体験談(約 23 分で読了)
貸し出し調教⑩回目(3/4ページ目)
投稿:2026-06-27 07:03:07
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本文(3/4ページ目)
「ん゛っぶ、、ゅぶぷ、、ん゛ぅ゛」
「、、っん゛、、っっゅぷ、、タハァハァ」
口から抜かれた瞬間息継ぎに合わせて七海の唾液がダラダラと溢れ落ちた。
「ほら立って壁に手つけ」
七海を立たせ壁に手をつけさせると腰を引きお尻を突き出させマンコに歪なチンコを擦りつけた。
「もっとケツ出せ、、」
「、、、っあ゛ぁ゛ぁ///」
ヤマに挿入されると七海は喘ぎ声を浴室に反響させた。
パチン、パチン、パチン、パチン、、
「っや゛、、ん゛っぅ゛あ」
「だめっ、、あっ゛、だっめ///」
「痛くないんだろ?」
「ハァ、っあ゛っあ゛、、んな゛」
パンッパンッパンッパンッパンッ
「はあぁ♡、、ハァ、っあ゛っはぁ」
「どっちなんや?ん゛ー?」
「ぃ゛っぢゃう、、いっ゛、、っんっ゛ふぁあ゛っぁ゛ぁ」
挿入からものの2分足らずで七海は両膝を震わせ逝かされるとその場にへたり込んでしまった。
「ハァハァ、、ごめんなさい、、」
「支えてやるよ、、ほら」
七海を再び立たせると向かい合った状態で片足を浴槽の淵に上げさせそのまま挿入すると上げてた足はヤマの腕にひっかけられ七海を壁際に追いやり壁と身体で挟み込むようにした。
「あ゛っ、、待ってください」
「一回出すまではやるで」
「気持ち良くて力抜けちゃいます」
「わかっとるよ、支えてやるけ掴まれ」
パンッパンッパンッパンッパンッ
「っも゛ぉ、う゛っあ゛っあ♡」
ピストンが始まると七海はヤマの身体にしがみついた。
「ぁあ//、、ぁあ゛っあ゛//」
「気持ちいんか?」
「っう゛ぅ゛っん//きも、、っちぃ゛」
「いっ゛くっっ゛//う゛ぅ゛お゛っ」
「ハア、、マンコ締まる、、」
パンッパンッパンッパンッ
「ダメダメダメっっ゛//」
「ハアハア、、気持ちええんか?笑」
ヤマの動きが止まった、、、
「ハァハァハァハァ、きもちぃ、ハァハァ、もう、もうだめっ///」
「何番目や?何番目にええんや?」
「1番、1番です、、インチキ、ハァハァ」
「はあ?何がインチキなんや笑」
「ずっと気持ちいい所抉られて無理」
「気持ちええならもっとしようや」
「ハァ、、ハァ、、早く逝って下さい」
「もっとやりたいんやろ?ええ?」
パンッパンッパンッパンッパンッ
「あ゛っはぁ゛っっ゛//っん゛ぅ〜」
「上向け」
「ん゛ふっ゛、、だっん゛む゛っ」
キスをしながらハメられ続ける七海。
悔しい事にこの辺りから曇ってしまいシルエットと声しかわからなくなってしまった。
「そこに掴まれ」
多分浴槽に捕まらせバックの体制に変わった。
「、、、っあ゛ぁ゛、、っあ゛」
「気張れ」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「っぁあ゛っ゛ぁあっぁ゛あ」
「ん゛っあぁ♡あは//っぁは//」
「締まりえーの、、はあ」
「あ゛っ、、ん゛くぃく、、イクゥぅ゛ぅ゛」
「中でええんだろ?」
「っ゛だして//っあ゛ぁっ♡」
パンパンパンパンッ、、
「あっ゛ぅん、、あ゛っはあ///」
「ハァハァハァハァハァハァ」
「おい」
「ハァハァ、っん゛、、ちゅ、、はぁ♡」
ボヤけてしまったままだが雰囲気的に出したのかキス音が聞こえる。
「逝き疲れたんか笑」
「ハァハァ気持ち良過ぎです//」
「嬉しい事言うねえ本音か?」
「逝くのとまんなかった、、んむ」
「座れや」
「ハァ、、もぅだめぇ笑むりです」
「何が無理なんや、腰落とせ」
「まだ敏感になってるんです」
「ちょっ゛、、あぁ゛ダメ///」
「出来るだろ?動いてみーよ」
「動けないぃ笑ほんっとダメです//」
肝心な所が見えない、、、騎乗位か対面座位だとは思うがどちらにしてもまだやるつもりのようだ。
「少し休ませたるよ」
「このまま?笑」
「じっとしとれば問題ないだろ」
「、、、急に動かないで下さいよ//」
「お前は秀樹に気があるんか?」
「えぇ?笑好意って意味でですか?」
「ないんか?」
「それはありませんよ」
「SEXだけの関係なんか?」
「私はそのつもりです」
ヤマのこの質問は遠回しに俺に安心感を与えてくれたが同時に危機感も与えられた。
「お前俺の女になれや」
「、、、撮られてますよ?」
「ええよあいつに聞かれても」
「、、良いんですね笑」
「1番気持ちかったんだろ?」
「そうですけど無理ですよぉ」
「無理なんか?まあええよ」
「ごめんなさい笑」
「その辺のチンポコに満足出来ん身体にしてやろう」
「、、っ゛ん゛、動くの、ダメメ」
「忘れんなよこの感覚」
「ぃや゛っんっっ゛///」
ここで秀樹さんがドアを開けてきた。
「いい加減ベッドでしてくれ、、レンズ曇ったら映らんでしょうよ」
「レンズの事までは知らんよ笑」
