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【高評価】[第2話・前半]取引先銀行の巨乳営業担当をホテルで一晩中イかせ続けた(1/2ページ目)

投稿:2026-06-18 19:40:47

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本文(1/2ページ目)

社長◆F2iRQkc
前回の話

関東某県の郊外で従業員約20名の住宅会社を営む俺は45歳になる。住宅ローンの斡旋に強く、年間数十億規模の契約が見込めるため、金融機関にとっては手放せない取引先だ。県内の同業者協会の理事も務め、5箇所の集合展示場の責任者という立場もある。取引先銀行ではこれまで男性担当者たちが長年担当してく…

前回の社長室での一件から数日が経った金曜の昼前、俺は静香にLINEを送った。

「今夜、重要な契約の最終調整をしたい。◯◯ホテルで22時に待ち合わせでいいか?」

「A銀行の女性担当と先週末、熱海で2泊3日の出張に行ってきた。ほとんど旅館にこもって15回近く打ち合わせをした。君が本気で信頼関係を築く気がないなら、俺も考えないといけないな。」

彼女はきっと画面を見つめたまま固まっているだろう。

静香からの返事はかなり遅れた。

「ホテルは……少し抵抗があります……」

それでも、結局了承の返事が来た。

彼女は一日中、絶望した気持ちで過ごしたはずだ。前回の社長室での記憶が何度も何度もフラッシュバックしているだろう。

銀行員としてのプライドと、取引を失うことへの恐怖が、彼女の胸を締め付け続けている。入行2年目の新人に課せられた重い責任が、彼女をここまで追い詰めているのだ。

彼女はきっと、A銀行の女性がどれだけ積極的に体を差し出して「信頼関係」を築いたのかと、少ない性知識で想像を膨らませ、絶望を深めていたことだろう。

社長室で体を震わせながら喘いだ自分の姿が、繰り返し蘇っているに違いない。

彼女の返事が遅れたのも当然だ。ホテルという言葉に強い抵抗を感じながらも、取引を続けなければいけないという責任感が、彼女を追い詰めているだろう。

これで彼女はもう、夜通しの泊まりを覚悟したはずだ。

それから約10時間後、22時を少し回った頃、静香は指定の最上位ホテルに到着した。

彼女はいつものパンツスーツ姿で、しかし明らかに疲れた面持ちでロビーを歩いていた。

Gカップの豊満な胸がブラウスの下で重そうに揺れ、足取りもどこか重い。目元には薄い影が落ち、唇は固く結ばれている。

彼女はもう、夜通しの泊まりを覚悟している。先日の犯された事実や、感じてしまったこと、最後には自らキスまでしてしまったことが、ずっと頭から離れなかったに違いない。

彼女の表情を見れば一目で分かる。抵抗したい気持ちと、取引を続けなければいけない責任感が、彼女の中で激しくぶつかっているんだろう。

彼女はきっと、ロビーを歩きながらも前回の社長室での自分の姿を何度も思い出しているはずだ。体が勝手に反応してしまったあの感覚が、ずっと残っているに違いない。

Gカップの胸がブラウスの生地を押し上げ、歩くたびに重く揺れる感触が、彼女の集中をさらに削いでいる。疲れた目元や固く結ばれた唇が、その内面的な葛藤を雄弁に物語っている。

