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体験談(約 3 分で読了)

職場で課長の私は、歳下彼氏に辱められるのに喜ぶ女。

投稿:2024-10-10 10:23:57

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ショウ◆Eid4iGE(大阪府/30代)

勇気「課長、そんなに残業ばかりしてるとデート出来ませんよ。課長素敵な女性なのに。」

由美「今は与えられた仕事が彼氏だから、いいの。勇気君デートなら帰っていいから。明日休み出し少しぐらい遅くなっても大丈夫だから。」

勇気「課長のせいで僕まで彼女出来ないですよ。今日は、責任とって食事連れて行って下さい。頑張るから。」

由美「わかった。じゃあもう少し付き合って。」

9時ぐらいに会社を出て、居酒屋に行き、11時前にバーに少し寄ろうとなり、行きました。

由美「一緒に仕事して2年立つけど、勇気君のプライベート何もしらないわ。何処に住んでるの?、彼女居てるの?」

勇気「僕は、地方出身だからこの近くに住んでます。彼女昨年別れました。僕、歳上の女性がよくて中々いい人と出会わない。課長ぐらいの年齢がタイプです。」

由美「私も通勤が勿体無いので、すぐ近くで住んでるよ。勇気君休みの日に、近くのコンビニで見た事あるよ。私は、歳下の強い男性が好きだけど、仕事の立場がら歳下男性が寄ってこないし。」

カウンターの下で、彼の手が触れ、ハッと思いましたが、じっとしてると彼が手を握って、

勇気「課長、僕と付き合ってくれませんか?」

由美「私なんか35歳の叔母さんよ。」

勇気「ダメですか?僕付き合って別れるなら、転職するぐらいの気持ちで告白したんですけど。好きです。」

由美「私仕事の時と違って、プライベートはダメな女よ。いいの。でもいい彼女に慣れると思ってる。」

お店を出て、私の家に彼も来ました。

1LDKのお部屋のベットにお互い座ると、キスをされ洋服を脱がされ下着姿にされました。

勇気「課長、普段からこんなセクシーな下着ですか?

僕興奮します。」

私の太腿を摩り、ショーツに少し触れると遠ざけ何度もされました。

由美「私、男に触られるの何年もないから、気持ちいい。ンッンン触って。」

彼は、私がお願いしても中々触らず、ブラジャーを外し

勇気「大きな胸なのに乳首小さいね。綺麗な色してる。」

ベッドに倒し寝かすと、乳房を摩り乳首に少し触れると指を離します。

由美「勇気君気持ちいい、感じる、触って。」

勇気「やって欲しいなら、お願いしないと。会社じゃないんだから。何処を触って欲しいのか、ちゃんと言わないと、仕事で僕に必要な事はちゃんと言いなさいって言うでしょう。」

由美「由美の感じる所触って。」

勇気「駄目だ。何処か言わないと。僕は、エロい女が好き。」

由美「乳首や、割れ目を触って下さい。」

彼は、私が言うとまず乳首を摘み転がされました。

「アッアッウウウウ、気持ちいい、もっとして。私、乳首敏感なの、強く弄って欲しい。」

彼に触られ、割れ目からマン汁が溢れるのがわかり、ショーツを濡らしてしまってます。

恥ずかしくて、ショーツの前に手を置くと、

勇気「課長、パンティーの前濡れて色変わってますよ。課長、淫乱女だったの可愛い声出して、ますますエロい課長を好きになりました。」

由美「こんな時に、課長って言わないで、気持ちいい、気持ちいい、アーアアア」

勇気「シャワー浴びようか?」

一緒に狭い浴室に入り身体を洗いあうと聳り立つものが、私の腰付近に当たります。

彼は、私を後ろに向けアナルを触り、

勇気「ここは経験あるの?僕興味あるんだけど。由美は感じるのかな?」

由美「何度か彼氏にされた事あります。勇気君ならしてもいいよ。」

彼は指をアナルに入れゆっくり動かし

勇気「痛くない?奥まで入れるよ。」

私は頷くと指の根元まで入れ動かし、もう一方の指を割れ目の上のクリをグッと押し強く摩られると、腰がヒクヒクし、「アンアッアア、グッウウウ、感じる、立ってられない、アッアアア、出る出る。」

言葉の途中で、マン汁がオシッコのように垂れ出しました。

由美「私ばかり気持ちよくなって、ごめんなさい。私も触らして〜。」

振り向き彼の胸に舌を這わし乳首を口に含み、陰茎を掴むと彼の先端もヌルヌルになってました。

必死に乳首を咥え、手を動かすと、彼は後ろを向きお尻を両手で開くので、アナルに吸いつきながら、手を動かすと、出ると言うので、口に咥え中で果てました。

彼の物を頬張り舐めまわし、浴室から出ました。

勇気「課長、もう一度セクシーな下着姿をみたい。持ってる一番エロいのを身につけて欲しい。下着をつけてセックスするのが好きなんです。」

由美「課長って言わないで。由美って呼んで。勇気君私の持ってるのから選んで。勇気君の好みの女になるから。」

彼は、真っ赤なガーターがセットの物を選び、私のタンスから、電マとローターを見つけました。

勇気「由美、1人でしてたんだ。僕の前で何時ものようにやって。早くみたい。」

ショーツをベットの上でずらし、口に咥えたローターを割れ目の中に入れ、電マをクリトリスに当てると、足で突っ張り腰を浮かし、喘ぎ悶える姿を彼の前でみせましたか。

彼をみると、動画を撮ってるので、「辞めて、恥ずかしい私を撮らないで。ウンウウウ辞めて。」

お願いしましたが、割れ目から出るマン汁まで、近くまで来て撮られました。

勇気「由美、これからは僕を楽しましてくれよ。ねえ、課長さん。もっとエッチになろうね。」

可愛い部下に弄ばれるのか不安です。

-終わり-
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