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欧州金髪人バックパッカーとのラオスでの出会いーヨーロッパ編③

投稿:2026-06-18 20:58:11

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猿ゴルファープロ◆NXeIBWA
最初の話

この話は約1年程前に投稿した、金髪欧州人バックパッカーとのラオスでの出会いのその後の話、いわゆる続編になります。ヨーロッパ編です。アガと私は生活の拠点をドイツ北西部のアーヘンに決めた。理由としては、ここはケルンやデュッセルドルフのような大きな街ではなく慌ただしくないこと。そして2人暮らしの私…

前回の話

アガにプロポーズをした後も私達の生活に大きな変化はなかったが、アガはドイツ語検定のB2を取得し看護師になるため、職業訓練校に通い始めた。ここでは講習を受けながら実際に働き尚且つ給料が貰えるが3年かかる。私も勉強をしながら、アガがかつて働いていたパン屋のオーナーが新たに開いたカフェで働き始めた。最…

デンマークの首都コペンハーゲンに向かう日が遂に来た。アーヘンからは電車で約10時間の行程だったので私とアガは式のある前日にアーヘンを出発した。電車と船を乗り継いで行く。ちなみにデンマークを訪れるのは今回が初めてだった。

クリスとシギーは仕事を終えた後飛行機で来た。飛行機だとたったの1時間半だ。そしてエマとエマの両親もアムステルダムから来てくれた。エマの両親はアガの事を自分の娘のように大事にしてくれている。だから今回の式もエマから聞いてもらった。残念ながらトーマスだけは今回のイベントには参加できなかったがトーマスの妹、イザベルが来てくれた。

前日に着いた私達は明日朝にサイン式を行う役所の場所だけを確認してホテルに戻った。そして私は日本から持ってきたスーツ、アガはこの日の為に買ったウェディング用ではないが純白のドレスを丁寧にハンガーにかけて用意した。

この日の晩は珍しくSexなしで二人とも床に就いた。でもアガは明日が楽しみでしょうがないようで中々寝つけず、ずっと私に喋りかけてきた。ピクニックに行く前日の子供のようだった。そんなアガと急転直下で明日結婚することが自分でも信じられなかった。なんせプロポーズして1カ月半しか経ってなかったから。未だ自分でもこんなんありえんとか思っていた。

当日が来た、エマとエマの両親、クリス、シギー、イザベルと役所の前で落ち合って一緒に中に入った。私達が15分程早めに行くと先客がいた。どうやら私達と同じように今日ここでサイン式をあげるカップルが他にもいるようでみんな自分の順番を待っていた。

私達のようにそれなりに正装してきているカップルもいれば、ラフな服装で来ている人達もいた。なんか不思議だったが日本で籍を入れるために役所に行ったらこんな感じなんやろうか?と思いもした。

椅子に座って待っていると私達の番が来た。緊張しながらもせまい部屋に通されて二人の役所の人?の前で結婚宣誓をした。そしてエマのお父さんが証人として結婚証明書にサインをしてくれた。彼はこのサインがしたくて来たんだ!と笑いながら言っていた。

結局時間にして10分程だった。あっけなく私達は結婚をした。そして結婚証明書も英語とドイツ語で発行してもらった。デンマーク語はもちろんだがフランス語や他のいくつかの言語にも対応していた、素晴らしいの一言である。ただやはり、日本語はなかった。

サイン式が終わったあとは、役所の庭に簡易なパーティ会場?庭みたいなもんがありエマが持ってきてくれたシャンパンで乾杯してお祝いした。みなで写真撮ったり軽く談笑した。

この時は、前回はあまりしゃべる機会のなかったエマの両親とお喋りした。エマのお父さんはオランダ語しか喋れないがこっちが言った英語は何となく理解が出来るようだった。お母さんの方は英語を喋ることが出来たのでエマも含めて4人で話した。

