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【評価が高め】二日酔いのJKと汗だくで

投稿:2026-06-15 04:05:26

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田中◆EXd5QEY
前回の話

ある休日の夜に友達と飲んでいた時だった。隣の席ではしゃいでいる女子グループのレベルが高く友達とあの子たち可愛いよなと話していた。とはいえナンパする程飢えているわけでもなくお互いの仕事の話や趣味の話に集中していた。しばらくすると友達がトイレに行った。その間スマホをいじっていたのだが隣の…

電話の音で目を覚ます。

「退室のお時間ですが延長されますか?」

時計を見ると10時をすぎていた。

寝落ちして体質時間も過ぎてしまったようだ。

当然直ぐに出れるわけもないので延長を申し出て電話を切る。

隣にはスースーと穏やかな寝息をたてて眠る凛がいた。

あれだけ飲まされた上に好き勝手犯されてまだこんな安らかな寝顔をできるのは大物と言うべきか。

「やばいよな、、、」

冷静になると冷や汗が出てきた。

酔いつぶれた未成年のJKを連れ込んで覚えてないくらい中出ししてしまった。

しかもアプリで危険日であることを確認した上でだ。

スマホを見返すと興奮してノリノリで撮ったハメ撮りが並んでいる。

呑気に孕めだの俺の子を産んでだの言いながら中出ししていたようだ。

いっそこのまま起きる前に金だけ置いて逃げようかと思っていたら凛がモゾモゾと動き出した。

「んん、、頭痛い、、、えっ、裸、?え、誰、、ですか?」

起きたものの全く状況が飲み込めていないようだ。

そりゃそうだろう。彼女の記憶は友達と飲んで帰ろうとしたところくらいまでなのだろうから。

頭をフル回転させて言い訳を考える。

「えーと、ほら、覚えてない?昨日隣の席で飲んでたんだけど、、」

「あ、、いたかも、、」

「君たちのあとに俺達も店出て帰ろうとしたら一人で歩いてるとこにたまたま遭遇したんだけどそれは覚えてる?」

「覚えて、、ないです、、」

「まじかー、そこで君からめっちゃ誘ってきてここきたんだけど、、」

こんなペラッペラの嘘しかつけないで冷や汗がとまらない。

「ほ、ほんとですか!?ウチそんなことするわけ、、、」

「でも実際こうしてここにいるわけじゃん?」

「えぇ、、でも、、え、てかこれ、、まさか、、、」

股に違和感を感じたらしく確認するとまだ精液が垂れているのを見つけてしまい動揺している。

「中に出したんですか、、?」

恐る恐る、否定してくれと言わんばかりの目で見てくる。

「君、、てか凛ちゃんが出してって言ったんだよ?」

「嘘、、だってウチ今日っ、、」

焦ってカバンからスマホを取りだしてルナルナを開く。

「やっぱり、、危ない日なのに、、ママからめっちゃLINEきてる、、、えぇ、どうしよう、、」

「カラオケで寝てたとかにすれば?飲んでたことは知ってるんでしょ?」

「それはそうですけど、、、それしかないか、、、」

そう言って返事をうち始める。

反応のない美少女JKの身体を好き勝手できるのもよかったがこうして動いているのも良いなと思っていると凛がスマホを置いてため息を着いた。

「やばい、、、まじでどうしよ、、」

そう言いながらお腹を抑えている。

母親を誤魔化せたとしても妊娠の方はもししていたらどうもできないからだろう。

もしかすると今凛の子宮は昨日中出しした精子で妊娠しているのかもしれないと思うと一気に興奮してきた。

「もし妊娠してたらなんだけど、、俺の知り合いで産婦人科やってるやついるから紹介しようか?そこなら全部秘密でやってくれると思うよ。」

産婦人科の知り合いがいるのは本当だが秘密でやってくれるかどうかは分からない。

だが今はこう言うしかなかった。

「本当、、ですか?」

「あいつには結構貸しもあるし、、信用できるやつだから大丈夫だよ」

「じゃあ、もししてたらお願いします、、」

ここでわるだくみを思いつく。

「ただし条件呑んでくれたらね」

「え、なんですか?」

「堕ろすか生理来るまでの間セフレになってよ」

「いやですよ、、」

「凛ちゃん未成年でしょ?しかも〇〇高校、自分が死ぬほどやばい弱み握られてることわかってる?」

「、、、」

「親に口止め料要求してもいいけど酔い潰れてホテル誘って妊娠しちゃいましたなんて言えないよね?」

「むりです、」

「あと半月くらいセフレになるだけでこの過ち全部チャラだよ?安くない?」

「、、、」

無言のまま頷いた。

「交渉成立ね、じゃあお祝いに一発しようか」

そう言って押し倒す。

「えっ、そんないきなりっ」

びっくりしているが触ると明らかに精液ではない体液で濡れている。

「んん、、」

「凛ちゃんはどれくらい経験あるの?」

「、、ないです」

「昨日入れた時めっちゃきつかったけど久しぶりな感じ?」

「指でしただけで、、したことないです、」

「まじ?じゃあ昨日が初めてだったってこと?」

「はい、、」

やけにキツかったのはそういうことかと納得すると共にこの子の処女を奪ってやったという事実に俄然気持ちが乗ってくる。

「自分でするときはどんな感じ?やってみてよ」

「えぇ、、、、」

困惑していたが目を瞑って自分でいじり始めた。

「んっ、あっ、見ないで、んんっ」

綺麗な指でクリを弄りながらビクビクと身体を震わせる。

6月の中旬、エアコンもつけずに寝落ちしたせいで凛の身体はうっすらと汗が滲んでいる。

「はぁ、んん、」

小刻みに身体を震わせるのを見ながら自分のものをシゴきはじめる。

「凛ちゃん、」

そのまま顔を近づけると抵抗なくキスを受け入れてくれた。

「ん、あ、」

舌をねじ込むと慣れていないようで口を開いて受け入れてくれた。

凛の舌に吸い付いてフェラするように舐める。

「んんっ、あっ、いく、、あああっ!」

ビクビクッと大きく身体を震わせて力なくベットに沈む。

まだはぁはぁと余韻が残る凛の脚を開かせてちんぽをあてがう。

「入れるよ」

「、、、っ」

先っぽが入ると声にならない喘ぎ声をあげる。

「~~~っ!!」

シーツを必死につかみ快感に耐えている。

「動くよ」

「っ、だめっ!」

お構い無しに動き始める。

「っ、あっ、はっ、」

奥まで押し込まれて声が上手く出せないようだ。

手を掴むと縋るように握り返してきた。

「だめっ、いくっ、っっ!!」

ビクビクと再び身体を震わせる。

「イッたっ、イッたからっ、とめっ、てっ」

必至に懇願されるがやめるわけない。

むしろ今度はこちらがイキそうなのでスピードをあげる。

「はぁっ、なんっ、でっ、ほんとにっ、だめっ」

色白の肌が赤く紅潮している。

「中に出すよっ、」

「~~~っ」

快感にもだえながら必死に頷く。

「くっ、でるっ!」

手を思いっきり引き寄せて腰をうちつける。

ビクビクと身体を震わせて絶頂する凛の子宮に精液を注いでいく。

「あっ、ふっ、はぁっ、、、はぁ、、、」

危険日の子宮で名前も知らない男の精液を受け止めたまま虚ろな目で天井を見上げている。

「もう退室時間過ぎちゃったせいで延長になっちゃったから、このままもう少し付き合ってもらうよ」

「、、、」

もうなるようになれという諦めなのか凛は何も反応しなかった。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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