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JKの家で姉妹JKと仲良くなれた話(1/2ページ目)

投稿:2026-06-14 00:03:32

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本文(1/2ページ目)

カマンベールチーズ◆InhDJ3Q
最初の話

俺が大学2年の夏、一人暮らしをしていたが大学からちょっと離れたところに住んでいて、いつも電車で大学に通っていた。毎日、駅のホームの同じ位置から乗るようにしていた。ある日ちょっと早く出なくてはいけない用事で、いつもより1本早い電車で行くことになった。ホームに行くといつもと同じ場…

前回の話

登場人物俺:大学2年170cmちょい彼女なしあみ:JK3佐野ひなこ似Fカップ160cmぐらい陸上部彼氏無しさや:JK3めるる似Dカップ160cmぐらいダンス部彼氏無しカラオケで2人に抜いてもらってからも2人との関係は変わらず、毎朝のように同じ電車に乗って話をしてい…

登場人物

俺:大学2年170cmちょい彼女なし

あみ:JK3佐野ひなこ似Gカップ160cmぐらい陸上部彼氏無し

さや:JK3めるる似Dカップ160cmぐらいダンス部彼氏無し

なな:あみの妹155cmぐらい

いつものように朝2人と会える時間の電車に乗った。

今日はあみしか乗っていなかった。

「おはよう〜」

「おはよ〜」

「こないだありがとう。色々とw」

「こちらこそw」

「あの日、妹いたの?」

「うん、隣の部屋にいたみたいw」

「声聞こえてたかな?さやのw」

「何も言ってこなかったけど...」

しばらく2人で盛り上がった。

「そういえば今日さやは?」

「最近時々、朝男の子と行ってるみたい。1本早い電車で」

「え、彼氏できたの?」

「彼氏かどうかまでは教えてくれないw」

少しショックだった。

だが、あみと2人きりで話せる時間ができるのは嬉しかった。

「先越されてるじゃんw」

「ほんとにw」

「いい人いないの?」

「いないよw」

「立候補しようか?」

「さやとヤりたがってたくせにw」

少し思い切ったことを言ってみたが、上手く流された。

「あみもヤリたいの?」

「うるさい、電車だから!」

結構大きな声で怒られた。

「そういえば今日さやがうち来るって言ってたけど、来る?」

「え、何時ごろ?」

「学校おわってすぐだから15時ぐらいかなぁ」

「行っていいの?」

またあみの家に行けることになった。

俺はその日の午後、授業を早めに抜けて約束の15時ちょうどにあみの家に向かった。

もちろんカバンの中にはコンドームを2つ忍ばせておいた。

最寄り駅から歩きながら、あみに連絡しても返事がなかったので、近くのコンビニで待った。

「ごめーん、帰ったから来ていいよー」

あみから連絡がきた。

暑かったので人数分のアイスを買い、すぐにあみの家に向かった。

下心からななの分も買っておいた。

連絡しながら家に着くと、制服姿のあみがドアを開けて待ってくれていた。

毎朝のように見ているが、家で見ると新鮮で可愛かった。

「ごめんね、待ってたの?」

「はい、お土産〜」

玄関先でアイスの入った袋を広げてみせると、すぐにのぞきこんだ。

「えー、ありがとう。選んでいいの?」

「うん、ななちゃんの分も一応買ったけど」

「まじ?ありがとう!」

「ななー!アイス食べるー?」

あみは2階に向かって大声で呼んだ。

すぐにドタドタと階段を降りる音がした。

返事もせずに降りてきたななと階段の前で目が合った。

ななは黒いTシャツとショートパンツだった。

あみほどではないが、Tシャツの胸元がパツっとして、いいものを持っているのがすぐにわかった。

ななはびっくりした顔で挨拶してきた。

「あ、こんにちは...」

「こんにちは、お邪魔します。」

「お姉ちゃんの彼氏?」

「ちがうよ!友達!」

「そんなに否定しなくてもw」

ななはアイスの入った袋をのぞきこんだ。

「どれでもいいんですか?」

「まだあみも選んでないから2人で好きなのどうぞ」

2人がアイスを選んで3人で食べることになった。

あみとななはソファーに座り、俺は床に座った。

あみのスカートとななのショートパンツの隙間に釘付けになりながらアイスを食べた。

「さやは来てないの?」

「なんかまだかかるって。着替えてきていい?」

そう言うと、あみは2階に着替えに行ってしまった。

ななと2人残されて、なんだかちょっと気まずい雰囲気になった。

「ななちゃんは彼氏いるの?」

無言に耐えきれずなんとなく聞いてみた。

「この前別れました。」

ななはあまりに普通に返してきた。

「高校1年生って付き合って何するのw」

「別に普通にデートとか...」

もっと深く聞きたかったが、いきなり下ネタは遠慮しておいた。

あみが着替えて戻ってきた。

下は体育着の半ズボン、上は白のタンクトップ。

谷間が少しだけ見えてめちゃくちゃエロかった。

「見すぎでしょw」

ガン見しすぎてすぐにバレた。

「いや、エロすぎでしょww」

ななの前だったが、欲には勝てなかった。

「私よりななの方がエロいカラダしてるよ!」

あみはそう言いながら、ななの胸を持ち上げるように揉んだ。

「もうっ!」

とななはすぐにあみの手を振り払ったが、ななの胸がぶるんと持ち上がり揺れたのをしっかりと見れた。