俺は先に部屋に入り、彼女を待っていた。

これから長い夜が始まる。彼女はまだ前回の恐怖や後悔を引きずっているが、それが逆に俺の興奮を掻き立てる。

彼女がこのホテルに入ってきた時点で、もう逃げられないという事実が、彼女の肩に重くのしかかっているのが伝わってくる。

部屋に入った途端、俺は静香の手を掴んだ。

ドアを閉めながら彼女を壁際に押し付けるようにし、ゆっくりと近づく。

「静香、ちゃんと信頼関係を築く気があるなら、まずはこれで確認させてもらおうか。」

俺はそう言いながら、彼女の唇に自分の唇を重ねた。

静香の体がビクッと硬直する。彼女は目を大きく見開き、抵抗するように唇を固く閉じた。

前回の社長室でのことを思い出しているのだろう。あの時、騎乗位で何度もイかされた後、快楽に負けて自分から俺の唇にキスを求めてしまった。

銀行員としてのプライドを傷つけ、「取引のためとはいえ快楽に負けて自ら求めてしまった」という罪悪感と恥ずかしさが、今も彼女の胸に深く刻まれているはずだ。

彼女はきっと、あの時の自分の行為を今この瞬間に重ねて見ているに違いない。自分から唇を寄せたあの記憶が、現在の抵抗をより強くしている。

「ん……っ」

小さな吐息が漏れる。俺は彼女の腰を抱き寄せ、巨乳を自分の胸に押しつけるようにしながら、舌で彼女の唇をなぞった。

静香は涙目になり、首を少し横に振ろうとするが、俺の腕に捕らえられて動けない。

彼女の唇は柔らかく、甘い。最初は固く閉じていたが、徐々に少しずつ緩んでいく。

抵抗と諦めの狭間で、彼女の体が小刻みに震えていた。

舌を侵入させるほど、彼女の胸に後悔が広がっているのが伝わってくる。

彼女はきっと、あの時の自分の唇が勝手に動いてしまった感覚を今も鮮明に思い出しているに違いない。快楽に負けて自ら求めてしまったあの恥ずかしさが、現在の拒否をより苦しくしている。

