官能小説・エロ小説(約 16 分で読了)
僕のセックスライフ第21章(2/2ページ目)
投稿:2026-06-14 10:10:38
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1人目のホステス嬢は僕の左隣に座り、僕の股間を咥えてフェラをして、アサミは悲しそうな顔をすると
母「アサミちゃん、裕太のチンチンはみんなのチンチンだから」
2人目の面談が終って、フェラを交代して、順番で進むと、面談が終えたホステス嬢達はオナニーやレズを始めて
14人目の面談が終って右隣に座ってフェラ、僕に背中を向けてアサミが座って、胸を揉んで面談が始まり
アサミの面談が終って、14人目のホステス嬢が股間をから口を放すと、アサミは股間にアソコを入れて
アサミ
生で挿入→対面座位→床に移動して騎乗位→バック→正常位
の順の体位でセックスが進み、周りを見ると14人のホステス嬢達がレズやオナニーをしながら、僕とアサミのセックスを笑顔で見守り
その中で僕の腰はまるで蒸気機関車のピストン棒のように動いてアサミのアソコを刺激し、アサミは大きな胸を揺らしながら
いやらしい声を出して感じて、股間に射精感が来て、自分の脳裏にゴジラの咆哮が聞こえて
目を閉じると、ゴジラが口から放射熱戦を放ってモスラに攻撃するシーンが流れて、同時にアサミのアソコの中で
ゴジラの放射熱戦の勢いで精液が放出され、アソコから股間を抜くと勃起が収まらずブルンと跳ねて
アソコの割れ目は大量の精液が溢れ、面談に来たホステス嬢達は拍手をして感激し
アサミの横に仰向けに横になって、手を握ってキスをしていたら、ホステス嬢達が股間に群がり
股間に伝わる、フェラの感触、手の感触、母が大量のコンドームを持ってきて
母「みんな、裕太のチンチンが元気だから、セックスをしていいわよ」
その声掛けにホステス嬢達は股間にコンドームをつけて、自らのアソコに勃起が収まらない股間を入れて
騎乗位や正常位でセックスをしまくり、射精の回数はたぶん、20回くらいで閉店後の店内は盛り上がり
僕も力尽きて、股間の勃起が収まり、面談に来ていたホステス嬢達は服を着て帰り
セックスをしまくった僕は立つこともできず、母は僕を背中におんぶして、R32GTRの後部座席に座らせて
車を自宅に走らせ、玄関で母とアサミに服を脱がせてもらい、裸でリビングのテレビをつけたら
星獣戦隊ギンガマンが放送されていて、日曜日だと実感し
注・この頃放送されていたスーパー戦隊は星獣戦隊ギンガマンで、この2週間後に救急戦隊ゴーゴーファイブが始まりました
ギンガマンを見終えて、次回が最終回を知り、寂しさを感じながら自分のベッドに入って
裸で寝ているアサミに抱き着いて目を閉じて就寝して、目が覚めると股間に熱い熱と重みを感じ
目を見開くと、何とアサミが騎乗位でセックスの状態で、目が合うと猛烈にキスをしてきて
同時に股間のパワーが全開になり、ベッドから床に移動して正常位で中出しをしてセックスを終えて
部屋に母が来て
母「騒がしいわね、何してるの?」
と言って、アサミのアソコから溢れる精液を見て
母「まあ、元気ね」
と部屋から母が出ると、アサミはティッシュでアソコの精液をふき取り、またセックスを
アサミ3回目
キス→フェラ→生で挿入→騎乗位→バック→正常位→中出し
2回目のセックスが終ると母が来て
母「二人とも、食事に行くから服を着なさい」
僕「どこのお店?」
母「鰻よ、早くしなさい」
身支度を終えて、R32GTRに乗り込み、鰻店へ
後部座席に僕とアサミが座っていて、母が運転して、左足でクラッチ操作をしていると白の花柄のパンティが見えて
アサミ「ママ、パンツが見えてるよ」
母「パンツは見られてなんぼよ、スカートなら見られてもいいパンツを履くもんよ」
そして、鰻屋さんに到着して、車を降りると店内へ入り食事を終えてお店を後ににして
