成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,271話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 18 分で読了)

【高評価】[第2話・前半]取引先銀行の巨乳営業担当をホテルで一晩中イかせ続けた(2/2ページ目)

投稿:2026-06-18 19:40:47

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

俺は彼女の乳首を指で丁寧に転がし続け、時折軽く摘まむように刺激した。滑らかな感触が乳首を包み込み、彼女の体が次第に熱を帯びていく。

やがて静香の体が大きく痙攣した。

「はあっ……!あっ……なに……これ……っ!あっ……あっ……っ」

彼女の体がガクガクと激しく震え、人生初の乳首イキが彼女を襲った。背後から俺の腕にしがみつき、余韻で体を痙攣させ続けている。

彼女は今まで乳首だけでイったことがなかったようだ。この新しい快感に驚きと羞恥が混じった表情で、彼女は俺の腕に体を預けきっている。

俺は彼女を抱きしめたまま、ゆっくりと乳首を撫で続けた。静香の体は力が入らず、俺に寄りかかったまま小さく息を繰り返している。

やがて彼女を壁際に寄せ、正面から再び滑らかな愛撫で乳首を責め始めた。指先で乳首を転がし、ぬるぬるした感触で優しく刺激を続ける。

静香の体は壁に寄りかかり、足元がふらつきながらも、俺の愛撫に体を委ねていた。乳首イキの余韻でまだとろんとした目をしており、俺の指が乳首に触れるたびに小さく体を震わせる。

彼女の戸惑った表情を堪能しながら、俺は正面からゆっくりと乳首を責め続けた。この新しい快感に戸惑いながらも、徐々に体が素直に反応し始めているのが伝わってくる。

俺は彼女の唇にキスをした。

静香は一瞬体を強張らせたが、明らかに先ほどまでと異なり、すぐに俺の唇に自分の唇を重ねた。

彼女はきっと「このキスは自分から求めたわけではない」と自分に言い訳をしているのだろう。「されたから応えただけ」そう自分を納得させながら、口を開く。

彼女の舌が俺の舌に絡みついてきた。最初は控えめだったが、次第に濃密に、ねっとりと舌を絡め合うようになる。キスをしながらも、俺は彼女の乳首を指で転がし続けていた。

静香の体が急に大きく痙攣した。

「んっ……んんっ……っ!」

舌を絡めたまま、彼女は再び乳首イキを迎えた。短時間で訪れた2度目の乳首イキに、彼女の体は壁に寄りかかったまま激しく震え、俺の胸にしがみついてきた。

「このキスを自分から求めたわけではない」という口実が、彼女の抵抗をわずかに和らげている。けれども、舌をこれほど濃密に絡めてくる彼女の体は、正直に快楽を受け入れ始めている。

俺は彼女の舌を優しく絡め返しながら、乳首への刺激を緩めずに続けた。静香の体は余韻で小さく痙攣を繰り返し、壁に寄りかかったまま俺に体を預けきっている。

彼女の堕ち度が明らかに上がっている。この短い時間で、彼女の中で何かが大きく変わり始めているのが伝わってくる。

壁際に寄せた静香の乳首を指で転がし続けながら、俺はゆっくりと膝をついた。

彼女の脚を軽く割り開け、同時にぬるぬるした指で乳首を刺激し続ける。

キスを解く時、彼女は名残惜しそうに舌を俺に絡ませ続けようとした。唇が離れかけた瞬間も、舌先が俺の舌を追いかけるように動いている。

彼女はまだキスを続けたいと思っていたのだろう。自分から求めたわけではないという口実がありながらも、舌を絡め続ける彼女の体が正直に快楽を求めている。

壁際に寄せ、乳首を指で転がしながら脚を割り開いた静香の秘部に、俺は舌を這わせた。

静香の体は敏感に反応した。舌先でクリトリスを優しく舐め回すだけで、彼女の体が大きく痙攣し始めた。

「んっ……あっ……だめ……っ」

俺は乳首をぬるぬるした指で転がしながら、舌をさらに激しく動かした。仮眠以降、マンコには一切触れていないにもかかわらず、わずか1分も経たないうちに静香の身体は「もっと舐めて」と言わんばかりに腰を突き出しイッた。

「はあっ……!あっ……いくっ……あぁぁっ!!」

大量の潮が俺の顔面にぶちまけられた。びゅるっ、ぷしゅっ、びゅるるっ、と勢いよく噴き出す愛液が、俺の顔と胸をびしょびしょに濡らす。

静香の体は壁に寄りかかったままガクガクと痙攣し続け、力が入らなくなっていた。

「す、すみませんっ……社長……汚してしまって……」

犯されている立場でありながら、彼女は律儀に謝った。声は掠れ、息もまだ荒い。

俺は顔を上げ、彼女の股間から滴る愛液を拭いながら、静かに言った。

「これも信頼を深める一環だよ。気にしなくていい。」

(実際は、彼女の積極化を誘導するための言葉だ。この謝罪とフォローを繰り返すことで、彼女の中で「快楽を与えられること=信頼関係を深めること」という認識を植え付けていく。)