Gカップの豊満な胸が俺の胸に押しつけられ、彼女の動揺がそのまま伝わってくる。

彼女の体は小刻みに震え続け、巨乳の柔らかい感触が俺の胸に直接伝わってくる。彼女の動揺と抵抗が、はっきりと体全体で表れている。

キスを解いた時、静香は荒い息を繰り返し、潤んだ瞳で俺を見上げていた。

後悔の色が濃く、しかし完全に拒否はできていない。

「信頼関係」という言葉が彼女の抵抗を削いでいるのだ。

俺は静香のジャケットに手をかけた。

彼女は小さく息を吞み、肩をすくめるようにして抵抗する素振りを見せたが、俺が耳元で囁くとすぐに腕を下ろした。

「信頼関係を築く気がないのか?」

ジャケットを脱がせると、ブラウスのボタンをいくつか外した。白い下着に包まれた豊満なGカップの谷間が、わずかに露わになる。

俺は服の上からその胸をまさぐった。柔らかく、重みのある感触が掌に伝わる。静香は唇を噛み、目を伏せて耐えている。

呼吸が次第に乱れ、時折小さな吐息が漏れる。

「ん……っ……や……」

彼女の声はか細い。俺はブラウスの残りのボタンをゆっくりと外しながら、ブラジャーの上から乳房を揉みしだした。

静香の体がびくりと跳ね、巨乳がたゆんと波打つ。

俺は指を沈ませた。彼女の乳房は柔らかく、しかし張りのある感触で、掌の中で形を変える。

彼女はきっと、自分の胸が敏感に反応してしまうことに、強い羞恥を感じているはずだ。銀行員としての自分と、快楽に抗えない体との間で、激しく葛藤している。

俺はゆっくりと力を込め、乳房の形を確かめるように揉み続けた。静香は顔を赤らめ、視線を逸らそうとするが、俺の体に挟まれて逃げられない。

彼女の胸の柔らかさと重みが、俺の興奮をさらに高めている。彼女の抵抗が弱まっていくのを、掌の感触ではっきりと感じ取ることができた。

それから数分ほど、俺は彼女の胸を丁寧にまさぐり続けた。

静香の息はますます乱れ、時折体が小さく痙攣するように震えた。

彼女はまだ完全に受け入れていない。けれども、拒否しきれない自分が、彼女の中で徐々に芽生え始めているのが伝わってくる。

俺は静香をベッドに押し倒した。

彼女の体が柔らかく沈み込み、ブラウスの裾が少しめくれ上がる。俺は彼女の下半身を剥ぎ、挿入の準備を整えた。

静香の視線が一瞬泳ぎ、震える手が自分のバッグに伸びた。

「社長……せめてこれだけは……お願いします……」

彼女はコンドームを握りしめ、小さな声で懇願した。顔は真っ赤で、手が小刻みに震えている。

「こんな物で信頼関係が築けるのか?」

静香の瞳が激しく揺れた。彼女は唇を噛み、葛藤の色を濃く浮かべコンドームを握りしめたまま動けない。

取引を続けなければいけない責任感と、裸で受け入れることへの羞恥が、彼女の中で激しくぶつかっている。

俺は彼女の耳元で静かに続けた。

「信頼関係を築く気がないなら、ここで終わりにしてもいいんだぞ。」

静香の肩が小さく震えた。やがて彼女は観念したように、震える手でコンドームを床に落とした。

俺は静香の下半身を完全に剥ぎ取ると、彼女の脚を割り開け、正常位で生の肉棒を彼女の膣内に沈み込ませた。キツキツに締まる感触が一気に俺を包み込む。

「はあっ……!」

静香は大きく息を吐き、体を弓なりに反らした。俺はゆっくりと腰を動かし始め、徐々にピストンを激しくした。

彼女は最初、抵抗するように唇を噛んで耐えようとしていたが、次第に体が痙攣し始める。

「んっ……あっ……だめ……っ」

俺は突きながら、ブラウスの残りのボタンを一つずつ外していった。白いブラジャーが露わになり、豊満なGカップの胸が上下に揺れる。

さらにブラをずらすと、ピンク色の乳首が硬く尖った状態で現れた。俺はそれを片手で揉みしだしながら、激しく腰を打ち付けた。

静香の体が激しく震え、早くも最初の絶頂が彼女を襲った。

「っ……あぁぁっ!!」

彼女の膣内が収縮し、愛液が溢れ出す。俺は露出した巨乳を両手で鷲掴みにし、激しく揉みながらさらに突き上げた。

彼女はまだ心では抵抗している。けれども、体は正直に快楽を受け入れ、乳首が硬く尖り、膣内が俺の肉棒を締め付けている。

前回の後悔と今この瞬間の羞恥が混じり合い、彼女の表情を複雑に歪めている。

それでも、胸を露出された恥ずかしさの中で、彼女の体は次第に素直になっていく。

俺はブラウスの最後のボタンを外し、ブラを完全にずらした。白く柔らかい巨乳が完全に露わになり、ピンク色の乳首が俺の指の間で転がる。

静香は顔を赤らめ、視線を逸らそうとするが、俺の激しい突きに体を翻弄されるだけだった。

「んあっ……!あっ……そこ……っ」

彼女の喘ぎ声が次第に大きくなり、体が何度も痙攣した。俺は露出した胸を眺めながら、さらに激しく腰を打ち付けた。

Gカップの豊満な胸が、突くたびにぶるんぶるんと大きく揺れている。その光景が俺の興奮をさらに掻き立てる。

彼女はきっと、自分の胸がこんなに激しく揺れ、乳首がこんなに敏感に反応してしまうことに、強い羞恥を感じているはずだ。

やがて静香の体が大きく弓なりに反り、2度目の絶頂を迎えた。膣内が激しく収縮し、愛液がさらに溢れ出す。

俺は静香の露出した巨乳を強く揉みしだきながら、激しいピストンを続けた。

彼女の体は既に何度も痙攣しており、膣内が熱く収縮を繰り返している。乳首が俺の指の間で硬く尖り、突くたびに豊満な胸がぶるんぶるんと大きく揺れた。

「んあっ……!あっ……だめ……っ」

静香の喘ぎ声が次第に高くなり、体が俺の下で激しく跳ねる。俺は彼女の脚をさらに割り開き、子宮口に亀頭を強く押し当てるように突き上げた。

彼女の膣内は既にヒクヒクうねっており、俺の肉棒を熱く締め付けている。彼女は心ではまだ抵抗しているはずだが、体は正直に快楽を受け入れ、子宮を俺に擦りつけるように腰を浮かせている。

