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僕のセックスライフ第19章(1/2ページ目)
投稿:2025-09-19 16:24:45
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初めまして佐藤祐太です僕は小学5年の頃から、母から性教育を受けて数人のホステス嬢とセックスをしましたうちの母は経営者で夜のお店を5件経営してました父はいましたが、小学4年の夏休みに交通事故で他界してから、母とふたりで暮らすようになり、生活が変わりました父が他界後、母が…
どうも佐藤裕太です高嶋ちさ子に似ている母に性教育を受けて、小学5年の頃から、お店のホステス嬢とセックスをして来ました季節は流れて、12月に入り、街も学校もクリスマスムードになり友達「もうクリスマスだな」僕「サンタさんに何をお願いしようかな」と話して放課後になり、学校を出て自宅へ帰…
どうも佐藤裕太です
高嶋ちさ子に似ている母に性教育を受けて、小学5年の頃からお店のホステス嬢達とセックスをしてきました
冬休みに入りセックスを始めてからの始めての年末に近づきました
僕は相変わらず、森下悠理に似ているアサミとお店のホステス嬢達とのセックスを楽しんでいました
月日は12月29日、自宅の仕事部屋で母が内藤剛に似ている主任・おっぱいパブの店長・2軒のラウンジの店長を呼んで会議をしていました
うちはスナック・おっぱいパブ・2軒のラウンジを経営していました
母「今年もあと、今日もいれて3日、気を引き締めて、お客様に満足して楽しんでもらえるように、お店の営業をお願いね」
主任・店長たち「はい」
母「あと、年が明けて、お正月が終わったら、講習会をやるから、お店のミーティングの時に伝えるように」
主任「講習会の目的は、店内でのトラブルに対処できるようにするためだ」
店長たち「はい」
母「では、今年のお店の営業は明日の30日までで、大晦日と元旦はお休みで新年は2日からの営業だから」
と他にも話して、主任と店長たちはお店に行き、会議を見学していたら、「働くお母さん、かっこいいな~」と思っていると
母「裕太、アサミちゃん、来なさい」
と呼ばれて、僕とアサミは母の元へ
母「裕太はチンチンを出して、アサミちゃんはアソコの割れ目を出しなさい」
そう言われて、僕とアサミは下半身裸になると、母は鬼のような顔付きで、手コキと手マンを始めて
母「お正月が終わったら、お店の講習をするから、参加するように」
講習の内容は
1お客様が倒れたりケガをしたりした時の応急処置と救急車の手配
2店内でお客様が問題を起こした時の対応と警察への通報など
3お客様を怒らせた時の謝罪等の対応
4火災や地震の時のお客様の避難誘導
と他にも話していました
母「いい?、お客様とスタッフを守るのもお店と務めだからね」
と言って、母は手コキと手マンを止めると
母「ほらっ、準備しなさい」
と言われて、僕とアサミはズボンとパンツを履いて、お店へ
お店の鍵を受け取って、母はアサミをラウンジに送りに行き、僕は一人でスナックの開店の準備をして
準備が終わる頃に母がお店に来て、4人のホステス嬢も出勤してました
加藤綾子似のジュンコ
田中みな実似のチハル
綾瀬はるか似のエミ
矢部美穂似のリコ
お店の入り口に鍵をかけて、母以外の全員が服を脱いで裸になり、パイパンにすることを義務付けているので、きちんと陰毛を剃っているかの確認をして
奥の部屋に行ってセックスをしました
ジュンコ
キス→フェラ→クンニ→生で挿入→騎乗位→バック→正常位→お腹に射精
チハル
キス→フェラ→クンニ→手マン→生で挿入→正常位→騎乗位→バック→お尻に射精
エミ
キス→フェラ→クンニ→コンドーム装着→騎乗位→正常位→膣内射精
リコ
キス→フェラ→手マン→クンニ→コンドーム装着→正常位→騎乗位→バック→正常位→膣内射精
