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彼女の友達に手こき&舌出しで抜いてもらった

投稿:2014-05-12 19:00:00

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名無し

俺は22歳大学生で、彼女が1人暮らししてる部屋で半同棲してます。

彼女は19歳の大学生で、彼女の高校時代の地元の友達が1週間ほど部屋に泊まりに来る事になり、3人で遊びに行ったり飲みに行ったり、何事もなく楽しく過ごしていました。

彼女の友達(アヤコ)は結構可愛くて、手を出したい気持ちはなかったわけではないけどやっぱり彼女の手前・・・俺としても何もしてはいけないと・・・4日目までは何事もなく過ぎていったのでした。

5日目の朝、彼女は朝早くからバイトだったので俺とアヤコを部屋に残して家を出ました。

アヤコは見送るでもなく寝続けてて・・・でも、俺もそれほど下心もなくもう少し横になっていようと2度寝。

ここで状況を説明しておくと、部屋は1Kでアヤコと彼女はベットで寝て、俺は床に敷いた布団に1人で寝るというなんとも寂しい状況。

アヤコはいつの間にか起きたらしく、適当に朝ごはんを作ってたみたいで、でも俺はそんな事にも気づかずぐっすり寝てた。

「Aくん〜朝ごはん出来たよ〜起きて〜」

そんなアヤコの声で起こされた俺。

何も考えずに立ち上がると、アヤコの目は下半身に・・・朝勃ちしたチンポはパジャマにしてるジャージにテントを張ってしまってたのでした・・・。

俺は・・・あ・・・この空気をどうしよう・・・ってか悪い事したわけじゃないし・・・・・・普通にすればいいんだ・・・とか考える事数秒・・・。

「何でっかくなってるの〜?笑」

とアヤコが声を発した。

アヤコとはそれまで下ネタとかは話した事なくて焦ってたけど、意外と平気なんだ〜と安心した俺は

「いや〜男は朝起きた時は結構おっきくなちゃうんだよwwそれにアヤコが遊びに来てから彼女とエッチも出来ないし溜まってるんだよ〜w」

って冗談まじりで雰囲気を和まそうとした・・・アヤコは笑いながら

「あはは、ごめんね〜私のせいだよね〜」

と言いながら何を思ったのかチンポをズボンの上から3回くらいなでなでしてきた。

「でも男って出さないと治まらないんでしょ?カチカチだよ」

と・・・。

この展開はかなり美味しいかもと内心思ったわけだが、どうにか思いとどまって冗談まじりで

「じゃあ、アヤコ早く帰ってくれるの?w」

と笑いながら言うと、アヤコは少し悲しそうな顔をして

「いやだよ〜まだまだ遊びたらんし〜」

「ごめんごめん冗談だよww」

と俺が言うと。

「じゃあ私が手でしたるよ〜」

正直美味しい展開だなぁとは思ってたけど、

(え??いきなり自分から??しかも手コキ!!)

「でも、彼女に浮気したんバレたらヤバいから・・・」

と言うと

「だから手でなら浮気にならへんと思うよ」

とアヤコは言いながら、ズボンの上からチンポを包むようになでなでしてきた・・・。

不覚にも「んっ」と声を出してしまった。

それを聞き逃さなかったアヤコは

「やっぱ、してほしいんやろ〜今感じてたやんww」

と、撫でる手の動きを早めてきた。

俺も堪忍したように

「うん・・・」

と答えた。

「じゃあ早くズボン脱いで〜」

と言いながら、春の暖かいというよりちょっと暑い部屋の温度・・・アヤコもパジャマにしてたトレーナーを脱ぎながら

「いつまでそんなとこに立っとるん?wベッドに腰掛けな〜」

ベッドの端に座った俺の足の間に正座して座ったアヤコ。

キャミソール一枚になっていて凄く眺めがよかった。

「さっきから思ってたけど結構おちんちんおっきいね〜」

と言いながら、4本の指で竿を包み込みながらチンポの先を親指でなでる。

手馴れてるなぁなんて思いながら目はアヤコの胸へ・・・あぁ・・・ノーブラだ・・・しかも結構おっきい・・・優しくチンポをしごくというより撫でるアヤコ・・・。

そしてチラチラと見える胸元に俺はどうしようもないくらい興奮していた。

「○○(彼女)がA君はエッチの時感じるのが可愛いって言ってたけど、ほんと感じやすいんだね〜」

と言いながら舌でぺロッっと先っぽを舐めてよだれを俺のチンポにかけた。

よだれで滑りやすくなったチンポ・・・アヤコは緩急をつけながら、撫でるという感じからシゴくという表現がぴったりの手コキをしてくれた。

「ほんまに可愛く喘ぐなぁ〜」

と言い、シコシコしながら袋を舐め始め、玉を咥えたり・・・俺は溜まってたのとアヤコがかなり上手だったのもあり、15分くらいでもうイキそうになってしまった。

「アヤコ・・・もういっちゃう・・・!」

と言うと

「いいよ〜いっぱい出して〜」

と言いながら、誰に仕込まれたんだか口を広げて舌を出し、チンポの先を受け止めるように激しく小刻みにシコシコしてくれた。

俺はありがたく、アヤコの口に溜まってた精液を全て吐き出し、アヤコはそれを何事もないように飲み込み、掃除と言わんばかりにチンポを咥えチュポッっと全てを吸い取り、

「気持ちよかった?○○とのエッチはもう少し我慢してね」

と、とても可愛い笑顔で微笑みました。

その後、冷めてしまった朝ごはんを笑いながら食べ、彼女が帰ってきた後も何事もなかったように3人で楽しく過ごし、アヤコは彼女の地元に帰りました。

見送った時に

「今夜は○○といっぱい楽しんでね〜」

と微笑むアヤコはとても可愛かったです。

夏にはまた来る予定と言う事で淡い期待をしてしまったりします。

-終わり-
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