体験談(約 14 分で読了)
痴漢術〜現役グラドルを完全屈服させハメ撮りまでOKさせた話〜(1/2ページ目)
投稿:2026-06-16 05:18:15
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はじめまして。ゆきえ(仮名)と申します。結婚3年目になる2歳年上の夫と共働きで関東某県のマンションに二人で暮らしています。子どもはまだいません。私は年齢的にもそろそろ授からないとと焦る気持ちもあるのですが、主人とセックスしたいという気持ちは起こらず、どうしたものかと悩んでいます。付き合っ…
お読みいただきありがとうございます。巨乳好きで痴漢が趣味の40代男です。私は今までに数多くの美女たちを痴漢しセックスまでしてきました。冴えない中年男である私がなぜそんな美味しい思いができるのか、以前の人妻さんとの体験談の中でもお伝えしてきたつもりですが、今回はもう少し細かいところまで、別の女…
前作のコメントにて「グラドルとの体験談も読みたい」というご要望をいただきました。
そのご要望にお応えして、今回特に印象に残っている話を投稿させていただきます。
彼女の名前は……仮に「天音怜(あまねれい)」とします。
もちろんこれは仮名です。本名ではありません。
天音怜は現役でかなり知名度の高いグラドルです。26歳、Gカップ92cmの完璧なプロポーションを持ち、クールで高飛車な性格が特徴の女性です。
バラエティ番組で「何億積まれても絶対にAVには出ません。死んでも嫌です」と公言したこともある、あのグラドルです。
私は彼女のために2週間以上、他の女性には一切手を出さず、濃厚なものを溜め続けました。
世間の男性たちがオカズにしている最高級の身体を、私が直接味わい、プライドを粉々に砕くために。
今日、私は彼女の真後ろに立ちました。
超満員電車の中、彼女は黒のタイトワンピースに薄いカーディガン、目元を隠す大きなサングラスと帽子を被っていました。それでも彼女の存在感は凄まじく、周囲の乗客たちがチラチラと視線を向けているのがわかりました。百戦錬磨の私でさえ、一瞬息を飲みました。
(……すごいな。本人を目の前にすると、オーラが全く違う)
私は内心でほくそ笑みました。
今日、この女性を好きにできるという期待感で、下半身が熱く疼いていました。
私が腰に指を這わせた瞬間、彼女は即座に右手を背後に回して強く払いのけました。
鋭い視線で俺を睨みつけ、高飛車な目が明確に拒絶を示しています。
私は構わず再び手を伸ばし、服の上からGカップの輪郭をなぞりました。
彼女は再び手を払い、身体を捻って距離を取ろうとします。
しかし満員電車では逃げ場がありません。
彼女は無言で唇を固く結び、肩を強張らせて抵抗を続けていました。
プライドの高い彼女は、大胆に騒いだり大声を上げたりすることは避けていました。有名人としてこの状況で注目を集めたくないという計算が働いているのでしょう。手を払う、身体を捻る、睨みつける——そうした最小限の抵抗に留めながらも、意思だけは強く示し続けていました。
私は淡々と、機械のように正確に愛撫を続けました。
スカートの中に右手が侵入すると、彼女の抵抗が激しくなりました。
太ももを強く締め、左手で俺の腕を掴んで引き剥がそうとします。
何度も睨みつけ、手で払いのける動作を繰り返しました。
(まだ我慢が続くかな?高飛車なだけあって、最初はなかなか根性があるな。このペースならあと15分は抵抗を続けられるはずだ)
最初のうち、彼女の手の力はとても強かったです。指を一本一本引き剥がそうとする力強く、鋭い視線で私を威圧しようとしていました。
しかし10分を過ぎた頃から、その力にわずかな乱れが生じ始めました。
パンティーの上からクリトリスを円を描くように刺激し続けると、彼女の太ももが微かに内側に震え始めました。
(この震え方……そろそろ愛液が染み出し始める頃だな。太ももを強く締めれば締めるほど、逆に溢れやすくなる敏感なタイプだ)
15分が経過した頃、彼女の抵抗の動作が徐々に遅くなっていきました。
手を払う頻度は減り、代わりに太ももを強く締めつけて俺の侵入を阻もうとする動きが増えました。
