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【高評価】[第2話・前半]取引先銀行の巨乳営業担当をホテルで一晩中イかせ続けた(2/2ページ目)
投稿:2026-06-18 19:40:47
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俺は彼女の乳首を指で丁寧に転がし続け、時折軽く摘まむように刺激した。滑らかな感触が乳首を包み込み、彼女の体が次第に熱を帯びていく。
やがて静香の体が大きく痙攣した。
「はあっ……!あっ……なに……これ……っ!あっ……あっ……っ」
彼女の体がガクガクと激しく震え、人生初の乳首イキが彼女を襲った。背後から俺の腕にしがみつき、余韻で体を痙攣させ続けている。
彼女は今まで乳首だけでイったことがなかったようだ。この新しい快感に驚きと羞恥が混じった表情で、彼女は俺の腕に体を預けきっている。
俺は彼女を抱きしめたまま、ゆっくりと乳首を撫で続けた。静香の体は力が入らず、俺に寄りかかったまま小さく息を繰り返している。
やがて彼女を壁際に寄せ、正面から再び滑らかな愛撫で乳首を責め始めた。指先で乳首を転がし、ぬるぬるした感触で優しく刺激を続ける。
静香の体は壁に寄りかかり、足元がふらつきながらも、俺の愛撫に体を委ねていた。乳首イキの余韻でまだとろんとした目をしており、俺の指が乳首に触れるたびに小さく体を震わせる。
彼女の戸惑った表情を堪能しながら、俺は正面からゆっくりと乳首を責め続けた。この新しい快感に戸惑いながらも、徐々に体が素直に反応し始めているのが伝わってくる。
俺は彼女の唇にキスをした。
静香は一瞬体を強張らせたが、明らかに先ほどまでと異なり、すぐに俺の唇に自分の唇を重ねた。
彼女はきっと「このキスは自分から求めたわけではない」と自分に言い訳をしているのだろう。「されたから応えただけ」そう自分を納得させながら、口を開く。
彼女の舌が俺の舌に絡みついてきた。最初は控えめだったが、次第に濃密に、ねっとりと舌を絡め合うようになる。キスをしながらも、俺は彼女の乳首を指で転がし続けていた。
静香の体が急に大きく痙攣した。
「んっ……んんっ……っ!」
舌を絡めたまま、彼女は再び乳首イキを迎えた。短時間で訪れた2度目の乳首イキに、彼女の体は壁に寄りかかったまま激しく震え、俺の胸にしがみついてきた。
「このキスを自分から求めたわけではない」という口実が、彼女の抵抗をわずかに和らげている。けれども、舌をこれほど濃密に絡めてくる彼女の体は、正直に快楽を受け入れ始めている。
俺は彼女の舌を優しく絡め返しながら、乳首への刺激を緩めずに続けた。静香の体は余韻で小さく痙攣を繰り返し、壁に寄りかかったまま俺に体を預けきっている。
彼女の堕ち度が明らかに上がっている。この短い時間で、彼女の中で何かが大きく変わり始めているのが伝わってくる。
壁際に寄せた静香の乳首を指で転がし続けながら、俺はゆっくりと膝をついた。
彼女の脚を軽く割り開け、同時にぬるぬるした指で乳首を刺激し続ける。
キスを解く時、彼女は名残惜しそうに舌を俺に絡ませ続けようとした。唇が離れかけた瞬間も、舌先が俺の舌を追いかけるように動いている。
彼女はまだキスを続けたいと思っていたのだろう。自分から求めたわけではないという口実がありながらも、舌を絡め続ける彼女の体が正直に快楽を求めている。
壁際に寄せ、乳首を指で転がしながら脚を割り開いた静香の秘部に、俺は舌を這わせた。
静香の体は敏感に反応した。舌先でクリトリスを優しく舐め回すだけで、彼女の体が大きく痙攣し始めた。
「んっ……あっ……だめ……っ」
俺は乳首をぬるぬるした指で転がしながら、舌をさらに激しく動かした。仮眠以降、マンコには一切触れていないにもかかわらず、わずか1分も経たないうちに静香の身体は「もっと舐めて」と言わんばかりに腰を突き出しイッた。
「はあっ……!あっ……いくっ……あぁぁっ!!」
大量の潮が俺の顔面にぶちまけられた。びゅるっ、ぷしゅっ、びゅるるっ、と勢いよく噴き出す愛液が、俺の顔と胸をびしょびしょに濡らす。
静香の体は壁に寄りかかったままガクガクと痙攣し続け、力が入らなくなっていた。
「す、すみませんっ……社長……汚してしまって……」
犯されている立場でありながら、彼女は律儀に謝った。声は掠れ、息もまだ荒い。
俺は顔を上げ、彼女の股間から滴る愛液を拭いながら、静かに言った。
