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体験談(約 6 分で読了)

娘婿とのいけない関係11

投稿:2026-06-18 04:42:51

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三島 理恵子◆MFl3dJc
最初の話

私は三島理恵子、53歳です。夫は63歳になります。一人娘の絵里は3年前に結婚した28歳になる娘と34歳になる婿がおります。身長は160センチ。サイズはB88W62H88のFカップです。髪は黒髪で肩まで伸ばしています。娘夫婦は二駅先のマンションに住んでいますが、ある日急に娘が帰…

前回の話

「理恵子っ、あぁ、いいか、理恵子、どうだ感じているか、なあ、はぁはぁ」「え、ええ、とっても、気持ちいいです」ギシギシと軋むベッドの上で夫に覆いかぶさられながら、見下ろす夫の顔から視線をはずし、私は夫に演技していることがバレないように、夫に抱かれていました。『広志さんのおちんちんはおまんこ…

寝室のベッドで私はシャツの上からおっぱいを揉み、指先で乳首を擦り、突くように刺激すると乳首がノーブラのシャツに浮き上がります。

浮き上がった乳首をさらに指で摘まむようにして、擦る。

「はぁ…っ、ああ、んっ、ああ」

平日の昼過ぎの午後、誰もいない静まり返った家に私の吐息と喘ぎ声が響く。

シャツの上から揉んでいた手をすべり込ませ、以前より膨らみが増したように感じるおっぱいを揉み、乳首を指先で軽く引っ掻くように触る。

刺激しているのは乳首だけのはずなのに、体全体に快感が波及するようで肢体をくねくねと悶えてしまう。

頭が上気し、顔が赤く火照り、体がピンク色に染まっていくにつれて、おまんこがうずうずとして、太ももを擦りあわせるように、もじもじとしてしまいます。

おまんこからは少しずつ、湧きでる泉のようにじわじわと愛液が溢れてくるのを感じる。

『あぁ、こんな、オナニーなんて、今までしたことなかったのに、はぁはぁ、あぁ、んん、だめよ、こんな、はしたないこと…いけないわ、なのに、あぁ、あっ、んっ、ぁ、ああ、やめられないの』

膝上丈のスカートを捲り、花柄のレースで縁取られたピンク色のショーツの上から、おまんこの割れ目を指で何度もなぞる。

「あっ、っ、ん、ぁぁ、あぁ、んん」

興奮で玉のような汗が肌を垂れ流れるたびに、シャツが肌にまとわりつき、乳首がくっきりと、乳房の膨らみ、発情した肢体のラインが浮きでる。

『あっ、あ、だんだんと体が活性化しているというか、あっ、ん、敏感に、っ、ん、なっているわ』

ショーツにはおまんこの丸い輪郭を透かせるような、シミとなっていました。

「はぁ、ぁ、ん、っ、ああ、はぁ、っ、んっ、やっ、あぁ、ん、はぁ、あ、っ、あん」

ぐちょぐちょに濡れはじめたショーツに手を滑り込ませ、割れ目を指で触れるとぬるっとした愛液が指先に絡みつきました。

手のひらで開き始めたおまんこを撫でるとくちゅくちゅと音がします。

『ああ、きもちいい、びらびらが大きくなって、入り口が開いてきている、はぁ、ああ、クリトリスもだんだんと、っ、ん、皮が剥けて、勃起しちゃっている、でも、これじゃ、物足りないわ、やっぱりアレじゃないと…』

私は寝台の引き出しを開けて、バイブを取り出しました。

『あぁ、太くて、ゴツゴツして、イボイボがすごいわ、あぁ、んっ、亀頭と裏筋も凄いし、はぁはぁ、お口で舐めるだけで、興奮しちゃう』

お口と舌でバイブの太さを堪能した私はバイブをおまんこに直接触れさせました。

「あっ、あぁっ、やぁっ、んんっ、はぁ、あっ、すごいのっ、ああ、かんじちゃうっ!ああっ!」

バイブのスイッチを入れるとヴィィィィ!と駆動音とともにバイブがぐいんぐいんとうねり、おまんこの愛液を飛び散らせました。

『あっ、ひぃ、ああ、これ、ああ、すごいの、腰動いちゃう、バイブにおまんこ擦りつけちゃうっ、あんっ、ああ、やだぁ、恥ずかしい腰の動き方しているわ、ああ、はしたないわ、あん、でも、とめられないわぁ』