「でかw」

思わず口走ってしまった。

ななは無言で恥ずかしそうに目を逸らした。

この表情がまた可愛かった。

そのあとは3人でなんでもない会話をし、ななともかなり仲良くなった。

30分ぐらい経った頃にさやから連絡があった。

「さや、もうすぐ駅に着くって。薬局行きたかったから、ついでに迎えに行っていい?」

あみはすぐ上着を羽織って出て行った。

ななと2人で残され気まずかったが、仲良くなるチャンスがきた。

「ごめんね、下ネタばっかりで。」

「大丈夫です。」

そっけなかったが、初めてちゃんと目を見て喋ってくれた。

すると、ななの方から話し始めた。

「この前、さやちゃん来てた時、何してたんですか?」

ドキッとしたが、平静を装った。

「普通にみんなでゲームしてたんだ。」

「ふーん。」

明らかに何か察しているようだった。

「さやちゃんの彼氏なの?」

「え、いや、違うよ。てか彼女いないもんw」

「そっか。」

「この前は出て行くって言ってたけど、いたの?」

「うん、声すごい聞こえてたよ...」

「え...」

「仲良さそうだったから。」

「まあ、仲はいいかも...」

どこまでバレてるのか表情を探りながら話した。

「実は混ざりたかったから今日は嬉しいです。」

「あぁ、うん。」

どういう意味で言ってるのかわからなかったが、さやの喘ぐ声が聞こえたことを言っているのかと考えると、勃起した。

その後、ななの提案でゲームをすることになった。

やっぱりゲームのことを言ってたのかと、少し残念だった。

しかし、ななはかなりゲームが上手く、色んなゲームをやってきた俺と互角の実力だった。

「いい勝負ですね。めっちゃ上手いです。」

「ななちゃんも上手いよ。ムキになっちゃうw」

単純にたのしくなっていた。

「なにか賭けて戦いましょ!その方が燃えるから!」

意外な提案だった。

「望むところだけど、なに賭けるのwお金?w」

「お金はないから無理ですw」

「冗談だよw」

「じゃあ負けた方がひとつ言うこと聞く!」

「え、いいの?」

一瞬にしてエロいことで頭がいっぱいになった。

「あんまりえっちなのはやめてくださいねw」

見抜かれていた。

情けなかったが、少しなら良いってことか?とちょっと期待した。

「じゃあいきますよー!」

ななはノリノリだった。

いきなり始まり、エロいことで頭がいっぱいだった俺はボコボコにされた。

「なんか手抜きました?w」

「いや、なんか上手くいかんかった。」

「じゃあ、腕立て伏せしてください!」

「えー!」

「筋肉好きなんです!肩まで袖まくって腕立て伏せ10回!」

まさかの指示に戸惑ったが、素直に従い、袖をまくって腕立て伏せをした。

特別運動もしていなかったので、1回目で腕立て伏せのキツさに驚愕した。

「すご!筋肉かっこいい!」

特に筋トレしていたわけではないが、ななにはそう見えたらしい。

「触っていいですか?」

「ちょっとだけね」

俺の腕を掴むように触った。

細くて長いキレイな手で、触られただけでドキッとしてしまった。

「すごーい!」

「次!」

そこから2回続けて負けた。

筋肉を見たいと、上半身裸にされて4戦目。

やっと1勝。

「うわーん、負けたー!」

「何してもらおうかなーw」

「わたしも筋トレ?w」

「俺は上半身裸だからなーw脱いでもらおうかなーw」

「え!?無理ですよw」

「冗談だってw」

「脱いでもシャツまでです!」

思わぬ反応だった。

「じゃあシャツ脱いでーw」

動揺を隠しながら言ってみたら、ななはすぐにTシャツから腕を抜きそのままガバッと脱いだ。

ななは躊躇なく下着になった。

グレーのスポブラみたいな、最近で言うとカルバ〇クラインみたいなブラだった。

そしてそのブラから立派すぎる谷間が顔を出した。

あみよりも気持ち控えめな気はするが、間違いなくデカかった。

「さ、次やりますよー!」

全然気にしていない様子のななに、ちょっと恥ずかしくなった。

俺は完全に勃起したちんこを隠しながら、次のゲームをした。

ゲームをしながらも、ななの谷間が気になってしょうがない。

関係ないことを考えながら勝てるわけもなく、あっさり負けた。

「やったー!」

両手を挙げてガッツポーズする脇に釘付けだった。

「待って。めっちゃ勃ってないですか?」

ななに見惚れて隠すのを忘れていた。

「そりゃちょっとぐらい勃つでしょw」

「これちょっとなんですか?」

ほぼフル勃起だったが、なんとか誤魔化そうとした。

「こんなにおっきくなるんだ...」

「何本見たことあるのw」

「前の彼氏のだけです。こんなおっきくなかった。」

ズボン越しにまじまじと見つめていた。

「勝ったから見てもいいですか?」

「え...」

下心はあったが罪悪感がわいて戸惑っていた。

すると、あみから連絡があった。

もうすぐ帰ってくるらしい。

「あみ、もう帰ってくるって。」

「えー、じゃあ今度見せてくださいね!」

「じゃあ見せたら触っていい?」

「え、何を?」

「いや、その、おっぱいとか...」

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(2020年05月28日)

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