セックスを終えてお店の営業が始まり、僕は勉強をして睡眠をとり、お店の営業が終わる頃に目が覚めて、店内へ行き
ホステス嬢達にお連れ様のキスをして、胸を揉んだ後にお見送りをして、いつものように僕は店内の片付けと掃除をして、母は売り上げの計算をして
両方を終えてお店を後にして、僕と母はR32GTRに乗って、ラウンジにアサミを迎えに行って自宅へ
玄関で母とアサミが服を脱ぎながら洗面所に進んで裸になって化粧を落とし、裸のままで部屋のベッドに入って寝て
アサミは僕の部屋のベッドで一緒に寝ていたので、僕も一緒に寝てました
翌日はお昼前に起きて、リビングに行くと母がいて
母「裕太、今日はお家にいなさい、年末の大掃除をやって頂戴」
僕「わかった、大掃除をやればいいんだね」
と答えて、お風呂の用意をしてお湯が溜まる頃にアサミが起きて来て、一緒にお風呂に入って出た後に母がお風呂に入って
アサミは部屋で出勤の準備をして、その後に母がお風呂場から出てきて、しばらくして二人はお店に行き
自宅に一人残った僕は自宅の大掃除をして、家の中のを隅々まで掃除をして新年を迎える準備をして、お店に電話で母に伝えると
母「帰ったら確認するから」
とだけ言って電話を切り、僕は緊張しながら布団に入って、就寝して、母とアサミが帰ってくる頃に目が覚めて
玄関で出迎えると、アサミは洗面所で服を脱いで裸になって化粧を落として、僕の部屋のベッドに入って就寝して
母は厳しい目で自宅の全ての部屋の掃除ができているかの確認をして
母「裕太、ちゃんと掃除ができてる、これで正月が迎えられる」
と褒めてくれてホッとしました、そして母は裸になって、化粧を落として自分の部屋で就寝しました
そして大晦日になり、お昼前に母が起きてきて
母「裕太、お使いに行って来て」
僕「いいよ」
母「お弁当屋さんに注文していたオードブルをもらってきて」
お金を受け取ってお使いに行きました
その日はとても寒く、手がかじかむほどでした、お店でオードブルを受け取って自宅へ
母「おかえり、寒かったでしょ、ほらっ、お母さんのおっぱいで手を暖めて」
と僕の手を服に入れて、胸に押し当て、さらに
母「帰ってきて、すぐで悪いんだけど、またお使いに行ってきて」
僕「いいよ」
母「カオルママが来るのよ、おせちを注文してたからね、お茶菓子を買ってきて」
注・カオルママの事は第7章・8章を参照にしてください
またお使いに行き、近所のスーパーへ、指定されたお茶菓子を買って自宅へ
少ししてカオルママが自宅に来て、リビングへ招き入れ
母「ありがとうね、裕太、アサミちゃんを呼んできて」
と言われて、部屋に行くと、アサミはベッドから起き上がって背伸びをしていて
僕「カオルママが来てるよ」
と言ったらアサミは嬉しさのあまり、裸のままで階段を下りてリビングへ、僕は慌てながらタンスからブラジャーとパンティ・服を持ってリビングに行くと
裸のアサミがカオルママに抱き着いて再会を喜んでいて
母「まあ」
カオルママ「アサミちゃん、なんで裸なの?服を着なさい、カゼ引くわよ」
かつてアサミはカオルママが経営するスナックで働いていましたが、カオルママの体調不良がきっかけでスナックを閉店して、アサミがうちに来ていました
母「まあ、いいじゃないの、せっかく喜んでるんだから」
と言って、僕はアサミの服を渡す
母「裕太、アサミちゃんは服を着せないで、バスタオルを持ってきて」
と言われて、バスタオルを渡すと、母はアサミの体にバスタオルを巻くと
カオルママ「はい、お土産」
と渡されて、お礼を言いながら受け取り、開けると洋菓子で、僕とアサミはソファに座って二人で仲良く洋菓子を食べていると
カオルママ「アサミちゃん元気そうでよかったわ」
母「アサミちゃんね、うちにお店で人気ナンバーワンなのよ」
カオルママ「でも、アサミちゃんはお酒を飲んで酔うと、オナニーをする癖があるから、迷惑かけてない?」
この問いに母は明るい笑顔で