夕方近くに自宅に着いて、アサミと2人でお風呂のお湯を入れて入浴
浴室内で、アサミに体を洗ってもらい、お湯に浸かり、アサミの胸を揉んだり吸ったりして、腰を浮かすと股間を咥えて展望境をやってもらい
アサミ「じゃあ、マットの準備するね」
と笑顔でキスをして、マットの準備を始め、自宅の浴室は広くマットプレイができるほどでした
マットの準備ができて、アサミに手を引いてもらい、マットにうつ伏せになると温かいローションが背中にかかり
アサミの体が背中を滑る感触を感じ、しばらくして仰向けになり、目を開けると目の前に笑顔のアサミがいて
キスをして、さらにプレイが続き、ついにアサミのアソコに股間が挿入されて、ローションのヌルヌル感と膣の温度を感じて
僕「はあはあ、気持ちいい、やっぱり、マットプレイは最高だよ」
アサミ「あたしも、マット気持ちいいね、いっぱい出して、あん」
そして射精感が来て
僕「我慢できない、出すよ」
アサミ「はあはあ、あん、いっぱい出して」
そして、中出しをして、アサミにローションを洗い流してもらい、再びお湯に浸かり、アサミはシャワーでアソコの精液を洗い落として
そこへ母が裸で入ってきて、僕は出るように言われて、裸でリビングに行って、サザエさんとこち亀を見て過ごして
その間に浴室で母とアサミがレズをしていて、こち亀が終わる頃に母とアサミが浴室から出て来て
アサミが僕に駆け寄ってきて、キスをして
アサミ4回目
キス→フェラ→生で挿入→騎乗位→バック→正常位→中出し
セックスを終えて、浴室でお互いのアソコを洗って、裸のままでリビングに戻り、母とアサミと3人でしばらく過ごして就寝し
翌朝6時すすぎに目が覚めて、リビングに行くと母とアサミが裸にエプロンの姿で朝食を作っていて
朝食を済ませて、母とアサミに玄関の中でお見送りをしてもらい、途中で洋子と歩に合流して
学校へ行き、出席を取って授業を受けて、何事もなく過ごして放課後になり、下校の途中で宿題をするために
洋子のおばあちゃんの家に行き、洋子と歩と3人で宿題をしていると、洋子のお母さんが来て
洋子のお母さん「あらっ、みんな宿題やってるわね、関心関心」
僕・歩「おじゃましてます」
洋子のお母さん「これ、みんなで食べて、差し入れよ」
僕・歩「ありがとうございます」
差し入れに頂いたケーキを食べていると、洋子のお母さんが袋から下着を出して
洋子のお母さん「洋子、新しいブラとパンツを買ったのちょっと見てみて」
洋子「ちょ、ちょっと、お母さん」
そんな会話の中で、歩と2人でケーキを頂いていると
洋子のお母さん「いいじゃない、お母さんも下着を買ったんだから」
さらに、下着を出して
洋子のお母さん「ほらっ見て、洋子に似合うと思って買ってきてのよ」
洋子「わ、分かったから」
洋子のお母さん「あらっ、裕太君照れちゃって可愛い」
しばらくして、洋子のお母さんが帰り、僕も自宅に帰り、玄関で下着姿のアサミに立ちフェラをしてもらってると
母「お帰り、裕太、お風呂出たら、リビングに来て」
と言われて、僕はアサミと入浴を済ませて、リビングへ行くとテーブルに手作りのチョコが並んでいて
母「今度の土曜日はバレンタインでしょ、お店でお客様にお出しするチョコをアサミちゃんと作ってたの」
アサミ「このチョコはスタッフの皆さんの分」
母「お店が経営できてるのは、お店に来てくださるお客様と、働くスタッフのみんなおかげだからね、感謝しなくちゃ」
その後、母とアサミが作ったチョコは、母の知り合いの洋菓子店に預かってもらい、仕上げもお願いをして
お店のご主人に渡して、その後、母とアサミはお店に行き、僕は自宅に一人いて、勉強をして就寝して
母とアサミがえってくる時間に目が覚めて、R32GTRのエンジンの音が聞こえて、玄関で迎えると
母はすぐに台所に行って朝食の準備をして、アサミは裸になりながら洗面所に行って化粧を落して、僕の部屋のベッドで寝て
