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老人ホームで看護師が性処理に

投稿:2025-12-17 23:25:58

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名無し◆YFRgEFA

老人ホームへ訪問介護に来た熟女看護師。

ある部屋に案内され、中に入るとロックされた。

康江「ええっ‥出してっ‥ねえ出してよっ‥」

ドアを叩くが反応が無い。

中には数人の老人が康江の周りを取り囲むと体を触り出した。

康江「イヤァ~っ‥イヤァ~っ‥助けてぇ~っ‥」

康江はキスをされ胸を揉まれストッキングの股を擦られた。

老人「ええ体だな。」

老人「変態そうな顔してるし。」

老人「そろそろ股を広げろ。」

ベットの上で無理矢理、仰向けの康江の両足を広げられると老人達は興奮した。

ストッキング丸見えでパンツが透けている。

老人「熟女ナースのクセにエロい光景だな。」

老人「このナース、マンコ濡らしてるぞ。」

康江「やめてくださいっ‥見ないで‥誰か来てぇ~っ‥」

老人「うるさいぞ。ほれ、チンコ舐めんか。」

康江の口にチンコが入る。

康江「んもっ‥んん~っ‥」

フェラ老人「ほれほれ、キレイしな。舌を動かせ。」

康江は眉間にシワを寄せ苦しんでいる。

フェラ老人「嫌がりながらもエロい舌使いだな。臭いだろ。」

康江はヨダレを垂らしながら苦しむ。

老人「では、ストッキングの足を楽しもうかな。」

ナースシューズを脱がされストッキングのつま先を老人2人が左右につき、匂い舐める。

舐め老人「臭い臭い。これがナースの匂いか。」

康江「イヤァ~っ‥汚いぃ~っ‥誰かぁ~」

老人「ケツが見たいな。四つん這いにさせよう。」

康江を四つん這いにさせると老人達はケツを眺める。

老人「ケツがデカくてマンコが匂いそうだな。」

老人「どれどれ。」

老人達はケツを揉む。

康江「お願いします‥こんなことやめてください‥」

老人「パンツ濡らして何言ってるだ。気持ち良いからだろ。」

老人「ああっ‥我慢できないっ‥先にヤるぞ。」

ストッキングとパンツを脱がされバックをされた。

康江「ダメぇ~っ‥それはダメよっ‥」

暴れる康江を押さえる。

老人「セックスされて気持ち良いだろ。」

老人「ナースなら性処理させろよ。」

バック老人「この女締まりが良いぞ。ほれほれ、感じるか。」

康江「やめて、おじいちゃんっ‥ああんっ‥やめなさい‥」

突かれる度に康江のケツが揺れる。

バック老人「このオバサンは良いケツしてるから犯しがいがあるな。」

老人「早く変われ。我慢できないぞ。」

バック老人「出すから待ってくれ。」

康江「ああんっ‥ダメダメっ‥絶体出さないでっ‥お願いよっ‥誰か来てぇ~っ‥」

バック老人「逝くっ‥逝く~っ‥」

ドピュッ‥ドピュッ‥

老人「次はワシだ。」

康江は休む間もなくバックされる。

康江「んああっ‥誰か来てぇ~っ‥」

老人「うるさいナースだ。チンコでも咥えてろ。」

康江「おじいちゃん、やめてくださいっ‥」

康江の口にチンコを入れる。

フェラ老人「これは良いな。3Pだ3P。康江さん、嫌なら逝かせてくれよ。」

康江は口をすぼめて顔を前後に動かす。

フェラ老人「おおっ‥良いぞ良いぞ康江さん。そのまま逝かせてくれ。」

康江は上目遣いでフェラ老人を睨む。

フェラ老人「なんだその顔は。今すぐ出してやる。ああっ‥逝くっ‥」

ドピュッ‥ドピュッ‥

康江はチンコを離すと噎せた。

「ゲホっ‥ゲホっ‥ガバッ‥」

バック老人「ワシも逝くぞっ‥ああっ‥」

ドピュッ‥ドピュッ‥

康江「ああんっ‥ああんっ‥んあっ‥」

疲れる康江。

老人達は康江のナース服を脱がしブラも取った。

康江「もう‥もう許して~っ‥」

両手両足をそれぞれ押さえられると老人が手マンを始めた。

康江「ああっ‥やめて~っ‥いあ~っ‥出っ‥出ちゃうぅ~っ‥」

手マン老人「出せ出せ。気持ち良いんだろう。」

康江「ああんっ‥止めて止めて、出ちゃダメよっ‥出ないでぇ~っ‥」

ブシュっ‥ブシュ~っ‥

老人「熟女の潮吹きか。」

老人「ナースでも変態が居るんだな。」

手マン老人「まだ出るかな。」

Gスポを刺激するように激しく責める。

康江「止めてぇ~っ‥んああ~っ‥逝くっ‥逝っちゃう~っ‥ああんっ‥」

ビクンっ‥ビクンっ‥

老人「康江さんよ、嫌なら何故逝くんだ。ホントは好きなんだろ。」

康江「ハアハア‥許して‥もう良いでしょ‥」

老人「ワシは出してないぞ。」

老人は仰向けになると、康江は仕方なく騎乗位をしてあげる。

康江「お願い‥早く逝って‥」

騎乗老人「ああっ‥これがナースのマンコか‥胸を摘まんでやるよ。」

康江の乳首を摘まむ。

康江「ああんっ‥やめて、おじいちゃんっ‥」

騎乗老人「ほらほら、もっと感じな。」

康江は腰をクネクネしたり激しくケツを打ち付ける。

康江「出してっ‥ねえ逝ってよっ‥出してぇ~っ‥」

騎乗老人「ああっ‥逝くっ‥この変態ナースのマンコに出すぞっ‥出すぞっ‥」

ドピュッ‥ドピュッ‥

康江「ああんっ‥ハアハア‥終わったわね‥」

老人「まだワシらが残ってるぞ。」

康江は射精してない老人達に騎乗位で中出しをさせた。

康江「これで全員ね‥」

部屋の中に居た老人達は出ていった。

康江が服を来てると別の老人グループが入ってきた。

康江「待ってくださいねっ‥着替えてるのでっ‥」

康江を見た老人達は襲いかかり再びレイプが始まった。

犯されながら「助けて、助けてぇ~っ‥」と叫ぶが助けはこなかった。

-終わり-
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