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女体化した美少年の生きる道(性自認)(1/2ページ目)

投稿:2026-04-07 19:13:03

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本文(1/2ページ目)

素人◆EBkEEZA
最初の話

※この物語はフィクションです。実在の人物、団体とは一切関係はありません。…男としてこの世に生を受けた碧海(あおい)。しかし、彼の身体はあることがきっかけで徐々に女体化していく。彼の身体の変化とともに、交友関係にも変化が訪れ、肩身の狭い思いをしながら過ごす。彼は、そんな生活から…

前回の話

吉岡によるレイプで碧海のアナル処女は奪われた。いくら女体化したとはいえ、アナルセックスなど知らなかった碧海は、男である自分があれほどまでに《女の子》として扱われるとは思ってもみなかった。しかし、そんな吉岡により《満足》させられてしまった碧海は、《犯される事》に目覚めてしまっていた。……

※この話には「SM・調教」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

碧海は、畠野との交際をスタートさせていた。

とはいえ、碧海にとっては交際する意思があるわけではない。

畠野にそういう流れに持ち込まれただけだ。

畠野「今日も可愛いな…碧海」

畠野はベットの上で碧海を抱き寄せキスをした。

碧海にとっては、これがファーストキスだった。

当然、碧海は違和感を覚える。

(僕…男の子なんだよね…?)

畠野の振る舞いは、碧海の性自認を混乱させていた。

強引でマニアックなプレイを好む吉岡のセックスとは違い、畠野とのセックスは情熱的で愛情に溢れている。

ブチュ…チュウッ

畠野からの情熱的なキスは続く。

碧海「んッ……ハァハァ…んんッ」

さらに、ディープキスまでもし、碧海を強く抱きしめる。

そして、碧海のペニスは勃起する。

(なんで男の人とのキスで勃起なんか…)

(でも…なんだか…幸せかも…)

畠野「お、勃ったな」

ズボンの股間を盛り上がらせる碧海に畠野が気付く。

碧海「う、うん…」

畠野「よし…じゃあ…」

畠野は碧海の服を全て脱がした。

そして、畠野も全て服を脱ぐ。

畠野「よし、俺の身体に跨れ。胸の辺りな?」

碧海は仰向けになる畠野の胸の辺りに跨る

畠野「逆だ、向こう向きだよ」

碧海は戸惑いながらも反転し、畠野の足の方を向いて跨る。

畠野「よし…ヨイショ!」

碧海「うわああっ」

畠野は碧海の腰を自分の顔の方へ引き寄せた。

碧海はその反動で前のめりになる。

畠野「ちょっと腰を上げてくれ」

碧海「こう?」

碧海が腰を上げ、四つん這いのような姿勢になると、畠野は目の前にある碧海のペニスを咥えた。

碧海「うはっ…何?」

畠野「はははッ、やったことねーか?シックスナインだよ」

そういって畠野は再び碧海のペニスを咥える。

碧海「んああッ」

畠野からのフェラチオにより感じる碧海。

そんな碧海も、自らの目の前で勃起する畠野のペニスを咥えようとする。

しかし、身長差があるなかでは、碧海の口には畠野のペニスが届ききらず、畠野のペニスをグイッと引き伸ばし、そこに舌を伸ばして亀頭を舐め回す。

男同士によるシックスナインだ。

(わぁ…なんだか恥ずかしい…僕のお尻の穴、畠野さんから丸見えな気がする)