エマの両親はアガと私を心から祝福していると何度も言ってくれた。もしあなたが居なければアガは私達で面倒を見るつもりだったとも言っていた。そしてお母さんはそっと涙を流した、それを見たお父さんとエマも涙を浮かべていた。嬉しそうに。

「さて私のもう一人の娘はいつになったら家を出るのかしらね?」

とエマを見ながら笑った。エマもこの発言に対して、

「あと10年はお世話になるつもりよ。よろしく!」

と言ってみんなを笑わせた。そしてエマの両親からは、落ち着いたら是非ともアムステルダムへ遊びに来て欲しいとも言われた。アーヘンからはそう遠くないがまだ一度も行った事がなかった。

その後はみんなでランチに出かけた。アガは正式に結婚し夫婦として新たな生活を踏み出したことが嬉しくてたまらない様子だった。私はというと、まだビザの事が終わるまでは手放しで喜べないけど今日ぐらいはそれも忘れてしっかり祝おうと思った。

午後3時頃にはホテルに戻った。久々のスーツは少しきつく感じ、特に革靴は足が痛くなったのでラフな服装に着替えてまたコペンハーゲンの市街地をアガと散歩した。

「デンマークで有名なものって何?」

「人魚とかレゴかな?あとはロイヤルコペンハーゲン!」

「レゴはデンマーク発祥なの?知らなかった。でもロイヤルコペンハーゲンて何?」

「ティーカップとかお皿とか高級な陶器ブランドとでも言うのかな」

「何それ?全然知らないわ、へぇ~」

って感じで私を見るアガ。

せっかくコペンハーゲンまで来たので人魚姫の像を見に行く事にした。綺麗な風車やカラフルな建物、港沿いに30分ほど歩くと港の外れにポツンとそれはあった。思ってたよりも全然小さかったのを覚えている。なんか歩き疲れたので帰りはバスに乗って中心街まで戻った。

皆それぞれデンマークでの観光を楽しんでいたので晩御飯はバラバラで食べた。そしてホテルの戻り明日朝アーヘンに戻るのでその支度をする、また10時間の長旅だ。アガと正式に夫婦となった日も慌ただしく過ぎて行った。

「明日朝早いからもうそろそろ寝た方がいいかもよ?」

「ああシャワー浴びてくる」

私がシャワーから出たらアガはもう既にベッドに横になりながらテレビを見ていた。私も疲れていたのでそのままベッドで横になった。するとアガはテレビを消した。もう寝るぞという合図だ。

「シュラーフ・グート」

「おやすみ」

私はなかなか眠れなかったので横になっていたアガにちょっかいをだした。アガのシャツに手を入れオッパイを揉んだり乳首を指で弄ったりした。でもアガは肘で私のお腹を押してきたので負けじと股間をお尻に押し付けた。

アガも諦めたかのように笑いだした。こういったちょっかいはいつもアガがやるもんだったのだが。

「明日朝早いのよ、起きれる?」

「アラームかけたし大丈夫」

「おっけ、わかったわ。でも1回戦だけね」

私達の生活が忙しくなるにつれ営みの回数は減ったが、その分1度やり始めたら2人がバテるまで続けたりすることが多くなっていた。

アガはしょーがないな~といった感じながらも私の股間をズボンの上から触りだした。私は嬉しくなり両手でアガの両乳首をこねくりだした

アガもクスクス笑いながら手探りで下着の中に手を入れて私の肉棒を握り上下にシェイクするように振り始めた。私は両手をアガのシャツから出した。

「アガ、こっち向いてくれる?」

アガがこっちを向いてくれたのでキスをした。舌や唇をお互いしゃぶるようにキスを続けた。そしてベッドの下の方に私が移動してアガの履いてたパジャマを下ろすと純白レースのTバックがあらわになった。新しい白のドレスと一緒にブラとセットで買ったやつだ。

