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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】後輩彼女美優は純粋無垢な子、で先輩の言うことを聞いてくれる

投稿:2025-12-21 01:44:57

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A◆OBIzRnU(20代)

高校三年生の春、後輩の中で唯一知り合いの子が入ってきた。名前は美優(みゆう)と少し珍しい名前だった。

生まれつき身長が小さいのがコンプレックスで高校生になっても身長は155くらいしか無かった。彼女は美人、というより可愛い系の子だった。

黒髪のロングで、綺麗な二重、笑顔が可愛い子だった。頭もそこそこに良く、運動も出来る完璧な女子ということもありモテモテだった。

美優と同じ中学のやつは何度も彼女で抜いてるだの、踏まれたいだの言っていた。

俺は彼女と連絡先を交換していたため、彼女が合格したことを事前に知っていた。普段から遊ぶ仲で、合格祝いとしてご飯を奢ってあげるくらい仲が良かった。

入学式も終わり、五月のとある日、学校終わり美優が家に遊びに来ることになった。

「んー!疲れたぁ……」

「あ、おい。そこ俺のスペースだ」

「いいじゃないですか、先輩私のこと好きでしょ?」

俺の家に上がるやいなや、俺がいつも気に入って座っているソファーを支配する美優。

彼女の言う通り、美優のことが好きだ。というより付き合っている。俺が中三で、彼女が中一の時、美優のアタックに落ちる形で付き合い始めた。

「早くどけ、そうじゃないと襲うぞ」

「あー、先輩セクハラだー」

「早くしないと、本気で襲うぞ」

というのが当たり前になりつつある中、この日は違った。いつもなら美優は渋々退くのだが、美優は動かず、その場でモジモジとしていた。

「……ほんとに襲うよ?」

「そー言っていつもやらないから大丈夫……」

これには訳があって、大抵親が家にいるからだ。流石に親の目の前でセックスなんてできるわけが無い。だがこの日は違った、俺の両親は親戚の元へ行き、明日の夜まで帰ってこない。つまり、やろうと思えば美優とヤレる。