碧海の思った通り、畠野は碧海のお尻を目の前にしながらフェラチオをしていた。

ジュポッジュポッジュポッジュポ

碧海「あへぁあッ…んふぅうっ…」

畠野の亀頭を舐めながら、畠野のフェラチオにより感じる碧海は、なんとも情けない喘ぎ声を上げる。

ぬぷっぬぷっぬぷっぬぷっ…ジュボボボッ

碧海「ヘああんっ…あへ…あへぇぇ…」

フェラチオの途中、目の前でヒクヒクと動く碧海の綺麗なアナルに畠野は堪らなく興奮する。

そして、フェラチオを止め、いきなり碧海のアナルに吸い付き、そして舐め回す。

ブチュウウウッ

碧海「わぁッ…何ッ?!」

じゅぶじゅぶっ…ちゅるちゅるちゅるちゅるッ

碧海「んあああッダメだよッ!そんなところ舐めちゃッ!ああああんッ」

擽ったさと気持ち良さが入り混じるような感覚。

アナルに指を挿れることまでは理解できる。

ただ、こうしてアナルを舐め回されるのには別格の抵抗感を持っていた。

碧海「いやあああッ…そこ…汚いですよッ」

アナル舐めを止めさせようと抵抗するが、畠野もそうはさせまいと、碧海の両太腿の付け根を両腕でグッと抱え込んで離さない。

チュルチュルチュルチュルチュルチュルッ…レロレロレロ

碧海「いやあああんッ…ああああッ…ダメぇええんッ…」

初めはあった擽ったさも、それが快感へと変わっていき、碧海はその快楽に悶絶した。

しかし、恥ずかしさもあり必死に抵抗を続けた碧海は、ようやく畠野の腕を振り解くことが出来た。

そして、すぐに畠野の身体から飛び降りると、ジンジンと疼くアナルを抑えるように、ベッドに座る。

碧海「ハァハァハァ…こんなところ…舐めたら…汚いよ…」

畠野「でも…気持ちよかっだろ?」

碧海「……うんッ…」

畠野の問に対し、一拍置いて含羞みながら頷く碧海。

そんな可愛らしい碧海の姿にキュンとさせられた畠野は、碧海に近寄り再びキスをしようとする。

碧海「ちょっと…今、お尻舐めてたじゃないですか…」

碧海は、自らのアナルを舐め回した口で、キスをしようとしてくる畠野を拒絶した。

畠野「でも、お前のアナル、ピンク色してて本当に綺麗なんだよ…」

碧海「そういう問題じゃぁ…」

畠野「そうか…」

碧海「口、洗ってきた方が良いですよ?病気になっちゃう…」

畠野「お、おう…。一応洗うけどよ…別にお前のケツが汚いから洗いに行くわけじゃないからな?」

畠野は渋々ながらも洗面所で口を洗い、再び部屋に戻る。

碧海「ちゃんと洗いました?」

畠野「洗ったよ、洗った」

畠野はベッドの縁に座る碧海の隣へ行き、碧海の肩を抱き締めてキスをした。

ちゅッ…

碧海「んッ…」

キスの後、恍惚とした表情を浮かべる碧海に再びキュンとする。

畠野「なぁ…今日さ、用意してる物があるんだ…」

碧海「え?」

畠野は立ち上がると、部屋のクローゼットから何かを取り出す。

畠野「これに着替えてくれよ」

碧海「またコスプレですかー?」

畠野が手渡したのは、コスプレ用のセーラー服に、黒のGストリングだった。

畠野「頼むよッお願いッ」

碧海「しかもまた女の子用…」

畠野「コスプレっていったらそうだろ〜。この間のコスプレもめちゃくちゃ良かったぞ!だから頼むぜ?」

そういって畠野は一旦部屋をあとにした。

1人残された部屋で、渡された衣装をしばらくの間見つめる碧海。

そして、重い腰を上げて着替え始めるのだった。

碧海「え…これであってるの…?」

着替え終わった自分の姿を見て戸惑う碧海。

結局、畠野の用意した衣装を全て着用した碧海は、部屋の外で待機する畠野に声を掛ける。

碧海「畠野さん…準備できましたよぉ…」

ガチャ…

畠野「うおおおおおっ…パーフェクトじゃないかあああ」

みぞおち辺りまでの丈の短いノースリーブのセーラー服を着て、縦長で綺麗なおヘソ、引き締まったくびれを見せる。

そして、超ミニ丈のスカートに、紺色のオーバーニーソックスを着用する下半身は、細く綺麗な脚の絶対領域と、スカートの下に着る黒いGストリングの紐を腰からから覗かせる。