私がレースのTバックの上からアガのおまんこをいじったりおまんこをしゃっぶったりしてたらアガのTバックが私の唾液で濡れてしまったのでアガが、

「ねぇもう直接舐めてよ。ベトベトになってるけどこれはあなたの唾液のせいよ。私のバジャイナはまだまだよ!」

笑いながらアガが言ったのでTバックをずらしてアガのおまんこに直接触れた。アガは金髪の陰毛を綺麗に剃っていた。

「アガ?ヘアーなくなったね?剃ったの?」

「ええ、一昨日ホテルに着いた晩にね。嫌だった?」

「全然嫌じゃないよ、本当でもアガの肌は白くて綺麗だな」

私はアガのおまんこに舌を入れたりぺロペロしながら指も使っていじりだした。

「アアン、ウウン」

アガもだんだんと気持ちよくなってきたのでアガの大好きなクリトリスを噛んだり舌でレロレロすると、

「アアン、ヤーヤー。それ大好きもっとしてお願い」

今度はクリトリスをすするように噛んだ。これもアガの好きなやつだ。

「アアアン、アアアン」

今度は腰を少しくねらせた。

「ちょっとまって!だめ私だけ!」

するとアガは私に、上に移動して仰向けになれと言った。69の体勢だ。アガは四つん這いになって逆を向いて上になり私の肉棒を握りしめながら舐めだした。私がアガのお尻を広げるとおまんこと綺麗で小さいピンクのお尻の穴が眼前に迫った。そして思わずアナルをぺロっと舐めると、

「キャっ!」

いきなりアナルを舐められてびっくりしたようだった。

「もう!またお尻?そんなに私のお尻の穴触りたいの?」

「アガの全てに興味あるのは確かだ。だからお尻も…」

「舐めるのはいいわ、でも指入れるのはやめてね、やっぱり怖いから。でもケンはアナルセックスしたいの?私のお尻の穴に挿れたいの?」

「アガが嫌なら勿論しなくていいし無理やりになんて絶対にしないから安心して。でももしアガが少しでも興味があっていいと思うなら…してみたいんだけど…」

恥ずかしかったが、はっきりとアガに言ってみた。

「オッケ、あなたがしたいなら勿論いいわよ。前にも言ったけど色んな形のSEXを試すのは私も好きよ。でも痛いのだけは嫌だからS&Mとかは無理だけどね」

「SMには全く興味ない。でもアガとなら…アナルSEXは一度やってみたいんだ」

「いいわよ!でも今日はやめてね。私も仕方あまり知らないから…」

「うん、また時間ある時に二人で色々調べてみてからってことで」

私はエミリーとのアナルSEXのことを思い出した。もちろんエミリーの事はアガには一切喋っていない。罪悪感を感じながらもあの時はアガとは付き合ってなかったし、別行動をしたあとだったから浮気とかそんなものではない、といつも自分に言い聞かせていた。

「ヤー・ヤー、リックミー・リックミー」

アガがもっとたくさん舐めてと要求するのでアガのおまんこに舌を押し付けて「ジュブジュブ」と音をたてながらひたすら舐め続けた。時に指を出し入れしたりクリトリスをなぞったりしながら。

