体験談(約 4 分で読了)
気持ちいいのが好きな母さんとの、初めての日
投稿:2026-06-22 08:02:22
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
仕事から帰り、僕の好みの熟女、調教、投稿などのキーワードでネットを検索してると、少し目線を隠した気になる女性を見つけました。
「母さん。」
思わず自室のパソコンを見ながら声を出しました。
生保の営業をしてる母さんは、土曜、日曜も大半お客さんとの打ち合わせと言い、化粧、お洒落な服装で出掛けます。
僕は、毎日投稿を検索し、母さんが夜遅くなる日、休日出掛けた日はチェックし、投稿に映る下着を確認し、翌日の母さんの洗濯物の下着を確認するうちに、母さんとわかりました。
母さんは、以前から数人の男と関係あった事も動画の中で彼に話してます。
男に連れられ公園、ショッピングセンターの駐車場での露出、車、ホテルでのオナニ、セックス、縛り、電マ等での凌辱されている姿が映ってます。
僕の前では、清楚で優しい母さんが男の前では別人。
「もっと虐めて。」
「気持ちいい事して下さい。」
「私は、変態女。」
「舐めさして。お口に下さい。」
物乞いする女が、母さんです。
僕を大学に行かす為なのか、気持ちいいのが好きでしてるのか考えました。
社会人になった今も続いてます。
母さんの別の姿を知ってから半年経った頃の週末、珍しく家に帰ると食事の用意をしてました。
「母さん珍しいね。金曜日いつも居ないのに。」
「この頃、契約の話しなくて、こんな時もあるわよ。」
「健太こそ、週末なのにデートしないの。」
「まだ、彼女いらない。仕事覚えないといけないし。久しぶりだから食事の後、飲もうか?」
「明日は休み?」
「母さんも明日休みだから、健太飲もう。」
食事を終え、お風呂に入りソファーに座ると、母さんも下着が写る薄い部屋着で横に座りました。
「乾杯!」「乾杯!」
缶ビールと、スナックを当てに飲みました。
「彼女欲しくないの。結婚とかじゃなくても、彼女居てる方がいいでしょう。いろいろと。」
「母さんも、彼氏欲しいんだろ?」
「母さんは、健太が彼氏になってくれたらそれでいいわよ。もう、仕事もほどほどでいいし。こうして2人でいてればいいわよ。」
「僕も、母さんが彼女になってくれたらそれでいいよ。彼氏と別れたら教えて。」
「だから、彼氏なんかいないよ。」
「僕、全部知ってるんだよ。ちょっと待ってて。」
パソコンをとりに部屋に行き、ソファーの前のテーブルに置きました。
「母さん、彼氏がこんな事してるのしらなかったの?」
マウスを移動させボタンを押すと
「母さんにこんなエッチな物みせて、何なの。」
「画面見てよ。これ全部母さんだ。」
「バイブやローターを入れて先月買い物したでしょう。僕が彼氏にメールでお願いしたんだよ。母さん、途中でローター落としたでしょう。ここに写ってるよ。」
「毎週2回は更新されてたけど、今月ないから。別れたの。」
母さんは、顔を真っ赤にし震えてます。
「母さんなんかじゃないわ。」
「ここのホクロ、この話し方全部母さんだ。」
「‥‥そうよ。母さんです。気持ちよくなりたかった。」
「もう合わないようにしてるの。」
「彼女になって欲しい。」
「親子だし、ダメよ。」
「僕、年上の女性がいい。もし結婚しても母さんと同居して、ずっと抱きたい。」
「母さんが彼女になっても、ちゃんと結婚してくれる?約束出来るの?」
僕は頷き母さんを抱きしめました。
「彼氏としてたような事したい。」
「母さんは、抱きしめるだけでいいの。」
「あんなに感じて、男の言いなりになってるのに。変態じゃないか!同じ事したい。」
母さんを抱き寄せキスをし、舌を入れると
「母さんもエッチな事好き。気持ちよくして欲しい。」
何時も履いてるセクシーなランジェリーを身につけてる。
「母さんの寝室で抱きたい、母さんがいろいろ隠してるの知ってるから。彼氏にされて、母さんが悶えてる姿を僕もみたい!」
黙る母さんの手を握り、寝室に連れて行きました。
幼い頃から大好きな母さん。
後方から抱きつき胸を掴み揉みながら、パジャマを脱がし下着姿にしてます。