やがて射精の兆候が近づいた。俺は彼女の両肩をガッツリ掴み、最後の激しいピストンを打ち込んだ。

「くっ……!」

ビュルルルッッ!ドクドクッ!ビュルッ!

熱い精液が一気に噴き出し、静香の膣内を白く染め上げた。脈打つ肉棒が彼女の奥深くで何度も収縮し、大量の精液を子宮口に直接叩きつける。

静香の体が大きく弓なりに反り、目を見開いた。

「はあっ……!あっ……ん……っ」

彼女の声は掠れ、膣内が激しく痙攣しながら俺の射精を締め付けた。熱い精液が子宮に注がれる感触に、彼女の体が何度もびくびくと跳ねる。

彼女は中に出されているという事実を、はっきりと体で感じ取っている。羞恥と快楽が混じり合った表情で、彼女は俺の胸にしがみつくように体を震わせていた。

俺は彼女の膣壁を堪能しながら、濃厚な液を彼女の奥に注ぎ込んだ。熱く、ねっとりとした感触が二人を包み込む。

静香の息は荒く乱れ、潤んだ瞳で天井を見つめていた。

射精後も俺は静香から抜けなかった。

彼女の膣内は熱く、俺の精液でぐっしょりと濡れている。俺はゆっくりと腰を動かし始め、引き続き正常位のまま彼女をさらにイカせ続けた。

「んっ……あっ……まだ……っ」

静香の体は敏感になっていて、軽く突かれるだけでびくびくと反応した。俺は彼女の露出した巨乳を揉みしだきながら、子宮口を刺激するようにゆっくりと突き上げた。

やがて彼女の体が再び痙攣し、膣内が強く収縮した。溢れた精液が結合部からとろりと溢れ出す。

彼女はまだ心では抵抗している。けれども、精液で満たされた膣内を突かれる快感に、体が素直に反応している。

それから俺は体位を変え、静香を自分の膝の上に跨がせた。対面座位で彼女を抱き寄せ、下からゆっくりと突き上げ始めた。

彼女は疲れた様子で俺にしがみつき、俺の肩に顔を埋めている。俺は静香をきつく抱きしめて腰を動かした。

「はあっ……んっ……」

静香の喘ぎ声が甘く染みてくる。俺は彼女の唇にキスをした。

最初、彼女は口を固く閉じていた。俺が「信頼関係を築く気がないのか?」と耳元で囁くと、彼女は小さく震えながら、控えめに舌を少しだけ出した。

彼女はきっと、自分から舌を出すことに強い抵抗を感じているはずだ。前回のキスで自分から求めてしまった後悔が、まだ鮮明に残っている。

俺は彼女の舌を優しく絡めながら、下から激しく突き上げた。静香の体が何度も痙攣し、甘い喘ぎ声を繰り返した。

「んあっ……!あっ……いっ……」

彼女の膣内が熱く収縮し、溢れた精液と愛液が混じりながら結合部から滴り落ちる。俺は巨乳を胸で感じながら、彼女の体を最後まで抱きしめた。

対面座位での激しい動きの後、俺は静香の体をゆっくりとベッドにうつ伏せさせた。

彼女の体は既にぐったりとしており、抵抗する力もほとんど残っていない。俺は彼女の腰を掴み、後ろから挿入した。バックの体位で、彼女の豊満な尻を鷲掴みにしながら激しく突き始めた。