僕は学校に行く準備をして、その間に母は自分の部屋で就寝して、僕は母が用意してくれた朝食を済ませて学校へ
登校の途中で洋子と歩と待ち合わせて学校へ、その日も普段通りに過ごして放課後になり
下校の途中で洋子のおばあちゃんの家に寄って宿題をやって、その途中で
洋子「ねえ、相談があるんだけど」
僕・歩「なに?」
洋子「毎週、土曜日に、3人でこの家で勉強をしたいんだけど」
僕「それ、いいね」
歩「土曜日は、学校お昼で終わるし」
話し合って、平日学校が終ったら宿題だけ、土曜日は宿題と勉強をしようとなり
その後、自宅に帰って玄関でアサミ立ちフェラをしてもらいながら、母に伝えると、賛成してくれて
お風呂を済ませて、お店へ、スナックの鍵を受け取って、母がアサミをラウンジに送りに行ってる間に開店の準備をして
準備が終ると、母が来て3人のホステス嬢が出勤して来ました
井上和香似のカナ
深田恭子似のサヤカ
矢部美穂似のリコ
いつものように母以外の全員が裸になって、陰毛を剃っているかの確認を終えて、奥の部屋でセックスをしました
カナ
キス→フェラ→手マン→コンドーム装着→正常位→騎乗位→膣内射精
サヤカ
キス→フェラ→クンニ→コンドーム装着→騎乗位→バック→膣内射精
リコ
キス→フェラ→クンニ→手マン→コンドーム装着→正常位→騎乗位→バック→膣内射精
セックスを終えて、お店の営業が始まり、僕はしばらく勉強をして就寝して
お店の営業が終る頃に目が覚めて、お客様が帰ったのを確認して店内へ
ホステス嬢達にお疲れ様のキスをして胸を揉んでお見送りをして、店内の片付けと掃除をしようとしたら
母「裕太、チンチンを出してきなさい」
と言われて、ズボンとパンツを脱いで母の元へ、手コキを始めて
母「毎週土曜日は洋子ちゃんと歩ちゃんと勉強をするって言ったわね、食事はどうするの?」
僕「あっ、考えてなかった」
母「お金渡すから、このお店の弁当を買いなさい、主任の知り合いのお店で、結構おいしいのよ」
僕「そうなんだ、じゃあ、お言葉に甘えて」
話し終えて、店内と片付けと掃除、売り上げの計算をして、お店を後にしてアサミを迎えに行って自宅へ
自宅の玄関で3人で裸になって、僕とアサミは洗面所、母は台所へ、朝食の用意をし後に自分の部屋に行って就寝し
僕は学校へ行く準備を済ませて、母が用意してくれた朝食を済ませて学校へ、その日も洋子と歩と3人で学校に行き
放課後になって、洋子のおばあちゃんの家に行って宿題をやって
洋子「裕太君、今度の土曜日、3人でこの家に集まって勉強、忘れないでね」
僕「もちろんだよ、毎週土曜日は3人でここに集まって勉強しよう」
それから3日が経過し、土曜日になり、その週の土曜日は偶数週で登校日でお昼に学校が終わり
洋子のおばあちゃんの家に行く途中で、母が紹介してくれた弁当屋さんに行って、母が早めに注文してくれてたお弁当を受け取り
もちろん洋子と歩の分も母が注文して、買ってくれてたので2人とも喜んでくれて
食事を済ませて、宿題と勉強を始めました、洋子のおばあちゃんは高校の元数学教師でしたので
当時の教科書やほかの科目の教科書に参考書もたくさんありました
3時間くらい勉強をしていたら、洋子のお母さんが来て
洋子のお母さん「裕太君、はい、バレンタインチョコ」
と僕にチョコを渡すと僕を抱き締めて
洋子のお母さん「これからも、洋子と仲良くしてね」
と言って
洋子「ちょ、ちょっとお母さん」
洋子のお母さん「洋子、裕太君が好きなら、このくらいしないと、ほらっ」
そして、洋子も僕に抱き着いて、さらに洋子のお母さんはスカートを捲ると
洋子のお母さん「あらっ、洋子、クマさんのパンツ可愛いじゃない」
歩「かわいい」
洋子「・・・」
洋子のお母さん「裕太君にも見せてあげなさいよ」
すると、洋子は無言で立ち上がって、スカートをたくし上げてパンティを見せてくれました
さらに歩も立ち上がって、スカートを捲って、パンティを見せてくれて