秀樹さんが拭いて画面が映るとやはり対面座位の形で向かい合って座っていた。
「早く」
秀樹さんはカメラを持ち部屋に戻るとすぐ後から濡れたまま七海はヤマにお姫様抱っこをされ連れてこられるとそのままベッドに行き寝かせるとヤマは七海の脚を開き覆い被さった。
「あと1発だけ普通にやらせてくれや」
「はあ〜」
「ん゛っぁあ゛あ♡」
ため息をつきながらカメラを持つと2人に近寄り七海の顔が見えた。
突かれる度に快楽に顔を歪め口を大きく開いて喘ぎながら右、、左、、と左右に頭を振りながら悶えていた。
パチュパンッパンッパンッパンッパンッ
「はあぁ♡ん゛ふ、はぁっ゛はあ//」
「はっはっは、、いけや」
「ん゛ゔん゛んん、、っぁあ゛//」
「ハアっ゛ぁ゛ハアっ♡だっ、、、」
「ダメ///いっちゃうい゛っちゃうぅ゛っん゛っう゛ぅ゛」
七海は逝くと連呼しながらヤマにしがみついた。
「とぶまでいけや」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「ゔっ♡ゔぅイクいくっ゛っい゛っ///」
「っ゛あ゛ぁ、んあ゛ぁ♡」
まる「えろいなぁ、、」
まるも七海の横にやってきて胸を揉み始めキスをしようと顔を近づけた。
ヤマ「待て待て最後に」
「ん゛ぅむ、ぁぇ、、っんふ」
ヤマの方が先にキスをすると、、、
「もうええで」
「ほ〜ら舌出してごらん」
「はぁ//、っ゛、っへぁ、っぢゅ」
「むぇ゛、っん゛っあへぇぁ♡」
ヤマに突かれまるには胸を揉まれながら舌を吸われていた。
「その辺に置いて参加せんのか?」
「3人相手はまださばけんでしょうよ」
「口に突っ込んで握らせればええだろ」
「また適当な事を笑」
「あ゛ぁ、んっん゛ぅ゛む、んふ」
「七海ちゃん勢いで噛まないでね」
そうこうしてるとまるが七海の口元に股間を押し付け頭を手で支えながら咥えさせ秀樹さんは隣のベッドにカメラを置いたのかここからしばらくは横からの同一アングルになり少しすると下半身裸の秀樹さんが映り込んだ。
秀樹さんのケツで見えないが七海の手は秀樹さんの股間に伸びて動いていた。
パチュパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「ん゛っふ、、ゔぅ゛、っ゛ん゛ぁ」
ヤマ「中でええか?笑」
秀樹「まだ後が控えとるんだから少しは気使って外にしようとか思わんのか?笑」
「腹な腹、、、」
パンッパンッシコシコシコ、、びゅる、
「っん゛っん゛、、んむ゛っハァん」
ヤマは抜くと七海のお腹辺り目掛けてシコると腹射した。
「あ゛〜、、、一服してくるわ」
「カギカギ」
「おー忘れよったわ笑」
そのままヤマは部屋から消えた。
秀樹「先挿れる?」
まる「しれっと口に、、笑」
「出したのに舐めさせよるん?」
「舐めさせよるってより七海ちゃんがそのまま続けてくれて気持ちよくて笑」
「ならやるよ?」
そして秀樹さんが七海の足を開くと先端を押しつけずっぷりと挿入した。
「ん゛ーー」
パンッパンッパンッパンッパンッ
「どーですか七海さん?楽しんでます?」
「っ゛う゛ん゛ぅ、っ゛//ぁん゛む゛」
「もう逝ったなら抜いてあげなさい笑」
まる「ごめんね〜笑気持ちいいお口だったよ」
口からチンコを抜くと七海の頭上で胡座をかきながら顔や胸を触っていた。
パチュパチュパンッパチュパンッパンッ
「ハアぁ゛ハァっ゛う゛ぅっハァハァ」
「答える余裕ないですかね笑すぐ終わらせてあげますね」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「あ゛っハァハァぁんっあ゛っぅ゛」
「あ゛ぁ゛ぁ♡ん゛っハァハァ」
まる「汗かいてるね笑」
「後少しですよ」
「んん゛ーっ゛///う゛ぅ、っゔ」
パンッパンッパンッ、、パンッ、、パンッ
「ハァっ゛あ゛っあ゛、、っあ゛ぁ、あ゛」
「お疲れ様です」
「自分は中出し笑」
「もうやる気ないでしょう?」
「ヤマはどーだか?笑」
「ハァハァハァハァハァハァハァハァ」
秀樹さんがカメラを持つと七海に近づいた。
「七海さんどーでしたか?」
「ハァハァハァハァハァハァ」
疲れ果ててるのか目を閉じ開けた口の横からは涎か精液が垂れており股は大きく広げたまま足と腰をビクっ、ビクビク、、ビクンっと痙攣してる様子でマンコから精子を垂れ流していた。
「七海ちゃんここに紅茶あるからね」
「ゆっくりしてていいですからね」
「ハァハァ、、ハァハァ、、死ぬぅ笑」
七海は横を向いて息を整えていたがカメラは離れたテーブル辺りに適当に置かれた。
少し秀樹さんとまるが雑談をしてるとヤマが戻ってきた。
「え゛っはやもう終わり?」
「七海ちゃんへばった」
「初めてならこんなもんか」
「もう終了?休憩挟む感じか?」
「そうですねぇ〜2人も満足したでしょう?今日は終わりにしますか」
「シャワー浴びて出るか」
「どーぞ」
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