母「子供が増えたようなもんよ、男の子と女の子と二人欲しかったんだけど、亡くなった主人が子供は一人だけでいいと言って、聞かなかったのよ」
僕が一人っ子の理由が四つあり
1子育ての負担が少ない
2一人っ子の方が自分にだけかまってもらえる
3手に入った物が一人占めできる
4両親が他界した後に財産分与と遺産相続の事で揉める事がない
カオルママ「そうだったの」
そして、アサミは母の隣に座って抱き着いて
母「あらっ、アサミちゃんどうしたの?」
アサミ「ママ~」
母「よしよし、裕太が学校で家にいない時はこうやって甘えてくるのよ」
カオルママ「まあ、赤ちゃん返りしたのかしら?」
するとアサミは泣きそうな顔で母の胸をさすると
母「はいはい、ちょっと待ってね」
と言って服を捲ると、アサミは乳首を口に含んで母の胸を吸い、母は優しい笑顔でアサミの頭を撫でながら
母「よしよし」
カオルママ「あらあら」
母「この家にアサミちゃんが住み始めて少したった頃から、私のおっぱいを吸ってるのよ」
カオルママ「そうなの、裕太君、大人は大変なのよ、大人になったら甘える事はできないからね」
そして、時計を見ると、あっという間に19時を過ぎていて、カオルママは帰る準備をして、三人で玄関でお見送りをして
カオルママが帰った後に、僕はアサミと二人でお風呂に入り、体を洗ってもらって先にお湯に浸かり、少し体を洗い終えたアサミがお湯に浸かり
少しイチャイチャして、アサミは僕の腰を持ち上げて、股間を咥えて展望境をしてもらい
アサミ「マットの準備するね」
と浴槽を出てマットとローションを準備して、マットに僕がうつ伏せになるとのアサミは温めたローションを背中に撒いてアサミの体が滑る感触が背中に伝わり
仰向けになると、アサミはキスをして、マットプレイを続けて僕の股間をアソコに入れて
アサミ「いつでも、出していいからね」
とセックスを始めて、ローションのヌルヌル感と膣の温度が股間に伝わり、射精感を堪えるも
僕「はあはあ、我慢できない、出すよ」
と言うと同時にアサミのアソコに中出しをして
アサミ「はあはあ、いっぱい出たね、熱いのが伝わった」
股間を洗ってもらい、浴室を出てリビングに行くと、母がオードブルをテーブルに出して食事の準備をしていて
母「アサミちゃんのいやらしい喘ぎ声が聞こえたわよ」
と言われて、驚いているとアサミが裸で浴室から出て来て
母「さて、食べよう」
と年内最後の夕食を始め、終えると母はお風呂に入り、僕とアサミは裸のままでソファに座ってテレビを見ていて、しばらくして母が浴室から出て来て
バスタオルを取って裸になってソファに座ると
母「裕太、アサミちゃん、お母さんの隣においで」
と言われ、僕とアサミは母の両サイドに座り、母の左側に僕、右側にアサミが座ると
母「二人とも来年もよろしくね、ほらっ、おっぱい吸っていいわよ」
すると、アサミは笑顔で母の胸を吸い、アサミの頭を笑顔で撫でながら
母「裕太もおっぱい吸っていいわよ」
と僕も母の胸を吸い、母の顔を見ると優しい笑顔で頭を撫でながら
母「よしよし、二人とも、かわいい」
しばらく母の胸を吸い、僕とアサミは母に抱き着いて、時計を見ると0時に近づいていて
僕「もうすぐ新年だね」
テレビは年越しライブのジャニーズカウントダウンライブの番組が放送されていて、三人で裸で歌いながら新年を迎え
僕・アサミ「新年明けましておめでとう」
母「1999年になったわね、今年もよろしくね」
と僕とアサミを抱きしめて、その後にアサミが僕に抱き着いてきて
アサミ
キス→フェラ→クンニ→手マン→生で挿入→正常位→騎乗位→バック→正常位→中出し
母「新年、初セックスね」
と言われて、アサミはアソコから精液を垂れ流しながら母に抱き着いて
母「ちょっと、アソコから精液が出てるわよ」
と優しく言いながら、浴室にアサミを浴室に連れて行き、僕も付いて行くと、母はシャワーのお湯を出してアサミのアソコの精液を洗い流し
母「キレイになった」
と浴室を出て、それからベッドで就寝して5時間くらいで
