体験談(約 8 分で読了)
仮面に隠された雌の香り③クールビューティーな看護師が絡めとられていく罠
投稿:2026-06-18 18:24:39
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「短い体験談」に書こうと思っていたのですが、書ききれなかったのでコチラに書くことにしました。僕は肛門にフェイスクリームの容器を突っ込んで取れなくなり入院した経験があります。(真似しないでくださいね)肛門から入った容器は腸をふさぎ、尿道をも圧迫して、いっさいの便が出なくなりました。6時…
北川景子似の看護師、高橋真里さんにカテーテルチェックで勃起した肉棒を握ってもらった日の午後のお話です。午後にはカテーテルを外し自分の足でトイレに行けるようになると聞いて、僕の股間はずっと興奮状態が続いていました。お尻の穴に異物を突っ込んで入院している僕を蔑むような目で見ていた高橋さんが、僕の…
北川景子似の看護師、高橋真里さんに自慰を見せつけて射精した話の続きです。
射精後、ほぼ会話のないまま、高橋さんは病室から出て行きました。
僕もどう接するのが正解かわからずに言葉が出てきませんでした。
ナースステーションへ戻った高橋さんが告げ口をしたり、警察に通報するんじゃないかとヒヤヒヤして過ごしました。
しかし、それは杞憂でした。
しばらくするといつも通り夕方の担当チェンジが行われ、交代の看護師が部屋に来ました。
まだ、100%安全とは断言できませんが、高橋さんは誰にも言うことなく、あの行為を容認したことがわかりました。
それからは高橋さんの次の担当日が待ち遠しくて仕方ありませんでした。
もしかしたらチェンジしてしまう可能性もありましたが、僕が密告してないか探るためにも必ず来るという確信めいたものもありました。
僕はそれまでに退院したくなかったので毎日のように医者に退院日を聞いていました。
その様子だと少なくとも最低あと1回は担当してもらえそうでした。
毎朝、その日の担当看護師が個室のドアを開けるとビクッと反応してしまっていました。
そして、ある朝、そこに高橋さんが立っていたときの僕の喜びは言葉では言い表せません。
朝イチの高橋さんはやはり颯爽としていましたが、どこか表情が曇っているようにも見えます。
僕に弱みを握られ、自慰まで見せつけられたので当然と言えば当然です。
高橋さんの中では、僕のような変態の自慰を見たのは、僕を突き飛ばしたことを黙っていてもらうための代償だったのかもしれません。
一度自慰を見たことで義理を果たしたとでも思っているのかもしれません。
それとも今日一日我慢すればいいと思っているのかもしれません。
(服を脱がされたり、身体を触られるのには抵抗はあるかもしれないが、僕の変態ぶりを見るだけなら大丈夫なんじゃないかな)
高橋さん自身に直接的な被害がなくて、ただ見るだけで済むなら、なんでも許してくれるであろうという読みがあり、そのために作戦を考えまくって退屈な入院生活を送ってきたのです。
ダメ元で作戦を決行することにしました。
「あの、この前はすみませんでした」
「・・・いえ」
高橋さんは素っ気ない返事しかしません。
目も合わせてくれませんでした。
「黙っていてあげてもいいですよ」
「!?」
すごい形相で高橋さんが睨んできました。
「何を・・・ですか?」
「僕を突き飛ばしたことです」
「つ、突き飛ばしてなんていませんっ!!」
たぶんこのとき素直に謝られていたら僕が暴走することはなかったと思います。
高橋さんの態度が僕の心に火をつけたのです。
「あっそ、別にそっちがその気なら僕にも考えがある。僕は水に流して、黙っててあげようとしたんだけどな」
「・・・」
高橋さんはまだ食いついて来ません。
あくまでシラを切るつもりのようです。
それで通ると信じている目でした。