太ももを強く締めれば締めるほど、逆に愛液が溢れやすくなる——私はこれまでの経験からその法則をよく知っていました。
(そろそろ濡れてきた頃かな?グラドルらしい敏感な身体だ)
20分を越えると、彼女の太ももの内側に熱い湿り気がはっきりと感じられるようになりました。
愛液がじわじわと染み出し、パンティーのクロッチ部分を熱く湿らせ始めています。
彼女のGカップが荒い息に合わせて上下するようになり、乳首は服の上からでもはっきりと硬く尖っていました。
彼女の呼吸が乱れ始め、肩が小刻みに震え始めました。
それでもサングラス越しの目はまだ強く私を睨みつけ、プライドだけは決して折れていないことを主張していました。
しかし私の指は容赦なく動き続け、パンティーの生地越しにクリトリスを優しく、しかし執拗に擦り上げました。
25分を越えた頃、彼女の腰が微かに前後に動き始めました。
最初は小さく、ほとんど無意識のような動きでした。
自ら私の指にクリトリスを軽く擦りつけているのです。
(ようやく本性が出てきたな。頭ではまだ抵抗しているつもりだろうが、身体はもう俺の指を欲しがっている。この腰の動き方……あと10分もすれば完全に自ら跨がり始めるだろう)
彼女の心境は激しく揺れていました。
「こんな下賤な男に感じるわけがない」「私は天音怜だ」という強い自己否定と、身体の裏切りとの激しい葛藤。
「誰かに見られたら終わり」という有名人としての現実的な恐怖が、快楽の狭間で彼女を苦しめているのが手に取るようにわかりました。
私は彼女の反応を一つ一つ丁寧に観察しながら、着実に攻略を進めていました。
高飛車でプライドの高い彼女が、満員電車の中で痴漢の指に自ら腰を動かし始めている——この事実に、私の支配欲は大きく満たされました。
次の駅が近づきました。
ここは彼女のいつもの降車駅です。私は2週間にわたって彼女の行動パターンを完全に把握していました。
ドアが開いた瞬間、彼女の耳元に唇を寄せて低く囁きました。
「……降りていいよ。」
言葉とは完全に裏腹に、私の指はパンティーの中でクリトリスをゆっくりと擦り続け、Gスポットを軽く押し上げていました。
彼女の身体がビクンと大きく震えました。
サングラス越しの目で私を睨み、降りる素振りを見せましたが……脚が一歩も前に出ません。
私の指が絶妙な刺激を与え続け、降りるタイミングを完全に奪っていました。
彼女は唇を強く噛み、葛藤の表情を浮かべました。
周囲の乗客が降りていく中、彼女は結局その場から動けず、ドアが閉まるまで俺の後ろに留まりました。
その瞬間、私は確信しました。
彼女は自らの意思で、私についてくることを選んだのです。
ドアが閉まり、電車が動き出すと、彼女はサングラス越しの目で私を睨み続けながらも、私の袖を強く握ったまま離しませんでした。
私は彼女の腰に軽く手を回し、身体を支えるように密着させました。彼女の太ももがまだ小刻みに震え、愛液の熱い感触が伝わってきます。
次の駅まで、彼女は一言も発さず、ただ私に寄りかかるように立っていました。
ラブホのある駅に着くと、彼女はフラフラと私についてホームに降り立ちました。サングラスと帽子で顔を隠しているものの、歩く姿はまだふらつき、足取りが不自然でした。
ホテルまでは徒歩1分。彼女は私の袖を握ったまま、抵抗らしい抵抗を見せずに付いてきました。
部屋のドアの前で一瞬足を止めたが、結局自ら中に入りました。ドアを閉めた瞬間、彼女は壁に背中を預けて深く息を吐きました。
私は確信しました。
この高飛車グラドルは、もう私の掌の上にいるのです。
ホテル部屋に入りドアを閉めた瞬間、彼女は壁に背中を預けて深く息を吐きました。
しかしその息は熱く、車内での火照りがまだ残っていました。
彼女は自ら俺に近づき、Gカップを私の胸に強く押しつけてきました。
「はぁ……はぁ……」
彼女は自らブラのホックに手を回し、ゆっくりと外しました。
重く、形の良いGカップが解放され、たぷんと柔らかく揺れました。
ピンク色の乳首はすでに硬く尖り、興奮でわずかに震えています。
白く滑らかな肌、くびれた腰、グラビアで何度も見た完璧なプロポーションが、目の前に広がっていました。
(……美しい。自信に恥じない見事な身体だ)
私は内心で息を飲みました。
これはただの女の裸体ではありません。