「アー・アー・アーオウ・ヤー」

アガのおまんこは濡れ濡れだった。

アガは感じながらも私の肉棒を咥えて離さずフェラを続けてくれた。私もかなり限界に達していた。

「ハァハァハァ・カミング?カミング?」

「ヤーヤー、限界だよアガ。出る出るやばい。ああぅ…」

私はアガの口の中で逝った。アガは肉棒を咥えたまま上下に動かし口の中でモゴモゴしながら私の精子を吸い取ったあとそのまま飲んだ。

「アハン!全部飲んじゃったわよ!久しぶりのケンの味」

「シーツ汚したら怒られるかもしれないからね!」

アガは笑いながら言い、ベッドから出て洗面所に行った。そして戻ってきたら、

「まだ終わってないわよ。今度はこっちに出して欲しいんだけど~」

と言いながらM字開脚をしておまんこをビロンと両手で広げた。

私がちょっと焦ってどう返答するか悩んでたら、

「冗談よ!看護士の資格を取るまでは待たないとね!」

私はホッとして、

「アガとの子供は勿論欲しい、それは本当だから。でも今は待って」

「うんわかってるわ、ありがとう。マイ・マン」

マイ・マンはドイツ語で私の夫。アガは嬉しそうにこの言葉を今日は何度も使っていた。

私がコンドームを鞄から出そうとしたらアガが、

「ケンと結婚して初めてのSEXよ!コンドーム付けなくていいわよ。そのまま挿れて」

「ん?婚約した時も同じこと言ってなかった?」

「アハハハハ、言ったかも」

「挿れるとこ見たい?」

「ヤー、見たいわ。一緒になるところ」

「じゃぁ座位で挿れようか」

私が胡坐を組んでその上にアガが乗っかった。少し上体をアガに反らしてもらって挿入した。ちゃんと奥まで入ったあと、アガは私の首に腕を回し抱きついた。しばらくの間、挿入したまま動かさず、ずっとキスをしていた。

そして私が下から突き上げるように腰を動かした。アガにも動いてもらった。

「ハアハアハア、ねぇもっとキスして」

私はアガを強く抱きしめ下から更に突き上げるように腰を動かしたが、動きずらかったので胡坐をやめてベッドから脚を放りだし床に足をつけた。そして改めて反対を向いてアガに上に乗ってもらい脚を広げてもらって挿入した。

アガの後ろからオッパイを揉みながら下から勢いよく何度も突き上げる。

「アアアア、アア、アア????」

アガが私の脚の上で跳ねている。電気を消していたのでよくは見えなかったがベッドの向かいのワードローブのドアは鏡仕様になっていた。

「アガ?電気つけてもいい?」

「え?なんで???」

「鏡にアガが写ってる。電気つけたらアガとしてるとこが見えるかと思って」

「う〜ん、ちょっと恥ずかしい気もするけどいいわよ。アハ」

私は手を伸ばしてベッドの横のランプをつけた。アガが私に乗っているのがはっきり鏡に写った、アガは笑いながら片手で顔を隠したのでまたピストン運動を始めると顔を隠していた手が下がった。

「アンアンアン、ウ〜ン、アンアン」

アガとの挿入部分が鏡を通して見える。物凄く興奮したがアガの頭が下がってきて今度は顔が見えなくなってきた。そこで私はアガの両腕を掴み後ろに引っ張るようにした。

アガの頭が上がって顔が見えたが、体全体が反るような感じになりまた顔が見えなくなった。でもアガのおまんこに私の肉棒が出たり入ったりするのがくっきり見えたので興奮度はさらに増した。

「アガ見える?アガの膣内にペニスが出たり入ったりするとこ見える?」

「ハアハア、アアアア、見えるわ、恥ずかしすぎるくらい、アアハアアンアン」

腕を引っ張るのをやめて今度は私が前かがみになって後ろからアガの乳首を吸いながらアガの大好きなクリトリス攻めも同時に行った。

「アアダメダメ、だめよ逝っちゃう。シーツ汚しちゃう。アンアンアン、アン」

私はシーツを汚すことなど気にもせずアガを刺激し続けた。

「アアアハンアハン、いいわ、でも本当もうダメよだめだめ」

そしてアガは膝をガクガクさせたあと倒れるように前かがみになった、まだ私の肉棒は刺さったままだったが。アガは相当気持ちよかったらしく、

「ハァ、凄いわ。明日朝起きれるかしら?」

笑いながら言った。そして彼女のおまんこから肉棒を抜いてみるとべっとりしていた。でもこれは私の精子ではなくアガの愛液だった。

「ケンはまだ逝ってないのよね?どうする?このまま続ける?」

「フェラしてくれる?アガの顔を見ながら逝きたい」

「いいわよ!」

アガは床に膝を付けてベッドの上に座る私の顔を見ながら優しくゆっくりベトついた私の肉棒をそのまま咥えこんだ。吸い付くように私の肉棒をしゃぶっている。ストローで残り少なくなったジュースを飲むかのように頬がへっこんでいるのがわかる。