ベッドに仰向けになり、シャツをたくし上げておっぱいを露出させ、大股を開き、スカートは乱れ、脱いだショーツは右足の太ももに絡まり、愛液で濡れた陰毛の中にある濡れそぼった淫らな穴をバイブが少しずつ侵入していきます。

上下左右の膣壁はうごめくバイブの亀頭とイボイボに刺激され、さらに溢れ出る愛液を飛び散らせます。

「あっ、んっ、ひぃ、っ、いぃ、っ、ん、あっひぃっ、いいっ、んっ、ひぃんっ!」

バイブの振動を最大にして、右手でバイブを握り、ズボズボと出し入れをしておまんこを刺激しながら、左手でクリトリスをくりくりといじります。

『はぁ、あ、ん、ああ、きもちいいっ、あっ、だめ、あたま、おかしくなっちゃう、っ、んっ、ああ』

心身がふわふわと浮くようで、頭が真っ白になってしまうのに、バイブを握る右手とクリトリスを刺激する左手だけは快楽を求める意識のもとに激しくなります。

「あっ、ああっ!はぁ、っ、あっ、だめっ!あっ、やっ!いっ、ん、くぅ、いっ…くぅ、いっくぅぅぅっ!いぐうぅぅぅっ!!」

私は大股開きの腰を浮かび上がらせながら、びくびくと震わせて、口から涎を垂れ流しながら、絶頂を迎えました。

腰がガクガクと震えて、おまんこにはバイブが刺さり、ぐいんぐいんと動き、カエルのようにお股を開き、快感に身を委ねしまいました。

快感が鎮まる頃には三十分ほどだらしない恰好のままベッドに仰向けになっていました。

『いけないわ、そろそろ片付けないと…この時が一番物悲しいわ』

おまんこからバイブ抜き、愛液でベトベトになったモノを洗い、ティッシュでおまんこを拭いている時にやるせなさを感じてしまいます。

『あん、この前してからまだ二日しか経っていないのに、あぁ、こんなオナニーばかり、あんっ、いけないのに、やめないとこんなこと、あんっ、あぁ』

自慰などしてはいけないと思っているのに、今日はオナニーをするかもと、溢れる愛液で汚れてもかまわないように、古い下着を選んでしまう。

口から涎を垂れ流し、はしたなく足をカエルにように開く姿で、うごめくバイブを履き古した白いショーツの上からおまんこをなぞるように密着させながら、おっぱいを揉み、乳首をくにくにといじり、ベッドの上で私は悶えている。

「はぁ、あ、はぁん、あぁ」

淫らな声を押しとどめることなく、発している時に私の携帯がなりました。

表示された名前を見て、私はすぐに応答のボタンを押しました。

「はっ、はぁい」

「あっ、お義母さんですか…」

「広志さぁん、久しぶり…ね」

「あれ、お義母さん、もしかして、エロイことしているのでしょ、うわぁ、あの知的で真面目なお義母さんがこうも変わるなんてぇ」

「…っ、んっ、あ、っ、これは、っ、その、はぁ、あ、ん」

「うわぁ、お義母さんがエロイ声だしているから、勃起しちゃった」

『想像しちゃう、広志さんのおちんちんが勃起しているの、ああ、お腹に付くほどに反り立って、ゴツゴツとして、パンパンに張っている亀頭、私を淫らにしてしまう、広志さんの肉棒…あぁ、はぁ、ん、っ、ぁ』

「お義母さん、ちゃんとバイブを僕のちんぽだと思って、ちゃぁんときもちよくしてくださいね」

広志さんの熱く、カタクて太い、大きなおちんちんに顔を寄せて、勃起した肉茎を握りながら、裏筋に唇をあてて、唾液まじりに音をたてながら、ちゅぱちゅぱと吸い、玉袋を念入りに転がすように愛撫し、舌を出して、おちんちんの裏側を愛おしく舐め上げることを妄想してしまいます。

「おっ、ぅ、んん、はぁはぁ、お義母さん、あぁ、咥えて、しゃぶってくれて、とってもきもちいいです、もっとサオ全体をお口に含んで、そっ、そうそうっ、もっとはげしくっ!」

