官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
【評価が高め】会社でオナニーしているのを課長に見つかった件
投稿:2026-06-22 06:19:12
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会社でオナニーしているのを課長に見つかった。
課長と言ってもまだ30歳そこそこの美しい彼女は、僕の憧れであり、しかも性欲対象だった。
ある夜遅くに独りで残業している時のことだ。
僕はつい課長の椅子に抱きついて、座面にしがみついて顔を押し付けてしまったのだ。
「ああ・・課長、エッチです。課長・・」
課長は普段からタイトスカートを履いている。
椅子の座面の先端を舐めてみると、直接ひざの裏が触れているのか、とても塩辛い味がした。
これが課長の汗の味なのかと思うと、もう我慢が出来なくなった。
僕はズボンとブリーフを膝下まで下げた。
そして、課長の足の汗の匂いを嗅いだり、椅子を舐めたりしながら肉棒をしごいてしまったのだ。
「ああっ、課長。足の匂いが素敵です。もう出ます・・おおうっ!」
すると、僕が椅子の下の床に精液を放出した時に、声を掛けられた。
「田島くん」
僕は飛び上がった。
振り向くと、当の本人がスマホを向けて僕を撮影していたのだ。
そして課長はさっきまで僕が舐めていた椅子に腰掛けた。
「あなた、わたしの椅子で何をしてたの?」
課長は最初から見ていたくせに、僕にその行為を言わせようとしている。
「か、課長の椅子でオナニーしました」
彼女は意味ありげな表情で僕を見つめた。
ちなみに僕はパンツを履かせてもらえず、フルチンのままスマホの撮影が続いている。
もうどうせクビだ。
何でも言ってやる。
僕はそう考えて開き直った。
「それで、わたしの椅子はどんな感じだったの?」
課長は僕に意地悪く聞いてきた。
「すごくいやらしい匂いがしました。まるで課長のアソコみたいな・・」
僕は試すようにエロい言葉を並べてみた。
課長の表情が少しだけ動揺して、脚を組み直した。
その時、水色のサテンショーツがチラッと見えた。
「田島くん、他にはわたしのどんな匂いを嗅いでみたいの?」
そして僕は、さらに踏み込んでみた。
「課長の足の裏の匂いも嗅いでみたいです。ブーツを脱いだばかりのモワッとした課長の足の匂い・・」
課長の目が一瞬虚ろになり、何かを想像しているように見えた。
もはや課長が興奮し始めているのは間違いない。
「田島くん、わたしの椅子を舐めてたよね。それで、どんな味がしたの?」
やはり課長は僕が椅子を舐めるのを見ていたのだ。
「はい、課長の膝の裏が直接触れる部分がすごく塩辛くて・・まるで課長のおまんこのような味がしました」
課長は腕を組んだ。
まるでギュッと乳房を押さえつけているようだった。
「あ、あなた、わたしの恥ずかしいところの味を想像してたのね?」
課長は何度も脚を組み直した。
その度にショーツがチラッと見える。
しかし、何だか徐々に中心の色が変わって来ている気がした。
もしかすると、課長は欲情して来たのかも知れない。
そう思うと、僕は少し強気になった。
「はい課長。いつも想像しています。上着を脱いだ時にノースリーブからチラチラ見える腋の下や、そこから匂うオンナの香りとか、汗の味だとかも・・」
僕は課長の腋の下をじっと見つめた。
すると課長は腕を組み直した。
どう見ても手のひらで乳房を包み込んでモゾモゾ動かしている。
しかもどうやら指で乳首を刺激しているみたいだ。
僕はさらに追い込んでみた。
「それに、課長のおまんこにショーツが食い込んでいる様子や、そこから蒸れて立ち昇る匂いとかも・・」
課長の視線が宙を彷徨って遠くを見た。
「はあぁぁっ・・」
課長は深いため息をついた。
もう感じているのは間違い無さそうだ。
クビがかかった僕は必死になった。
「いつも仕事中の課長の乳首が固く立っていて、そこを舐め回された課長が、大勢の前で快感に大声で泣きわめく姿を想像してました」
課長は、まるで自分を抱きしめるように腕を組むと、小さな声で喘ぎ声を上げた。
「あっ、はああっ・・」
そして課長はもう一度ゆっくりと脚を組み直した。
ショーツがさっきよりも濡れていて、シミになっている。
しかも課長は、ゆっくりと見せつけるように股を開いて脚を組み直したのだ。
「そ、それで、田島くんはわたしにどうして欲しいの?」
課長の期待感が伝わって来た。
しかし、ここでヤらせて欲しいなどと言うと、逆に課長の思うツボだ。
僕はあくまで課長に挿れて欲しいと言わせたかった。
「それじゃあ・・課長のおまんこの音を聞きたいです。濡れ濡れのおまんこに指を出し入れする音です」
