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【評価が高め】家庭教師先のFカップシングルマザーと、禁断の一線を超えた話、続き⑥

投稿:2026-06-21 10:02:24

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名無し◆E3RIdoY
最初の話

俺は大学三年の秋、週に二回、女子中学生の家庭教師をしていた。教え子の遥(はるか:仮名)は真面目で素直な子だったから、俺も仕事としてちゃんと向き合っていた。ただ、あの日だけは違った。遥から「友だちと旅行に行く」#ブルーと連絡が来ていなかったせいで、いつもの時間に家を訪ねると誰もいなかった。…

前回の話

遥との家庭教師契約が正式に終了した。俺は新しい中学生の生徒の指導に移ったが、そちらは「とにかく成績を上げたい」という淡々とした案件だったので、深入りせず、火曜と木曜の週二回だけをこなす方針にした。ただ、遥の機嫌が明らかに悪くなるのは目に見えていた。だからこそ、火曜・木曜以外の日は、できる限り…

その夜は焼肉だった。

俺がスーパーで買ってきた肉を美香さんが網に並べ、遥がサラダを作り、俺はビールを冷蔵庫から出す。

三人でテーブルを囲む時間は、まるで本当の家族のようだった。美香さんがビールを注ぎながら、俺の耳元にそっと囁いた。

「今夜……泊まっていったら?」

その甘い声と、熱い吐息に俺の股間が即座に反応した。

上機嫌になった俺は、もちろん頷いた。

夕食が終わり、遥が先に「お風呂入ってくるね」

とバスルームへ消えた。

俺は美香さんと一緒に食器を片付けながら、風呂場の音に耳を澄ませた。水音の合間に、遥の小さく抑えた喘ぎが聞こえてくる。

シャワーの強力な水流を股間に当てて、水流オナニーをしているのが丸わかりだった。

俺がそっとドアの隙間から覗くと、遥は恥ずかしそうに頰を赤らめながら俺を見て、指で自分の秘部を広げて見せた。

「先輩の……精液、こんなに出てきたよ……」

透明な愛液と残った白濁が混じり、太ももを伝っている。

遥は悪戯っぽく微笑み、ドアを閉めた。風呂場を離れると、今度は美香さんが意味深な視線を投げかけてきた。

トレーナーの上下を脱ぎ捨て、黒いレースのネグリジェ姿になっている。

胸の谷間が深く、36歳の熟れたボディラインが透けて見える。

「お風呂、入ってくるわね」

そう言い残して美香さんがバスルームへ。

入れ替わりに遥が出てきて、濡れた髪をタオルで拭きながら俺にニヤリと笑った。

「私はもういいから……気にせず、お母さんとたっぷりやってあげて。

家の中では、母親に先輩を譲るつもりだから」

遥はそう言い残して、自分の部屋に引っ込んでしまった。

そのしたたかさに、俺は改めて舌を巻いた。……ならば、遠慮なく。俺は全裸になり、バスルームのドアを静かに開けた。

「きゃっ……!」

美香さんが悲鳴を上げた。

彼女はボディソープで全身を泡立てている最中だった。大きな乳房、くびれた腰、張りのある尻が泡に包まれ、湯気の中で淫らに輝いている。

「遥なら自分の部屋に引っ込んだよ」

俺がニヤリと笑うと、美香さんはホッとしたように両手を広げ、俺を受け入れた。

「もう……びっくりした……」

俺たちはまず互いの体を丹念に洗い合った。

俺が美香さんの背中を洗い、泡まみれの乳房を後ろから鷲掴みにする。

美香さんも俺の胸、腹、そして硬くなった肉棒を丁寧に手コキで洗う。バスマットの上に美香さんを仰向けに大の字にさせ、俺は覆い被さった。

激しいキスをしながら左手で重い乳房を揉みしだき、右手の中指と人差し指を膣内に沈めて激しく掻き回す。

愛液がしぶきを上げ、指が子宮口をグリグリと刺激するたび、美香さんの体が跳ねる。

「あっ、あっ……だめ、そこ……イッちゃう……!」

乳首が痛いほど勃起し、美香さんは全身を震わせて軽く潮を吹いた。そのまま両足を大きく開かせ、正常位で一気に挿入。

ゴムなしの生挿入。熱くぬるぬるのパイパン膣内が俺の肉棒を包み込む。

「美香さんの中……今日も最高にエロい……」

俺は腰を激しく打ち付け、二発連続で美香さんの奥深くに中出しした。

美香さんは風呂場に響くような悲鳴を上げながら達する。

「おいおい、遥に聞こえるぞ」

「聞こえても……いいの……もっと、ちょうだい……」

美香さんはすぐに四つん這いになり、尻を高く掲げてバックを求めてきた。

出会った頃の清楚な母親の面影はもうどこにもない。

完全に肉欲に溺れた淫女だ。

「もっと……奥まで、突いて……!」

三発目もバックでたっぷり注ぎ込み、俺たちは湯船に浸かって互いの体を温めた。

四発目はベッドで、ゆっくりと時間をかけて味わうことにした。

お互いの体を拭き合い、ネグリジェと俺の部屋着に着替えてリビングに戻ると、遥の部屋の明かりはもう消えていた。今夜も、俺は美香さんの部屋で朝まで寝られそうになかった。

母娘二人の体に交互に溺れながら、俺の禁断の大学生活はますます濃密に、どろどろと続いていく。

-終わり-

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:エッチが終わった所まで描かれている
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:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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