「これも信頼を深める一環だよ。気にしなくていい。」
(実際は、彼女の積極化を誘導するための言葉だ。この謝罪とフォローを繰り返すことで、彼女の中で「快楽を与えられること=信頼関係を深めること」という認識を植え付けていく。)
静香は申し訳なさそうに俺を見下ろしていたが、俺の言葉に少しだけ安堵したような表情を浮かべた。
潮を吹いた後の静香は、壁に寄りかかったまままだ息を整えていた。俺は彼女の濡れた髪を優しくかき上げ、静かに言った。
「今度は静香がこのチンポを口で洗ってくれ。」
静香は少し迷うように視線を落としたが、すぐに小さく頷いた。彼女は膝をつき、震える手で俺の肉棒を握った。
彼女は先端に顔を近づけ、舌先で丁寧に舐め始めた。
「れろ……れろれろ……」
静香の舌が、俺の亀頭をゆっくりと舐め回す。シャワーの音に混じって、ねっとりとした水音が彼女の口から漏れていた。彼女は目を伏せながらも、舌先で裏筋を丁寧に舐め上げ、亀頭の先端を優しく包み込んだ。
「じゅるるっ……れろれろ……ちゅっ……」
徐々に彼女の動きが積極的になっていく。喉の奥まで俺を含もうとするように、頭を前後に動かし始めた。唾液とシャワーの水が混じり、ねっとりとした感触が俺の肉棒を刺激する。
「じゅぽっ……じゅぽじゅぽっ……れろれろ……じゅるるっ」
静香の舌が活発に動き、喉奥まで俺を咥えようとする。彼女の頰が少しへこみ、懸命に刺激を与え続けている。シャワーの音が大きいおかげで、彼女自身も音をあまり気にせずに動けているようだ。
「ちゅぱっ……じゅるるっ…はぁっ…れろれろ……じゅぽっ……」
彼女は素直に俺を咥え始めている。シャワーの音に守られているという安心感が、彼女の恥じらいをかなり和らげている。
熱い口内とぬるぬるした舌の感触が、シャワーの冷たさと対照的で、俺の興奮をさらに掻き立てた。
「ちゅぱっ…っんっ…じゅぽっ……じゅるるっ……んっ……じゅぽっ……」
彼女の舌の動きはますます熱を帯び、ねっとりと絡みつくように俺を刺激し続けていた。熱い口内からの温もりが、肉棒全体にじんわりと伝わってくる。
静香の熱い口内とねっとりとした舌の刺激が続き、俺の射精が近づいていた。彼女は懸命に俺を咥え続け、舌を巧みに動かしている。
俺は静香に告げた。
「もうすぐ出すぞ。口の中に出すから、しっかり受け止めろ。」
静香の動きが一瞬止まった。彼女は俺の肉棒を咥えたまま、目を見上げてきた。
「せっかく信頼関係を築き始めたじゃないか、吐くなんてしないよな。」
静香の瞳がわずかに揺れた。彼女は一瞬迷うような表情を見せたが、すぐに小さく頷き、舌の動きを再開した。俺の言葉の意味を理解したようだった。
(彼女は飲み込むことを求められていると理解している。)
やがて限界が来た。俺は彼女の頭を軽く押さえ、熱い精液を一気に放った。
ドクン……ドクン……ドクン……
力強く脈打つ肉棒から、濃厚で熱い精液が彼女の口内に直接噴き出した。大量の白濁が彼女の舌の上に広がり、口の中を急速に満たしていく。熱く、ねっとりとした感触が彼女の口内を埋め、口の端から少し溢れ始めた。
静香の体がびくっと跳ね、目を見開いた。
「んっ……!んんっ……っ!」
彼女は口内に広がる熱い精液に耐えようとしたが、人生初の口内射精の不快な感触に耐えきれなかったのか、むせながら精液を吐き出してしまった。白い液体が彼女の口からこぼれ、顎を伝ってシャワーの床に落ちていく。
「むっ……げほっ……」
静香は咳き込みながら口の中に残った精液を吐き出し、床に落ちた白濁をぼんやりと見つめていた。目には涙が浮かび、表情は驚きと強い羞恥で歪んでいる。口の端にまだ精液が付いたまま、彼女は俺の肉棒から顔を背け、荒い息を繰り返していた。
彼女は初めて口内射精をされた。信頼の姿勢を見せようとはしたが、思わず吐き出してしまったようだ。その事実と、自分の口から精液が溢れている光景に、彼女は強い羞恥と混乱を感じている。
俺は彼女の頭を優しく撫でながら、静かに言った。
「よく頑張ったな。」
静香がまだむせながら白い精液を吐き出している口元を見下ろし、俺は彼女を抱き上げた。まだ脈打つように硬さを保った肉棒を、彼女の敏感に腫れた秘部に再び押し当てながら、駅弁の体位でベッドへ運んでいく。
(今日なまだまだ、この女をイかせるぞ。)
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