官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
【高評価】家庭教師先のFカップシングルマザーと、禁断の一線を超えた話、続き④
投稿:2026-06-16 19:35:42
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
俺は大学三年の秋、週に二回、女子中学生の家庭教師をしていた。教え子の遥(はるか:仮名)は真面目で素直な子だったから、俺も仕事としてちゃんと向き合っていた。ただ、あの日だけは違った。遥から「友だちと旅行に行く」#ブルーと連絡が来ていなかったせいで、いつもの時間に家を訪ねると誰もいなかった。…
遥の大学受験当日がやってきた。朝、美香さんは玄関で遥を抱きしめ、「頑張ってね。絶対に大丈夫だから」#ピンクと優しく励ましていた。俺は遥を車で受験会場まで送る役目だ。後部座席に座る遥は緊張で顔が強張っていたが、俺が「最後まで集中しろ。お前ならできる」#グリーンと声をかけると、少しだけ頷いて…
遥の大学受験結果発表の日が来た。
俺は遥に付き添って、一緒に大学キャンパスにある掲示板へ結果を見に行くことになった。スマホで確認できる時代なのに、遥は「どうしても先生と一緒に直接見たい」と泣きそうな顔で頼んできた。
私服姿の遥は、白のニットに膝丈のプリーツスカートという清楚な格好だった。緊張で頰が青ざめ、手が小刻みに震えている。俺はそんな彼女の肩を軽く抱き、「大丈夫だ。結果はもう出てる。お前は頑張った」と励ました。恐る恐る掲示板の前へ。
合格者のリストに遥の受験番号を見つけた瞬間、遥は声を上げて泣き出した。
「うわぁ……合格した……先生、合格したよ……!」
俺は遥を抱きしめ、背中を何度も撫でた。遥の涙が俺のシャツに染み込む。
すぐに美香さんに電話を入れた。
「美香さん、遥……合格しました」
電話の向こうで美香さんが泣き笑いの声を上げた。
「ありがとう……本当にありがとう……」
その後、遥のご褒美として高級スイーツの店へ。
ケーキと紅茶を並べて、遥はようやく笑顔を取り戻した。甘いものを食べながら、遥は俺の顔をじっと見つめていた。
店を出た直後、遥が立ち止まり、小さな声で言った。
「先生……私、ずっと先生のことが好きでした。
高校生の頃から、ずっと我慢してた。でも今、大学生になって……大人になったから、ちゃんと伝えたい。
一緒に……ホテルに来てほしい。私、処女を先生にあげたい」
俺は言葉を失った。
遥の瞳は真剣で、頰は真っ赤に染まっていた。美香さんの血を引いた綺麗な瞳が、俺をまっすぐ見つめている。迷った。
美香さんとの関係が頭をよぎった。でも、遥の純粋で必死な告白を、俺は拒めなかった。
「……分かった。遥の気持ち、受け止めるよ」
俺たちはそのまま近くのラブホテルへ向かった。部屋に入ると、俺はまずラブホテルの使い方を遥に丁寧に教えた。
鍵の閉め方、照明の調整、ルームサービスの注文方法……。
遥は緊張した面持ちで頷きながら聞いている。
「先にシャワー浴びて。お風呂、ゆっくり入ってきて」
遥がバスルームに入っている間に俺もシャワーを済ませ、二人とも白いバスローブ姿でベッドに腰を下ろした。俺は遥を優しく抱き寄せ、キスから始めた。
唇を重ね、舌を絡めながら、バスローブの前を開けて遥の体を露わにする。
まだ未成熟ながらも、美香さんに似た形の良い乳房、細い腰、滑らかな肌。
俺は時間をかけて遥の全身を愛撫した。首筋、鎖骨、乳首、へそ、そして太ももの内側……。
指で優しく秘部を撫で続けると、遥のそこはしっとりと蜜を溢れさせ始めた。
「遥……ここ、感じる?」
「……うん、熱い……先生の指、気持ちいい……」
次に俺はバスローブを脱ぎ、自分の硬くなったペニスを遥に見せた。
「触ってみて。ゆっくりでいいから」