「高橋さんにカテーテルを抜いてもらうのが楽しみすぎて実は隠し撮りしてたんですよ」
「えっ!?ウソでしょ?」
「そこには高橋さんが僕を突き飛ばしたところがバッチリ映ってる。それでもウソをつき続けるんですか?」
もちろんこれはハッタリです。
そんな隠し撮りはしていません。
「別に僕は高橋さんの肉体を要求したり、そこまで無理難題を押し付けるつもりはないよ。高橋さんの身体には触れないし、服を脱げとか言ったりもしない。ただ、この前みたいに高橋さんの匂いを嗅いで、オナニーを見て欲しいだけ。ダメかな?」
「・・・」
高橋さんは少しホッとしたようにも見えました。
隠し撮りをされてたと知った瞬間、もっと過酷な要求を想像していたでしょうが、実際の要求はこの前実際にしたことだけだったのですから、安心するのも当然です。
この前と同じ我慢をするだけで済むのですから。
「ね、ダメですか?」
「わ、わかったわ・・・その代わり、その隠し撮りのデータは消してくれるのよね?」
「うん、もちろんっ」
僕は高橋さんが見事に僕の罠にハマっていく姿に激しく勃起していました。
今日は好きなだけ高橋さんを嗅いで自慰を見てもらえるんだという喜びの中にいました。
「高橋さんがちゃんと謝罪してくれて、僕の言って欲しいセリフを言ってくれたら、こんなデータ喜んで破棄しますよ」
僕は高橋さんにセリフを伝えました。
高橋さんの表情は一瞬険しくなりましたが、想像通りのものだったのか、すぐに冷静さを取り戻していました。
いつもの冷ややかな視線ではありませんが、僕を軽蔑している目には間違いありません。
「さ、早く言って」
「くっ・・・言えばいいんでしょ?・・・この前は突き飛ばしてしまい申し訳ございませんでした。お詫びの代わりに、今日1日、私の・・・に、匂いを・・・好きなだけ嗅いでください。そして・・・オ・・オチンポから・・ザーメンが出るところを・・しっかりと・・・見させてください」
僕はあまりにも思い通りにコトが運んでいったので怖いくらいでした。
氷のような凍てつく視線の美女が僕の言うことを聞いてくれるなんて夢のようでした。
(これなら・・・高橋さんは僕のものにできるっ!!)
確信めいたものが頭によぎりました。
高橋さんが検温などをするための準備をするとき、ゴム手袋を取り出したので、僕はそれを制止しました。
「今日は全部素手でやって」
「え?す、素手で?」
「うん、それくらいいいでしょ?脱がしたり、身体を触らせろって言ってるわけじゃないんだから」
「・・・わ、わかったわよ、素手でするわよっ」
高橋さんは少しキレ気味にゴム手袋を置いて、素手で作業始めました。
すでに手術から1週間近く経っており、お風呂も1人で入れるようになっていたので、素手で作業するからといって、全身を拭いたりするわけではありません。
高橋さんが素手を躊躇う理由はひとつだけです。
肛門の傷の具合は必ず指で触ってチェックしなければならないからです。
それが嫌で嫌でたまらないのでしょう。
しかし、僕を突き飛ばしたことを黙っといてもらえるなら、それくらいたいしたことではないのだと思います。
了承することは初めからわかっていました。
この日のために、僕は二日前から肛門を洗っていませんでした。
昨日の看護師さんには肛門が痛すぎて、大便の後に拭くことができないと言ってウンコまみれの肛門を見せました。
それは、単に前振りで、高橋さんにそれを素手で触らせるために前日に既成事実を作っといたにすぎません。
だから、今日の肛門もそれはそれは汚いでしょう。
そうとは知らずに、高橋さんは素手で僕の脈を取ってくれたりしました。
白くほっそりとした指や手の甲には血管が青く浮き出ています。
めちゃくちゃに汚したくなるような美しい手でした。
脈を測り終わると、僕は高橋さんの手を握りました。
そして、その手を引き寄せて、クンクンと嗅いでみました。
