体験談(約 6 分で読了)
子連れ再婚夫婦の不適切な関係・・・義理息子と私
投稿:2026-06-14 00:01:36
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お互いに子連れで再婚した私たち夫婦。
私も主人も40代。私には17歳の高校生の娘。主人には大学生の息子がいる。
良くある再婚の壁はなく、娘も義理の息子も再婚には大いに賛成してくれた。
それは私と主人の新たな門出を祝福してくれていることに他ならないが、
実は私たち夫婦と子供たちの間には特別の関係があるからだ。
その特別な関係とは・・・・・
私と義理息子のはじまり・・・・
私と今の主人が正式に再婚する半年前から4人で同居生活をしていた。
お互いに愛し合っている私達の営みもほぼ毎日。性欲旺盛の主人には
毎晩激しく責められる私。前の夫ではありえないほどの充実した毎日。
主人が仕事でいない時は、前夜の事を思い出しながら、自分を慰める行為に
走ってしまう。でも、そんなある日のこと、私は義理の息子になる
大学生・かずま君の自慰行為を目撃してしまう。それも、私の使用済みパンティ
を勃起したおチンポに巻いて激しく手を動かしている光景が飛び込んでくる。
義理の息子の自慰行為は、1度や2度ではなかった。大学生の授業は不規則なので
主人が会社や娘が学校に行っている時にだった。たまたま私の用事が早く終わり、
家に帰ってきたときに、義理息子の部屋から、私の名前を叫びながら自らのシンボルを
握り締めて激しく上下に動かしていた。私は唖然として困惑ししたが、何度も目撃
していると違った感情が湧いてくる。火照る肉体と熱くなるスカートの奥。
そして、ある日のこと。主人と娘を送り出した後、洗濯を始めようとした時に、
洗面所の洗濯籠から私のパンティを取り出そうとしている義理息子と鉢合わせになる。
ハッとして驚いた表情になる義理息子。私は何も言わず、彼の腕を掴んで義理息子の
部屋に連れて行くのです。
「全部知ってるよ」
「・・・・・・」
「隠さなくていいから、私のパンティでしていたの、知ってるよ」
「ご、ごめんなさい」
透かさず謝る義理息子でしたが、私は優しく諭す。
「我慢できないの?」
「いや・・あ・・・・」
ベッドに座り、股間を枕で隠している義理息子は言葉にならない声を発する。
私は枕を取り上げると、義理息子のピタパンをモッコリ隆起しているのが目に入る。
「こんなにさせちゃって・・・」
私はベッドに上がり込むと、義理息子の太腿を触りながら、モッコリさせた股間に
手を這わす。
「あ・・・・ま○こさん」
私の名前を叫ぶ義理息子。
「いいのよ、私が手伝ってあげるわ」
「うん・・・僕のこれ助けてください」
義理息子の懇願に私は優しくモッコリした股間を触りながら、私の肉体は熱くて堪ら
なくなっていた。
「どうされたい?激しくされたい?」
私は隆起して山脈の様になっている股間の尾根伝いに優しく撫でる。
「ま○こさんの好きにして」
「ふふ・・・かずまくん・・・」
私はピタパンツから勃起した大きな肉棒を取り出して、上下に動かす。
ウットリとした表情になり、笑みを零す義理息子。
「こうしたら、もっと気持ち良くなるかな?」
義理息子の勃起した肉棒に使用済みパンティを巻き付けて上下に動かしたのだ。
「ああ・・・気持ち良いです・・・ま○こさんのパンティ・・・」
「ふふ・・パンティだけじゃないでしょ」
私の言葉に反応する義理息子は両手で私の胸を鷲掴みにする。
「はい・・この大きな胸も好きです・・・」
義理息子は胸に谷間にも顔を沈めて来るのです。
「嬉しいです・・・僕、ま○こさんと・・・」
「私もよ、再婚することを喜んでくれて・・」
私は義理息子のピタパンツを脱がしてあげます。無防備になった肉棒を握り締めて
優しく上下に動かす。
「パパと同じで大きいね」
「あ・・・・」
お互いの息がかかる位まで顔を近づける。
「ふふ・・・パパそっくりね…」
私の新しい主人にそっくりの義理息子。若い頃の主人を想像してしまい、体がさらに熱くなる。
「どうしようかな~」
義理息子と視線を合わせながら、肉棒を握り締めた右手を激しく動かしていく。
そして、舌を出して肉棒の先端の亀を舐める私。
「おおお・・あーーー」
上ずった声を発しながら大きな息を吐く義理息子。その様子を伺いながら、私は義理息子の
大きな肉棒を口に含む。主人と同じく大きな肉棒は私のお口の中を唾液で満たされ、
溢れた涎が竿を伝わって落ちる。不思議と主人への背徳感はなく義理息子が私の事を
思ってくれていることが嬉しくて堪らない。