僕はあえて課長におまんこを見せろとは言わなかった。
自分から僕の肉棒を欲しいと言わせたい。
「わ、わかったわ。けどあんまりじっと見ちゃダメよ」
ついに課長はタイトスカートを捲り上げて、股間をおっ広げた。
さらにショーツの上からアソコに手を入れると、円を描くようにおまんこをこすり始めたのだ。
「あふっ、んはああっ・・」
ピチャピチャという音が聞こえてくる。
そしてみるみるうちに、課長の股間のシミが大きくなって来た。
「ああっ、田島くん。聞こえてる?・・わたしのいやらしい音」
課長は片手をショーツに突っ込みながら、服の上から胸を揉み始めた。
それを見て、僕は言ってみた。
「課長、おっぱいキツそうですね」
すると課長は、何も言わずにブラウスのボタンを外すと、Fカップはあろうかと思われるブラを外してしまった。
乳首がピンと立った、見事な課長の乳房が僕の目に飛び込んで来た。
「田島くん、は、恥ずかしいから目を塞ぎなさい」
僕は心惜しいと思いながら、言われた通りに目を閉じた。
もちろん裸のままの下半身は、固く勃起したままだ。
「んっ、んはああっ・・」
課長の指がおまんこに出し入れされるピチャピチャと言う音と、乳首を触るサワサワと言う音が聞こえてくる。
僕は、もはや課長の姿を想像して暴発寸前だった。
すると、ついにその瞬間がやって来た。
「あはっ・・ダメっ。あっ、イクっ・・」
課長が声を押し殺しながら、絶頂を告げた。
僕は肉棒をおっ立てたまま、その姿を凝視していた。
そして僕は目を開いて服を脱いだ、
そして全裸になると、課長の前に勃起を見せつけながら仁王立ちになった。
「課長のいやらしいおまんこ、いま逝きましたよね。僕の固くなったチンポを見て、濡らしながら絶頂に達しちゃいましたよね?」
すると、それを聞いた課長のカラダが小刻みに痙攣し始めた。
「んはああっ、そうよっ。逝ったわ。おまんこ気持ち良くなったの。ああっ、もうダメ。田島くん・・お、お願い」
僕は意味がわからないと言う顔をした。
「課長、何をお願いしたいんですか?」
すると課長は顔を真っ赤にして歯を食いしばり、涙目で僕を睨みながら呟いた。
「い、挿れて・・」
ついに課長に言わせた。
僕は心の中でガッツポーズを取ったが、喜びを表情に出すのを我慢した。
「あっ、メールです。ちょっとそのまま待ってください」
僕はスマホをいじくるフリをした。
しばらくすると、再び課長がおまんこに指を出し入れし始めた。
「ああっ、田島くん、早くして。このままじゃわたしまた・・」
僕はスマホから目を離さずに聞いてみた。
「課長、またどうなるんですか?」
すると課長は切羽詰まったように声を殺して呟いた。
「い、逝っちゃうの。田島くんの前で、田島くんに見られながら・・ああっ、ダメ。また気持ちよくなって来た」
課長は指を出し入れしながら、自分で腰をヘコヘコ使い始めた。
そして僕はさらに畳み掛けた。
「課長、よく聞こえませんでした。どこがどうなりそうなんですか?。もっと大きな声で聞かせてください」
すると課長の指の動きが速くなり、アゴを反らせながら絶叫した。
「ああっ、恥をかくわ。おまんこ逝きそうなの。ダメ気持ちいい。おまんこ逝きます。くああっ、おまんこしてえーっ・・あっ、あっ、い、いまっ!」
課長がおまんこから指を抜くと、噴水のように潮が飛び散った。
課長はいま、絶叫しながら上り詰めたのだ。
そして僕はついに、課長の足元にひざまづいた。
何度も思い描いたショートブーツを脱がすと、ホカホカの汗で濡れた課長のムッとした足の匂いがした。
僕は躊躇わずにソックスを脱がすと、足の指を口に含んだ。
課長の足の匂いが鼻と口に満ちていく。
「ああっ、恥ずかしい。やめなさい、汚いから。臭いから嗅いじゃダメっ!」
僕は課長の言葉を無視して、ひたすら足の裏を音を立てて口に含みながら、舌で舐めまくった。
「課長、すごくいやらしい足の臭いがします。足指のあいだも塩辛いです」
僕は左右の足を交互に舐めまくった。
「ああっ、ダメっ。恥ずかしい。臭いの。指の股は汗で臭いから」
もう課長のおまんこはトロトロで、ショーツから染み出した愛液が座っている椅子にシミを作っている。
「課長、乳首が固くなってませんか?、おまんこ濡れてませんか?」
僕がそう言うと、課長は自分からショーツを降ろした。
そこには夢にまで見た課長のおまんこが、クパッと口を開いたように濡れていた。
「田島くん、命令です。挿れなさい。その固くなったものを・・」
僕は立ち上がると、亀頭の先を課長のおまんこに擦り付けた。
「んあっ、そ、そうよ。早く・・」
しかし僕は、再び課長の股のあいだにしゃがみ込むと、おまんこに鼻を近づけた。