パンティの鑑賞を終えて、洋子のお母さんが自分のお店に行って、僕たちは帰宅し
夕方の4時近くに自宅に着いて、玄関でアサミに立ちフェラをやってもらいながら、母が笑顔で来て
母「お帰り、早くお風呂に入りなさい」
入浴を済ませて、お店へ行き、母がアサミをラウンジに送りに行ってる間にスナックの開店準備を済ませて
母と一緒に4人のホステス嬢が出勤して来ました
加藤綾子似のジュンコ
田中みな実似のチハル
綾瀬はるか似のエミ
矢部美穂似のリコ
母以外の全員が裸になって、陰毛を剃っているかの確認をして奥の部屋でセックスをしました
ジュンコ
キス→フェラ→クンニ→生で挿入→正常位→騎乗位→バック→お尻に射精
チハル
キス→フェラ→手マン→生で挿入→バック→正常位→お腹に射精
エミ
キス→フェラ→クンニ→手マンコンドーム装着→騎乗位→正常位→膣内射精
リコ
キス→手マン→フェラ→コンドーム装着→騎乗位→正常位→膣内射精
セックスを終えてお店の営業が始まり、僕は勉強をして就寝して、お店の営業が終る頃に目が覚めて
お客様が帰ったのを確認して店内へ行くと、ホステス嬢達からバレンタインのチョコをもらい、お疲れ様のキスをして胸を揉んで
お見送りをして、いつものように僕は店内の片付けと掃除をして、母が売り上げの計算をして
両方を終えて、お店を後にしようと入り口のカギをかけていると、他のお店のホステス嬢からもチョコをもらい
R32GTRに乗ると
母「裕太、夜のお姉さんにも人気があるのね」
ラウンジへアサミを迎えに行くと、ラウンジのホステス嬢達からもバレンタインチョコをもらい
自宅に着いて、玄関で3人で裸になって洗面所に行って、母とアサミは化粧を落して、僕は歯磨きをして
リビングでもらったチョコを数えると28個で驚きながら、星獣戦隊ギンガマンの最終回を見て
番組を見終えると、電話が鳴って出ると、母の実家の管理と手入れをお願いしている焼き鳥屋さんのご主人からで
母がまだ寝ていて、折り返しかける事にして電話を終えて、僕は眠くなったので部屋に行って服を脱いで裸になって
裸で寝ているアサミの胸を揉みながら仮眠を取って、4時間くらいで動けない感覚で目が覚めて
目をアサミが寝返りを打って僕に抱き着いていて、僕は仰向けに寝ていたので
がっちりとアサミが抱き着いて僕は身動きが取れず、身動きが取れない僕
裸で僕に抱き着いて眠るアサミ、これも悪くないな~と思っていると、僕の右手がアソコの割れ目付近にあるのに気づいて
右手を動かして、アソコの荒れ目を触っていると、アサミが目を覚ましてキスをしてきて
アサミ
キス→フェラ→生で挿入→騎乗位→正常位→中出し
セックスを終えると、アサミはキスをしてトイレに行き、母が起きてくると、アサミもトイレから出て来て
母「アサミちゃんセックスしてたでしょ、あなたのエッチな声が聞こえてたわ」
と言って母はアサミを抱き締めて優しく髪を撫でていて、その後に3人とも裸だったので服を着て
リビングへ行くと、母がコーヒーを淹れて
母「食事に行こうか」
と言ってR32GTRに乗って、丁度お昼の13時で食事をする時間には丁度いい時間で道もあまり混んでおらず
お店に着くとすんなり入ることができて、鰻を食べてお会計を済ませてお店を出て
母がR32を運転して、クラッチ操作をしている時にスカートが捲れて白の花柄のパンティが見えて
アサミ「ママ、パンツが見えてる」
母「だから何?、スカートなんだからパンツは見えて当然でしょ」
と言いながら車を走らせ、スーパーで買い物をして自宅へ帰り、それからいつものようにアサミと浴室でソーププレイをして
日曜日の夜を過ごしました、このお話はまだ続きます。
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
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