体験談(約 10 分で読了)
メンエス好きオジサンの備忘録その22やさしいカナさんはクリ吸うやつと乳首吸うやつに夢中編(1/2ページ目)
投稿:2026-06-17 13:04:06
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メンエス大好きオジサンです。今回は前回までの桜ちゃんの話ではありません。桜ちゃんには定期的に会いに行っていましたが試験勉強(看護学生)など忙しい時はメンエスのアルバイトをしばらくお休みしていました。その間の話です。仕事関係で徹夜をすることがたまにあります。滅多にないのですがその日は徹…
メンエスオジサンです。今回はカナさんとデートした時のお話です。デートといいましてもプライベートではなく、お店の出勤時間を貸し切りしました。そんな事できるのかと驚きました(笑)カナちゃんは6歳の息子(小1)がおり17時には迎えに行かなくてはなりません。なのでリミットは余裕をみて16…
カナちゃんをオヤジセックスで堕とした?と思っているめでたいメンエスオジサンです(笑)
仕事でバタバタしており、投稿できませんでした。
少し間が開きましたがカナちゃんの話となります。
カナちゃんとはいろいろと話をし、過去のことやこれからのことなど、特にアドバイスなどできるはずもなく黙って聞いていると
カナ「お兄さんは黙って聞いてくれるから大好きです♥」
私「ん?」
カナ「いろんなことあるけど黙って聞いてくれるだけでスッキリするっていうか…たまってるものが吐き出せてる感じがして…ありがとうございます♥」
なんか感謝されて申し訳ないです(笑)
スケベなことできてこちらも感謝です(笑)
とにかくその話のなかでエロ話もいろいろし、カナちゃんは性欲が強いほうだけど前の旦那さんはタンパクでエッチの時間も短く前戯もあまりしてくれなかったとのこと。
もったいなさ過ぎです(笑)
カナ「だから…お兄さんのエッチ…すごくて…♥あっ…でもだれでもいいとかでは絶対なくて…あの…ほんと…お兄さんだけです♥最初からすごくやさしくて…でも…あれも…なんか…すごいし♥」
いや…褒めすぎでしょ(笑)
そんなこんなで私のスケベセックスに嵌ってくれたらしいので、いろいろしてみたいことなど聞いてみると、夜一人の寂しいとき(呼んでくれたらすぐ行きますよ(笑))
の大人のおもちゃに興味があると。
使ったことがない(ほんとか(笑))
とのこと。
ではオジサンが用意しましょう(笑)となりポチり(笑)
私「どんなの欲しいの?」
完全に変態です、気持ち悪いです(笑)
カナ「もう♥わかりません♥」
と言うので私チョイスになりました。
それを抱えて訪問しました
ピンポーン
カナ「は~い♥」
私「こんにちは♪カナちゃん♪」
カナ「こんにちは♪どうぞ♥」
今日のカナちゃんはピタピタの白シャツに黒のタイトミニ、チラチラとケツが見え隠れしています。
もう犯したくなります(笑)
我慢我慢(笑)
カナ「この前のデート楽しかったですね♥ありがとうございました♪」
私「うん♪俺も久しぶりに綺麗な女性を連れて歩けて幸せだよ♪冥土の土産になるくらいね♪」
カナ「もう…またそんなこといって(笑)いつでもいけるでしょ♥」
私「ほんと!やった!じゃあまたデートしてくれる?」
カナ「もちろん♥いつでもいいですよ♥」
カナちゃんはオヤジにやさしいです(笑)
私「カナちゃん、持ってきたよ」
カナ「ん?なんですか?」
スケベグッズを出します
桜ちゃんを狂わせたウーマナイザーと新たに見つけた乳首吸うやつです。
乳首吸うやつはブラタイプで装着すると乳首の所に吸うやつがひっつくやつです。
こんなのあるのかと見つけた時は驚きました(笑)
カナ「えー、ヤダぁ…もう♥ほんとに買ったんですか?スケベ♥」
そんな事言うわりに楽しそうです(笑)
私「今日はこれつけたまま癒やしてもらおうかな♪」
カナ「えー…でも…」
私「嫌なの?やめる?」
カナ「…うううん♥どんなの?♥」
ヤラシイ顔しやがって(笑)
チンポビンビンです(笑)
とりあえず見てもらうと
カナ「ヤダァ♥えー♥すごい♥」
いろいろ反応してますが嬉しそうです(笑)
シャワー浴びる間につけててねと命令しました。
シャワーの間もカナちゃんがどうなるか考えるとチンポはずっとフル勃起したままです。
最近髪が伸びたカナちゃんは色気が増し、今日はメイクも少し濃いめでいい女感が半端じゃないです。
いい女が喘ぐ姿は堪りません(笑)
私の汚いチンポでどうやって犯してやろうかと顔がニヤけます(笑)
私「ただいま♪」
カナ「…おかえりなさい♥」
とりあえず紙パンツは履いてますがフル勃起してるので収まっていません(笑)
もう履かなくてもいいかもですが(笑)一応メンエスですしね(笑)
カナ「もぉ~♥なんで大っきくなってるの(笑)♥顔もヤラシイし♥」
貴方のほうがヤラシイですよ(笑)
ほっぺがほんのり赤らみメスの匂いがプンプンしてます…
発情してるな…
私「ん?カナちゃん、なんかさっきより色っぽくなってるよ」
カナ「ん、そうかなぁ…」
私「ちゃんとつけた?」
カナ「…はぃ…」
リモコンをオンします
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!