「ああ・・課長のおまんこの匂い、たまらない。すごくいやらしい匂いがしてます」
すると課長が叫んだ。
「ああもうっ、我慢出来ない!」
課長は僕の頭を押さえると、そのまま股間に押し付けてしまった。
僕の顔中が愛液に濡れて、舌が課長のおまんこの中に入り込む。
「んああっ、もっとっ、もっと強くしてっ」
課長は自分から腰を前後にカクカクさせて、おまんこを僕の顔に押し付けて来た。
「ああっ、このまま逝っちゃいそうなの。ねえお願い。挿れて欲しいの。その固くなったおちんちんで、わたしのおまんこの奥まで突き刺してえーっ!」
最後は絶叫だった。
このまま焦らし続けると後が怖い。
僕は再び立ち上がると、ついに開かれたおまんこに肉棒を押し当てた。
そして、一気に奥まで貫いた。
「ングおおーっ、ま、待って、逝くっ、イグウううーっ!」
課長は腰を上下しながら、一発で上り詰めてしまった。
すかさず僕は肉棒を引き抜き、課長の口に咥えさせた。
「はあっ、すごい。ああっ、固いの・・」
課長は狂ったように僕の肉棒を舐め上げた。
片手で乳首をつまみ上げ、もう片方の手の指はおまんこに出し入れしている。
そこで肉棒を口から抜き取ると、僕はまた彼女のおまんこをぶち抜いた。
一番奥に、コリっとした子宮口の感覚があった。
「んああーっ、いいっ、感じるの。奥がっ、奥までっ・・おおっ、逝くっ。また逝くうーっ!」
僕は、おまんこへの挿入と口へのフェラチオを何度も繰り返した。
「ああっ、もうダメっ。アタマがおかしくなっちゃう。狂っちゃうわっ!」
課長はそう言うと、僕を自分のデスクの椅子に座らせた。
そして股をガバッと開くとそのまま僕の上に対面でまたがって来た。
「田島くん、挿れるわよ・・んはああっ、当たる。いいっ。気持ちいいのよーっ!」
課長は僕の上で狂ったように腰を振りまくり、大きくグラインドさせた。
「ああっ、来るわ。大きいのが子宮の奥から・・ああもう、田島くん、一緒に逝きなさい。中に思い切り出しなさい」
僕は課長の指示に従い、少し腰を持ち上げ服ようにして子宮口の奥に肉棒を押し当てた。
「うおおおっ、すごい。子宮に入ってる。もっとっ、もっとっ、強くよっ!」
課長は髪を振り乱し、口から涎を流しながら泣きわめいた。
僕は対面座位で繋がる課長の腰を力いっぱい引き寄せると、渾身の力を込めて彼女の子宮をピストンした。
「ングおおっ、すごい。ダメ、ダメーっ。気が狂う。アタマが変になるうーっ!」
僕と課長の接合部が、お湯をかぶったように熱く濡れた。
課長のおまんこから、イキ潮がダダ漏れなのだ。
「もう許して。早く出して。おかしくなる。もうおまんこダメになっちゃうーっ!・・おおっ、やめてっ、逝くっ、イグウーっ!」
僕の好きな課長が、とうとう僕の膝の上で逝きっぱなしになった。
そこで僕に、ようやく射精感が訪れた。
「課長、出しますよ。命令お願いします」
「おおっ、出しなさい。お願い奥まで突いてえーっ!・・ひいーっ、また逝くううーっ!」
僕はついに課長の子宮に向かって精液を注ぎ込んだ。
「んはっ、熱いの入って来た・・」
課長が僕の顔中を舐めまわした。
舌と舌が絡み合い、再び接合部のおまんこからイキ潮が吹き出した。
そして僕と課長は、そのまま椅子の上で繋がったまま気が遠くなってしまったのだ。
「・・ちょっと、田島くん、起きなさい。なに寝てるのよ」
ふと目覚めると、課長が腕を組んで僕を見下ろしていた。
「仕事しながら寝るってどういう事なの?しかもわたしの椅子にそんなモノ擦り付けて」
僕は下半身裸のまま、課長の椅子にまたがって眠り込んでいたのだ。
さっきの事はぜんぶ夢だったのだろうか。
僕は訳が分からなくなってしまった。
「早くどきなさい。もう仕方ないんだから」
課長は腕を組んで僕を見下ろした。
僕は思わず課長のタイトスカートの下を覗き込んだ。
「あっ、だ、ダメっ・・」
何も着けていない。
そこには、男とオンナの匂いが交じったような匂いを漂わせた、濡れたままのおまんこがあったのだ。
「もう・・ダメよ。エッチなんだから」
それを聞いた僕は、思わず課長の席に射精してしまった。
「あーっ、何すんのよ。わたしの席・・」
僕たちはもう一度抱き合って笑い転げた。
そしてそれからも、課長と僕との秘密の残業が続いて行くのだった。
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◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
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