「ジュルジュル、ジュージュル」

アガが上目遣いで私を見るしぐさが堪らない。今度は咥えたまま手で肉棒を上下させながらのフェラ。時に速く時にゆっくり、でもリズムよくアガの頭が上下に揺れる。金髪でサラサラの髪を触りながらアガを見つめる。アガも私を時々見ながらも肉棒からは口を離さない。

生活が忙しくなるにつれてSEXの回数は減っている、だから内容はその分濃くしたい。でもそれ以上にアガとは何度SEXをしても飽きない、不思議なくらいに。今まで付き合った女性にアガと同じような感情を持ったことはない。簡単に言ってしまえば、これが愛なんだろうけどアガとはそれ以上に、自分でもわからない何かがあった。

「はぁはぁ、アガそろそろ逝きそうになんだけど、アガの舌にというか口にまた出したいんだけど」

するとアガはモゴモゴしながら私の肉棒をやっと口から離した。そして口を大きく開けて舌を出してくれたので彼女の舌の上に肉棒を擦るようにして自分でしこりながらアガの口内に射精した。顔や周りに飛び散らずにうまいこと口に精子は入った。

そしてアガは私の肉棒をまた奥まで咥えこみ、吸い取るように綺麗にしてくれそのままゴックンしてくれた。

「結局2回とも口に出したわね~。そんなに赤ちゃんできるのが怖い?」

アガはゲラゲラ笑いながら言った。

「いやなんていうか、アガの綺麗な顔を見ながら逝きたかったから」

「それだったらさっきの体勢のまま私が反転したら顔が見えるしキスをしながら逝けたはずよ、正常位でも良かったはずだわ~アハハ。変な言い訳ね」

まさにその通りである。やはりゴムなしで気持ちよくなりすぎてそのまま出てしまうのがちょっと怖かったのが正直なところだ。

ただアガはそんな私のあやふやな言い訳も特段気にすることがなかった。そして彼女はタオルを持ってシャワーを浴びに行った。普段は朝にしかあまりシャワーを浴びないアガもさすがにベトベトになったのでシャワーを浴びたかったようだ。

「ねぇ、シャワー浴びるんだったら私の後にしてね。ケンと一緒に入ったらまたはじまっちゃうから~。フフフ」

と笑いながらシャワーを浴びに行った。これは本気で言っているのか?いやこれはアガが誘っている?のかどっちか考えた。でもまた今からやり始めたらあと数時間は終わらないだろう、そうなると明日朝がやばくなる。でも…。本能に任せたのであれば、アガと今からまたやりたい!となるであろうが。

少し考えたが判断できなかったので彼女がシャワーを浴びている間にワードローブの上の棚にあった予備のシーツを出して汚れたシーツと交換した。汚れたシーツはタオル類と一緒に畳んでバスルームの端に置いておいた。

アガがシャワーの水を止める音が聞こえたのでバスルームに行くと、

「もうケン遅い!私終わっちゃったわよ!」

「あっ、ごめん…」

「ネーネー!いいえ!冗談だから本気にしないでよ!さすがに今からあなたとSEXし始めたら朝まで終わらなくなるわ!アハハハハ!」

この辺は文化の違いとでもいうのか、私はアガの本音が解らず間違った判断をしてしまうと直ぐに謝ってしまう、でもアガは最初から冗談のつもりだった?いやそれすらもよくわからないんだが。ただアガは一向に気にすることもなかった。まぁこれは国際カップルあるあるといったところであろうか。

その後私もシャワーを軽く浴び、タイマーをもう一度確認してベッドに入った。そしてアガとキスをしたあと仰向けになって手をつないだまま目をつむった。

-終わり-

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:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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