カナ「ヒャア♥ダメ…ぁ♥」
私「どう?」
カナ「ンッ…ダメ…と…め…ぁ♥…て…」
オフします
カナ「もう♥いきなりダメです!」
私「(笑)ごめん(笑)でも今日はそれで癒やしてね♥」
カナ「できるかなぁ…すごい…やん♥ぁ♥ぁ♥ダメ…ヤダ♥」
オンしました(笑)
私「ん?見せて…」
カナ「ダメダメダメ♥ぁぁぁ♥ダメ♥」
つけてるのを確認します、薄紫色のパンツにクリ吸うやつが透けて見えます。
白シャツの下にはブラタイプの乳首吸うやつがしっかりと装着されていました
私「どっちもしっかりついてるね…ほら…」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!
カナ「ぁ♥ぁ♥ダメ♥んーー♥…もう♥で…きな…い…から♥」
オフします
私「(笑)ごめんね♥じゃあマッサージよろしくね♥」
カナ「はい♥」
うつ伏せスタートでゆっくりとマッサージしてくれます
カナ「なんか久しぶりにマッサージするみたい(笑)」
私「(笑)ほんとだね♪」
たしかにカナちゃんにマッサージしてもらうのは久しぶりです、チンポしゃぶらせたりマンコ舐めたりが先でしたから(笑)
オイルを背中にのばしカナちゃんの柔らかい掌でマッサージしてくれます
私「あ~♥気持ちいい…」
カナ「フフッ♥」
リモコンはオフのまま、カナちゃんのマッサージを堪能します
カナ「じゃあ久しぶりに四つん這いで♥いじわるしようかなぁ♥」
私「(笑)よろしく(笑)」
四つん這いになりカナちゃんは鼠径部をゆっくりと刺激します
私「うっ…」
早くもチンポが反応します(笑)
その頃はドーピングしなくても結構長持ちするようになっていたので普通チンポです(笑)
カナ「あ~♥もう反応してきた♥」
私「うん…気持ちいい…」
カナ「じゃあ…これは♥」
私「うぁっ♥」
ダイレクトにチンポを掴まれゆっくりとしごかれます
クッチュ♥クッチュ♥クッチュ♥クッチュ♥
私「ンッ♥」
すぐにフル勃起します
カナ「もう♥早い♥すご…♥」
私「もっと…して下さい…」
カナ「(笑)Mなお兄さんになった♥じゃあ…もっといじめてあげる♥」
パンツを下ろされアナルから蟻の門渡りに指先を這わせながらチンポをしごかれます
クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…
私「ふぅぁ!気持ちいい…」
カナ「ガチガチになったね♥んー♥もっとぉ?」
私「う…ん…お願い…します♥」
カナ「ん♥じゃあ…」
レロ♥チュッ♥レロ♥クチュ♥クチュ♥クチュ…テロテロ♥レロ♥クチュ♥レロ♥クチュ♥
アナルと蟻の門渡りに舌を這わされます
私「あ~♥クッ♥ヴ♥ンァッ…」
カナ「気持ちいい♥?ヤラシイ声でて…こんなのは…?」
カナちゃんは私の股の間で仰向けになりました。
反り返ったチンポを見上げて
カナ「ぁ♥なんか出てますよ♥」
そう言うと腹に張り付いてるチンポに食らいつきました
カナ「ん♥」
ジュルッ♥ジュルッ♥ジュルッ♥ん♥ジュルッ♥ジュルッ♥ジュポッ!
私「う…カナちゃん…ヤバいよ…」
カナ「フフフッ♥やっぱりおチンポすごいね♥」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!