(甘くてクラクラくる、たまんない匂いだ)
飽きずに嗅ぎ続けていると、高橋さんは眉間に皺を寄せていましたが抵抗はさほどしませんでした。
高橋さんの手を握ったまま、腕をあげさせて、腕の方を嗅いでいくと、高橋さんの腋窩が丸見えになりました。
美しすぎました。
僕はもともと腋フェチではありますが、北川景子のようなオーラを放つ美女の腋を間近で直視する機会など滅多にありません。
この美しい看護師の腋も、少し放置すれば腋毛がビッシリとはえ獣の腋になるのだと思うと、この腋を独占したくなります。
(あぁ嗅ぎたい・・・高橋さんの腋を嗅ぎたい・・・)
今日は匂いを嗅ぐと宣言していましたが、腋を嗅ぎたいと言うのはさすがに言い出しづらかったです。
ですが、この美しい腋を見せつけられると自制が効かなくなりました。
「ねぇ、腋の匂いを嗅いでもいいでしょ?」
「はぁ?何言ってるの?」
高橋さんは怒りを露わにしています。
「あれぇ?私の匂いを嗅いでってのは嘘だったの?今日は嗅がせてくれるんじゃないの?」
「くっ」
高橋さんの身体から力が抜けました。
僕が引き寄せると、高橋さんはされるがまま近づいてきました。
美しくエロい腋が目の前に迫ります。
僕の鼓動は今まで経験したことがないほど高鳴っていました。
僕は高橋さんの腋に鼻を近づけて思いっきりその芳香を吸い込みました。
(うぉぉぉぉっ、た、たまんないぃぃっ)
高橋さんの腋からは、極度の緊張からか酸っぱい香りが漂ってきました。
鼻をナース服の袖の隙間に突っ込みクンクンスーハー嗅ぎまくりました。
高橋さんの全身からは甘い香りが漂いまくっているのですが、腋だけは別物でした。
柑橘系の酸っぱい匂いが生々しく僕の鼻をつき僕の興奮は最高潮でした。
「すっごくいい匂いがするよ。午前中でこんだけ臭いんだから、仕事をいっぱいした午後はどれだけ臭いんだろうね。楽しみだなー。高橋さん、午後もいっぱい嗅がせてね」
「・・・最低」
本当はそのまま腋をペロペロしたかったのですが、高橋さんの腋をペロペロしたり、その美しい身体を堪能するのは、高橋さんを僕の肉人形に堕としてからと決めていたので、そこまでで許してあげました。
十分に腋の匂いを楽しんだ後、僕はうつ伏せになりパジャマのズボンとパンツを下ろしました。
いよいよ待ちに待った肛門チェックです。
(ほら、今からくっさい肛門を触らせてあげるよ)
僕は尻タブを両手で開いて肛門を露わにしました。
「いぎっ」
それを目にした高橋さんが変な声をあげました。
「昨日の看護師さんにも言ったけど、大便のたびに、なんか肛門に激痛が走って拭くことができないんだ。高橋さん、少し汚れてるけど、素手で傷口をチェックしてくれるんだよね?」
「うぅ・・・」
「昨日の看護師さんにはウェットティッシュで軽く拭ってくれたけど、それだと少し痛いから、指に唾つけて拭ってほしいな」
「はあっ?」
高橋さんはものすごい嫌悪の表情で僕を睨んできます。
でも、高橋さんに選択肢はありません。
彼女は露わになっている僕の肛門の傷をチェックするため指を近づけてきました。
その指ははっきりわかるほどプルプル震えていました。
そして、ついに美しい看護師の指が僕の肛門に触れました。
「おおっ!すげぇ」
雷に打たれたような衝撃でした。
北川景子がお尻を指で触ってくれているような錯覚すら覚えました。
白魚のような美しい指が僕のような変態の汚いケツ穴に触れるなどあってはならないのです。
それが今現実となっています。
高橋さんの指はかすかに動いて肛門の傷を確認しています。
しばらく肛門付近をサワサワしてから、高橋さんの指は離れていきました。
自分の指にツバを垂らしている高橋さんの姿を見ようとして振り向いたのですが、高橋さんは自分の指を見つめ固まっていました。
そこには僕の便がついていたのです。
悲壮感たっぷりの高橋さんは僕を一瞬睨んだあと、自分の指にツバを垂らしました。