「んあっ……!あっ……深……っ」

静香の声が甘く掠れ、彼女の体が前後に激しく揺れる。Gカップの巨乳が下に垂れ、突くたびにぶるんぶるんと大きく揺れ動いた。

俺は彼女の腰を強く掴み、子宮口を狙うように深く突き上げた。彼女の膣内は既に何度もイかされたせいで敏感になっており、俺の肉棒を熱く締め付けている。

彼女はもう、抵抗する気力もほとんど残っていない。けれども、バック特有の深い挿入に体が正直に反応し、甘い喘ぎを繰り返している。

俺は彼女の背中を撫でながら、ゆっくりと腰を動かした。彼女の滑らかな肌が汗で光り、完璧なプロポーションがはっきりと浮かび上がる。

この角度から見る静香の裸体は本当に美しい。重力に逆らって張りのある巨大な乳房が下に垂れ、細い腰から大きく張り出した尻が、突くたびに波打っている。白く滑らかな肌が汗で輝き、完璧な曲線を描いている。

彼女の肉体は、まるで俺のために作られたかのように完璧だ。Gカップの豊満な胸、くびれた腰、引き締まった脚……すべてが俺の興奮を掻き立てる。

やがて2回目の射精が近づいた。俺は彼女の尻を強く掴み、彼女の体をさらに前傾させながら、最後の激しいピストンを打ち込んだ。

バックの角度で深く沈み込む肉棒が、彼女の膣奥を容赦なく抉る。彼女の豊満な尻が波打ち、垂れ下がった巨乳が激しく前後に揺れ動く。

「んあっ……!あっ……奥……っ」

静香の声が甘く掠れ、彼女の膣内が熱く収縮を始めた。俺は彼女の腰を固定し、子宮口に亀頭を強く押し当てたまま、激しく腰を打ち付けた。

この体位では、彼女の膣内がより深く俺を受け入れている。精液で満たされた熱い肉壁が、脈打つ肉棒を締め付け、まるで搾り取るように収縮している。

やがて限界が来た。俺は彼女の尻を強く掴んだまま、熱い精液を一気に放った。

ドクン……ドクン……と力強く脈打つ肉棒から、濃厚な精液が彼女の膣奥深くに直接叩きつけられる。熱く、ねっとりとした感触が子宮口を覆い、ゆっくりと膣内を満たしていく。

静香の体が大きく痙攣し、甘く掠れた声を上げた。

「はあっ……!あっ……また……っん……っ」

彼女の膣内が激しく収縮しながら、俺の射精を締め付け、溢れた白い精液が結合部からとろりと滴り落ちる。彼女の尻が小刻みに震え、垂れ下がった巨乳が激しく揺れ続けていた。