母さんも僕を刺激するような物を身に着けています。
今日は、真っ黒な上下お揃いの下着、パンティのセンターは左右に開く為、お母さんの股間から厚い肉襞がはみ出し、透明の液体に濡れ光っていました。
薄いブラジャーの生地からは、母さんの大きめの乳首がわかり、指で撫でてやると口から
「んんふうふう、あっーん。」
大きな吐息を吐き、股間に手を回し厚い襞を掻き分け撫でると
「あーあーあっ、はあはあはあ。」
腰を弾きながら喘ぎ悶え、顔を振り向かせ唇から舌を出し求めてきました。
「キスして。お願い。もっと、乳首を虐めて欲しいの。母さん、乳首好きなの。」
後方から手を伸ばしブラジャーの生地ごと摘んでグリグリとすると、唇に吸い付き舌を吸い
「はあはあはあ、もっと、もっと、いいわ、気持ちいいわ。」
割れ目から淫液が湧きヌルヌルした中に指を2本いれGスポットに、折った指を当て何度も出し入れしました。
「うっうっううう、あああー。」
呻き声をあげながら、ベッドに手を付かせお尻を突き出させ、ゆっくりパンティを下げると、アナル、割れ目が目の前にあります。
お尻を震わせる母さんの割れ目に指を沿わせると、淫液が纏わりつくので指にたっぷりヌルヌルとした液をつけ、彼氏がするようにアナルに押し込みます。
「ううっううー。」
背中を少し丸め指を飲み込むと
「あっ〜あぁぁぁ。気持ちいい。ゆっくり動かして、、」
片方の手を割れ目の膨らみを撫でると
「ああぁ〜気持ちいい、立ってられない、健太もっと弄って、母さんは変態、気持ちいいのが好き。」
「彼氏の前でもこんな事話してたな。僕じゃなくてもいいんだろう!」
「健太がいい、彼氏なんかいらない、仕事のためなの。」
「毎日、僕の物になるって約束して。」
「ああああぁぁぁ、健太の物に母さんはなります。いつでも、気持ちよくします。」
「僕だけの母さんになるんだ。約束。」
「はい。」
「あーあー気持ちいい、健太入れて下さい。」
ズボンを下ろし、硬くなったチンポを割れ目の奥まで何度も入れてやると、
「はあはあはあ、健、いいわ、身体が熱い、熱い、ああああぁぁ、、」
その日、一度精子を子宮の奥に出したあと、母さんの頭を掴みイマラでチンポの掃除をさせながら、もう一度口で果ててしまいました。
身体をお互い震わせながらベッドに横たわりました。
翌る日の朝
「母さん、彼氏とはもうダメだよ。今日僕より早く帰って、出迎えて欲しい。」
出勤の早い僕は、朝から母さんをリビングで裸にし、身体にマジックで乳首、割れ目、アナルに落書きをし、
「これで、男と会えないよね。彼氏にされた以上にするから。」
仕事に僕は、行きました。
幼い頃からの夢が今日から始まります。
」
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
※「いいえ」(一段落していない)の投票率が50%を超えた場合、文頭に表示されます。また、管理人が分割されている話を1話にまとめる場合があります。
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- JK姉妹にパイズリしてもらった話
- 真面目で少しエッチな女子高生のお話①
- 大学時代に俺の家に入り浸っていた女子高生の話〜第五話〜
- 無知な幼馴染がオナニーについて聞いてきた④
- 齋藤飛鳥似の彼女とデートに行ったら変な男に狙われた〜序章編〜
- 同級生の義妹との貸し借り2
- ミニスカ天国高校で起きた事件③
- 高校生姉が寝ている隙におっぱい触ってみた
- 憧れのおかみは子づれだった。それもかわいい中学生だ。
- 女子大学生ソープランドのアルバイト_③デビュー:2人目のお客様
- ハイスペ彼氏持ちの松本日向似美女のパンモロを堪能した話
- 取引先銀行の巨乳営業担当を強引に枕営業に誘導しイかせまくった
- 中学の頃憧れていた女性教師と迎えた朝
- どんどん大きくなるけいちゃんのオッパイ
- バイト仲間との旅行中、黒髪巨乳セフレを部屋に呼んでこっそりSEXした
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
