官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
清楚系美人妻とママ友たちの秘められた素顔
投稿:2026-06-17 08:12:10
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その夫・博(30)と妻・通子(28)は東京近郊のマンションに住む普通の平和なサラリーマン家族であった。子どもは娘(3)がいたがすでに次の子どもを妊娠していた。通子は週に2日程度パートに出ていた。
しかし通子は妊娠後しばらくすると切迫早産の危機を迎えて長期入院を余儀なくされた。出産予定日まではまだ半年以上あった。
博は体育会系でまだ体力も精力もあり余っていたのですぐに下半身処理問題に直面した。
悶々とした日々が続いて限界を越えそうになったころ、彼がひとりで買い物をしていたら娘の幼児英会話教室の先生(30)から声を掛けられてお茶をした。
娘の送迎や参観の時に二人はよく目が合っていて互いを何となく意識してもいた。また先生は妻のママ友のひとりでもあり博の家庭の事情はよく知っていた。
話がいつの間にか博の下半身問題になって彼女の目付きは次第にエロくなった。博は笑いながら冗談交じりで先生に下半身処理を頼んでみたら驚いたことにあっさりとOKされた。
二人はカフェを出ると一旦別れた後に3駅先のラブホで密会した。熱く激しく互いを求め合い博は何回も彼女の奥深くに溜まりに溜まった精液を大量に放出した。彼女はピルを常用していた。
二人はその後も何度となく情を交わしたがある日彼女から突然妊娠を告げられた。彼女はピルの服用方法に不備があったと言いさらにこれは夫の子どもだと主張したが博は釈然としなかった。
まもなく先生から自分の代わりにほかの生徒のママはどうかと提案された。そのママも以前から娘の教室で顔見知りで通子とも仲が良かった。しかし今回からは有料だという。
そのママも先生と同じようにムチムチ体型で私の好みだったので秘密を守れるならとお願いした。
そのママは濃厚サービスが得意でどんな体位やプレーも受け入れてくれた。教室での振る舞いからは想像もつかない淫乱・痴女であった。
彼女が所用でしばらく東京を離れることになった時はまた先生から別の旧知のママが紹介された。今回も有料だった。
鈍い博でも先生を中心とするママ友のセックスサークルが存在するのでは?と想像出来た。一瞬だが通子もそのメンバーでは?という不安が頭をよぎった。
しかしそんな日々が続いているうちに半年以上が過ぎて妻は無事に男の子を出産した。この間下半身処理で世話になったママさんは先生を含めて6人を数えた。
4人は娘の幼児教室の生徒の母親であとは一般の主婦だった。
通子が子どもと一緒に退院してしばらくすると婦人科医からセックス解禁を知らされて私たちは久しぶりにカラダを重ねた。
だが妻とのセックスの際はどうしても6人のママさんを思い出しながらするようになってしまった。妻の入院も悪くないとさえ思った。
6人の彼女たちは有料で性的サービスをするのだからプロの売春婦に違いない。しかも素人主婦である。博はAVの世界を実体験しているようで興奮気味になった。
妻に内緒でまた先生に頼んでみたいという思いが日々つのった。通子はパートも再開して時々家を開けた。不定期勤務であった。博は妻が留守の日に会社を休めばママさんたちと会えると考えた。
博はついに会社から先生に電話をしてしまった。
電話に出た彼女は博の話を聞くと即答をしなかった。一応依頼をして話を終えたが何となくあの頃とは感じが異なっていた。
一方博はその時期あたりから通子がふさぎ勝ちになっているのを感じていた。
通子は授乳や家事、パートなどで忙しく疲れていた。博は彼女に無理をしないように伝えた。ある日通子はパートに出たまま帰らなかった。
夜通し電話をしたがつながらず翌日パート先にも連絡してみたら通子は2年以上前に辞めていたことが判った。
博はその日会社を休み自宅で妻の帰りを待った。通子が憔悴した顔で帰って来たのは午後3時近くだった。
通子は何も答えずに自分の部屋に入るとドアをロックしてしまった。彼女が出て来たのは9時頃だった。
通子はリビングのソファに腰を掛けた。いく分か落ち着きを取り戻していた。そしてポツリポツリと博に語り始めた。
「私は入院中のあなたと先生たちとのことは全部知っているのよ。責めるつもりは無いわ。」「見舞いに来た先生たちから詳しく聞いたの。」
通子は3年前にブランドもののバッグをつい衝動買いしてしまった。博には母親からプレゼントされたと言っていた。250万円の現金払いであった。