2回目の射精後も俺は静香から抜けなかった。

彼女をうつ伏せにし、寝バックの体位で再び挿入した。俺は彼女の背中から覆い被さるように密着し、腰を掴んで激しく突き始めた。

バック特有の深い挿入感で、静香の体が前後に激しく揺れる。彼女の顔を横に向け、甘い喘ぎを繰り返している。

「んあっ……!あっ……ああっ……っ」

彼女の体が何度も痙攣し、甘い声を上げながら絶頂を迎えた。俺は彼女の腰を強く掴み、子宮口を容赦なく突き上げ続けた。

寝バックのこの角度では、彼女の膣内がより深く俺を受け入れ、背中から覆い被さる密着感が彼女の快楽を高めている。

やがて俺も服をすべて脱ぎ捨て、全裸になった。

そのまま立ちバックに体位を変え、彼女を壁際に立たせて後ろから挿入した。俺は背後から彼女の巨乳を鷲掴みにし、強く揉みしだきながら激しく腰を打ち付けた。

この角度から彼女の巨乳を揉む感触は格別だ。柔らかく重みのある乳房が掌の中で形を変え、突くたびに激しく揺れ動く。その感触が俺の興奮をさらに高めている。

爪で乳首をカリカリと刺激すると、静香の体がびくびくと大きく跳ねた。

「んあっ……!あっ……そこっ……っ」

彼女の声が甘く掠れ、膣内が急に強く収縮する。バック特有の深い挿入感と、背後からの乳首刺激が合わさり、彼女の体は敏感に反応し始めた。

俺は彼女の巨乳を揉みしだきながら、爪で乳首を執拗に刺激し続けた。静香の体は壁に寄りかかるようにしながら、何度も痙攣を繰り返している。

彼女の乳首は既に硬く尖っており、爪で刺激するだけで体が大きく反応する。背後から胸を揉み、乳首を責めながら突くこの体位は、彼女の快楽を一気に高めているようだ。

彼女の甘い喘ぎ声が壁に反響し、結合部からは白く濁った液がとろりと滴り落ちていた。

立ちバックの後、俺は静香の体を自分の上に跨がせた。

彼女は既に力が入らず、俺の胸にしがみつくように体を預けている。腕にほとんど力が入っておらず、ただ重い体を俺に預けきっているだけだった。

彼女はもう、抵抗する気力もほとんど残っていない。俺と肉体関係を持ってしまった後悔と、今この激しい快楽に晒されている自分への羞恥が、彼女の中で混じり合っているはずだ。

最初は普通のピストンで、ゆっくりと腰を動かし始めた。

静香は小さく息を吞み、甘い吐息を漏らしている。体はぐったりと重く、俺の胸に顔を埋めたまま、ほとんど動けない様子だった。

「んっ……あっ……はあっ……」

彼女はきっと、自分の体がこんなに素直に快楽を受け入れてしまうことに、強い罪悪感を感じているに違いない。けれども、既に何度もイかされた体は、理性では抗えないほど敏感になっている。

俺は徐々に速度を上げ、腰の動きを激しくしていった。突き上げる力が強くなるにつれ、彼女の体が前後に大きく揺さぶられる。

しかし静香は抵抗する力もなく、ただ俺の胸にしがみつき、体を激しく震わせているだけだった。

彼女の声が掠れ、目がとろんとしていた。俺はさらに激しく腰を打ち上げ、彼女の体を完全に支配するように突き続けた。

荒々しく、獰猛なピストンが続き、彼女の体が激しく前後に揺さぶられる。

「はあっ……!あっ……だめ……っ!あっ……あっ……っ!」

静香の声が次第に叫び声に変わり、掠れた喘ぎが大きくなっていく。俺は彼女の腰を強く掴んだまま、容赦なく子宮口を抉るように激しく打ち上げ続けた。

荒々しい獰猛な動きに、静香の体は抵抗する力を完全に失っていた。彼女は俺の胸にしがみつき、体を激しく震わせながら、圧倒的な快楽に飲み込まれていく。

この体は完全に俺のものだ。この激しい突きに耐えきれず、彼女の理性が少しずつ溶け始めているのが伝わってくる。

「やっ……あっ……あっ……!だめ……っ!いくっ……あぁぁっ!!」

彼女が初めてはっきりと「いく」と口にし、体は大きく弓なりに反り、激しい痙攣を繰り返した。叫びのような声が漏れ、彼女の体から力が抜けていく。ぐったりとした重い体が、俺の胸に預けきったまま小刻みに震え続けていた

弓なりに反りながら絶頂する静香に、休む間も与えなかった。

俺は彼女の腰を強く掴んだまま、下から激しく突き上げ続けた。彼女の体が激しく痙攣している最中も、容赦なく子宮口を抉るように腰を打ち上げる。

「やっ……あっ……いあっ……!だめっ……っ!いっっくっ……んあぁぁっ!!」

静香の叫び声が続き、彼女の体が何度も大きく跳ねた。俺はさらに激しくピストンを続け、彼女に休む暇を与えなかった。荒々しい獰猛な突きが続き、彼女の膣内が熱く収縮を繰り返す。

