笑」
「まる吸える場所探しにいこや」
「行くわ」
ヤマとまるは煙草を吸いに服を着て部屋を出た。
、、、、ガッチャ
「キー持たずに行きましたよ笑」
「笑、、本当ですね笑戻って来れますかね?」
「流石に大丈夫でしょう」
「あー、、先に言ってくださいよぉ」
「何がですか?」
「3Pするって笑ビックリしたんですから〜」
「いきなりされる方が七海さんは好きでしょう?笑」
「わかんないですけど、、」
「今の所どうでした?まぁあの2人が勝手にするんで3Pか怪しい所ですが、、、」
「どうって言われても笑、、大変?笑」
「まだやる気みたいですから頑張ってもらいますよ」
「もぉー好きにしてください笑」
満更でもなさそうな声のトーンで話していて楽しそうにも見えた。
しばらくするとドアがノックされ秀樹さんが開けに行った。
「鍵持って行くでしょう普通」
「出て思った笑よしっ」
ヤマが服を脱ぎながら七海に近づきベッドの横で全裸になると七海のはだけた服を脱がせ始め、、シャツ、ブラ、スカートを脱がせ終わると七海を抱き寄せ腰に手を回すと画面外に連れて行った。
「するならカメラの前でやってくれよ」
急いでカメラを持って秀樹さんが2人を追いかけると風呂場だった。
「風呂も撮られんの?」
「やるなら撮るよ」
「開けてやるんか?」
「少し待った」
カメラを持ったまま浴室に入りキョロキョロしてるのかアングルが左右に振られ風呂場から出ると三脚を持ちまた浴室に入ると浴槽の角に三脚を立てた。
「浸かりはせんだろ?シャワー?」
「シャワーで七海ちゃん洗うだけよ」
三脚にカメラをセットすると秀樹さんはアングルを調整していた。
「それ大丈夫なんか?壊れても知らんで」
「防水よ」
多分これは俺の為に念入りにアングルを調整してくれてたのだろう、、
そしてここはトイレと一体になってない普通の浴室で浴槽があり身体を洗うスペースにシャワーが付いておりそこに丁度1人分くらいの縦長の鏡がついてる内装でした。
「防水だけどかけるなよ」
「そんな事はせんがホンマに大丈夫か?」
「大丈夫よ、出てくる時に三脚ごと持って来てくれ」
「まあしばらく戻らん」
画面に映ってた秀樹さんと入れ違いでヤマと七海が入ってきた。
「こんな所まで撮らんでええのにねぇ」
「いっつも撮られるんです笑」
「変態に捕まって可哀想に笑」
シャーーーーーーーー
「笑、、、あ、自分で洗えます」
「洗ってあげるよ、あいつの精子どうせ手前にしかないだろ笑足開いて」
シャワーを出しながら七海に股を開かせるとシャワーを当てながら洗い始めた。
「全然垂れてこんな」
「ティッシュでは拭いたんで、、ん」
「シャワーでも感じるの?笑ごめんけど一回口だけゆすいで」
「だって、、、ひどぃ笑臭いです?」
「違う違う笑あいつのチンポコ舐めたろ?キスしたら間接キスみたいでキショくわるいだけ」
「ほんとですかぁ?笑」
七海は何度か口をゆすいだ、、、
「七海ちゃんの唾液は飲めるよ」
「それもどうなんです?笑」
シャワーを止めるとヤマはボディソープで七海の身体を洗い始めた。
「悪いねえ潔癖ではないんだけど流石に他の奴が舐めた後とかはねぇ」
「気にしてません、、んぅ〜」
身体を洗うと言っても胸と股を背後から弄ってるようにしか見えない、、、
「な〜んで秀樹のセフレになったの?出会い系とかやってたの?」
「、、っ//、、色々あって笑」
「何?秘密なの?笑」
「うっ、、言って良いのかわかんなくて、っん゛」
「口止めされてんの?」
「されてないですけど、、、」
「な〜に笑気になって夜寝れんくなるでしょうが」
「秀樹さんに聞いて下さい//」
「セフレ、可愛い、調教中の少ない情報で呼ばれたんで?教えてくれんだろう」
シャーーーーーーーー
泡を流し始めた。
「それでよく来ましたね笑」
「可愛い女がどの程度か気になったわけよ笑」
「元気なんですね//」
「きっかけも教えてくれんの?」
「セフレになったきっかけですか?」
「そう」
「きっかけ、、きっかけは、、、彼氏?」
流し終わりシャワーが止められた。
「、、お゛?七海ちゃんが首傾げてどうするんよ笑」
「いぇ笑、、彼氏がきっかけです」
「彼氏いるの?まだ付き合ってんの?」
「付き合ってます、、はぃ」
「悪い女だねぇ男おるのにこんな事してんの?」
「最低、、ですよね笑」
「んやぁ〜彼氏で満足出来んからこんな事してるんなら満足させられてないそいつも悪い」
「そう、、なんですかね、、」
「あー男に満足出来んで満たしてくれるあいつのセフレになったんか」
七海の身体をまさぐりはじめた、、、
「、、、みたいな感じです」
「満たされれば誰でもええの?」
「、、、っん、、秀樹さんに、、誰にでも股開けって言われて、っ゛ます」
「ほ〜そんな事言われとんか笑なら好きにさせて貰おうか?」
ヤマは七海を振り向かせるとお尻を鷲掴みにしキスをした、、、
「、、ぇゅ、、ぴちゃ、ちゅ、んぇ、」
「足開け」
七海が足を少し開くと手を入れマンコを弄くり回し少ししゃがみ胸に顔を近づけた。
「んっ゛、、っぁ、、っんゔ」
「感じやすいんか?」
クチュクチュクチュクチュクチュ
指を入れられ手マンされ始めた。
「あっぁ、、っん゛っあ、、」
「俺の女にしたいなぁ」
「ん゛っぅあ、、ん゛っ」
「しゃぶって勃たせててくれや」
ヤマは七海をしゃがませ頭に手を添えて咥えさせた。
「ん、、、っむ、、、はぁ、ん」
「おーええ舌使い出来るなあ」
少しすると七海の頭を両手で抑え腰を振り始めた。
「っぢゅ、、んぶ、、ん゛、ん゛」
「しっかりしゃぶれ」
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(2020年05月28日)
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