週刊誌、グラビア、ネット、テレビ——世の何万、何十万という男たちが画面越しに欲情し、妄想し、オカズにしている最高級の肉体です。
その身体を、今、私だけが独占しています。
優越感が背筋を熱く這い上がりました。
ファンたちが何度シコっても手に入らない生の感触、匂い、熱、震え……すべてを私は味わえる。
プライドの塊である彼女が、自らこの身体を私の前に晒している事実が、私の支配欲を極限まで高めました。
(お前らが見て興奮しているこの胸、この腰、この肌を……私は今、直接触り、犯すことができる)
私はゆっくりと彼女の裸体を眺め、満足感に浸りました。
私は両手でその極上の生乳を鷲掴みにしました。
重みのある柔肉が指の間から溢れ、驚くほど弾力があります。
私は顔を埋め、左の乳首を強く吸い上げ、舌で転がし、軽く歯を立てて刺激しました。
右の乳首は指で摘まみ、優しくこね回します。
彼女は声を我慢できなくなっていました。
「はぁ……んっ……あっ……♡乳首……気持ちいい……」
テレビでも自ら最高級品と自称する身体です。最上位層の中のさらに一握りの男にしか許されることのない身体です。
そんな身体を私のような中年男に舐められるなど、普通はあり得ないでしょう。
でも私はこの高飛車な極上ボディを潮を吹かせてイかせ、同等に極上の快楽を提供しました。
彼女は私のことを自らの肉体を差し出すに値する異性と認めました。なので私が汚い舌でその美麗な身体を汚しても、彼女は嫌悪など感じずむしろ喜びとして受け取るのです。
そんな状況を噛み締めながら私の右手は彼女の秘部に伸び、パンティーを自ら脱がせた後の熱く濡れた膣谷に指を這わせました。
中指と人差し指でクリトリスを優しく包み込み、Gスポットをゆっくりと刺激します。
私は乳首を舐め吸いながら、手マンもじっくりと続けました。
15分間、一切ペースを上げず、絶頂寸前で刺激を弱め、彼女を徹底的に焦らしました。
彼女の喘ぎ声は次第に切なく、淫らになっていきました。
「はぁんっ……あっ……もっと……強く……」
しかし私は意図的にイカせませんでした。
彼女の身体は限界まで昂ぶり、愛液が太ももを伝い落ちるほど溢れ、Gカップが激しく上下していました。
15分が経過したところで、私はスマホを三脚に固定し、録画を開始しました。
彼女の目が一瞬で恐怖に染まりました。
「……っ!カメラ……?やめて……!絶対に撮らないで……!」
彼女は上体を起こし、必死に手を伸ばしてカメラを遮ろうとしました。
「こんなもの……撮られるわけにいかない……!私は天音怜よ……!」
彼女は震える脚でベッドから降りようとしましたが、脚に力が入らずよろけました。
私は無言で彼女を抱き寄せ、再びベッドに押し倒しました。
ここから徹底的な寸止め地獄が始まりです。
愛撫を再開すると彼女の怒りは快感で薄められ、早くも「イキそう……」と切ない声で漏すと、私は完璧にタイミングを読み、刺激をピタリと止めました。
「そろそろイきたい頃だね」
私は低く呟きながら、彼女の反応を完全に支配します。
怜は目を瞑り、身体を硬くして絶頂の波を受け入れる準備をしますが、波は決して訪れません。
もどかしさに震える彼女に、私は耳元で囁きました。
「カメラに向かってお願いできたら、イカせてあげる。」
彼女は涙目で私を睨み、プライドを振り絞るように言いました。
「……そんなこと言うわけない……!」
入室から30〜45分ほど経った頃です。
ホテルに来た以上、SEXすること自体には合意している彼女でしたが、カメラを出されたことと、イかせてほしければカメラに向かってお願いするという条件に強い怒りを抱いていました。
私は彼女の反応を冷静に観察しながら、内心でほくそ笑んでいました。
この段階では寸止めの間隔を15〜10分に1回程度に抑え、彼女の怒りをじっくりと味わっていました。
芸能人である彼女にとって、ハメ撮りなど自殺行為に等しく、激しい屈辱感と怒りが沸き上がっているのが手に取るようにわかりました。
まだこの時期は怒りが勝っており、絶頂寸前で止められるたび、睨みつける目には明確な敵意が宿っていました。
さらに15分ほど過ぎた頃から寸止めの間隔を5〜7分程度に短くし始め、彼女の精神を徐々に削り始めました。
(どうして……イカしてくれないの……?)