「はあっ……!あっ……もう……っ!あっ……あっ……っ!」

彼女の声は次第に掠れ、叫びが混じった甘い喘ぎに変わっていく。体は完全にぐったりと重くなり、俺の胸に預けきったまま激しく震え続けていた。

俺は彼女の腰を固定し、激しい速度で下から突き上げ続けた。静香の体は連続する絶頂に耐えきれず、何度も痙攣を繰り返した。

やがて限界が来た。俺は彼女の腰を強く掴んだまま、熱い精液を彼女の膣奥に放った。

ドクン……ドクン……と力強く脈打つ肉棒から、濃厚な精液が子宮口に直接叩きつけられる。静香の体が大きく弓なりに反り、再び激しい痙攣を起こした。

「はあっ……!あっ……だめぇっ……っ……あぁぁっ!!」

彼女の叫びのような声が上がり、体が激しく震えたまま、徐々に力が入らなくなっていく。絶頂の余韻に浸りながら、彼女はぐったりと俺の胸に倒れ込んできた。

半ば失神したような状態で、彼女は俺の上に重く預けきっている。荒い息と、時折小さく体を震わせる様子が、彼女の限界を物語っていた。

この激しい快楽に耐えきれず、彼女の理性が大きく揺らいでいる。

俺は彼女の背中を撫でながら、彼女の重い体をそのまま抱きしめた。満足げに微笑み、徐々に意識が遠のいていくのを感じた。

それから数時間ほど、二人とも深い眠りに落ちていた。

数時間ほどの仮眠の後、俺は目を覚ました。

カーテンの隙間から、薄っすらと朝の光が差し込んでいる。まだ外は完全に明るくはなく、柔らかい早朝の光が部屋を薄明るく照らしていた。

静香は俺の胸にぐったりと預けたまま、浅い眠りからゆっくりと意識を取り戻している。彼女の膣内からは、昨夜注がれた大量の精液がとろりと溢れ出し、太ももを伝っていた。潮や愛液で体中がべっとりと汚れている。

俺は静香を抱き起こし、一緒にシャワー室へ向かった。彼女はまだ寝ぼけた様子で目を擦りながら、俺についてきた。

シャワーを浴びせながら、俺は彼女の身体を直接洗ってやった。ボディソープをたっぷり使い、滑らかな愛撫で彼女の肌を撫でる。Gカップの巨乳を両手で包み込み、丁寧に洗うと、静香の体がくすぐったそうに震えた。

しかし、ぬるぬるした感触が体を撫でるにつれ、彼女の反応が徐々に変わり始めた。

シャワーの水が彼女の体を伝い、滴り落ちる様子を俺はゆっくりと眺めた。濡れて光る白い肌に水滴が幾筋も走り、張りのある巨乳の先端から水がぽたぽたと落ちる。細い腰のラインを伝う水の流れが、彼女のくびれをより強調していた。太ももを伝う水滴が、股間の辺りで集まって落ちる様子まで、俺はじっくりと堪能した。

(美しい...)

濡れて艶やかになった彼女の裸体は、柔らかい朝の光を受けて一層美しく見える。夜中の激しい行為で乱れていた体が、今は水に濡れて清らかでありながら、どこか淫らな雰囲気をまとっている。

静香は小さく息を吞み、時折体をくねらせるように動かした。まだ完全に目が覚めたわけではないが、滑らかな愛撫に体が素直に反応し始めているのが伝わってくる。

背後から俺は静香の体に密着したまま、彼女の巨乳を滑らかな愛撫で揉みしだいた。ボディソープでぬるぬるになった指が、彼女の乳首を優しく転がす。

静香の体がびくっと跳ねた。

「んっ……あっ……なに……これ……っ」

彼女はまだ寝ぼけていたが、乳首を転がされる感覚に急に目を見開いた。今まで経験したことのない刺激に、彼女の体が徐々に硬直していく。

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