「んっ、んふっ、んんっ、ふぅ、っ、んんっ!」

下品な音をたてながら、私は一生懸命にバイブをお口いっぱいに含み、口内で舌をバイブに絡ませていました。

「はぁっ、あぁ、お義母さんが僕のちんぽをじゅぼじゅぼ咥えてくれるなんて、あぁ、きもちいい、お義母さんのお口まんこさいこうですっ!」

『やぁん、お口、まんこ、だなんて、なんて卑猥なことを言うの、あぁ、やだ、おまんこが熱くなっちゃう』

淫らにうごめく淫穴を指でかきまわすと、どんどんと淫液が溢れでて、ショーツを汚し、さらにベッドのシーツにまで、淫らなシミを浮かべる。

「はっ、ぁ、ん、ぅ、んん、あぁ、広志さんっ、もう、ぁ、ん、ねぇ、おねがい」

「うぉ、お義母さんにおねがいされるなんて…あぁ、我慢できないですっ、入れますよっ!」

私は汚れたショーツを乱暴に脱ぎ捨て、お股を開き、ぐっしょりと濡れそぼった、おまんこにバイブをズブズブと挿入した。

無機質なバイブの亀頭が膣壁を押し開く、イボイボが擦れる。

「あっ、はぁっ、んっ、あっ、あっ、いっ、いい、あん、きもちいっ、いいっ、いいですっ、ああ、んん」

「ああ、お義母さんのおまんこ、きもちいいです、あぁ、まだバイブのスイッチは入れちゃだめですよ、今は手でズボズボと出し入れしてくださいね、お義母さんがおっぱいを出しながら、お股開いて、バイブをズボズボと出し入れしている姿って、とってもエッチだろうなぁ、見たいし、誰かに見せたいなぁ」

『あっ、はぁっ、奥にガンガンあたって、きもちいい、イボイボ擦れる、あぁ、でも、スイッチ入れないとだめ、ああ、我慢できない』

広志さんの言葉に私の気分は昂り、私はバイブのスイッチをオンにしてしまいました。

「あっ、っ、あぁっ、あんっ、あっ、あっ、すごいっ、奥を擦られるっ、ああ、きもちいいっ、あっ、やぁ、すごいのっ、ああっ、はぁっあっああぁっ」

「あれぇ、お義母さんもしかしてバイブのスイッチオンにしちゃったの、お義母さんのエロイ喘ぎ声で、僕も我慢できないです、あぁ、お義母さんのおまんこになんどなんども腰をパンパン音立てるくらい突きまくって、奥をごりごり擦り上げてあげますよ、はぁはぁ、うぅ、お義母さん、もっともっとエロイ声聞かせてください」

激しくぐいんぐいんとうねる、バイブの刺激におまんこの奥を擦られ、膣壁がイボイボに引っ掻かれて、私は上半身を弓なりに反らせながら、お股から愛液を飛び散らせて、乱れてしまいます。

『あっ、ああ、おまんこの奥が熱いの、ああ、くるっ、きちゃう、ふわってなっちゃう、感覚が、ああ、これだめ、おかしくなっちゃうの、ああ、きちゃうわ』

「ひっ、広志さん、だめ、きちゃう、あの、おかしくなっちゃう、おまんこが熱いの、もう、だめ、だめなのっ!」

「おっ、お義母さんっ、ぼっ、僕も我慢できませんっ!お義母さん、一緒に、イキましょうっ!あっ、お義母さんっ!おまんこイクって、言ってくださいっ!」

私はクリトリスを指先でいじり、バイブを激しく出し入れしました。

「あっ、ひぃっ、いくっ、おまんこっ、いく、おまんこいっちゃうっ!いっくっぅぅぅぅっ!!」

「お義母さんっ!イキますっ!でますぅぅっ!!」

広志さんが私の中に射精しながら、果てるのを妄想しながら私は体をびくびくと痙攣させてイってしまいました。

快感の波が溢れるこの感覚に私は完全にハマってしまいました。

『ああ、きもちいい、おまんこきゅんきゅんして、頭真っ白になって、体がふわふわしちゃうの…あぁ、でも…おちんちんが、本物の肉棒がほしいの』

「お義母さん、俺すっごい大量に射精しちゃいました、ああ、お義母さんのエロイ姿をもっともっと見たいですよ」

「はぁ…はぁ…広志さん、私もすっごくきもちよかったわ、バイブを片付けるから、電話を切るわ…でも、わたしも会いたい…」

そう伝えて私は携帯をきり、オナニーの痕跡を独り、片付けました。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

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:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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