もどかしさが強くなり、腰をくねらせて自ら刺激を求めようとする動きが増えていた。
有名人としての恐怖と肉体の疼きが激しくぶつかり合い、プライドが「絶対に懇願などしない」と抵抗する一方で、身体は「もう限界」と叫び始めているでしょう。
この段階で彼女の理性は疲弊し、「イキたい」という欲求が初めて強く頭をもたげ始め、自己嫌悪が激しくなっているはずです。
この状態にさらに15分ほど続けました。
寸止めの間隔を1〜3分程度にさらに短くしたことで、彼女の身体は絶頂寸前をほぼ継続的にキープされる状態になりました。
頭の中は快楽だけで埋め尽くされ、「もう……限界……イキたい……」という衝動がプライドを圧倒し始めていました。
羞恥心が快楽を増幅させる悪循環に陥り、彼女は「こんな不利な状況に感じている自分」を受け入れざるを得ない状況になっています。
涙が止まらなくなり、プライドの壁に大きな亀裂が入っていたことでしょう。
最終段階では寸止めの間隔を1分未満にまで短くし、体感的には常に絶頂直前の状態が続いている拷問のような状況に追い込みます。
プライドの最後の砦が音を立てて崩れ落ち、羞恥と欲求が混じり合った涙が止まらなくなっていました。
私は彼女の表情や身体の震えから、怜の心の内側を読み取っていました。
彼女は今、激しい葛藤の中にいるのです。
「どうしてこんな男に感じてしまうのか」「私は天音怜なのに、こんな惨めな姿を晒している」という強い自己否定と羞恥が、彼女を苦しめているのがわかります。
有名人としての恐怖——「この動画が流出したらキャリアが終わる」という現実的な危機感が、頭の中で繰り返し響いているはずです。
それでも身体は正直に反応し続けています。
1時間以上の寸止めで絶頂寸前をキープされ、秘部は熱く疼き、愛液が止まりません。
プライドが「絶対に懇願するな」と叫ぶ一方で、肉体は「もう限界だ」「イカせてほしい」と強く求め始めています。
この矛盾が彼女の精神をじわじわと蝕み、理性の壁を崩壊させようとしているのです。
私は冷静にその様子を観察しながら、内心でほくそ笑んでいました。
高飛車でプライドの高い彼女が、こんなにも激しく葛藤している姿を見るのは、最高の悦びです。
最終的に、彼女は震える声でカメラに向かって言いました。
(こんな……カメラに撮られて……懇願するなんて……絶対に……)と思いながらも、身体はもう限界を超え、カメラに向かって懇願するしかない状況に追い込まれていたのです。
最終的に、彼女は震える声でカメラに向かって言いました。
「……お願いします……私の淫らな姿を……撮ってください……」
「もう……我慢できないの……イカせて……ください……お願い……」
私は勝ち誇った笑みを浮かべ、低く囁きました。
「何億積まれてもSEX撮らせないんじゃないの?あの番組で豪語してたよね?」
怜の顔が真っ赤に染まり、激しい羞恥で身体が震えました。
それでも彼女は欲情に抗えなくなり、涙を流しながらカメラに向かって必死に懇願しました。
「……もう……どうでもいい……プライドなんか……捨てるから……」
「カメラの前で……イクところ……撮って……イカせて……ください……お願いします……!」
私は内心で深い満足感に包まれていました。
2週間もの間、他の女には一切手を出さず、彼女のためだけに準備を重ね、行動パターンを調べ、今日この瞬間にすべてを賭けていました。
目標はただ一つ——高飛車でプライドの塊である天音怜に、自ら撮影を懇願させること。
その目標は、今、完全に達成されたのですら。
