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体験談(約 4 分で読了)

子連れ再婚夫婦の不適切な関係・・・義理息子にシャワールームでの自慰行為を覗かれ、そのまま犯される!

投稿:2026-06-22 04:57:45

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子連れ再婚夫婦◆QElWaZc(東京都/40代)
前回の話

お互いに子連れで再婚した私たち夫婦。私も主人も40代。私には17歳の高校生の娘。主人には大学生の息子がいる。良くある再婚の壁はなく、娘も義理の息子も再婚には大いに賛成してくれた。それは私と主人の新たな門出を祝福してくれていることに他ならないが、実は私たち夫婦と子供たちの間には特別の関…

お互いに子連れで再婚した私たち夫婦。

私も主人も40代。私には17歳の高校生の娘。主人には大学生の息子がいる。

良くある再婚の壁はなく、娘も義理の息子も再婚には大いに賛成してくれた。

それは私と主人の新たな門出を祝福してくれていることに他ならないが、

実は私たち夫婦と子供たちの間には特別の関係があるからだ。

その特別な関係とは・・・・・

私と義理息子のはじまり・・・・

義理息子と初めて性交した夕食の食卓。家族4人揃っての夕食はいつもと変わらない。

ただ、義理息子の視線を感じる私。主人にとっては義理娘の私の実娘。主人との会話が

弾む。食事が終わっても主人に甘える高校2年の実娘。ソファーに腰掛けて、

体を主人に摺り寄せて甘える娘。その光景を目の当たりにする義理息子はニヤリとして

私を見るのだ。珍しく夕食の後片付けを手伝うと言った義理息子は私の体を弄ってくる。

主人と娘。私と義理息子。明らかに特別な関係の家族なのだ。

私と性交した日から義理息子の行動が変わった。私との障壁が無くなったからだ。

一方の私。夫婦の営みは、主人の絶倫ぷりに何度もイカされる。主人に抱かれながら、

義理息子もこんな絶倫になるのかと期待してしまう私がいた。

義理でも親子という関係を超越した男と女の関係・・・・・。そして、再び。

久しぶりに友人たちとテニスをした。指導する若いコーチに色目を使いながら、アフター

テニスでは、若いコーチの推し話で盛り上がる。自宅に帰って、夫婦の寝室にあるシャワールームで

汗を流す。寝室にあるシャワールームは主人の肝いりだ。寝室の中に引き戸を開けると

ガラス張りのシャワールームがある。引き戸を開けておけば丸見えなのだ。

熱いお湯が心地よく肉体の汗を流してくれる。若いテニスコーチとの厭らしいも妄想をしながら、

自分を慰めて行く。誰もいないはずなのに、その姿をしっかり義理息子が覗いていたのだ。

シャワールームのガラス越しに、寝室のドアを半日開きにして、全裸姿で大きくなった肉棒を

右手で扱いている義理息子。例え義理の関係でも、母親の裸体は性欲を刺激する材料なのだ。

硬くなって収まりらない男根を握り締めて、夢中で母親となる私の裸体を覗く義理息子。

妄想の世界から現実の世界へ引き戻される私。私の事に気付いた義理息子は、夫婦の寝室に

入り、一目散にシャワールームへと向かってくる。

「ま○こさんのオナニーみちゃった」

「え?あ・・・・」

シャワールームの扉を開ける義理息子。シャワールームに充満していた熟雌の香りが

若い雄を刺激する。

「ま○こさんッ!」

豊満な肉体を抱き寄せれ、爆乳を無茶苦茶に揉まれてしまう。唇は奪われ舌を挿し込まれてしまう。

「ちょ、ちょっと・・・」

義理息子の強引な行為に戸惑う私。しかし義理息子はお構いなしに私の乳首を吸ったり、

指で私の赤貝を弄ったり、掻き回すのだ。

「か、かずまくんッ」

「テニスコーチなんかより俺の方がいいよ!」

強引に唇を奪われ、舌を挿し込まれてしまう。舌を吸い出され、厭らしく絡み合う。

「あん・・・かずまくん」

妄想の世界では味わえない濃厚な刺激。義理息子の愛撫に私は膝から崩れ落ちてしまう。

目の前に垂れ下がる義理息子の強大な男根。義理息子は私の口にその巨大な男根を捻じ込んでくる。