静香は申し訳なさそうに俺を見下ろしていたが、俺の言葉に少しだけ安堵したような表情を浮かべた。

潮を吹いた後の静香は、壁に寄りかかったまままだ息を整えていた。俺は彼女の濡れた髪を優しくかき上げ、静かに言った。

「今度は静香がこのチンポを口で洗ってくれ。」

静香は少し迷うように視線を落としたが、すぐに小さく頷いた。彼女は膝をつき、震える手で俺の肉棒を握った。

彼女は先端に顔を近づけ、舌先で丁寧に舐め始めた。

「れろ……れろれろ……」

静香の舌が、俺の亀頭をゆっくりと舐め回す。シャワーの音に混じって、ねっとりとした水音が彼女の口から漏れていた。彼女は目を伏せながらも、舌先で裏筋を丁寧に舐め上げ、亀頭の先端を優しく包み込んだ。

「じゅるるっ……れろれろ……ちゅっ……」

徐々に彼女の動きが積極的になっていく。喉の奥まで俺を含もうとするように、頭を前後に動かし始めた。唾液とシャワーの水が混じり、ねっとりとした感触が俺の肉棒を刺激する。

「じゅぽっ……じゅぽじゅぽっ……れろれろ……じゅるるっ」

静香の舌が活発に動き、喉奥まで俺を咥えようとする。彼女の頰が少しへこみ、懸命に刺激を与え続けている。シャワーの音が大きいおかげで、彼女自身も音をあまり気にせずに動けているようだ。

「ちゅぱっ……じゅるるっ…はぁっ…れろれろ……じゅぽっ……」

彼女は素直に俺を咥え始めている。シャワーの音に守られているという安心感が、彼女の恥じらいをかなり和らげている。

熱い口内とぬるぬるした舌の感触が、シャワーの冷たさと対照的で、俺の興奮をさらに掻き立てた。

「ちゅぱっ…っんっ…じゅぽっ……じゅるるっ……んっ……じゅぽっ……」

彼女の舌の動きはますます熱を帯び、ねっとりと絡みつくように俺を刺激し続けていた。熱い口内からの温もりが、肉棒全体にじんわりと伝わってくる。

静香の熱い口内とねっとりとした舌の刺激が続き、俺の射精が近づいていた。彼女は懸命に俺を咥え続け、舌を巧みに動かしている。

俺は静香に告げた。

「もうすぐ出すぞ。口の中に出すから、しっかり受け止めろ。」

静香の動きが一瞬止まった。彼女は俺の肉棒を咥えたまま、目を見上げてきた。

「せっかく信頼関係を築き始めたじゃないか、吐くなんてしないよな。」

静香の瞳がわずかに揺れた。彼女は一瞬迷うような表情を見せたが、すぐに小さく頷き、舌の動きを再開した。俺の言葉の意味を理解したようだった。

(彼女は飲み込むことを求められていると理解している。)

やがて限界が来た。俺は彼女の頭を軽く押さえ、熱い精液を一気に放った。

ドクン……ドクン……ドクン……

力強く脈打つ肉棒から、濃厚で熱い精液が彼女の口内に直接噴き出した。大量の白濁が彼女の舌の上に広がり、口の中を急速に満たしていく。熱く、ねっとりとした感触が彼女の口内を埋め、口の端から少し溢れ始めた。

静香の体がびくっと跳ね、目を見開いた。

「んっ……!んんっ……っ!」

彼女は口内に広がる熱い精液に耐えようとしたが、人生初の口内射精の不快な感触に耐えきれなかったのか、むせながら精液を吐き出してしまった。白い液体が彼女の口からこぼれ、顎を伝ってシャワーの床に落ちていく。

「むっ……げほっ……」

静香は咳き込みながら口の中に残った精液を吐き出し、床に落ちた白濁をぼんやりと見つめていた。目には涙が浮かび、表情は驚きと強い羞恥で歪んでいる。口の端にまだ精液が付いたまま、彼女は俺の肉棒から顔を背け、荒い息を繰り返していた。

彼女は初めて口内射精をされた。信頼の姿勢を見せようとはしたが、思わず吐き出してしまったようだ。その事実と、自分の口から精液が溢れている光景に、彼女は強い羞恥と混乱を感じている。

俺は彼女の頭を優しく撫でながら、静かに言った。

「よく頑張ったな。」

静香がまだむせながら白い精液を吐き出している口元を見下ろし、俺は彼女を抱き上げた。まだ脈打つように硬さを保った肉棒を、彼女の敏感に腫れた秘部に再び押し当てながら、駅弁の体位でベッドへ運んでいく。

(今日なまだまだ、この女をイかせるぞ。)

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

※「いいえ」(一段落していない)の投票率が50%を超えた場合、文頭に表示されます。また、管理人が分割されている話を1話にまとめる場合があります。

この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:30人
いいね
投票:57人
文章が上手
投票:20人
続編希望
投票:70人
お気に入り
投票:17人
名作
投票:14人
合計 208ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]