2週間に及ぶ周到な準備が実り、私はついに彼女に撮影を認めさせました。
それも、自らの口から懇願させる形で。
この瞬間、私の支配欲と達成感は、かつてないほど満たされました。
プライドを捨ててカメラに向かって懇願した彼女に、私はようやくご褒美を与えることにしました。
「よく言えたね。ご褒美に、今日一番の激しい絶頂を味わわせてあげるよ。」
私は彼女の脚を大きく開かせ、熱く濡れた秘部に顔を埋めました。
舌を平たくしてクリトリスをゆっくりと舐め上げながら、中指と人差し指を深く挿入し、Gスポットを容赦なく抉り始めました。
中と外を同時に責め立てる濃厚なダブル刺激です。
「んあぁっ……!あっ、あっ……そんな……同時に……だめぇ……♡」
怜の甘く蕩けた喘ぎ声が部屋に響き渡りました。
Gスポットを指の腹で激しく擦り上げながら、クリトリスを唇で挟み、舌先で素早く振動させます。
彼女の膣内が熱く収縮し、大量の愛液が私の指を伝って溢れ出します。
Gカップが激しく上下し、汗と愛液で全身が艶やかに光っていました。
「いくっ……いくっ……また……あぁああああっ!!」
彼女はカメラに向かって、プライドを完全に捨てた淫らな顔で激しくイキ狂いました。
膣内が指を強く締め付け、熱い潮が勢いよく噴き出し、私の顔と胸をびしょ濡れにしました。
全身を激しく痙攣させ、声も出せないほどの連続絶頂に何度も達する様子を、私はカメラに余すところなく収めました。
今日一番の激しく淫らな絶頂を、彼女はカメラの前で晒し続けています。
1時間以上も焦らされ続けた彼女の身体は、その後もカメラの前でビクンビクンと激しい余韻イキを繰り返しました。
膣内がヒクヒクと収縮し、愛液と潮が混じった熱い雫が太ももを伝い落ちます。
Gカップが小刻みに震え、瞳は完全に蕩け、口元からは甘い吐息が漏れ続けていました。
私はカメラにその淫らな余韻をしっかり収めながら、深い満足感に浸っていた。
ご褒美の連続潮吹き絶頂の後、彼女はぐったりとしながらも、熱の残る瞳で私を見つめていました。
1時間以上の寸止め地獄で完全にプライドを溶かされた彼女は、もう遠慮というものを失っていました。
彼女は自らベッドから降り、私の前に跪きました。
カメラを意識しながら、潤んだ瞳で上目遣いに私を見上げ、震える手で硬くなった私のペニスそっと持ち上げました。
「……ん……」
彼女はまず、亀頭に熱い吐息をかけ、唇を軽く押し当てました。
そして自ら舌を伸ばし、丁寧にカリを舐め回します。電車での火照りと寸止めで昂ぶりきった身体が、フェラに集中しているのがわかりました。
「れろ……れろれろ……じゅっ……」
彼女の舌はとても積極的で、尿道口を舌先でチロチロと刺激したり、裏筋を長く舐め上げたりと、グラドルらしい完璧さを求める動きで私を責めてきました。
Gカップを自ら下から持ち上げ、カメラに向かって胸を強調しながらフェラを続ける姿は、完全に淫乱モードそのものです。
「はぁ……んっ……おいしい……じゅるる……」
彼女は自ら顔を近づけ、ゆっくりと先端を口に含みました。
熱く柔らかい口内が亀頭を包み込み、舌を絡めながら頭を前後に動かし始めます。
次第に深く咥え込み、喉奥まで私の痴漢ペニスを迎え入れようとします。
「んぐっ……じゅぽ……じゅぽじゅぽ……れろれろ……」
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(2020年05月28日)
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