「うぐぐぐ・・・」

朱唇に無理矢理男根を押し込まれた私は。強制的にフェラをやらされてしまう。喉奥まで

挿し込まれ、嗚咽をしながらの強制フェラ。耐え切れなくなり、無理矢理義理息子の男根を

離す私。すると、無数の唾液の糸が義理息子の男根と繋がっているのだ。

「ちょ。ちょっと・・・・」

「ま○こさんッ」

その光景に興奮する義理息子は、透かさず男根を再び捻じ込むのだ。その無理矢理の行為でも

徐々に私の肉体は欲情していく。強大な男根で頬をビンタされても快楽になのだ。

義理の息子との関係。不貞な関係であることは重々承知だが、抑えきれない感情が沸き立ち、

プッツンしてしまうのだ。義理息子の強大な男根を握りしめ、一心不乱にしゃぶり、舐め回すのだ。

「かずまくん・・・・」

私は義理息子の懇願の眼差しを向ける。義理息子はニヤリとして私を立たせ、後ろ向きにすると

バックから強大な男根を挿し込むのだ。

「あぁぁ、かずま君ッ!」

爆乳を揺らして叫ぶ私の膣内に義理息子のおチンポがずっぷり刺さっているのだ。義理息子は腰を

高速に前後させ、私の膣内を支配て行く。

親子になるのに・・・こんなことしてしまって・・・・

心の奥底にある貞操観念。しかし、私は義理息子が齎す快楽に、蕩けた表情へと変わり、媚び含んだ

声へとなっていく。貞操観念が下火へとなるのだ。

シャワールームから出て、寝室のベッドへと雪崩れ込む私と義理息子。昨夜も主人と濃厚な

営みをしたばかりのベッド。義理息子はうつ伏せに倒れた私の股座に顔を埋め、雌液に濡れた

赤貝を舐め回しながら、指を挿入する。真昼間の夫婦の寝室。大きな窓のカーテンは全開だ。

窓の外には行き交う車が見えている。四つん這いにさせられた私は、再びバックから義理息子の

巨大な男根を挿し込まれるのだ。すぐに高速ピストンする義理息子。ぐちゃぐちゃと統合から

卑猥な音が響き渡る。主人と比べたらぎこちない腰の躍動だが、主人に勝るとも劣らない男根に

私は昇天を繰り返してしまう。主人とは違った快楽に支配される私。激しさを増す義理息子の男根の

ピストンに私の喘ぎ声も大きくなる。主導権は義理息子が握っている。バックからベッドの上に

仰向けにさせられると、ギンギンに勃起したデカマラが私の濡れ穴へとぶち込んで腰を遣う。

「あぁぁ・・・す・すごいわッ!かずまくんッ」

濡れ穴に出し入れされる義理息子のデカマラを見ながら、膣壁を大きく張ったデカマラのカリ

高亀頭でめくれ上がるほどに擦られると、私は悶え狂ってしまう。私のイキ顔を拝む義理息子。

私の乱れる姿に悦びを隠せない義理息子。舌を絡めるキスをしながら、騎乗位へと体位を入れ替える。

今度は私が責める番だ。主人の息子を抱き締めながら、豊満ボディを上下に振り立て禁断の快楽を

ひたすら楽しむのだ。もう、私も込み上げてくる熱い卑猥な感情を抑えることができない。

私と義理息子はベッドを降り、窓際へと移動する。眼下に行き交う自動車、バイクや歩く人たち。

その向かいにはオフィスビルやマンションが建っている。カーテンは全開になっており、私達

親子の禁断の性交を遮るものはないのだ。立ちバックから義理息子の迎え入れる。私の巨尻を

鷲掴みにしてペニスを挿し込んで腰を振る義理息子。義母である私の爆乳を無茶苦茶に揉むのだ。

「あぁぁ・・・す・・すごいわ・・・かずまくんッ」

悲鳴のような喘ぎ声をあげる私。当時に私の肉体から玉のような汗が噴き出すのだ。

またも、欲望に突き動かされるがまま主人の息子と関係を結んでしまった私。

「ま○こさん・・俺ッ!」

「あんッ、きてぇ、そのまま中にッ」

義理息子から私の中に注がれる雄液。今回も牝孔いっぱいに満たされるのだ。

「あぁぁッ、かずまくんッ」

立ちバックで一体になったまま、ドクドクと注がれる雄液に禁断の悦楽の果てを彷徨うのだ。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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