購入してすぐにワレに帰ると早速その日から生活費やローンの支払いなどに支障をきたすことが判った。
誰にも相談出来ず思い悩む日々が続いた。そんな中で何となく相談したのが幼児英会話教室の先生だった。
先生は当面必要なお金150万円も用立ててくれた。ある日娘と幼児教室に行った時に先生から高収入のアルバイトがあると言われ良ければ近く先方に会いに行かないかと告げられた。
通子は地獄に仏とばかりに話に飛び付き了承した。会社は池袋の雑居ビルにある小さなイベント企画会社であった。
社員は20人程度で男性社員はあまりガラが良くなく女子社員もケバケバしかったがこの業界はそんなものだろうと思って気にならなかった。
仕事はイベントのコンパニオン的なもので仕事の依頼は基本的にスマホでするので自宅で待機していれば良いという気楽なものだった。
面接と全身の写真撮影の後アルバイト契約をして手続きは完了し帰宅した。先生も同行してくれたので安心だった。
翌日早速連絡が来た。午前11時に新宿のホテルロビーに集まった。今回も先生が一緒だった。
男性社員からイベントのスポンサー企業の幹部という中年男性二人を紹介され先生も含めて全員でホテルの部屋に入った。企画会議だという。
しかし部屋には会議用のテーブルも椅子もなく通子はいぶかった。すると男性社員がいきなり通子と先生に服を脱いでブラとパンティだけになるように告げた。
あまりのことに固まっている通子に男性社員は声を荒げて早くしろと言った。彼らは完全にヤクザの本性をあらわにしていた。しかし先生は笑みを浮かべながら平然と服を脱いでいた。
通子はここで初めて自分が先生も含めて全員からはめられたことを悟ったがすでに後の祭りであった。通子は自分の不始末がこれを招いたと考え覚悟を決めた。
二人の男と二人の男性社員から全裸になるように促され従った。部屋には三脚付きのビデオカメラが3台据えてあった。彼らは通子の写真を撮り始めた。ベッドに寝かせて開脚させて秘部をあらわにさせて接写もした。
「毛深くて淫靡だがいいおマンコだ!」などと言っては秘部を始めカラダ全体をまさぐった。特にアソコは臭いを嗅がれ舌でなめられ味を確かめられた。
男性社員は二人の中年男性に「どうぞご存分に!」と言って部屋の中の別のスペースに入った。二人の男性は全裸になり素っ裸の通子と先生に迫って来た。
途中からは男性社員も加わって妻たちは激しく犯され続けた。初めは恐怖で固まっていたが不思議と覚悟が出来ていつの間にか男たちの責めに反応していた。
先生は最初から喘ぎっぱなしで凄まじい乱れ方だ。通子はそれにも刺激された。またこの特異な状況も否応なしに興奮を高め次第に未体験の快感に身もココロも支配されてしまった。
フィニッシュは当然のように中出しだった。4人分の大量の精液が胎内に注がれあふれ出た。事後は皆からねぎらわれ、後ピルを服用させられた。
初めてというワケで全員で食事をしてギャラを渡された。5万円入っていた。今後、仕事の指示は先生から来ると言われて解散した。
通子には週2~3回の依頼が来た。先生によるとかなりの売れっ子だそうだ。ギャラは月末に先生から支払われた。
単独で指定の場所に派遣された。通子は自分をコールガールいやデリヘル嬢になってしまったと思ったがあまり悩まなかった。
見知らね男たちに抱かれ臭いペニスやアナルを舐めさせられ中出しもされた。いつも満足させられるセックスが出来る訳でもない。
初めは不安や恐怖心、拒絶反応などもあったがそれでかなりのギャラを手にすることが出来ると実感するとやがて割り切って楽しめるようにさえなって行った。
仕事を始めて半年ほどした時に企画会社の社長から呼び出された。自社商品の点検だという。通子はいつもより念入りに化粧をし一番高くて似合うと言われる服を着て久しぶりに池袋の雑居ビルに入った。
初めて社長に会った。ガッシリした体格で精悍な風貌をしていた。通子は社長が運転する高級外車で横浜の老舗ホテルに連れていかれた。
社長はヤクザっポイが言葉遣いは丁寧で振る舞いも紳士的だった。ホテルでの昼食後港が良く見える部屋に連れていかれた。
一服すると二人でバスルームに入った。厚い胸をしているが背中一面に龍の刺青が施されていた。身長は180センチ以上あった。通子は165センチなので丁度釣り合うようだ。
通子はペニスを見ると膝から崩れそうになった。すでにいきり立つそれは800CC入りのペットボトルほどの太さと長さがあった。根元まで入ったら確実に胃まで届いて突き上げられると思った。