(ほ、本当にしてくれるんだ・・・すごすぎる)
暇な入院期間中、ずっと考えていた作戦とはいえ、ここまで上手くいくとは思っていませんでした。
プライドが高く、周りの男をすべて見下していそうな高橋さんが、僕のウンコがついた指にツバを垂らして肛門にこびりついた便を拭ってくれるのです。
僕は嬉しすぎて、胸が締め付けられるほど苦しくなり、肉棒をベッドに擦り続けました。
「おほぉぅっ!!」
ツバに濡れた高橋さんの指が肛門に触れただけで、悪魔的な快楽が全身に走りました。
ニュルニュルと美女の指が肛門を這う経験なんて皆無だったので、その状況に眩暈しそうでした。
高橋さんの指が僕の肛門の汚れを拭い去ってくれています。
僕は、枕に顔を埋めて肉棒をベッドに擦りつけます。
「おおおっ!出るっ!」
高橋さんの指が肛門の皺一本一本を撫でさすってくれている快感に、僕は失神しそうなほどでした。
強烈な射精感に襲われ腰を振り立てます。
「出る」と思ったとき、ベッドに出すのではなく、射精を高橋さんに見てもらおうと腰を浮かせたとき、奇跡が起きました。
僕は、肛門にクリームの容器を突っ込んでそれが取れなくなって入院したのですが、直径4センチくらいのものなら楽に肛門に入るほどでした。
その肛門が唾液でほぐされたらどうなるのか、高橋さんには理解できていなかったようです。
僕が腰を浮かせた瞬間に、ズブリと彼女の指が僕の肛門に挿さったのです。
(おおっ!高橋さんの指がぁっ!)
限界でした。
僕は雄叫びをあげながら激しく精を放っていきました。
ドピュドピュドピュッと激しく溢れ出るザーメンは、とてもじゃありませんか手で受け止めきれませんでした。
僕は絶頂の快楽の中で仰向けになり、朦朧とする意識の中で、肛門の中に入ってきた高橋さんの美しい指を見つめていました。
感謝の念が湧き上がり、お礼として、ザーメンまみれの手で彼女の手を握ってあげました。
「いゃぁぁっ!」
高橋さんは後退り、僕のベッドのシーツでその手を拭っていました。
失礼な看護師ですね。
まあ、肛門に指を突っ込んでくれたのだから許してあげることにして、僕は彼女の慄く姿を見続けました。
(このメスなら保身のため何でもする)
そう確信したのはこの時が初めてです。
彼女には彼女の夢というか野望のようなものがあり、それを害されたのであれば、僕の要求など一切受け付けないでしょう。
ですが、夢の実現の可能性を残すためなら、どんな無理難題も叶えてくれると思いました。
彼女の日常や夢さえ保証するなら、いいなり肉人形にすることすら可能であると思えました。
僕は、この日の午後も高橋さんを弄ぶつもりでいましたが、そのときにある勝負に出る覚悟を決めました。
脅したりする勇気はなかなか持てませんでしたが、切り札をつきつけ、このメスを手中に収めたいと強く願うようになりました。
どのような反応を示すかわかりませんが、勝負してみる価値はあります。
僕のすべてを賭けられるほど高橋さんは良い女だったのです。
どんな手を使ってでもこのメスを手に入れると心に誓って、病室から退散する高橋さんを見続けました。
この体験談は、大筋では実話ですが、細かい部分は多少記憶が美化されていたり、脚色した部分もあります。
正確に言ってしまうと、このとき高橋さんの指は肛門には入っていません。笑
後々、このときのことを思い出しながら、肛門に指を入れさせました。
なので、入っていたということにしておいてください。
この後も話は続いていきますが、どこまで書けるかわかりません。
温かい目で見守っていただければ幸いです。
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
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