さらに、付属品のバニーの頭飾りまでしっかりと着ける碧海。

ヘアスタイルこそショートカットながらも、完璧なまでに《男の娘》に仕上がった碧海。

碧海「あの…コレ…すっごい恥ずかいんですけど…」

まるでセーラ◯ムーンのような配色のセーラー服。

ハレンチなコスプレ衣装を着せられ、照れながらモジモジと内股で佇む碧海の姿は、畠野にとってはもはや《男の娘》どころではなく、《女の子》として目に映る。

碧海の姿に驚嘆した畠野の興奮度は一気に高まり、全裸のまま勃起させる。

畠野「ヤバイ…ヤバすぎる…中学生になったらセーラー服を着るべきだ!」

碧海「嫌ですよ…それは…」

畠野「それはさておき…撮影させてくれ!」

いそいそとカメラを取り出し、碧海の全身写真を撮り始める。

カシャカシャカシャカシャ

畠野「次はこうしてくれ!」

碧海は、床の上に立ったまま、ベッドの上に両手を着き、畠野に向けお尻を突出す。

超ミニスカートでは、少し屈んだだけでGストリングを履くお尻が丸見えとなる。

カシャカシャカシャカシャカシャカシャ

畠野「そのままこっち向いて」

碧海は、同じポーズのまま畠野の方へ顔を向ける。

畠野「最高最高最高!!」

カシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシ

碧海「撮りすぎですよ(笑)」

畠野「今度はベッドの上に座ってM字開脚だ!」

碧海は、ベッドの上にお尻をつけて座り、M字開脚をする。

カシャカシャカシャカシャカシャカシャ

畠野「良いね〜良いね〜、次はこうしよう」

M字開脚をしたまま、セーラー服の裾を捲くり上げ乳房を露出させるポーズ。

四つん這いになり、お尻を突出すポーズ。

碧海は、畠野の要求を一通り熟した。

畠野「もう我慢できねええッ」

畠野はカメラを床に置くと、ベッドの上に飛び乗る。

そして、碧海を仰向けに押し倒す。

畠野「今日もたっぷりアナルに出してやるからなぁ?」

碧海「う、うんッ」

畠野は、碧海のGストリングをズラし、ペニスをアナルに挿入。

ズチュン…

碧海「はうッ…凄い…奥まで入ってる…」

畠野の巨根は、碧海の前立腺を強く押す。

畠野「さぁ…行くぞおおお」

バチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ

畠野はのっけから激しくピストンをする。

激しい肉音と、何故か濡れ濡れのアナルがかき乱される音が混ざり合い、それが部屋に響き渡る。

碧海「んああああッんあああんッ…」

バチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ

碧海「あああッ凄いッ…そんなに激しくされると…もうイッちゃううううッああんッ!」

バチューンッ…

碧海「ああんッ…ハァハァハァハァ…」

畠野「ハァハァ…どうだ?気持ち良いか?」

碧海「うんッ……気持ち良いッ」

碧海は畠野に満足気な笑顔を見せながら両手を差し伸べた。

畠野「ふんっ!本当にお前は可愛いな!」

碧海が差し伸べる両手に導かれるように、畠野は碧海を強く抱き締める。

畠野「愛してるぞ…」

碧海「…うんッ」

碧海も畠野を強く抱き締め返す。

畠野「よし…動くぞ…」

バチュン…バチュン…バチュンバチュン…バチュッバチュッバチュッバチュッバチュッ…

抱き締め合った状態で畠野は激しく腰を振る。

碧海「んんッんッんあッああんッああんッああんッ」

畠野の腕の中で、アナルへ与えられる快楽に酔いしれる碧海。

バチュッバチュッバチュッバチュッバチュッ

畠野「ああ…俺もイきそうだ…」

畠野は抱き締める碧海の手を解き、そして碧海の腰をしっかりと掴み更に激しいピストンをする。

バチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュッ

碧海「あんッあんッあんッあんッあんッあんッああんッ」

碧海のセーラー服が自然とずり上がり、乳房が露出。

その乳房は、畠野の高速ピストンにより激しく揺れる。

バチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュ

碧海「ああんッヤバイッ…イッちゃうイッちゃう…ああんッイクッ」

畠野「待ってろ!俺もイクッ」

バチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュ

碧海「んあああっダメ!イクッ…ああッイッちゃうううっああんッ」

畠野「あああ出る!!!」

ドクン!!ドプンドプンドプンドプンドプン…

畠野の精子は碧海のアナルへ大量放出された。

そして、なんと碧海自身も射精してしまう。

前立腺に、あまりに凄い刺激を与えられたせいで射精したのだ。

畠野「おお、ところてんかぁ」

碧海「心太?」

畠野「ところてん射精って言って、アナルで気持ち良くなるとこうなるんだよ」

碧海「へえ…でも、いつも凄く気持ち良いのに…なんで今日だけ…」

畠野「さぁな。まぁ、それだけ今日は気持良かったって事だろッ」

そういうと、畠野は精子を拭うように碧海のペニスを舐め回した。

碧海「んああッ…なんか…凄い敏感になってるうう…んあああッ」

畠野「ふうっ…」

碧海の精子を舐め尽くした畠野は、碧海にキスをしようと覆い被さった。

畠野としては、たったいま舐め尽くされた自らの精子を含んだ口でキスをされるのは、碧海に嫌がられると思いつつ冗談でとった行動だった。

しかし、畠野が顔を近づけると、なんと碧海は両手を差し伸べてキスを受け入れようとしている。

畠野「ッ!?」

ちゅッ…

碧海「んッ…」

畠野「嫌がると思った…冗談のつもりだったのに…」

碧海「えへへへッ」

可愛らしい笑顔を浮かべた碧海を、畠野はそっと抱き締める。

碧海「…大好き…」

碧海は畠野の耳元でそう囁いた。

嬉しくなった畠野は、さらに強く碧海を抱き締めた。

とはいえ、碧海としては少し勢いで《大好き》と口にした部分もある。

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(2020年05月28日)

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