彼は手のひらで通子のカラダを隅々まで優しく丁寧に洗ってくれた。それだけで通子はため息を漏らしアソコは敏感になって愛液があふれ出た。
彼は通子をバスタブに仰向けに寝かせて両足首を掴むと大きく開いた。じっと通子のおマンコを眺めたら顔を近づけてビンビンベトベトの秘貝に吸い付き舐め回した。
電流のような快感がカラダの隅々まで走り抜けた。両足の爪先に凄まじい力が入って指先が内側に曲がりポキポキと音を立てた。
全身が硬直してエビ反った。
初めは喘ぎ声や悲鳴も出せたがもはや呼吸もままならなくなって必死に歯を食い縛るほかなかった。
やがて全身が激しく痙攣すると緊張が一気に緩んだ。強烈なオーガズムに襲われ極度の快感の中で気を失った。
気が付くと通子はベッドの上で全裸でになって仰向けで大の字に横たわっていた。隣で寝ていた社長はゆっくりと起き上がり妻の上に乗り股を大きく開いて巨大サイズのボトルをおマンコにあてがった。
亀頭が膣口を目一杯に開き太サオが押し入って来た。彼のペニスには大粒の真珠が何個も埋め込まれていた。亀頭に3個、サオ部分にはトウモロコシのように無数の粒々があった。
膣内のヒダヒダは限界まで広げられ粘膜はすべてサオに密着した。ゆっくりと入ったペニスの先端が子宮口に届いた。
社長が腰をグラインドすると亀頭の真珠が子宮口を刺激した。少しずつ出し入れを開始するとサオの周りの無数の真珠が膣内をかきむしり通子は未知の快感ゾーンに引きずり込まれた。
カラダ中から快感物質があふれ出して全身の神経回路を限界まで鋭敏にした。通子は彼にしがみつきながら両足を天井に届くほど突っ張り上げブルブルと震わせた。
やがて大声で何かをワメきながらのたうち回り何度となく絶頂を迎えた。いやイキ狂わされた。こうして通子は数時間に亘る社長の激しい責めを受け続けて想像を絶する悦楽地獄を味わった。
夜遅くに社長に送られて帰宅した通子は息も絶え絶えになっていた。半年分の女性ホルモンを使いきったような消耗感に襲われて1週間は足腰がままならず仕事が出来なかった。
通子は人妻好きの社長から気に入られたらしくそれ以降も何度もお呼びがかかりカラダを開発されていった。
ある日通子は生理が来ないことに気づいた。検査薬を使うと妊娠のマークが出ていた。しばらく前に何度かうっかりしてピルを飲み忘れたことがあった。それが原因に違いないと思った。
この間に通子を抱いて中出しした男は社長を含めて数え切れない。父親特定など不可能だ。そこで通子は先生や社長に相談して博の子どもとして出産して育てることにした。いわゆる択卵であった。
だが社長は無類の妊婦好きでもあった。通子がやや安定期に入るとすぐに呼び出され激しく子宮を突き上げられた。今や社長の準姐さん的な立場になり借金完済にもメドがついた通子は社長の言いなりになるほかなかった。
やがてその無理がたたって切迫早産の危機を迎えることになってしまった。
博はここまで通子の話を聞くとその先をさえぎった。博はこれから通子や生まれた子どもとどういう関係性や距離を取るべきかにさえ考えが及ばない精神状態になった。
二人はこの事実を表沙汰に出来ないという理由だけで今まで通りの夫婦生活を続けた。通子は相変わらず社長の通い姐さんとして関係を続けていた。
先生やほかのママ友たちも影の仕事に励んでいる。ママさんたちは時々会社に呼び出され男性社員から商品点検を受けた。
彼女らは容姿やスタイル、アソコの性能やテクニック、さらに学歴や経歴、素養の有無、言葉遣いまで密かに詳しく調べ上げられランク付けされた。
そのデータは裏社会でやり取りされ国内はもとより海外にも伝わった。ママさんたちは自分が知らないところで頻繁にオークションに掛けられていた。
高い買い値が付いたママさんは巧妙なワナを仕掛けられて家族から引き離され、金銭面などで抜き差しならない状況に追い込まてそれぞれの買い手に引き渡されてしまう。
東南アジアの富豪の愛人もいれば場末の売春宿までランクはさまざまだ。もちろん風俗界や闇のアダルトビデオ業界もある。通子や先生も安閑とはしていられない。もはや彼らと縁を切ることは不可能だ。
しかもこの世界は新陳代謝が激しく極めて冷酷だ。女の賞味期限はとても短くいつの間にか表舞台から姿を消して消息不明になる「消耗品」は後を絶たない。
以上
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(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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