俺はソファーに寝転がりスマホをいじっている彼女の両手を無理やり抑えた。

「えっ……、せ、先輩?」

「お前が悪いからな」

俺はそのまま美優にキスをした。付き合って三年だが、キスをした回数は片手で収まる程度。

「んっ……///」

誰もいない家で美優と二人きり、そんな状況に興奮しない訳がなく俺は何度も美優の小さな唇を奪った。

クチュクチァ

「……んんっ!」

数十秒口を重ねた後、俺は舌を入れた。彼女の口内をゆっくりと、一つ一つの歯をなぞった。すると、彼女も舌を絡ませる。

クチュクチュといやらしい音が響く。美優の顔を見ればギュッと目を閉じ、頬を赤く染めている。

「んっ、はむん……んぅ……んんっ///」

俺は美優の両手を離し、彼女を抱きしめた。制服の上からでも彼女の体温は上昇していると分かる。一方で美優は自由になった両手を俺の顔を当て、自身の方へと引き寄せる。

美優も性欲が溜まっているのか、積極的に舌を入れてきた。

「はぁっ……はぁっ……///」

口を離すと互いの口周りは唾液でビシャビシャになり、糸が引いた。

「あの……先輩、私……こういうの初めて、で……」

「大丈夫俺も……だから美優を気持ち良く出来るか分かんないけど、ベストを尽くすよ……」

「いや……違くて、私、あの……ひ、一人でしたことも……なくて……」

「えっ!美優、オナニーしたことないの?」

沸騰したかのように赤くなった顔を両手で覆い隠しながら美優は言った。彼女は今年で16だが、人生初自慰行為はまだ迎えていなかった。

「だ、だから……今回は先輩を」

「じゃあ、教えてあげる」

俺はそう言って美優の身体を抱える。羽毛のように軽い彼女の身体を持ち上げることは造作もない。

彼女を抱えたまま自室へ向かい、彼女をベッドに下ろした。

「ちょっ……先輩、待っ」

「待たないよ、言ったよね、襲うって」

待ったをかける彼女を無視して俺は彼女の胸を掴んだ。

「んっ///」

色気のある可愛い声が聞こえたと同時に俺はゆっくりと美優の胸を嗜む。

彼女は小柄だが、胸は少しある。Bあるかないくらいだが、俺は小さい方が好みなため気にならない。

「待っせんぱ、んんっ///」

口封じとして俺はもう一度美優の口を口で抑えた。片手では美優の胸を揉み、口では舌を入れ彼女に快感をもたらせる。

「んんっ……ん、んぁ……っんん///」

クチュクチャクチュクチュ

先程とは違い、うっすらと目を開ける彼女の目は潤んでいた。つまり、目がとろんとしていたのだ。

そっと離れれば息を乱した彼女の口からいやらしく糸が引かれる。

「美優、こういう時に制服なんて邪魔だよ」

「うう……はい……///」

美優はゆっくりとボタンに手をかけ始め、自ら制服を脱いだ。そこに現れたのは桜のように可憐な色をしたブラ。美優の小ぶりの胸を覆う最後の砦。

「ブラも取って美優……」

「え、でも……胸が……」

「美優、まさか先輩に逆らうの?いけない子だなぁ」

そう言って俺は美優の耳元に近づいて囁いた。

「美優、好きだよ」

「ひゃっ……!」

「美優が襲って欲しいから動かなかったんだよね?」

「ち、ちがっ……///」

俺は彼女の艶めいた髪を指でどかすと、美優の耳を口で挟んだ。

「ひゃあっ!ちょ、先輩!」

「んぁ、美優、美優……///」

「待っ……せんぱ、んんっ///」

「美優……耳も小さくて可愛いよ……ほんとに好き……クチュ、クチャ」

「あぁっ///みみぃ///だ、だめ……///」

美優は耳責めが弱いらしく、体を何度もクネクネし、逃れようとしていた。

「美優、脱いで欲しいな……」

「う……先輩の、指示なら……」

そう言って美優はゆっくりとホックに手をかけ、ブラを外した。目をぎゅっと閉じて、死にそうなくらい赤らめた頬に負けじと、彼女の乳首はピンクだった。

俺は彼女の胸に触れると美優はビクッと身体を震わせた。

「うぅ……恥ずかしい……///」

恥ずかしさから胸を隠そうとする彼女の手を抑え、俺は指で小さな乳輪をなぞった。

「んんっ!?」

彼女が自慰行為をしたことがないこともあり、彼女の胸はまだ未開発で敏感だった。

「せんぱ……い、恥ずかしくて……死にそう、です///」

それを耳に入れながら俺は美優の胸に顔を近づける。美優は初め静観していたが、口を開けた俺を見て止めにかかった。

「ま、待っ、んぁっ!!」

「チュ、クチュ、チュ」

「そこは……ちがっ……んぉっ!」

キスしては舐め、甘噛みを繰り返すと時折美優は汚い媚声を上げた。

「んっ、んぉっ!んぁっ!」

初めはベッドで向かい合っていたのに、いつの間にか俺は美優を押し倒し、その上に乗りかかっていた。美優に至っては力こそ入ってないものの、俺を抱きしめていた。

「気持ち、良い、んんんっ!!」

「チュパ♡今、気持ち良いって言った?美優」

そう聞くと彼女は顔を背けてコクリとうなづいた。

俺はそっと彼女の紺のスカートに手を入れた。

「そ、そこはらめぇっ!」

余程気持ちよかったのか呂律の回っていない声でそう言った。

「美優、先輩の命令だよ」

「で、でもぉ……///」

「知ってる?女の子は一人えっちする時、ここ触るんだよ」

そう言って俺はスカートの下に履いている体操服越しに美優の秘部に触れた。

「で、でも……見られるの、恥ずかしい、です……///」

「大丈夫だよ、俺と美優の、二人だけの秘密にすれば」