母「裕太、アサミちゃん、起きなさい」
と起こされて、下着を渡して、紫色のパンティを履きながら
母「早く服を着なさい、初日の出を見るわよ」
と起こされて、僕とアサミは下着を着て服を着ようとしたら
母「アサミちゃん来なさい」
と呼ばれてアサミは母の部屋へ、服を着た僕は一階のリビングで待っていると、綺麗な着物を着た母とアサミが来て
庭に出て三人で初日の出を見て、その後に初詣に行き、自宅へ戻り座敷の仏壇の前に座り
母「あなた、明けましておめでとう、裕太がセックスを始めてから、最初の正月を迎えたわ」
と仏壇に挨拶をして、アサミを仏壇の前に立たせると、着物を脱がして裸にすると、母も裸になりました
ここで驚いたのは、母もアサミも下着を着けずに着物を着ていました
さらに、母は仏壇の座布団にお尻を乗せてM時開脚で足を開いてアソコを仏壇にさらし、指で割れ目を開き、アサミにも同じ事をさせていました
僕「なにしてんの?」
母「仏様に挨拶よ」
この光景見たことあるなと、思っていたら実家の帰省の時に母がやってたのを思い出しました
注・その内容は第15章を参照にしてください
その後に母とアサミは裸で二階の部屋に行き、普段着の服を着てリビングに降りてきました
その後はテーブルにおせち料理を並べて新年を祝い、盛り上がったところでしばらくして僕は眠くなってリビングで寝てしまい
起きるとリビングに母とアサミの姿がなく、テーブルにビールの空き缶が4本と一升瓶の日本酒の空き瓶が転がっていて
時間帯は夜の19時を過ぎていて、自宅の中を探していると、座敷の方からアサミのいやらしい声が聞こえたので、襖を少し開けて覗いてみると
仏壇の前で酔っぱらった母とアサミが裸で抱き合ってレズをしていました
様子を見ていると、抱き合った後に母が仰向けになると、アサミが上に乗ってシックスナインの体制になり、お互いのアソコを刺激して
アサミが仰向けになると母がアサミの膝に手を置いて、足を開いてアソコをクンニしながら、胸に手を伸ばして胸も揉み
入れ替わりに母が仰向けになると、アサミが母のアソコをクンニしながら胸を揉んで
そして、お互いの股間を押し付けて、アサミが母に抱き着いて
母「アサミちゃん、あなた、なんて可愛いの」
と言いながら、アサミの頭を撫でながら、二人は立ち上がり、母はパンティを履いて、裸のアサミを自分の部屋に連れて行き
注・その日の母のパンティの色は紫のセクシーなタイプでした
僕は気づかれないように隠れて様子を見て、母の部屋を覗くと、二人でベッドに入って
母「アサミちゃん、おっぱい飲んで寝んねしようね」
とアサミに胸を吸わせて授乳プレイを始めました
授乳プレイを見ていたら切なくなり、服を脱いで裸になって、母の部屋に入って
僕「お母さん」
母「裕太、どうしたの、泣きそうな顔して」
僕「アサミだけずるい、僕も入れて」
とベッドに入って母に抱き着いて、アサミと一緒に母の胸を吸い
母「まったく」
と言いながらも胸を吸わせてくれて、こんな感じで1999年の元旦を迎えました
いつの間にか寝てしまい、1月2日の夜明け前に目が覚めて裸のままで洗面所で顔を洗っていると
母「裕太来なさい」
と母に呼ばれて、仕事部屋に行くと、母が手コキをしながら
母「あんた、昨日の夜のアサミちゃんとのレズ、覗いたでしょ、お母さん分かってるのよ」
僕「ごめんなさい」
母「いいのよ」
その後、しばらくのんびりして、お昼過ぎにアサミとお風呂に入って、お店に行き、僕は母からお店の鍵を受け取り
母はラウンジにアサミを送りに行き、僕は一人で開店の準備をして、終わる頃に母と4人のホステス嬢が出勤してきました
加藤綾子似のジュンコ
田中みな実似のチハル
綾瀬はるか似のエミ
矢部美穂似のリコ
出勤を確認と新年の挨拶を済ませて、母以外の全員が裸になり、陰毛を剃っているかの確認を済ませると奥の部屋でセックスをしました
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