遥は震える手で俺の肉棒を握り、恐る恐る上下に動かした。
男性の体について、簡単なことを教えてあげながら、遥の緊張を解いていった。いよいよ本番。
俺は遥をベッドに横たえ、正常位で覆い被さった。
コンドームをしっかり装着し、たっぷり濡れた入り口に亀頭を押し当てる。
「痛かったらすぐに言って。無理はしないから」
「うん……来て、先生……」
ずぷっ……とゆっくり沈み込む。
処女膜が破れる瞬間、遥が小さく「んっ……!」と痛みを訴えた。
でも、すぐにその表情が蕩け、腰がうねり始めた。
「はぁ……はぁ……先生の、奥まで……入ってる……」
遥は自ら脚を大きく開き、腰を積極的に動かしてきた。
美香さんの血筋の片鱗を見た気がした。
「これは……しつければ、美香さん並みの淫乱になるかもしれない……」
俺は遥の腰を抱え、優しく、しかし確実に突き上げた。
遥の膣内は熱く窄まり、俺の肉棒を締め付ける。
やがて遥の体が大きく震え、初めての絶頂を迎えた。俺も限界を迎え、コンドームの中で遥の奥に精液を放った。
事後、俺たちはベッドの上で抱き合い、長いキスを交わした。
遥の瞳は潤み、幸せそうに俺を見つめていた。夕方5時、俺たちはホテルを出て家路についた。
家に着くと、遥はしれっとした顔で「シャワー浴びてくるね」と言ってバスルームへ直行した。
ホテルの匂いも、俺との痕跡も、すべて洗い流すつもりなのだろう。
美香さんは疑いもしなかった。
俺はソファーに座りながら、ふと思った。……女は、したたかだ。美香さんも、遥も。
この禁断の関係は、まだまだ続きそうだった。
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
※「いいえ」(一段落していない)の投票率が50%を超えた場合、文頭に表示されます。また、管理人が分割されている話を1話にまとめる場合があります。
- #69(シックスナイン)
- #いたずら・悪ふざけ
- #カップル・恋人同士の話
- #シングルマザー
- #デート
- #バツイチ・バツあり
- #ビジホ・ラブホ
- #ファーストキス
- #中出し
- #処女
- #初体験
- #受験・受験生
- #女性(10代)
- #子持ち
- #官能小説・エロ小説
- #家庭教師
- #射精
- #年上
- #恋愛
- #恥ずかしがり屋
- #懇願
- #敏感・感じやすい
- #教え子・元教え子
- #日常のエロス
- #普通のエッチ
- #正常位
- #母子家庭
- #男性視点
- #男性(20代)
- #真面目
- #純情・純粋
- #純愛
- #絶頂・昇天
- #美乳
- #美人・美少女・可愛い人
- #誘惑
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 高校の可愛い後輩の下着を手に入れた件【あやこ編】
- H君の盗撮白書〜休日に狙われた結菜前編〜
- 射精を教えてあげてほしい。(実話かもね、、、でもフィクションと言う事で)
- 僕のセックスライフ 第1章
- 女教師秘密の夜のアルバイト・身バレした後Part5
- プルプル唇な女子大生のキス
- 普通の人だと思ったらキモ男で、車の中でレイプされた
- すみれときょうかと友達のおしっこ 2 お泊り会
- 清楚JK彩との密会
- 嫁の親友との子作り
- 昔の教師と久しぶりにあい私が質問したことをきっかけに片想いをしていたらしい。
- 格安航空会社CAのスカートの中
- 僕の性癖ターゲット〜海水浴場ハプニング3
- 大学時代 バイト先の40歳美熟女人妻・かおりさん 配達中のカーセックス!興奮のアナルSEXまで!!
- 今田美桜似のマネージャー先輩の巨乳をバスで寝てる間に揉んだ話
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