「だけど、そこだけは、ほんとに……恥ずかしくて、死んじゃう……///」

美優は口元を手で押えながらそう言った。上裸で胸をさらけ出しながら美優は大事な所の守備を固めていた。

「じゃあ、見ないから手だけ、入れても良い?」

「そ、それは……」

「じゃあまた、耳にキスする?それとももう一回、美優の胸いじっちゃおうかなー」

「うっ……で、でも……うぅ……分かり、ました……先輩が言うなら、でも、先輩、あのぅ」

すると美優は少し泣きそうなトーンで言った。

「その……下着が、濡れてる気がするんです……お、お漏らしとかじゃなくて……」

俺はその時美優の純粋さに心奪われた。美優は「濡れる」ということも知らなかった。漏らすのとは違う、濡れるということは美優にとって未知の現象だったのだ。

「へぇー美優、濡れちゃったんだ……」

「も、漏らした訳じゃないですっ、でもぉ……」

俺は美優の上体を起こし、抱きしめた。

「ほんとに美優って可愛いなぁ……絶対気持ち良くさせてあげる。うん、決めた絶対イかせる」

「それって、どういう……」

「美優、力抜いて良いよ」

そう言うと俺は美優のスカートの中で止まっていた手を動かした。体操服に手をかけると、それをゆっくりと下ろす。

それを肌感で感じた美優は驚きながらも抵抗はしなかった。

そのまま俺は美優の下着に手をかけた。色は上下同じの桜色だろう。俺はついにその中に手を入れ、美優の花園にたどり着いた。

手始めにやったことは美優の下着の生地に触れること。どこだ、どこだと指全体を動かしながら探すと、あった。美優の愛液がついた部分が。

「これって……なんなんですかぁ……///」

パンツの中に手を入れられ探られるということをされている美優は先程よりも消えそうなほど小さな声で呟いた。

「美優はえっちな子だなぁ、興奮してたんだぁ」

「うぅ……聞こえない聞こえない……」

美優は聞こえないフリをして俺の胸に顔を埋めた。

そんな彼女を横目に俺は美優の秘部へとたどり着いた。手触りだけで彼女がしっかりとお手入れをしていることが分かる。

陰毛の生えた部分の外側をなぞると彼女はビクッと反応し、ぎゅっと抱きしめてきた。

そのままスーッと指を下ろすとヌメっとした粘性のあるものに触れた。そこは暑く、ローションを巻いたようにヌメヌメだった。

ぴちゃぴちゃ♡

「んんっ?!んぁっ!」

俺が秘部をペチペチ軽く叩いただけで美優は飛び上がるほど反応した。

今度は割れ目に沿って指を走らせると俺の指には美優の愛液がまとわりつき、彼女の体温が伝わってきた。

「んんっ……あぅっ……♡」

「美優、気持ち良いでしょ?」

すると美優は顔をゆっくりと上げ、ウルウルとさせた瞳で上目遣いをする。コクリと小さく頷く彼女を見て、俺はよりいっそう彼女をイかせたいと思った。

クチュクチョクチュ♡♡

先程よりも大きく、興奮をそそる音が美優のアソコから響いていた。

「んっ……ん!」

すると今度は彼女の方からキスをしてきた。もう快感に耐えられないのだろう。

俺は片手で美優を抱きしめながら、もう片方の手は美優の秘部を弄り回していた。指を中に入れたかったが、彼女はまだ処女でオナニーすら知らなかったため、挿入はしなかった。

「っぷは……な、んか……来てる……なんか、なんか、弾けそうな……んぉっ♡」

要するにイきそうってことだ。

「美優、人生初イきがオナニーじゃなくて俺なんだ、嬉しいよ」

「はぁ……はぁっ……イクって、な、んんっ!」

俺はクチュクチュと美優のアソコを弄びながら言う。

「美優が言ってたやつが弾けて、全身に快感が走った時のことだよ、今の状態の何倍も気持ち良いよ」

「ほん……と、にぃ……?」

その時、美優の秘部からトロッとした愛液が漏れだした。それは俺の指に絡み付いたため、俺の指は美優の出した液でヌメヌメだった。

「イきたい?美優イきたいの?」

「イき、たい……んっ!なんでもする、先輩の言うこと……はぁっ……んんっ!聞くぅ……んぉっ!」

「へぇー、じゃあ美優はえっちな子です。先輩イかせて下さいって言ってほしいなー」

さっきまでの美優なら、恥ずかしいから嫌だと言うのだが今の美優は快感を求め、羞恥心を捨てていた。

「美優は……えっちな子です、イかせて下さい……先輩大好き♡」

それを聞いた俺は美優の秘部に当てていた指の動きを速め、高速で割れ目を指で素股した。

「ぉぉぉっ!!んんぁっ!!」

美優が叫びに近い媚声を上げた。ぎゅっと俺に抱きつき、イク瞬間を待っている。

グチュグチュグチュグチュ♡♡♡♡

中に入れてもいないのに、凄まじい洪水の音が聞こえた。

「あぁっん!イクっ!いくぅっ!」

瞬間、美優は大きく身体を震わせた。マラソン後のように息を乱し、先程まで入っていた力を全て抜き、ベッドに倒れ込んだ。

美優のパンツはびちゃびちゃだが、俺の指はその比ではない。

俺はそのまま、美優にフェラをしてもらおうとしたが、美優は初めてイったことの余韻に浸っていた。

「はぁ……はぁっ……///」

俺のパンツも美優と同じくらいめちゃくちゃになっている。この場で抜いても良かったが、美優には休んで欲しかったため、俺はトイレで美優の愛液を擦りつけ擬似プレイを楽しんだ。

これが今の妻、美優との初めてのえっちでした。

-終わり-
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