義理息子の手が私の胸へと伸びてくる。私はショートワンピースを脱ぎ、ブラジャーを外す。
仰向けになっていた義理息子が起き上がると、無我夢中で私の胸に武者ぶり付いてくる。
欲望を満たすため、少し乱暴な舌使い。大きな膨らみは、義理息子の唾液で染め上げられ、
乳首が勃起する。義理息子のぎこちない指使いと舌使いが、新鮮でかえって私の体を熱くする。
私は義理息子の顔を胸の渓谷に沈めるように抱きしめると、義理息子の舌が深い胸の渓谷で蠢くのだ。
「あん・・かずまくん・・・」
甘い吐息を漏らしながら義理息子の愛撫に肉体を燃え上がらのだ。
義理息子のTシャッツを脱がせ、義理息子は私のパンティに手を掛けて体から剥ぎ取る。
お互いに一糸纏わぬ姿。
義理息子にプリンッとした巨尻を向けると、今度は深いお尻の渓谷に顔を埋めてくる。
厭らしい唾液まみれの舌で私のお尻と蜜孔を舐め回し、お尻の肉タブを両手で開き、
舌先を蜜穴に挿し込み小刻みに動かしてくる。
「あぁぁ・・・かずまくん・・・じょうず・・・」
「ま○こさん・・・挿入れたい!!」
義理息子は勃起した肉棒をあてがいながら懇願してくる。
「あん・・・いいわよ・・これから親子になるけど義理だから・・・・」
「やったぁぁ!!」
感嘆の声を上げながら、義理息子の生肉棒が義母となる私の蜜孔に挿入されるのだ。
生肉棒の先っちょが蜜孔を押し広げて挿入ってくると、私自ら腰を動かして義理息子の生肉棒を
迎え挿入れる。
「あ・・・かずまくん・・・」
義理息子との禁断の性交はバック。私の動きに合わせて腰を動かせる義理息子、生肉棒を根元まで
挿入させる。経験が浅い義理息子の生肉棒だったが、主人に勝るとも劣らない大きさで私を
欲情させていく。
「あ・・凄いッお父さんよりも・・・」
「え?本当??」
私の賞賛に義理息子の腰の躍動は激しくなっていく。
我慢できなくなった私は、義理息子を仰向けにさせ、騎乗位で繋がる。
私が主導権を握り、義理息子の上で激しく腰を動かせ、大きなお尻をプリプリさせて、生肉棒を
出し入れさせる。
「すごいわ・・・すごいわ・・・」
義理息子は私の大きなお尻叩き、鷲掴みにする。パチンパチンと巨尻を叩き、下から突き上げて
くる義理息子。背面騎乗位へと体位を変え、私の蜜穴に挿し込まれている義理息子の生肉棒を竿
を触りながら、クリトリスを弄る私。主人の息子に突き上げられながら、寝室の天井仰ぐ私。
「ま○こさん・・・」
「気持ちぃぃ・・・・かずまくんッ!」
崩れた体位から、義理息子は私を押し倒すと誇張した若き肉棒を熟しきったヌレマンへ捻じ込んで
来るのです。
「あん・・・凄すぎるッ」
再婚主人に大満足している筈なのに、奥まで入り込んでくる義理息子の生肉棒に全身が震える。
巨乳を舐められ、濃厚なキスを交わし、大学生の義理息子の激しいピストンにお互いに絶頂を迎える。
「あん・・そのまま・・中に・・・中に出して・・・」
「いいのぉま○こさんッ!本当に出しちゃうよ!!」
「うん、いいのぉ・・・来てぇぇ!!」
唸るような声を発しながら、マシンガンの如く激しいピストンとともに、勢いよく種汁を私の中に
放出したのだ・・・・
「あん・・・すごいわ・・・まだ・・・出てるぅ」
熱い雄液が私の蜜孔の奥底にある蜜壺を満たしていく。ドクドクと脈打つ義理息子の肉棒からは
止まることなく雄液が注がれている。義理息子の荒い息遣いが、私も耳元に響く。
「ま、ま○こさん!」
残り一滴まで注入され、義理息子の固いホースが抜かれると、蜜壺に収まりきらなかった雄液が
蜜孔から漏れ出す。
「こんなに・・・・・」
「ま○こさん・・・だ、大丈夫ですか??」
義理息子本人も想像以上の雄液の量に驚いている。反面、ある心配も脳裏に浮かんだようだ。
「ふふふ、大丈夫よ!今日は・・・・」
義理息子の強張った表情が崩れて行く。私の前で反り返ったままの肉棒。
「まだ、こんなに元気じゃない!?」
私は右手で握りながら、口に含むのだ。
「あぁぁ・・・ま○こさんッ!」
義理息子は悲鳴にも似た声を上げる。
「ま○こさんッ!」
「あん・・かずまく・・・あぁぁ」
義理息子は私を押し倒すと、膨れ上がった硬いホースを蜜孔に挿し込むのだ。
無我夢中で腰を振る義理息子。自らの欲望のため、乱暴だけど主人にはない強引さに惹かれる私。
イケない関係だけど、止められない関係。まさか主人と娘も。脳裏に微かに浮かんだ疑念は、義理息子
の肉棒が齎すオーガズムに掻き消されてしまうのだ。
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