カナ「いや!ハァ♥クッ♥いま…ダメぇぇ♥!」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!
チンポの下でカナちゃんが喘いています
私「カナちゃん…もっとシャブって…」
チンポをカナちゃんの口に突っ込みます
カナ「ウゴッ!ンンッ♥」
私はそのまま身体を起こしカナちゃんの口マンコにチンポを入れたまま腰を動かします
ジュブッ!ジュブッ♥んごぁっ…ジュブッ♥ジュブッ♥ジュブッ♥
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!
カナ「んーー…ンッ♥!ンッンッンッ…」
私「カナちゃん…どう?乳首吸うやつも動かすよ♥」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!
カナ「ンッ♥!んーー…んーー…んーー…♥」
ジュブッ♥ジュブッ♥ジュブッ♥ジュブッ♥ジュブッ♥ジュブッ♥ジュブッ♥ジュブッ♥
口マンコにチンポをゆっくりと出し入れします。
クリトリスと乳首を両方刺激されカナちゃんは身体を小刻みに痙攣させています
私「どうカナちゃん?気持ちいい?もっと気持ちよくなるかな?」
吸うやつの強さを最大にします
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!
カナ「んーー…んーー…ア゙ゴァァァ!んーー…」
チンポを突っ込んでいるので答えられませんが、目がいつもの倍くらいに見開かれています
私「気持ちいい?エロい顔して…俺の目見て…」
亀頭を咥えたままこちらを見上げるカナちゃんに最大をくらわせます
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!
カナ「んごぁっ!んーー…んーー♥!んーーっ…」
こちらを見つめる潤んだ黒目がひっくりかえりそうになります
私「目そらすな…」
腰を浮かせ両足はだらしなく開きビクビク痙攣しています。
丸見えの脇にうっすらと汗が浮き上がります。
私「ほーら♥」
グボッ!
チンポを喉奥に突っ込んで引き抜きます
カナ「ぶぁぁ♥ハァッ…ハァッ…ハァッ…」
ヨダレまみれのチンポが反り返り口から糸を引いています
その間も吸うやつ達は全開でカナちゃんを攻め立てます
カナ「や…だぁぁぁ♥!う…ア゙♥!ぁぁぁ♥逝っちゃうぅぅ♥」
身体がビクビク痙攣しエロい肢体をじっくりと眺めます
私「そんなに気持ちいい?カナ…気に入ってくれた?」
カナ「い…や…すご…ぃ♥また…逝っちゃう♥!イグ♥イグ♥イグゥゥ〜♥」
私「自分ばっかり気持ち良くなって…オジサンも気持ち良くしてくれないと…」
カナちゃんの白シャツを剥ぎ取り、Gカップのオッパイを丸出しにします。
乳首吸うやつが音をたてカナちゃんの乳首を攻め立てています
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!
唾液まみれののチンポを谷間に挟ませオッパイマンコを犯すように前後に腰を振ります。
ヌチョ…ヌチョ…ヌチョ…ヌチョ…ヌチョ…
私「ぁぁぁ♥気持ちいいよ♥カナ♥」
こちらを虚ろな目で見つめながら
カナ「ぁ♥かたい…♥ア゙♥ア゙♥ア゙♥き…もち…いい♥ヴゥゥァ♥」
私「そのままシャブって…」
カナ「あ…い♥ジュブッ♥」
パイズリしながらチンポをしゃぶらせます
あまりの気持ち良さに射精感が高まりますが我慢します
私「おもちゃだけでいいの?これ…欲しくないの?」
カナ「ぶふぁ…♥ぐだしゃい♥大っきくて固いの…くだ…さい♥♥♥」
私「まだダメ♥」
乳首吸うやつを外しビンビンに勃起した乳首に吸い付きます
ジュルッ♥ジュルッ♥チュパッ♥チュパッ♥チュパッ♥ジュルッ♥ジュルッ♥ジュルッ♥チュパ♥チュポン!
カナ「うぁっ♥ァ♥ア゙♥ア゙♥ァ〜♥ァァ…♥」
私「こんなに乳首勃起させて…そんなにおもちゃ気持ち良かった?これから毎晩オナニーに使いな…」
カナ「そ…んな…こと言わないでぇ♥ア゙♥ア゙♥ア゙♥ァァ…イヤァァァ♥」
私「マンコのはまだそのままにしておこうか…立って…」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!
最強にしているウーマナイザーがパンツのなかで光っています
カナ「だ…め…ガクガク…する…」
私「起こしてあげる…」
カナちゃんを起こし女の子座りにさせます
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(2020年05月28日)
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